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タイムマシンについて。
非常に素朴な疑問です。
タイムマシンというのは、今の科学技術で作ることはできるのですか?
タイムマシンについてわかっていることを教えていただきたいです。

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A 回答 (7件)

相対性理論では光が基準なので、ブラックホールから光が出てこれない事からも分かりますがブラックホールの中では時間が非常にゆっくり流れるといわれています。


つまり、ブラックホールのに落ちる人を見ているとだんだん落ちる速度が遅くなります。
しかし、落ちている人の時間は同じですのでそこから戻ってくると未来に行く事が出来ると言われています。
要するに、ブラックホールの手前から行って戻ってくると未来に行く事が出来ます。
しかし、現代の科学では時間に影響が出るほど大きな重力場から戻ってくる事は不可能でしょう。

あと、過去に行く方法も考えられています。
AとBのワームホールをつなぎます。Aのワームホールを光速で振り回すとAのワームホールの時間が止まります。
つまり、Aのワームホールは未来へ吹っ飛びます。
そこで回転を止め、Aのワームホールに飛び込むとBから出てきます。
Bは振り回す前のワームホールですので過去に行く事が出来ます。
逆に、Bのワームホールに入るとAのワームホールから出てきますので未来へ行く事が出来ます。

問題は、AとBのワームホールをどうやってつなぐのか、Aのワームホールをどうやって動かすのかです。
現代の科学では不可能です。

あと、相対性理論ではなく、超ひも理論というのも時間に関係があるようですが、こちらはよく分かりません。

ちなみに私は朝比奈さんよりもドラえもんの方がずっと好きです。
まぁ、宇宙人の長門さんの万能さも捨てがたいですが。
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スイマセン、そうでした



長門さんは、宇宙思念体作のヒューマノイドインターフェイスでした^^;

しかし回答者がみんな知っているというのも面白い現象です。

(=^. .^=) m(_ _)m (=^. .^=)
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しまった、間違えました。

・゜・(ノД`)・゜・。
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こんにちは。



過去に戻るタイムマシンは、今の科学技術ではできません。
昔から様々な学者が仮説・理論を立てていますが、
未だに不完全なものばかりで、成立したものはありません。
未来人が現代にやってきた痕跡や証拠が無い事から、
「不可能」という説もあります。
ただし、現状では過去へ行くタイムマシンの可能性も否定できていないので、
将来的に絶対できないとは断言できません。

未来へ飛ぶタイムマシンは、既に回答がついているように、
見かけ上でならば、相対性理論に基づいて、わずかな時間ならば可能です。
これは、高速で動ける乗り物に乗って時間をずらす方法で、
将来的には、いかに光速に近づくかで、
その時間幅を増やす事はできるかもしれません。
いわゆるSF作品などで見られるタイプの瞬間的に移動するタイプのものは、
現在の科学技術ではできないでしょう。



あ、ついでに、長門さんはいわゆる宇宙人ですよ。
超能力者は古泉くんです。
個人的には、未来人っていうと「俺、参上!」の人だったりします。
同じく、聞き流してください。
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No.2です。


ちょっとゆっくり書きすぎました。

申し訳ない かぶりましたね

ついでに

最後に、未来人の朝比奈さんより、超能力者の長門の方がずっと好きです。
聞き流して頂ければ幸いです。
ここもかぶってしまいました・爆
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おそらくできないだろうという立場。



物理屋さんが詳しいと思いますが「エントロピー増大の法則」。
もうちょっと簡単にいくと 「自然界は安定を好む」 といってもいいかな?

洗面器に水を張ります。
そこに水性のインクを一滴落としてください。
どうなりますか?
 #質問するまでもありませんね。
インクは広まって、全体に薄い状態?になりますね。

こういうのを「エントロピーの増大」といいます。
 #自然界にとっては、ごく当たり前のことですね^^;

ところがタイムマシンになると、時間が戻るわけですね。

薄く広まったインクがまた一点に戻る(!)ということが起こるわけです。

言い換えると、インクが一点に戻れば、時間が戻ったともいえます。

この現象は起こらないはずだと思っているんですね。

なので、いわゆるタイムマシン(過去に行ったり、未来を見たり)は無理ではないか?

と思っています。

ただし、時間は遅くすることはできます。
 #言い換えれば、未来に行くことは可能かもしれないんです。

高速のJET戦闘機か何かで、地球の周りを同じ方向に(ターンはダメです、意味が無くなる)
進み続けることで、 相対性理論から「早く運動するものの時計はゆっくり進む」、
 #「早く運動するものの時間は延びる」が正しいのかな。
というのがあります。
コンコルドを使って、実際に実験されていて、理論的に正しいことが証明されています。

ごくわずかですが、コンコルド内の時間と、地上の時間では、コンコルド内の時間の流れが
ゆったりになったようです。
 #コンコルドの時計は、少し遅れた ということです。

コンコルド(音速越え)のさらに上で、もっと長く飛べば、もしかすると、
何分か、何十分の未来にいけるかもしれません。
 #それをやる価値があるかどうかですが^^;
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アップル社のタイムマシンじゃないと仮定して話を進めます。



相対性理論によって、移動速度が速ければ速いほど、その中の時間の経過は遅くなると
言われています。だから、一昔前では、宇宙旅行から帰ってきたら浦島太郎状態になって
しまうんじゃないかと言われています。

しかし、ドラえもんのような、過去や未来の自分に会えるとかどうかとなると、夢物語に
過ぎなくなります。これがリアルであるならば、いくつもの並行世界の存在を証明しなく
てはいけませんし、第一、あんなふうに「今」の世界から消失するのであれば、
E=mc^2の法則により、国が壊滅しかねないエネルギーが生じるのではないでしょうか?

おもしろみのない結論ですが、常識人としては、こう考えるしかありません。
どちらかというと、オカルトの分野になってしまうかもしれませんね。

最後に、未来人の朝比奈さんより、超能力者の長門の方がずっと好きです。
聞き流して頂ければ幸いです。
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