ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

素粒子って???

今、あることに気持ちを集中させたいのですが、
それとはまったく関係のない妄想が頭の中に渦巻いていて、
集中したいことに集中できず、困っています。
ここに質問して、何らかの回答をいただければ、
この妄想に終止符を打つことができるかもしれません。

ことの発端は、
量子論を知らないわたしが、数日前に、
Wikipedia「素粒子」を読んでしまったことです。
「素粒子っていったい何なんだろう?」
、、、その妄想が止まりません。

高校レベルの数学や物理学ならある程度理解できますが、
それを超える知識がないので、
ただひたすら「概念」だけが頭の中を駆け巡っています。
なので、数式で表現することができないんですが、、、
この妄想を端的に記すとこんな感じです↓

・基礎となる3つの「波動」(各1元)がある。
 (たぶんわたしたちは、これらの波動そのものを
  観察することができません)
・それらの「波動」の「波面」が干渉して、
 3元化した箇所が素粒子となって時空に出現する。
 (乱暴にたとえるなら、
  ジャングルジムの「棒」が「波面」で、
  「継手」が3元化しされた「素粒子」です)

↑こんな妄想なのですが、
これって、、、
(1)すでにそのような論がある。
(2)まだそのような論はないけれど、
 アホらしくて検証する価値はない。
(3)まだそのような論はないから、
 検証してみる価値はあるんじゃない?
、、、どれだと思いますか???

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A 回答 (2件)

こんにちは。



「素粒子とは何か」「何が素粒子か」を考えるよりも、「(その)素粒子は何をするか」を考えるほうを先にした方がよいと思います。

Wikipedia の記事では素粒子がたくさん書かれていますが、
その中のたった2つだけである電子(エレクトロン)と光子(フォトン)だけを取り上げるだけで、十分面白いです。
実は、重力や原子力に関わるごく一部の現象を除けば、あなたも私も日常目にしたり感じたりする周りの現象は、驚くことに電子と光子の2つだけで説明されます。

というわけで、必読の良書。
http://www.amazon.co.jp/dp/4006001770
ベクトルの足し算の概念さえあれば、読んで理解できます。
「概念」とは言っても、
AB→ + BC→ = AC→
ということだけです。
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この回答へのお礼

sanoriさん、こんばんは。
ご回答くださり、ありがとうございます。

ファインマンさん?
どこかで聞いたことがある名前です。
今、手がけていることが一段落したら、
ご紹介いただいた本を探してみます。

>「素粒子とは何か」「何が素粒子か」を考えるよりも、
>「(その)素粒子は何をするか」を考えるほうを
>先にした方がよいと思います。

おっしゃるとおりです。
今のわたしには考えるための前提が欠落しています。
な~んにもわかっていない、、、
妄想を記述するための数学さえ操れない、、、
記述しようのない「概念」だけが頭の中にあります。
どうしたものかな~と思案していたところです。

明日あたりにヒッグス粒子が発見されないでしょうか?
ヒッグス粒子が発見されれば、解決します。
なんてったって、わたしの妄想はヒッグス粒子を否定しているので、
これさえ発見されれば、妄想崩壊⇒即解決!

そもそも、わたしには不確定性原理さえ納得できません。
神様がサイコロを振るとは思えないんです。
3元化されていない場=2元あるいは1元の場を、
わたしたちが認識できていないだけなんじゃないでしょうか?
「神様が見えないインクで描いたアミダクジ」みたいなものです。
2元あるいは1元の場=見えないインク です。

わたしの妄想の中の基礎波動 X, Y, Z はTに依存しません。
重力場がなくても…時間が静止していても…「振動」しています。
絶対零度でも「振動」しています。

>電子(エレクトロン)と光子(フォトン)だけを
>取り上げるだけで、十分面白いです。

妄想の一端で行き詰っています。
電子は実は3つの素粒子の塊ってことはありえませんか?
そういう説ってありますか?

陽子1つの中での3つのクォークの「うごめき方」と、
原子を廻る電子1つの運動に、牽連性はありませんか?

