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マツダの工場の事件や、秋葉原の無差別殺人事件みたいのはもっと増えたほうがいいと思います。それは無差別に人が殺されることを望んでいるのではなく、
今の日本社会の、労働者の扱いについて考えが改められることがあるかもしれないからです。


この手の事件が増えることで、派遣労働者がいかに人間的に扱ってもらえてないか、
それを示すことの難しいさも含めて、そういったものがメッセージとして世の中に伝わると思います。

みなさんは、どうお考えですか?やはり無差別殺人は悪という理由だけでこれらの事件を捉えてしまいますか?

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A 回答 (12件中1~10件)

マツダの工場の事件は、派遣労働の問題ではなく、いつの世にもある、「精神バランスの悪い人」の事件だと思います。



わずか8日しか働いていないで、やめた原因は「仕事中に勝手に自宅に侵入するひとがいるので、仕事が出来ない。」という、精神状態のおかしな人に特有の言動がみられます。
不当解雇されたのではなく、たとえ正社員であってもやめていたと思います。

不満があると、無差別殺人をするという思考回路は、派遣とは無関係の、もっと以前の成長過程に問題があると思います。

いつの時代にも、理不尽な犯罪を犯す人はいます。
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多分、釣りでしょうが。



>今の日本社会の、労働者の扱いについて考えが改められることがあるかもしれないからです。

この事件に関して、動機がはっきりしていないのに、何故、このようなことが言えるのか。
人を殺めてメッセージの発信ができるのか。

なんなら、質問者ご自身ご自分の主張を遺書にしたためて自殺でもすれば。
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釣られてみた。


殺人事件の被害者のほうにも派遣切りにあった人とか、もっとひどい待遇を受けた人もいるかもしれません・・・
いずれにしろ、無差別殺人と社会情勢は必ずしも連動していません。
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貴方が一番に犯罪の犠牲となり、世に示してください。



まあしかし、極端だね。

そもそも経営者(大企業)は労働者を「人」とは思っていません。
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質問者様の発想は、暴力(無差別殺傷)やそれの恐怖をもって政治的目的(労働者の待遇改善)を成そうというわけですから、間違いなくテロリズムという思想ですね。


国際的な常識としてテロリストの圧力には屈しないようにしようというのがありますが、それは一度言いなりになるとどこまでも要求をきかなければならなくなり、要求を拒絶したときに(それが有効な手段だと信じるようになったテロリストによって)同じような事件が起こるようになるからというのがそれの理由だそうです。
それをそのまま質問文の文脈に持ち込むと、

暴力による要求を会社が聞き入れると、次に何かあったときにまた自社の労働者が被害者になる可能性が高くなる。
それを避ける(=労働者を守る)ためという大義名分で、経営者が現状維持を選択する可能性が高くなる。
結果として労働者の待遇改善が行われなくなり、それでいて治安は確実に悪化するから、かえって労働者に不利益をばら撒くことになる。

…という感じになります。
それのどこが良いのだか。

つーか、質問者様は「自分自身が直接関係無い理由から無差別殺傷の被害者になる」という可能性を考慮にいれていますか?
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#5です。



厚生労働省の役人が小泉に殺された事件も、「年金制度に対する不満か」と思われたものの、結局は単に、わけのわからないものだった。
社会的な背景は、勝手に周囲が想像しているだけ。
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それならせめて会社の幹部を殺すべきでしょう。


派遣労働者を人間的に扱ってないのは上の人間であって、同僚は関係無いですよね。

マツダの上層部としては派遣労働者が数人死んだところでどうってことありません。

犯罪をしたこと自体で企業イメージが悪くなるとかなら、
目立つ犯罪なら何してもいいってことになりますよね。

ですから、やるなら上層部に直接的なダメージを与えるやり方じゃないと意味が無いと思います。
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増えたほうがいいというのはおかしいと思います。


なぜなら突然そんな被害に遭うのは堪りませんので、、、。

どなたかが書かれていましたが、
現在の労働者は弱い立場にあります。
これは、記憶がはっきりしないですが20年ほど前に、
今の状況はすでに予測できたことです。
(私は予測しました)
つまり総評が解体されて連合が発足した頃から、
すでに現在の状況への着実な歩みが始まっているわけです。

しかもその要因の一つに、
ストを打つ側とストに反対の側の対立がありました。
当時、ストを打つのに反対した勢力も、
結局は明日は我が身を地で行っている訳です。
ストの無い労働運動なんて結局は御用組合、
形だけのものになる、
つまり労働組合なんて無いのも同然、
労働組合が無ければ一人一人の労働者は、
極めて弱い立場になる、
そんな自明の結果の予測が出来なかった、
それが現在の不幸のもともとの原因です。
(連合が出来た頃、日本中が連合、連合一色、
みんなニコニコしていたような記憶があります)

ただ「無差別殺人は悪という理由だけでこれらの事件を捉えてしま」
うことはありません。
今後ももし今のような悲惨な状況が続けば
次々と発生する可能性は十分にあります。
したがってそういった事件を未然に防ぐためにも、
我慢のならない鬱憤をもつような人達を作らない社会、
そのような社会を実現すべく、
早急に且つ具体的に手を打つ必要があると思います。
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考えを改めなくてはならないのは会社側ではなく労働者の側だと思いますが。


そもそも日本の労働者はお人好し過ぎます。例えば、会社から「辞表を出せ」と言われたら、労働者は言われた通りに出してしまいますからね。
日本の労働者は愚痴は言うけど会社側と本気で戦おうとしない。
明らかな不当解雇なら、会社を相手取って裁判を起こせば必ず勝てる。しかし、ほとんどの人は泣き寝入りしてしまう。
アメリカや中国の日系企業の工場でストライキが行われたことがニュースになるけど、日本の工場でストライキが行われた話は最近聞きません。
無差別殺人をする勇気があるのなら、労働組合を結成してストライキをやればいい。
無差別殺人事件が増えたからと言って、労働者に同情する人はいませんよ。
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無差別殺人で殺された人は、


全く人間的に扱われずに殺されていくのですが。

相談者さんは、他人がメッセージするためだけに、殺されてくれますか?

自分は殺されないと思っている人には、無差別殺人犯のメッセージが何も伝わっていないと思います。
テレビの向こう側としか認識できていないのですから。
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