初めての店舗開業を成功させよう>>

ジェットエンジンとロケットエンジンどっちが馬力がありますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

馬力のあるジェットエンジンもあれば


馬力のないジェットエンジンもあり
馬力のあるロケットエンジンもあれば
馬力のないロケットエンジンもある
    • good
    • 0

ロケットエンジンでは?

    • good
    • 0

綿と鉄 どっちが重いですか?




綿100キロと鉄1キロ どっちが重いですか?
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q自動車はなぜジェットエンジンにしないの?

 航空機ではプロペラ機やヘリコプターもジェットエンジン(ターボプロップ及びターボシャフト)が主流ですが、自動車にジェットエンジンを利用しないのは何故なのでしょうか?(試作車ならあるのかもしれませんが、市販車は無いですよね)

 航空機部門のある三菱やスバルあたりが作ってもよさそうに思うのですが、大きさや、騒音などで技術的に難しいのでしょうか?

Aベストアンサー

>大きさや、騒音などで技術的に難しいのでしょうか?

『大きさ』は、ジェットエンジン全般にガソリンや軽油を燃料とするレシプロエンジンよりは小型軽量だと思います。
ヘリコプター用のターボシャフトエンジン(約550馬力)で重量わずか94kgというものもあり(フランス・チュルボメカ社TM3191M)、レシプロエンジンに比べ、小型・軽量・大出力のターボシャフトエンジンが実用化されたことで、ヘリコプターが民間でも使われるようになったわけですから。(それ以前は、ほとんどがレシプロエンジンを搭載した軍用ヘリ)

『騒音』も、ターボプロップやターボシャフトの構造から見て、直接燃焼ガスを後方に噴射して飛行するターボジェットやターボファンに比べれば、低減化は容易だと思います。若干の出力の低下を我慢すれば、所謂マフラーのような物を付けることも可能でしょう。(この点に関しては、ANo.#4の方以外は、ターボジェット・ターボファンとターボプロップ・ターボシャフトの構造の区別がついていないようです。)

やはり、一番の理由は『燃費』でしょう。

航空機用ターボプロップ/ターボシャフトエンジンの燃料消費量(50~100μg/J。一般的にターボシャフトの方が多い)から、大雑把に計算して、ターボプロップやターボシャフトを搭載した自動車の燃費は、良くても1km/リットルくらいになるのではないかと思います。
(1J=2.68452×10^6HPh、ジェット燃料の比重を0.8として、100馬力の出力で1時間走行すると、約20~40リットルを消費するという計算になります。)

ちなみに、一般的な自動車ではありませんが、アメリカ陸軍のM1A1戦車には、アブコライカミングAGT-1500C(1,500HP/3,000rpm、重量約1.1t)ターボシャフトエンジンが使われていますし、戦車のトランスミッションは普通乗用車以上に複雑ですから、作る気さえあれば作れるだけの技術は既にあるわけです。(軍用車両だから、燃費が悪くても(路上走行時250m/リットル)、許されるわけで、市販車で1km以下/リットルなんて到底許されない数字でしょう。)

>大きさや、騒音などで技術的に難しいのでしょうか?

『大きさ』は、ジェットエンジン全般にガソリンや軽油を燃料とするレシプロエンジンよりは小型軽量だと思います。
ヘリコプター用のターボシャフトエンジン(約550馬力)で重量わずか94kgというものもあり(フランス・チュルボメカ社TM3191M)、レシプロエンジンに比べ、小型・軽量・大出力のターボシャフトエンジンが実用化されたことで、ヘリコプターが民間でも使われるようになったわけですから。(それ以前は、ほとんどがレシプロエンジンを搭載した軍...続きを読む

Q長時間のアイドリングによるクルマへのダメージは?