、、、妄想モードで、だらだらと書いてしまいました。
ごめんなさい。

でも、いくらか書いてすっきりしました。

わたしみたいなのを「角の三等分屋」というようです(笑)

お礼日時:2010/06/27 02:48

貴方の質問には答えられませんが、一般的には「陽子・中性子・電子が素粒子」と言うのは高校物理学程度では教えて貰ったはず。

だけど、大学まで行っても「素粒子論」は専門分野扱いとなります。

もう少し知りたければ下記の「わかるまで素粒子論」を読んでみては?

http://www1.odn.ne.jp/~cew99250/soryusi.html

この回答への補足

ごめんんさい。
dcとucが逆でした。
あと、電荷(x,Tz,Tx)は-3じゃなくて+3です。

もう寝ます。おやすみなさい。

補足日時:2010/06/27 03:24
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この回答へのお礼

spaik1さん、こんばんは。
ご回答くださり、ありがとうございます。

>…下記の「わかるまで素粒子論」を読んでみては?

しばらく手が空きそうにありませんが、
手が空くようになったら、
(そして、わたしの妄想が途切れていなければ、)
きちんと勉強してみたいと思います。

ここから先、ご専門の方がご覧になったら、
笑われてしまうかもしれませんが、、、
いや、笑われてしまうこと間違いなし!
でも、それでもいいです(笑)

~~~~~~~~妄想~~~~~~~~

基礎波動 X, Y, Z(たぶん各3つのパラメータが要るはず)
そして、重力によって生じる変化Tを仮定します。
6種類の波群 X, Y, Z, TX, TY, TZ が想定されます。
それぞれの1つの要素を x, y, z, Tx, Ty, Tz とします。
たぶん、時空での認識には重力による変化が不可欠です。
なので、少なくても1つの被T波がないと認識できません。
(以下、標準模型を念頭に置いて、
 「妄想」を整列してみました)

<階x>
 左回り
Tz Ty Tx
○ ○ #1 Tx 右
○ #2 ○ Ty 回
#3 ○ ○ Tz り

階xには6つの干渉点○が出現します。
(x,Tx,Ty)→d
 ※干渉の仕方は、(x,Tx,Ty),(Tx,x,Ty)(Tx,Ty,x)
  の3種類ありますが、たぶんわたしたちは、
  これらを観察によって区別できません。
  なぜなら、x波そのものを観察できないからです。
(x,Tx,Tz)→(e-?)
(x,Ty,Tx)→u
(x,Ty,Tz)→dc
(x,Tz,Tx)→(e+?)
(x,Tz,Ty)→uc
階x上#1,#2,#3に干渉点はありませんが、
それぞれに柱Tx,柱Ty,柱Tz が立っています。
柱Tx,柱Ty,柱Tzは鏡面に接しています。
それぞれの柱の上には少なくても3つ、
 多ければ9つの干渉点が観察されるはずです。
 たとえば、柱Tx上には(Tx,x,y)などがあります。
 光子は柱Ty上にありそう。

階xの電荷を柱Tyから左回りに観察すると、

追う波
-2 _0 +2
-----
-3 -1 × | -1 入
-2 × +2 | _0 る
× +1 -3 | +1 波

(x,Tx,Tz)→(e-?):-1と置き換えるなら、
(x,Tx,Ty)→d :-1/3  (x,Ty,Tx)→u :+2/3
(x,Ty,Tz)→dc:-2/3  (x,Tz,Ty)→uc:+1/3
(x,Tz,Tx)→(e+?):+1  

もしかしたら、XとTXのずれ、ZとTZのずれに比べて、
YとTYのずれは極めて小さいのかもしれません。
Y=TYと近似できるくらいに。

、、、うぅ~、手が疲れてきました。
階y、階z でも同様です。

<まとめ>
考えられる干渉点:百数十個
観察で区別できないものを1個として数えるなら約30個

あぁ~、ぜんぜんまとまっていませんねぇ、、、

書ききれないので、妄想一旦停止します。

お礼日時:2010/06/27 01:54

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