人聞きなのですが看護師になりたい場合看護学校に行くのが普通だと思ってましたが病院で働きながら看護師の勉強をしていると聞いたことがありますがそんな病院はあるのでしょうか?

兵庫県内大阪などであれば教えてほしいです

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A 回答 (3件)

病院で働きながら看護師の勉強をしていると聞いたことがありますがそんな病院はあるのでしょうか?


⇒あります。働きながらといった場合、準看学校→正看学校へ行き正看護師の免許が取れます。
 私もその方法で働きながら学校へ行きました。 
 メリット として
 (1)自分でお金を稼ぎながら学校へ行く訳ですから親にお金の負担をかけなくてすみます。
 (2)実際に現場で働きながらという事で、現場の状況、看護師の仕事がよく見え、
 勉強する時も関連付けながら勉強できる(これは所属する病院によってもかなり違ってきます。
  一般病院、精神科でも違いますし、病院でも違ってくるのでそれは実際に通っている人に情報を  聞くしかわからない)
 (3)病院に所属する場合、寮つきの病院もあるので、その場合自分でアパートを借りて生活していく よりもはるかに低予算で生活ができる。

 デメリット として
 (1)正看護師までの道のりが長い(2年→3年課程=トータル5年)
 (2)勉強と仕事の両立がしんどい

準看の学校に行く場合、その学校に聞いてみると看護学生をやとってくれる病院を紹介してくれる場合もあるし、自分で学校に通える範囲の病院を探して、ネットで調べたり、直接、病院の事務に電話すれば教えてくれるだろうし、とにかく色々あたって見る事です、求人情報に看護学生可、と書いてある求人もあります。まずは学校を決める事が先決。それから病院を探すのがいいと思います。
準看学校は下記でも載ってますよ。

http://web.pref.hyogo.jp/hw11/hw11_000000020.html
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私もNo.1さんの言われる通りだと思います。


というか、私自身がその経験者です(^^)v

高校3年生の就職活動の際に、老人病院の面接を受けました。
看護助手としての求人でした。
その際に、「働きながら資格が取れるよ。学費は病院で出すよ。資格が取れたらお給料が上がるよ。通ってみない?」と言われ、受けました。

以下は私が通った学校の場合です。

学校→医師会の准看護師養成所(名称は准看護師学校が多いけど、内容は同じです。医師会以外もあり)
授業時間→私の学校は夜学でした。基本、18:00~21:00ですが、だいたい19:30、20:00過ぎまでという場合が多かったです(教室授業の場合です。実習は病院の仕事を休んで昼間の時間に)。
※午後に授業がある学校もあります

准看護師学校は、そのほとんどが廃止の傾向にあります。私の母校も私の2代あとの学生が卒業して閉校しました。
准看護師が正看護師免許を取得するための進学先(いわゆる『進学コース』と言います。高校→正看護学校は『レギュラーコース』)も年々減っています。
この母校も、学校自体は存続していますが、この進学コースは昨年で長い歴史に幕を閉じました。


もし、看護師の道を目指されるのであれば、対費用面でも時間的にも有利な3年制の専門学校が一番かと思います。
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病院で看護助手として働きながら、准看護師の学校に行っている場合ではないでしょうか。


「兵庫 准看」あるいは「大阪 准看」などのキーワードで検索をかければ、准看護学校の情報が拾えると思います。

ただ、そこから正看護師になるには、更に進学しなくてはなりません。
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Q「童話」の公募について

童話作家を目指しています。その関係の通信講座などで勉強しています。

まだ一度も公募をしたことが無いのですが「公募ガイド」を見ると いろいろな公募先がありますよね。

私の書く童話は 小学校中~高学年向けの内容です。また ジャンルは「ほのぼのしていて 少しファンタジーの要素を含む童話」という感じです。例えば「普通の女の子が日常生活から少し不思議な世界に行ったり 不思議な体験をするような・・・」そんな童話を書いています。

そんな感じの童話を公募するのに おススメの公募先はありますか?やはり やるからには賞をとって一冊の本として出版し 少しでも多くの人に読んでもらうことが目標です。

この関係のお仕事をしてみえる方 または公募経験のある方など おススメの公募先がありましたら教えていただきたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「本を出版してみたい」ということでなく、作家を目指してらっしゃるとのことですので、受賞作が出版化される賞を目指すべきでしょう。

公募は大きく二つに分けると、地方団体(及び各種団体)が募集しているものと出版社が募集しているものとに分かれます。
各種団体が主催しているコンテストで受賞しても、「プロ(商業作家)」にはなれません。軒並み受賞して、注目されれば別ですが。

受賞作が出版化されるのは、下の方が書いておられるファンタジー大賞。
講談社児童文学賞。
岩崎書店SF童話賞と冒険賞。
未明賞。
ってところが有名ですね。
(賞名を略してしまってすいません。正確な賞名は、上述の言葉で検索してもらえれば…と思います。m(_ _)m)

