ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

海外でも通用する職業とは

看護師は青年海外協力隊などに入らなければ、外国では通用しないといわれていますが、
教師や美容師は海外でも通用するでしょうか?
また海外でも通用する職種は何があるでしょうか?

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A 回答 (4件)

教師は、通用しない国がいくつもあります


と、いうより文化・風習が違うことを理解しているのは前提ですが、資格などが条件に入っていたり、宗教なども絡んでくる国もあるので、「特定の国で通用する」といった程度です
美容師にいたっては、もっと困難でしょう
髪を切ることにお金を払うという考えがない国もあります

昔から言われて居ることですが
世界中どこの国でも通用し、全てが自分の糧になるのは料理人でしょう
身分も貧富も文化も違えど、美味いものは美味い、料理技術もみにつくといった具合です

歌手などもいいのかも知れないですが、道具(楽器)を必要とするような場合もダメでしょう
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基本的に、その国の言葉さえ習得できれば、どんな職業でも


就くことができますよ。
大学で教えてることなんて、ほとんど実社会では役に立たず、
皆んな社会に出てから数年で必死で身につけた能力で“プロ”
になっているのですから。
「大学を出てから一人前になるまでの期間」を「外国で一人前
になるまでの期間」に置き換えて、ほぼ間違いありません。
(『俺は日本で一人前だったんだ』という変な自尊心さえなければ)
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芸術家なんてのは、最終的には海外に行く人が多いですよ

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言葉が通じれば、教師や美容師だけでなく、どんな職種でも海外で通用します。



特に海外でも通用する職種は通訳です。
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Q海外勤務の実現可能性が高い業界や職種

私は現在大学三年生でそろそろ就職活動を本格的に始めようと思っています。
そこで質問なのですが、私は将来どうしても海外で仕事がしたいと考えています。一口に「海外勤務」といっても色々な勤務があるとは思いますが、現実的に自分の英語力(TOEIC700点程度)から考えて英語圏ではなく、入社後に特別な語学教育を受けて(例えばマレーシア語など)その地域へ派遣されるという形がベストではないかと考えています。正直この国がいいなどのこだわりはありません。
そこで、上のような海外勤務ができる可能性が一番高い業界や職種にはどのようなものがあるのでしょうか?回答よろしくお願いします。
またなぜ海外勤務にこだわるか疑問をお持ちになるかもしれませんが、自分は今までの大学生活で長期休みのたびに一人で世界を旅してきて、それに魅せられたという部分が大きいです。このような経験は就職の際強みになるのでしょうか?そんなことをしている人間はいくらでもいるのでプラスにはならないのではないかと自分では考えているのですが・・・
回答の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、業種から言えば金融、商社、メーカー、流通、サービス、マスコミと何でもあり状態ですね。
かくいう私も上記の一分野ですが・・・。

業種にもよるでしょうが、入社した時から一貫してその気持ちを持ち続けていればチャンスは巡ってきますし、特技をアピールすることでさらにその道は近づきます。
ただ、漫然と希望しているだけでは望みは叶いません。
TOEFLやTOEICなどの語学は、現地でスムーズに業務を行うためのツールに過ぎません。
むしろ、その会社が海外で行っている事業に必要な業務スキルを身につけることが絶対条件です。

>このような経験は就職の際強みになるのでしょうか?

入社の際のアピールになるかどうかは分かりませんが、入社後の海外勤務へのアピールとしては意味が無いと思います。
前述の通り、海外で必要な業務スキル(語学除く)を持っているかどうかが決め手です。

老婆心ながら、海外で働くことだけが目的なら現地採用という手もあるかもしれませんが、現地採用と日本からの駐在員では待遇に天と地ほどの差があります。
もし、あなたの希望が一過性のものでないなら、しっかりと日本で就職して、駐在の道を求めた方が良いと思います。
目標を見失わずに努力すればチャンスは巡ってきます。しかし、後悔は先に立たないのです。

>入社後に特別な語学教育を受けて(例えばマレーシア語など)

これから就職される身のあなたにはキツイ言葉ですが、この手の考えは早く捨てた方が良いと思います。
私はある程度の自身の目標が定まった時期に、自腹で地元の語学学校に通いました。
そして、赴任後も自力で勉強を続けています。

「本来、そんな金は会社が払うんじゃないの?」という正論も理解できます。
しかし、自分の目標を達成するには、「納得しようがしまいが、アピールできる事は全てする」ぐらいの気概が無ければ実現しません。
正論を振りかざして自分の目標が絶たれるほうがよっぽどもったいないですから。
仮に、あなたと私のような人間が同時に就職したら、会社はどっちを海外派遣するでしょうか?

