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BOSS GT-10にコンパクトエフェクターは繋げれますか?

A 回答 (1件)

参考URLのP15を見てください。

可能です。

参考URL:http://lib.roland.co.jp/support/jp/manuals/res/1 …
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2010/07/05 23:57

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QGT-10を最大限に活用するには

ギターFenderUSAのストラト、アンプはMarshallのMG30DFX、エフェクターはBOSSのGT-10という環境でやっているのですが、どうもGT-10の性能を生かしきれていません。音は細いしハイゲインにすると音はつぶれてどの設定も似たような音になります(笑)ギターは中古でリペアリフィニッシュ済み、アンプはお下がりなのですが直で繋ぐとそれなりに良い太い音も出るのですが、ギター>エフェクター>アンプと繋ぐと途端にしょぼくなってしまいます。クリーンチャンネルにエフェクトをかけたいのですが、GT-10の歪み系エフェクトやプリアンプを使うと酷いノイズとハウリングが発生するので、アンプのオーバードライブチャンネルである程度音を作って、最後に微調整するのにGT-10を使うに留まっています。ギターをシェクターのシェクターのSD-IIに、アンプをMarshallのAVT20Xにする計画もあるのですが、まずは今の環境でできる限りのことをしようと日々奮闘しています。

GT-10を十分に生かすためのギター、アンプ、エフェクターの設定(十分歪ませた上でノイズを抑えられるようなそれぞれの音量、ゲイン等のバランス)をアドバイスしていただきたいです。宜しくお願いします。

ギターFenderUSAのストラト、アンプはMarshallのMG30DFX、エフェクターはBOSSのGT-10という環境でやっているのですが、どうもGT-10の性能を生かしきれていません。音は細いしハイゲインにすると音はつぶれてどの設定も似たような音になります(笑)ギターは中古でリペアリフィニッシュ済み、アンプはお下がりなのですが直で繋ぐとそれなりに良い太い音も出るのですが、ギター>エフェクター>アンプと繋ぐと途端にしょぼくなってしまいます。クリーンチャンネルにエフェクトをかけたいのですが、GT-10の歪み系エフ...続きを読む

Aベストアンサー

基本的な考え方は先回答者様と同意見です。

質問者さんはアンプのことについて若干誤解されているようですが、アンプというのはどんなアンプでも基本的に「プリアンプ-パワーアンプ-スピーカー」という順で接続されています。ほとんどの市販コンボアンプにはプリアンプが入っています。それなのにGTのプリアンプを通すということは、プリアンプか縦に2台つながっているのと同じ状態です、つまり音は潰れるわ本来のGTの音もMGの音もダメにしてしまっています。エフェクターのプリアンプというのは、通常はギターアンプにつなぐ時に使うものではありません、アンプを使わずDI経由で卓へ送る時や宅録でMTRにつなぐ時に用いるべき機能なのです。エフェクターを使うならばそういう基本的な機器の機能をちゃんと押さえてから使うべきだと思います。

それと、エレキギターの基本はアンプ直結です。今の質問者様には本当にエフェクターが必要ですか?アンプだけでできることは全部やってみましたか?家で練習する時にコーラスやディレイが本当に必要ですか?エフェクターをつなげば音が細くなるのは当然です。まずギターとアンプ直結でできることを全てやってみましょう。

歪み系なんて言いますが、本来歪みはアンプで作るものです、一度貸しスタジオへ行って、マーシャルのDSL100あたりを直結でドライブさせてみて下さい、それが本当のマーシャルサウンドです。

どうも初級者が一度高機能エフェクターを使ってしまうと、その手軽さから、本来のギター、ケーブル、アンプの機能がなおざりにされがちな印象を受けますが、高出力真空管アンプ直結で弾いてみればケーブルひとつでどれだけ音が違うか思い知らされます。

ギターアンプというのは、歪まないうちはvolを回すにつれて音量が大きくなりますが、ある程度歪んでしまうと、そこからはgainやマスターvolを上げても音量はそれほど変わりません。エフェクターではそれをエミュレートしてはいますが、完全ではありません。
ご質問の「十分歪ませて音量を稼いでノイズを少なく」というのはエフェクターの守備範囲から外れています。これは高出力アンプで大型キャビにつないで鳴らす他ありません。もしGT-10の機能を最大限発揮して、かつ満足な音量で鳴らしたいのなら、最低でも(定番ですが)ジャズコのJC-120や先述のJCM2000DSL100、あとメサブギーのトリプルレクチファイアあたりを持ってこないと物足りないでしょう。