「ほのぼのしていて 少しファンタジーの要素を含む童話」「普通の女の子が日常生活から少し不思議な世界に行ったり 不思議な体験をするような・・・」と言っても、得意枚数が何枚なのか分かりません……。
ですので「ここ!」とは言いにくいのですが、通信講座で学んでらっしゃるとのこと、おそらく…(ちがったらごめんなさい)100枚は書けない…のではないでしょうか?? 
100枚をダレずに書けるのでしたら、小川未明や講談社がお勧めなんですが。
…と勝手な推察をし、岩崎書店の『福島正実SF童話賞』がいいのでは? と思ってしまいました。

でも、いいものを持ってらっしゃるのでしたら、公募にこだわらず、持込をしてみてはどうでしょう?
公募は「一等賞がひとつ出版」ですが、持ち込みは「いい作品は出版」ですよ。
児童書出版社はたくさんありますので、片っ端からアポをとって、原稿をみてもらうことをお勧めします。…公募と同時進行でも。プロを目指すならそのくらいしてほしいと思います。

「本を出版してみたい」ということでなく、作家を目指してらっしゃるとのことですので、受賞作が出版化される賞を目指すべきでしょう。

公募は大きく二つに分けると、地方団体(及び各種団体)が募集しているものと出版社が募集しているものとに分かれます。
各種団体が主催しているコンテストで受賞しても、「プロ(商業作家)」にはなれません。軒並み受賞して、注目されれば別ですが。

受賞作が出版化されるのは、下の方が書いておられるファンタジー大賞。
講談社児童文学賞。
岩崎書店SF童話賞と冒...続きを読む

Q公募増資について

公募増資が発表されると株価は下がるのが当たり前ですか?
JALの場合株価より公募価格の方が100円くらい安かったように
思いますが、沢井製薬の公募価格はいくらくらいと予想されますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

増資の規模にもよりますが、既存株の希薄化と同時に需給が悪化するので株価は下がりやすいです。

沢井の場合には公募の規模が非常に大きい(発行済み株式の13.5%も)のと、経営者の売り出しも含んでいるとのことで
市場はあまり良い印象を持っていません。また、直前にいくつかの証券会社が格上げをして「買い煽り」した直後だったので
寝耳に水状態のホルダーによって急落が起きてしまいました。

さて、沢井の公募価格ですが、それほど低い値段にはならないと思います。
12/14-18のいずれかの終値に対して数%のディスカウントがあるという程度です。
仮に当時の株価が5000円で、ディスカウントが4%なら4800円が公募価格になります。

Q校長公募は大成功なのか?大失敗なのか?

維新の会の公約に校長公募があります。
全国で大量に校長を公募したのは大阪だけです。途中で更迭されたり、辞職したりしたのも大阪だけです。大阪都構想はやってみないと分からないと言う面もありますのでいろんな意見があると思いますが。校長公募は今年で3年目です。大成功なら今頃、全ての大阪の校長は公募になってはずですがそうではありません。また来年は廃止というニュースも聞きません。
 校長公募は大成功なのでしょうか?大失敗のでしょうか?

Aベストアンサー

NO5です。コメント頂きありがとうございました。

>維新の会はこのシステムの何がおかしいと言っているのか全く分かりません。

明治維新の志士たちの思想の根底には儒学がありました。一方維新の会は名前は維新ですが確固とした(筋金入りの)思想的背景はどうも無いようですね。彼らの思考はどこかネトウヨに似た所があるのではないでしょうか?つまり自分の考え方と違う人間は間違っているとして、自らの主張を強引に押し通そうとする。君が代斉唱の問題もそうです。教師にとって自分の信条を捨て去るべく、踏み絵を踏まされることがどれほどの苦痛か、彼らには分からないのでしょうね。別に式を妨害したわけでもなく、起立までしたのだからそれでいいじゃないかとするのが大人の対応です。それを口を開けていなかったと、問題にする姿勢は明らかに全体主義者の思考の現れです。一方ではカジノを本気で考えるところなど、ご質問者さんに限らず、どうにも理解できないと思っている人が多いのではないでしょうか。自分は古希をとっくに過ぎた老人ですが、世の中がだんだんと荒んで行くのは悲しい限りです。

Q助教の公募は何で決まりますか?

教授や准教授は授業を行うため、ある分野の教授が退官したり異動したりすると、
その穴を埋めるために、公募を出して新たに教授・准教授を雇う必要があります。

一方で助教は基本的には授業は行わず、研究を進めるために学生の面倒を見るのが
本業となるわけですが、何を基準に公募が行われるのでしょうか?