私なりの結論は、
1.海外にある程度の事業規模をもっている会社なら業種は問わずにチャンスはある
2.就職してからどの業務が海外事業と繋がっているか把握し、その仕事に積極的に絡む
3.その努力を数年続ける。そして時期を見計らって希望する
これが一番有効だと思います。

バンコク駐在

まず、業種から言えば金融、商社、メーカー、流通、サービス、マスコミと何でもあり状態ですね。
かくいう私も上記の一分野ですが・・・。

業種にもよるでしょうが、入社した時から一貫してその気持ちを持ち続けていればチャンスは巡ってきますし、特技をアピールすることでさらにその道は近づきます。
ただ、漫然と希望しているだけでは望みは叶いません。
TOEFLやTOEICなどの語学は、現地でスムーズに業務を行うためのツールに過ぎません。
むしろ、その会社が海外で行っている事業に必要な業務スキルを...続きを読む

Qアメリカでも日本でも働ける資格。

最終的にアメリカで働きたいです。
その為に日本で資格を取り、そのスキルを使って働いてから渡米できればいいなと思ってます。
(こんな考え自体が甘すぎると思いますが・・)

日本でもアメリカでも働くのに重宝されてる資格はあるものでしょうか??今イメージ出来てるのがパソコン関係が頭の中に浮かんでます。
そしてそのパソコン関係もどのような職種でどのような資格・・・?

漠然とした質問で申し訳ないです。
どなたかヒントやアドバイスを頂けると幸いです。

Aベストアンサー

北京在住です。以前はカリフォルニアに住んでいました。
アメリカ国内のコンピューター関係の仕事では、日本で取れる資格で役に立つものがあるとすれば、コンピュータ関連で世界的に有名なの大学の学位だけです。パソコン検定などの資格を持っていたとしても、まったく有利にはなりません。
なにせアメリカにはインドや中国の超一流のIT技術者が群れをなしてやってくるのですから、一般的な資格ではまったく話になりません。ほかの人よりも、技術的な点で優れたところがないとまったく相手にしてくれないでしょう。
私は、まさにコンピュータ関連の技術者です。残念ながら学位は持っていませんが、国内にいたときから海外に関係のある仕事をしていたこともあり、現地駐在の研究者として2年半ほどアメリカで仕事をしました。
個人でこのような経験をするのはなかなか大変なことですが、最近の動きで可能性が高いのは、オープンソースソフトウェアの技術者として海外のコミュニティと交流を深めることです。Linuxなど、オープンソースソフトウェアに関連した仕事がきちんとできる技術者は、現在かなり不足しており、アメリカ系の大手の会社がかなりの数の採用をしているようです。まずは、Sourceforgeなどでどのようなことが行われていて、貴方がどんなことができるのかをじっくり考えてみてはどうでしょう?
参考: http://sourceforge.net/index.php
海外で仕事をするのは難しいので、かなり技術を磨かないと個人で渡米して働く事はできないと思います。

北京在住です。以前はカリフォルニアに住んでいました。
アメリカ国内のコンピューター関係の仕事では、日本で取れる資格で役に立つものがあるとすれば、コンピュータ関連で世界的に有名なの大学の学位だけです。パソコン検定などの資格を持っていたとしても、まったく有利にはなりません。
なにせアメリカにはインドや中国の超一流のIT技術者が群れをなしてやってくるのですから、一般的な資格ではまったく話になりません。ほかの人よりも、技術的な点で優れたところがないとまったく相手にしてくれないでしょ...続きを読む