あと、音が細くなるのが気になるのでしたらケーブルだけはまともなものに変えましょう、最低でもエリクサーかモンスターのロック、できればモンスターのスタジオプロ1000を使いたいところです。3m3000円あたりの普及品を使っているようでは音は細くて当然ですよ。小音量ではケーブルの違いは体感できませんが、大音量で鳴らしたり宅録したりすると違いが歴然です。以上、参考まで。

基本的な考え方は先回答者様と同意見です。

質問者さんはアンプのことについて若干誤解されているようですが、アンプというのはどんなアンプでも基本的に「プリアンプ-パワーアンプ-スピーカー」という順で接続されています。ほとんどの市販コンボアンプにはプリアンプが入っています。それなのにGTのプリアンプを通すということは、プリアンプか縦に2台つながっているのと同じ状態です、つまり音は潰れるわ本来のGTの音もMGの音もダメにしてしまっています。エフェクターのプリアンプというのは、通常はギ...続きを読む

QライブにおけるBOSS GT-10の使い方について

自分はライブでGT-10を使ってるんですが、使い始めてからモニターから音が返ってこない事が多発しています。また、そのせいで、リハの進行を妨げてしまうことが続いています。


現在の接続は Gt→GT-10 input、GT-10 output L/MONO→Amp return です。


初めはPA側が原因かと思ったんですが、他の人に聞いても“ちゃんと返ってきてる”と言います。


接続面ではなく、音量などの設定面が原因かもしれませんが、同じような経験をした方など原因がわかる方などいましたら、教えていただきたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

なるほど、G.Ampのプリを使わず、GT-10ですべての音つくりをしている、、、ということですね。

*ちなみにG.Ampのプリを含めて音を作る場合はこんな順番*
Gt -> Amp Input -> Amp Send -> GT-10 Input -> GT-10 Output -> Amp Return
プリの歪感を生かしつつ、ディレイなどを掛ける場合など。


で、G.Ampからは音が出ているが、その音をマイクで拾っているはずのモニターから返ってこない、、、と。

もしや、特定のパッチの時のみモニターから返っていない、、、なんてことはないですかね!?
(まぁ、無いとは思いますが)
その場合はパッチ毎にAmpから出る音量が同じレベルになっているか?のチェックが必要だと思います。


、、、スイマセン、これ以上は現場でないとわからないです。。。

QBOSS GT-10のOUTPUT SELECTの機能(役割)について

BOSS GT-10のOUTPUT SELECTの機能(役割)について教えてください。

 先日、楽器店にてGT-10を試奏させてもらいました。永らくマルチは使用していなかったので、機能の多さ、音質に驚かされました。

 マニュアルを読んでみて、疑問に思ったのですが、OUTPUT SELEST(以下O.S.)の機能についてです。(その場で聞けばよかったのですが・・・)
 マニュアルによればGT-10の接続先に応じて選択するとのことですが、ライン接続でモニター、録音する時やヘッドホンを使用する場合は、O.S.で「LINE/PHONES」を選択することになると思いますが、この時はGT-10のプリアンプセクションのスピーカーシミュレート(及びマイク設定)は(オフも含めて)有効とのことです。これは分かります。
 次に、それ以外の場合(自宅やスタジオのギターアンプに接続する場合)ですが、O.S.はそれぞれの接続先に応じて選択することが推奨されていますが、この時はスピーカーシミュレート(及びマイク設定)は無効(オフ)とのことです。

 では、例えば、GT-10のプリアンプセクションでJC-120を選択し、自前のスタックアンプ等のインプットなり、リターンに接続し、O.S.でそれに応じた選択をした場合、

質問1 スピーカーから聞こえるのは、文字どおりの「JC-120のプリで作った音を、接続先のギターアンプの(プリ及び)パワーアンプとスピーカーで鳴らしてみた音」なのでしょうか?つまり、そもそもギターアンプ(スピーカー)に接続した場合はLINE/PHONES時のようにプリアンプとスピーカーをシミュレートした音を出そうとは考えていない、ということでしょうか?

