市の弁護士会にも相談願いを出したのですが、父が直接相談しないと受けられないといわれました。私も本を読んだり勉強中なのですが、今すぐ動かなければいけないと思っています。どこに相談したらいいのでしょうか。

状況
・父が代表取締役で兄弟で役員及び監査役になってます。
・会社名義で父が保証人になり借り入れが700万ほどあります。
・経営困難の為兄弟は会社を消滅及び父に破産をしてほしいが父は休眠にしたいと いっている。
・父が体を壊しこれ以上働いてほしくない。(現在62歳)

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A 回答 (1件)

費用はかかりますが、一般の弁護士または司法書士にご相談されてはどうでしょう。

 弁護士の場合、30分5000円の相談料を請求されますので、事前に資料を揃えて、相談のときに時間を有効に使うようにするといいと思います。
一般の弁護士であればお父様でなくても、もちろん相談できます。 参考に東京第一弁護士会のアドレスを見てください。

参考URL:http://www.ichiben.or.jp/
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
父ともう一度話し合ってから相談したいと思います。
御礼が遅くなってすみませんでした。

お礼日時:2001/04/09 09:22

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Aベストアンサー

>父が養子縁組をした方と兄弟関係を解消したいと思います。

 兄弟関係を解消する法的手続はありません。しかし、兄弟姉妹がご相談者の相続人になった場合において、その半血兄弟に相続をさせたくないと言うことでしたら、例えば、全財産を全血兄弟に相続させる旨の遺言をすればよいです。兄弟姉妹には遺留分がありませんから、その半血兄弟が相続をした全血兄弟に対して遺留分減殺請求をすることはできません。

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Aベストアンサー

事実関係が分かりにくいのですが、以下の状況と判断して話をします。

1.被相続人をXとする。
2.Xの実父P、実母Q、養父(実母の再婚相手)Rがいたが全員死亡している。
3.Xには配偶者も子供(直系卑属)もいない。
4.PQRよりも上の世代の直系尊属は全て死亡している。
5.Xには実父Pと実母Qの子である兄弟姉妹A1~Anがいる。
6.Xには養父Rの実母Qの子である兄弟姉妹B1~Bnがいる。
7.養父RにはQと婚姻する前に前妻Kがいて、Kとの間に子C1~Cnがいる。
ここでC1~CnはXの相続人となるか。

ここで、戸籍はどうでもいいです。戸籍がどうなっていようと相続権とは関係がありません。問題なのは「一定の血族関係があるかどうか」だけです。戸籍(簿)は「一定の血族関係の存在を示す証拠であるが故に相続権の存在を示す証拠となる」ことはあっても「戸籍によって相続権が生じる」のではありません。
結論的には#2の回答の通り、C1~Cnも相続人となるです。

2,3,4の事実から兄弟姉妹が相続人となります。
そこでA1~Anは生物学的にも法律的にも完全に両親が同じ全血の兄弟姉妹。
B1~Bnも生物学的には異父兄弟姉妹で半血だが「法律的には完全に両親が同じ」全血の兄弟姉妹。
C1~Cnは生物学的にはまったく血が繋がっていないが、法律的には同じ養父Rの子供であるから異母兄弟姉妹即ち半血の兄弟姉妹。
ということになり、全員兄弟姉妹として相続人となります。その上で、半血兄弟は全血兄弟の相続分の1/2ということになります。つまり、A1~AnとB1~Bnの法定相続分は同じでC1~CnはA1~AnとB1~Bnの半分となります。

事実関係が分かりにくいのですが、以下の状況と判断して話をします。

1.被相続人をXとする。
2.Xの実父P、実母Q、養父(実母の再婚相手)Rがいたが全員死亡している。
3.Xには配偶者も子供(直系卑属)もいない。
4.PQRよりも上の世代の直系尊属は全て死亡している。
5.Xには実父Pと実母Qの子である兄弟姉妹A1~Anがいる。
6.Xには養父Rの実母Qの子である兄弟姉妹B1~Bnがいる。
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会社法第370条についてのお問い合わせです。
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ただし、監査役が異議を述べたときはこの限りではない」