たとえばガソリンエンジンの普通乗用車で、車内でゆっくりと映画を観たい時などは、二時間くらいはアイドリング状態でいると考えられます。そこで以下の事を知りたいのですが
(1) 1~2時間のアイドリングは、車のどこに負担を与えるのか。その原理も加えて。

(2) 2リッターDOHC、NAエンジンだと、ガソリンはどのくらい消費するのか

以上、お願い致します。なるべく無駄なアイドリングは避けるつもりですが。

Aベストアンサー

いろいろな複合要素が絡んできますね。
車の年式や整備状況、走行距離、アイドリングの頻度、季節などの時期、日向か日陰か、風があるか、ないか。
だから、時間だけでは判断できません。

極端に言えば新車で1回だけ2時間のアイドリングをしても特に影響はないですが、昔のキャブの車では、1時間のアイドリングでも、エンジンルームの熱で、燃料が気化し過ぎてアイドリングが止まったりします。

で、どこに負担がかかるか?というご質問ですが、私がどこに注意しているかと書かせていただくと、
「1時間アイドリングしたら、50km走ったと思う」
事です。
現在の走行距離に、アイドリング時間×50kmで車のメンテナンスをしてください。
だから、2時間のアイドリングを15日関すれば、1,500km走行したのと同じですから、走行距離が1,500kmでも、合計で3,000kmになりますからオイル交換をしてください。
その他のメンテナンス、ファンベルトやタイミングベルト、ラジエター液なども計算上の走行距離で交換するようにしましょう。

そうすれば、いろいろかかる負荷に関して、少しはフォローできると思います。


ガソリンの消費量は、環境省では10分で0.14Lといわれています1時間では840ccということになりますね。
http://www.env.go.jp/earth/cop3/dekiru/ta_03-2.html
排気量は分かりませんが、1時間1L程度でしょう。

いろいろな複合要素が絡んできますね。
車の年式や整備状況、走行距離、アイドリングの頻度、季節などの時期、日向か日陰か、風があるか、ないか。
だから、時間だけでは判断できません。

極端に言えば新車で1回だけ2時間のアイドリングをしても特に影響はないですが、昔のキャブの車では、1時間のアイドリングでも、エンジンルームの熱で、燃料が気化し過ぎてアイドリングが止まったりします。

で、どこに負担がかかるか?というご質問ですが、私がどこに注意しているかと書かせていただくと、
「1時間...続きを読む

Qタービンの最高ブースト圧は決まっているんですか。

タイトルの通りなのですが、
例えば、ランエボとかインプレッサなどは最初からタービンついていますよね。それでターボのブーストっていうのがよく分からないので質問です。

ブースト計って私の知る限りでは、2.0kg/mmまでしかメーターは表示されていません。
もしも、ランエボのエンジンに最初からついているタービンで2.0kg/mm以上まで設定したらエンジンって壊れるのでしょうか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ノーマルのタービンじゃ、いくらブーストコントローラーをつけたところでそんなに上がりません。

タービンは排気の圧力で羽を回しますが、吸気圧力をコントロールするために「アクチュエータ」とか「ウエストゲート」と呼ばれる排気の逃げ道があります。
市販車の場合はほとんど「アクチュエータ式」です。
これですと、排圧が上がったときに、いくら押さえようとしてもアクチュエーターバルブが勝手に開いてしまい、それ以上のブーストがかからないような構造になっています。

せいぜい上げられても1.5kg/cm2くらいじゃないでしょうか。
その場合も数々のパーツを交換、セッティングしないと一発で壊れます。 あまりに多すぎるので割愛しますけど。


たぶん、レース用でカリカリでも2.0kg/cm2ちょいくらいじゃないでしょうかねぇ・・・?
ディーゼルだと3kg/cm2とかあるみたいですが。 それもほとんどレース用ですけどね。


ちなみに、2.0kg/mm2(←単位に注目)なんてバカ高い圧力かけたらタービン、配管などが大爆発しますよ。
普通の200倍以上の圧力ですから。
吸気バルブが押されちゃうかもしれない。 バルブ1本に600kgくらいの力がかかる計算になりますね(笑)

参考URL:http://park2.wakwak.com/~hidemizu/impfaq.html

ノーマルのタービンじゃ、いくらブーストコントローラーをつけたところでそんなに上がりません。

タービンは排気の圧力で羽を回しますが、吸気圧力をコントロールするために「アクチュエータ」とか「ウエストゲート」と呼ばれる排気の逃げ道があります。
市販車の場合はほとんど「アクチュエータ式」です。
これですと、排圧が上がったときに、いくら押さえようとしてもアクチュエーターバルブが勝手に開いてしまい、それ以上のブーストがかからないような構造になっています。

せいぜい上げられても1.5kg...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報