研究室によっては、准教授だけしかいないところがあれば、
教授と助教が3人いるところとかもあり、いろいろです。

人から聞いた話だと
助教の公募は教授・准教授とは違い、助教がいないから、じゃあ公募を出そう、という感じではなく
文科省か何かで決定するような話を聞きました。

大学に雇われるパーマネントの助教は、
教授が助教がほしいと思ったとしても、自分で公募を出すことはできないのでしょうか?

Aベストアンサー

ホームページとか(?)、外部の人が見るようなところに書いてある
「助教」という肩書きには、実はいろいろあるのです。
(下手すると準教授とかにもある場合がある)

例えば、
大学のポストとしてパーマネントのものだったり(パーマネントで無い場合もあるけど)、
文部科学省が若手育成の枠としてお金を出すポストを教授とかが獲得して確保したものだったり、
文部省や厚生労働省が募集している科学技術費を獲得した教授とかが、その枠の中で雇っている研究員を
大学が助教という肩書きを与えていたり(特任だったりするときもあるけど)、

いろいろあります。

質問者さんは、これらがごちゃ混ぜになっています。
なので、一概に質問に答えることができません。

>大学に雇われるパーマネントの助教は、
教授が助教がほしいと思ったとしても、自分で公募を出すことはできないのでしょうか?

パーマネントの助教だったら、教授の一存で決められるものではありません。
あくまで、「大学のポスト」なのですから。
大学が人員をどうするかということになりますから。

要するに、雇うお金の出所がどこか?ということ。

もう一度書きますが、
質問者さんは、パーマネント、任期有り、ポスドク、特任、非常勤、常勤
この辺の話をごちゃ混ぜにされています。

ホームページとか(?)、外部の人が見るようなところに書いてある
「助教」という肩書きには、実はいろいろあるのです。
(下手すると準教授とかにもある場合がある)

例えば、
大学のポストとしてパーマネントのものだったり(パーマネントで無い場合もあるけど)、
文部科学省が若手育成の枠としてお金を出すポストを教授とかが獲得して確保したものだったり、
文部省や厚生労働省が募集している科学技術費を獲得した教授とかが、その枠の中で雇っている研究員を
大学が助教という肩書きを与えていたり(特任...続きを読む

Q何故校長公募なの?

 大阪では何故、校長を公募するのでしょうか?
学校に民間の考え方を導入するのであれば、民間人を教師に採用するとか、校長が民間で研修したほうが確実だと思います。
  そもそも公募の人物の何を信じればいいのでしょうか?
 大阪では校長公募がうまく行っていないようですが、校長を公募すること自体がとんでもない失政ではないのでしょうか?
 皆様のお考えはいかがでしょうか?

Aベストアンサー

多くの「回答」と、質問者の「お礼」を読みましたが、民間経験者を否定するものではないが・・・等々、但し書きは怠りなく付けておられますが、要は質問者は旧来のやり方の継続を主張する超保守的なお考えを繰り返されているだけですね。

その旧来のやり方の結果が今の眼を覆うばかりの現場教師そして教育委員会のレベル低下、そして子供たちの人間力・学力等低下という惨状なのですよ。

公募が悪いのではなく、公募の選考を行う面接者が、狭い狭い教育界という密室の中で生きてきた、人を見る眼の全く無い教育屋が行なうわけですから、そりゃまともな選考などできるはずがないですよね。

選考者をまともな民間の人事担当者・ヘッドハンティング等の人材会社の者に任せれば、そんなものは簡単に解決するのです。

教育の現場のことを知らないものが選考なんてできるはずがないのだから、選考は教育のプロに任せろ?

今の教育界に、教育現場に、教育委員会に、教育のプロと呼ぶに値する人間がいればお目にかかりたいものですね。公私に亙り数多くのこういった教育屋と接してきましたが、教育のプロと呼ぶに値する人間は「ゼロ」です。民間のように例えば成果が数値化されないのをいいことに、安穏とあぐらをかいて、口だけ偉そうな知ったようなことを言ってきた教育屋たちによって、ここまで教育の世界は堕落・凋落してきました。

世間を知らない教育屋のみが自画自賛で「我こそ教育のプロ」「自分は教師として〇十年働いてきた教育のプロ」と勘違いしておられるケースが大宗ですが、ハッキリ言ってどれだけ滑稽な画になっているかを、そろそろわかったほうがいいでしょうね。

多くの「回答」と、質問者の「お礼」を読みましたが、民間経験者を否定するものではないが・・・等々、但し書きは怠りなく付けておられますが、要は質問者は旧来のやり方の継続を主張する超保守的なお考えを繰り返されているだけですね。

その旧来のやり方の結果が今の眼を覆うばかりの現場教師そして教育委員会のレベル低下、そして子供たちの人間力・学力等低下という惨状なのですよ。

公募が悪いのではなく、公募の選考を行う面接者が、狭い狭い教育界という密室の中で生きてきた、人を見る眼の全く無い教育...続きを読む


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