と定めています。
(また、取締役会の招集についても、各取締役および各監査役に対し発する旨、取締役および監査役全員の同意があれば招集手続きを経なくても開ける旨規定しております)

この場合、会計監査権限しか有しない監査役が任意に取締役会に出席することは可能だと思います。
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Aベストアンサー

>この場合、会計監査権限しか有しない監査役が任意に取締役会に出席することは可能だと思います。

 そのとおりです。出席義務がないだけであって、出席することを妨げるものではありません。

>しかし、異議を述べる権限はないのではないかと思います。

 そのとおりです。監査役設置会社において、監査役が異議を述べたときは、みなし取締役会決議をすることかできませんが、監査役の監査の範囲が会計に関するものに限定されている場合、監査役設置会社ではないので(会社法第2条9号参照)、仮に監査役が異議を述べたとしても法的意味はありません。

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仮に考慮しないものであるとすると、会計監査人設置会社は監査役設置会社である必要があります。

会社法
(取締役会等の設置義務等)
第三百二十七条  次に掲げる株式会社は、取締役会を置かなければならない。
一  公開会社
二  監査役会設置会社
三  監査等委員会設置会社
四  指名委員会等設置会社
2  取締役会設置会社(監査等委員会設置会社及び指名委員会等設置会社を除く。)は、監査役を置かなければならない。ただし、公開会社でない会計参与設置会社については、この限りでない。
3  会計監査人設置会社(監査等委員会設置会社及び指名委員会等設置会社を除く。)は、監査役を置かなければならない。
4  監査等委員会設置会社及び指名委員会等設置会社は、監査役を置いてはならない。
5  監査等委員会設置会社及び指名委員会等設置会社は、会計監査人を置かなければならない。
6  指名委員会等設置会社は、監査等委員会を置いてはならない。

設問では、監査等委員会設置会社及び指名委員会等設置会社は考慮しないものとするというような限定はありませんか?そうじゃないと正答が導き出されませんから、問題文として不適切です。
仮に考慮しないものであるとすると、会計監査人設置会社は監査役設置会社である必要があります。

会社法
(取締役会等の設置義務等)
第三百二十七条  次に掲げる株式会社は、取締役会を置かなければならない。
一  公開会社
二  監査役会設置会社
三  監査等委員会設置会社
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2  取締役会設置...続きを読む

Q相続登記・休眠抵当権について

最近になって曾祖父名義の土地が残っていることがわかりました。
しかもその土地には昭和初期頃の個人名の抵当権が付いています。
今回、相続登記と抵当権抹消を行いたいと思っております。
司法書士さんや経験のある方の意見を聞ければ幸いです。

そこで質問です!!

(1)相続登記関係
登記簿の書かれている曾祖父の住所は□□市○○町△△番地◆となっていますが、住所を証明する書類を入手できません。何か良い方法はありますか?
ちなみに戸籍に書かれている本籍は□□市○○町△△番地となっています。
番地まで一緒であれば問題ないのでしょうか?

(2)休眠抵当権の抹消について
抵当権者はおそらく亡くなられていると思うのですが、この方の相続人を調べるために、役所から戸籍などを入手することは出来ますか?
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供託の詳しい手続きに関してもいろいろ調べてはみたものの流れがいまいち理解できませんでした…
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最近になって曾祖父名義の土地が残っていることがわかりました。
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Aベストアンサー

(1)戸籍と比べて△△番地の後ろの◆がないだけなら、おそらく問題ないと思います。古ければ古いほど問題なくなるかな。
(2)抵当権者の相続人等がハッキリしているなら、その方に抹消を依頼する必要があります。ただ、自ら進んで戸籍等を取得して相続人を捜す必要はありません。
手続きとしては、内容証明郵便を登記簿上の抵当権者の住所地に送り、その郵便が宛先不明で戻ってきたら、抵当権の債権額+(供託時までの)利息・損害金を供託し、その戻ってきた内容書面郵便と供託書正本等を添付すれば抵当権の抹消ができます。その際の供託手続きは供託所に訊いて下さい(驚くほど丁寧に教えてくれます)。また、内容証明等の事前事項に関しては司法書士に依頼した方が確実です。費用はそこそこかかると思いますが、供託手続きから抹消までしてくれるはずです。
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