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連立方程式について

連立方程式を解く際、式に番号をつけたり、(1)×2とか、(2)を(1)に代入とか説明を書いた形で習いました。
テストではなるべく効率よく速く解きたいのですが、そういった説明を省いては減点されるでしょうか。
加減法・代入法のやり方は理解できていて、答えもたいていは合っているのですが・・・。

A 回答 (3件)

単純な式の変形ではなく、何かの式と何かの式から、新たな式を導き出すときに、何の説明も無くいきなり新しい式が出てきたら、それがどのようにして出てきたのかを、(採点する人に限らず)その解答を読む人は自分で探さなければなりません。


そして、それは、間違えた導き出し方をしたにもかかわらず、偶然に正しい式が導き出される可能性もあります。

なので、マークシート方式や穴埋め方式でなければ、説明は必要ですよ。
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回答 ほとんどの場合、減点される。




数学を学ぶことで身に付けるべき能力は、単に計算を速く、効率的に解く能力だけではない。
相手(試験官など)に、解き方を丁寧に説明する能力も鍛えるべきだし、大人になればむしろ、この説明能力の方が必要になることが多いだろう。

そこで、説明の求められる限りは、教科書にあるようなバカの付くほど丁寧な解答を書き、説明することに慣れよう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/06/29 20:54

こんにちは。



もしも途中式を書くことを要求する出題であれば、書かなくてはいけません。
ちなみに、高校、大学に上がっても共通のことです。練習だと思って書きましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/06/29 20:56

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