質問2 上記の場合、O.S.はどんな役割があるのですか?マニュアルで言うところの「接続機器の種類に合わせた特性に調整」するというのは、どういう意味でしょうか?

 プリアンプセクションのスピーカーシミュレートは常に有効で、O.S.にて「接続機器の種類に合わせた特性に調整し」、スピーカーシミュレートで選択したスピーカータイプからの出音に近付くように接続先のタイプ別に調整します、というのならばO.S.の役割も得心するのですが、スピーカーシミュレートがオフである以上そういった機能ではないようです。

 O.S.にラインを選択した場合(ライン接続の場合)は、プリアンプと好みのスピーカー(及びマイク)の組み合わせ(必要かどうかは別にして)が楽しめそうなのですが、
 
質問3 ギターアンプに接続してGT-10のプリアンプを利用した場合は、気持ちとして、どのような状況を再現した音を聞いている気分でいればいいのでしょうか?

質問4 GT-10はラインで使用するのがメインと考えていいのでしょうか?

 詳しい方には、抽象的でくだらない質問かもしれませんが、機器について考え方の間違いがあれば併せてご指摘いただければ幸いです。宜しくお願い致します。

BOSS GT-10のOUTPUT SELECTの機能(役割)について教えてください。

 先日、楽器店にてGT-10を試奏させてもらいました。永らくマルチは使用していなかったので、機能の多さ、音質に驚かされました。

 マニュアルを読んでみて、疑問に思ったのですが、OUTPUT SELEST(以下O.S.)の機能についてです。(その場で聞けばよかったのですが・・・)
 マニュアルによればGT-10の接続先に応じて選択するとのことですが、ライン接続でモニター、録音する時やヘッドホンを使用する場合は、O.S.で「LINE/PHONES」を...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。
お礼でいただいたお考えで、おおむねよろしいかと。

まぁ、上塗りですが

・ギターアンプ使うなら、各アンプの個性は(キャビだけでも)イヤでも出るので、そこにアンプシミュで造りこんだ音を流しても、どうせ思い通りの音で鳴らないじゃん。だったら、実アンプ鳴らす時はシミュ機能はいらねーじゃん。
・むしろ、家で小型アンプで造りこんだ音を現場で大型アンプに鳴らしたら、普通は思い通り鳴らなくて困るでしょ…のための補正機能を付けときました。
・もちろん、録音で使うならプリシミュもキャビシミュも使えるよん。

というコンセプトって事でしょう。

アンプ使用時とLine時でO.C.の設定を厳格に分けているのは、多分「現場でのポカ避け」という親切設計のつもりなんじゃないかと思います。
(わかってるつもりのギタリストさんからしたら、すんげぇ余計なお世話な機能かもしれませんが、ライブ現場で四苦八苦する機械音痴ギタリストをしょっちゅう見てる立場では、本音で『ナイスアイデア!』と拍手喝采したい機能です(^^ゞ)

なお、O.S.をどの設定にしても、OUT端子の出力インピーダンスは2KΩで固定です。
この手のエフェクタ/シミュレータにしては、割と低インピーダンスにしてますが、これくらいのインピーダンスだと「かなり特殊な造りのギターアンプ(ギター用パワーアンプ)」や「PA用のパワーアンプ」にも、D.I.BOXをあえて介さない直接接続でも楽々対応できる上、出力には要注意ながら「フォン型マイク端子」しかない録音機器にも直接接続で対応できるので、このあたりも良く考えた設計になってますね。

この設計なら、ステージ上からGT-10の出力を直接PA卓に送る時以外は、D.I.BOXは必需品じゃないですね。

No.1です。
お礼でいただいたお考えで、おおむねよろしいかと。

まぁ、上塗りですが

・ギターアンプ使うなら、各アンプの個性は(キャビだけでも)イヤでも出るので、そこにアンプシミュで造りこんだ音を流しても、どうせ思い通りの音で鳴らないじゃん。だったら、実アンプ鳴らす時はシミュ機能はいらねーじゃん。
・むしろ、家で小型アンプで造りこんだ音を現場で大型アンプに鳴らしたら、普通は思い通り鳴らなくて困るでしょ…のための補正機能を付けときました。
・もちろん、録音で使うならプリシミュ...続きを読む


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