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ディーゼルエンジン(平成8年のトヨタダイナ(トラック))で、オルタネーターが逝っているか否かを判断するのに、アイドリング中に、バッテリーから、ターミナルを外しても、エンジンは止まらないので、その判断方法は、意味ないですか?

ディーゼルはプラグは無い等の構造は分っていますが、インジェクター?等のエンジンを始動しておくための電力が必要かと思いますので、オルタネーターが逝っていれば、バッテリーを外せばやっぱり止まる・・・と思うんですけど、違っていますでしょうか?

・・・だとすると(オルタが逝っているとして、さらにバッテリーを外しても)、なんで、エンジンがかかり続けることが出来るのか??お詳しい方、教えてください!

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A 回答 (2件)

エンジンが既に起動している状態で、その車では多分バッテリーを外してもオルタネータの機能を判断することはできないと思います。

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平成8年というと、コモンレールではなく機械式のポンプでしょうか。


機械式ですと、ポンプはエンジンのクランクシャフトやカムシャフトで駆動されるため電気は不要で、インジェクタも、ポンプが発生する燃料の圧力で動作するため、電気は不要です。
いったんスタータ等でエンジンがかかれば、後は燃料は吹き続けることが出来ます。

コモンレールではECUがポンプやインジェクタの電磁弁を制御しているので、電力が途絶えると、燃料供給が出来なくなりエンジンはとまります
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