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感性の鈍さについて



人が傷つくようなことを平気で言ってしまいます。
―といっても人に対して頻繁に暴言を吐いているわけではないのですが―
酷いことを言っているという自覚はあるけれど、その言葉で相手がどんなに悲しんだって知ったこっちゃないとおもってしまいます.


自分が人に暴言をはかれても、何もおもいません.
酷いことを言われているとわかっていても、悲しいとか辛いとか憎いといった感情が全くわきません。


昔はそんなことなかったとなかったのですが・・・


昔のような普通の感性に戻るにはどうすればよいのでしょう

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A 回答 (4件)

正しいことを言う分にはいいんじゃないでしょうか。


一時的に傷ついても長い目で見れば感謝されていますよ。
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 因果ですね。

ご自身が行って来た事が返ってきているんです。
仕事のため、生きるため、何か思い当たることがあるのはご自身で
わかってるはずです。
 しかしながら、仕事、お金、捨てることができますか?

 質問の回答としては、とにかく見返りを求めず人に親切にして温かい言葉
を頂くことです。
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傷つくと感受性の部分が働いて度合いが変わり感性も変わるかもしれません。



けれど反撃はされても攻撃はしない人ばかりを無意識のうちに選び狙い歩んでるのならば遭うことが少ない方だと思うので、傷つく感受性を自身に感じる経験も無いかもしれません。

相手が痛むのであって、相手が発するにしても自己抑止してる人であれば抵抗力もわずかなものだから、言われて痛むよりも対応を独占出来た征服感の方が優越してるのだと思いますよ。

狙ってる時に錯覚してる警戒心が通ったと防御出来てる気になり、感じないから痛まない実感が高まる。

自分に痛くない痛くないと無意識のうちに言い聞かせながら暴言を吐いている間中、傷つく内容は自傷行為として生きてる実感や快楽になってるのかもしれませんし、それに絡まれてる人たちは刃物などとも違う柔軟性もあり安易に消えてなくならない人間なので護られてる安心感に貢献してくれる人たちに思えてるのではないか?と思います。
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今、随分とお気持ちが疲労されているのではと思います。



昔のような普通の感性とおっしゃっているのですから今の状態がご自分でも違和感を感じる状態なのだと思います。そこに自覚を持たれていることに救いがあるような気が致します。

ひとは自分の心を自分で守りたいという欲求を持つように作られていますので何か辛いことを感じたくないという感情があるとその為に一時、感情がフリーズされる状態に追い込まれることがあるのではと考えます。

質問者さまの今の状態がまさにそれで生で感じるという感情がご自分の無意識の操作で阻止されてしまっておられるのではないかと思います。

身内を亡くしても泣けない、ずっと泣けなかったというような時がそれにあたると思われます。

原因があるはずです。思い出したくない過去にあるかもしれません。また、思い出せない記憶になってしまっているかもしれません。

無理をせずにゆっくりとご自分を労わるような気持ちで過ごしてみて心からくつろげるような環境に身をおいてみるということを試して頂くと良いのではと思えます。
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