Q世界に通用する職業を探しています。

世界に通用する職業を探しています。

高校1年です。
将来は外国に住みたいと思っているのですが
外国に住むにはそれなりのスキルが必要だと聞きます。

そこでお聞きしたいのは、
外国でも通用する職業にはどんなものがあるでしょうか、
ということです。

ちなみに私は、法律系または医療系に進もうと考えていました。
法律だとやはりその国の法律を学ばなければならないですよね・・?
医者が通用するのは分かりますが、狭き門だと思っています。

多くの情報いただきたいです。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

アメリカのNational Institute of Healthの最近の調査によると、アメリカ国内で、postdoctoral fellowをやっている人の半数は、外国人(就労ビザの必要な人達)だそうです。医療系に進むことを考えていたのなら理科系の大学院に行き研究者になるというのはいかがでしょう(医者で研究してもいいんですけど)。postdoctoral fellowは数年間の期限つきの雇用ですが、外国に住むスタートにはなります。医者はその国の医師免許を取得しなければならないので、研究者よりは面倒ですし、アメリカの場合ですと、永住権は研究者の方が医者より取り易いようです(法律が変わってしまったかもしれませんが、研究者・芸術家には特別枠がありました)。

Q生涯現役!といえるぐらい長く働ける職業は?

70代、80代になってもそのまま働き続けられる仕事ってありますか?
できれば、専門職で・・。老後は年金でゆっくりするよりも、
働きながら「ああ、この年になっても世の中の役に立てている」と
満足しながら楽しみたいです。

税理士なんかは、70代や80代で働いている方もいるのでしょうか?
会社社長や店の経営者は通常自分の意思の続くかぎり続けられますが・・

Aベストアンサー

会社経営者(会社役員)であれば、株主に否定されない限り、本人の意思により現役でいられることでしょう。ですので、自分で起業した場合の多くが、株主を兼ねることとなるので、生涯現役もよいことでしょう。ただ後継者にしっかりとつなげないと、生涯現役で亡くなった場合には、経営していた会社も倒産する可能性はあるでしょうね。

あとは、自営業者ですね。自営業者には、国家資格者である専門家も含まれることでしょう。ですので、弁護士・弁理士・税理士・司法書士・行政書士・社会保険労務士・土地家屋調査士なども含まれますね。
ただ、専門家は常に新しい法律・判例・技術などを維持しなければなりません。ですので、実際に現役でい続けられるかどうかはわかりません。

私の知っている弁護士の先生は、若手育成を中心に活動されています。若い弁護士や司法書士を雇用して、経験を積ませ独立まで引っ張っていきますね。ですので、常に7~8人程度の弁護士を雇用し、実業務のほとんどを若手弁護士が行い、その監督をしていますね。

私の知っている税理士は、公認会計士や司法書士ですが、いまだ現役で働いています。未登録の資格を含めれば、弁護士・行政書士・社会保険労務士・中小企業診断士もあります。年齢は80歳を超えていて、若手税理士事務所の指導者などとして働いていますね。

さらに別な司法書士兼土地家屋調査士兼行政書士は、何十人もの国家資格者を雇用して業務を行っていますが、実業務のほとんどを任せて、他の法人経営に精を出していますね。

医者なども現役でいられるかもしれませんね。ただ、私の近所の整形外科医は、診察時によだれを垂らしながら診察を行い、自分の患者であっても専門分野以外の発作などが出ると、一切医師としてかかわりませんね。家族や看護師などが救急車の手配をしているところを見ましたね。そんな現役医師に命を預けたくないですね。

生涯現役といっても、若手中堅ベテランを超えた現役の分野もあることでしょうね。

会社経営者(会社役員)であれば、株主に否定されない限り、本人の意思により現役でいられることでしょう。ですので、自分で起業した場合の多くが、株主を兼ねることとなるので、生涯現役もよいことでしょう。ただ後継者にしっかりとつなげないと、生涯現役で亡くなった場合には、経営していた会社も倒産する可能性はあるでしょうね。

あとは、自営業者ですね。自営業者には、国家資格者である専門家も含まれることでしょう。ですので、弁護士・弁理士・税理士・司法書士・行政書士・社会保険労務士・土地家屋調...続きを読む


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