I shall return.
I should return.
I will return.
I would return.
I may return.
I might return.
の和訳とニュアンスを教えてください。

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A 回答 (5件)

keyguyさん、こんにちは。



shallは、強い意志をあらわすので、

>I shall return.

私は(必ず)戻ってくるぞ!

同じ意味で、
You shall die!
(お前を殺してやる)←こわいですね~(笑)

>I should return.

「私は戻ってくるべきだ」
「私は(当然)戻ってくるだろう」「戻ってくるはずだ」←当然、の意味。

I should return(if I could)が略されている場合、
「できれば戻ってきたいのだが」

なんかも考えられますね。

>I will return.

これは、単に予定みたいな感じで、
「私は戻ってきますから」みたいなニュアンスでしょうか。

>I would return.

上のを丁寧に言った感じ。
「私は(多分)戻ってきますでしょう」

>I may return.

このmayは、可能性を表します。
「私は戻ってくるかも知れない」
「私は、(多分)戻ってくるだろう」

canと同じで、可能をあらわすこともあります。
「私は戻ってこれます」

>I might return.

mightはmayの過去形ですが、mayよりも婉曲で、少ない可能性を表します。
「私は戻ってくるかも知れません」

どれも文法的に問題はないと思います。
shallは強い意志、
shouldは当然、の意味を表す、
wouldは丁寧な言い方
may,mightは婉曲で、mightのほうがmayより弱い感じだと思います。
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/13 00:12

訳としては#1さんの通りでいいと思います。


どれも推量のような意味を含みますよね?

ここでニュアンスというのを分かりやすくするために
「話し手の確信度」というかたちで比較してみると
無駄なのもはいってますが、

could<
might<
may<
can<
should<
ought to<
would<
will<
must

(ジーニアス英和より

の順に強くなります。
ただmayは「していい」という意味がありますよね?
区別するために推量ではmayをあまり使わずmightを使う傾向があるみたいです。
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この回答へのお礼

やや抽象的な回答ありがとうございました

お礼日時:2003/07/13 00:11

I shall return-私は戻るべくして戻る


I should return-私は戻るべきだ。
I will return-私は戻る
I may return-私は戻ることは可能だ
I might returnー私は戻るかもしれない
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この回答へのお礼

ニュアンスの違う回答ありがとうございます。

お礼日時:2003/07/13 00:08

確か I shall return. はマッカーサーの言葉で、



私は必ず戻ってくる(強い意志の発現)

と高校の時、先生がいってた気がします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2003/07/13 00:05

直訳すると、



I shall return. 私は戻る。
I should return. 私は戻るべきです。
I will return. 私は戻りましょう。
I would return. 私は戻りましょう。
I may return. 私は戻ってもよい。
I might return. 私は戻るかもしれません。

となりました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
どれも文法的に問題ないのでしょうか?

お礼日時:2003/07/12 21:59

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QI will be back と I shall return ってニュアンス的にどう違うの?

I will be back と I shall return ってニュアンス的に、どう違うんでしょう?
最初の文はターミネーターの中でのセリフ。
あとの文は小池百合子さんの言葉。
マッカーサーも使ったらしいというところまでわかりました。

Aベストアンサー

larionovさん、こんにちは。

意志未来としての、will と shall のニュアンスの違いですよね。

shall のほうは、一人称の主語のとき、「義務的感覚」「強い意志」のニュアンスがあります。

will のほうは、同じく一人称の主語のときは、「発話時の話者の意志」を表します。また「約束」のニュアンスもあります。(ちなみに、あらかじめ決めている事柄については、will よりも be going to が一般的のようです。)

これらのことを考えると、なぜマッカーサーが I shall return. で、ターミネーターが I'll be back. なのかわかると思います。

マッカーサーは軍人・将軍として、強い義務感、強い意志の表明として、I shall return. と言ったわけです。

ターミネーターは、もっと軽いニュアンスで、単に戻ってくるつもりだということで、I'll be back. と言ったわけですね。あの場面では、軽いニュアンスの言い方がかえって不気味で、ターミネーターのほうには心理的余裕があることも表現していますね。

逆のせりふに置き換えてみると、面白いと思います。マッカーサーが I will be back. と言ったら、なんか軽いかんじがして、日本軍に追い出されたことの深刻さがわかってないのではないかということで、指揮官として問題がありそうです。しかし、その軽い感じがかえって不気味に聞こえるかもしれません。

また、ターミネーターが I shall return. と言ったら、いったい急に改まって何だということで、不自然に聞こえ、かえってコミカルになるかもしれません。

小池さんのは知りませんが、ターミネーターの有名な台詞を真似して、うけを狙ったのではないでしょうか。

larionovさん、こんにちは。

意志未来としての、will と shall のニュアンスの違いですよね。

shall のほうは、一人称の主語のとき、「義務的感覚」「強い意志」のニュアンスがあります。

will のほうは、同じく一人称の主語のときは、「発話時の話者の意志」を表します。また「約束」のニュアンスもあります。(ちなみに、あらかじめ決めている事柄については、will よりも be going to が一般的のようです。)

これらのことを考えると、なぜマッカーサーが I shall return. で、ターミネーターが I'...続きを読む


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