はじめまして、7年前に数人で会社を立ち上げたものです。その際に借金の連帯保証人になってしまいました。15年ほどで完済できる予定でこれまで順調にきていましたが連帯保証人どおしで感情的ないざこざが発生し日常の業務にも支障が出てきています。最悪、経営が困難になることも予想されます。
 それとは別にここ数年家には週末のみ帰宅して通常はある女性のところに住んでいます。離婚も考えていたのですが子供がいとおしくふんぎれないでいました。
 そこで、最初に書きましたような事態が起こってきたのです。最悪の場合現在の貯えなど持っていかれる可能性があると考えています(持ち家はありません)。
この際、離婚をして慰謝料、養育費、生活費を払って子供の生活を守ろうかとも考えています。結婚12年、私42才、妻38才(無職)、9才、4才、2才の家族です。年収は1500万くらいです。この場合、いくらくらい妻に払えるのでしょうか、私は一銭もいらない覚悟です。

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A 回答 (2件)

少し自分を追い込みすぎではありませんか?



離婚も連帯保証もとなると、莫大な金額が動きます。

私のように自己破産したものが言っても説得力はありませんが、意外と「財産」として認定されるものは多いです。現金はもとより保険・不動産・動産ありとあらゆるものを使って、払っていかなければならなくなります。
最低限の生活しか保障しないよって感じで裁判所は軽く言ってくれます。

まずは、弁護士さんとご相談なされて、事態をもう少し明解に解きほぐして1件づつ処理されないと、大変だと思います。
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 この件についての、最近の最高裁判決です。

2000万で過大とされていますので、その半分の1000万ぐらいでしたら可能かと思います。子供については、一人について月5万ぐらいで、一括支払いぐらいならば許されると思います。
http://www2.odn.ne.jp/badtz/11sho.html
に書式があります。弁護士にお聞きになることをお奨めします。

参考URL:http://www.kenslabo.com/law/precedent/cvl/h12030 …
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にもかかわらず、公正証書作成した後に、突然妻が年金分割を請求してきました。財産の半分以上に加え、退職金の前払金で貯めたものの半分を妻に渡すことで、当方は年金分割を辞退するように言い、妻はそれでいいと納得し、公正証書にも年金分割の文言を入れないことに合意しました。
離婚後、妻の周辺から年金分割を請求することを勧められ、やはり年金分割したいと申し出がありました。
公正証書には、協議書で記述以外のものは請求しないとしてありますが、年金分割に応じなければならないのでしょうか。

Aベストアンサー

離婚時に年金分割は、合意分割と3号分割があります。
合意分割は、文字通り事前に合意をしているか、または裁判で年金分割に関する取り決めをしたかということです。これは平成19年4月1日以降の離婚が対象です。
合意の期間は、奥さんが働いていない国民年金第三号被保険者の期間はもちろんですが、婚姻期間の中のお互いの厚生年金被保険者の期間も対象です。
3号分割は、平成20年4月1日以降の離婚で、平成20年4月1日以降の婚姻期間が対象です。第三号被保険者(主に妻)側からの請求だけで年金分割できます。

あなたの場合はいつの離婚なのかは分かりませんが、離婚協議書を作成した後であれば元奥さんの側から裁判でも起こさない限り、放っておいても構わないでしょうね。
協議書というのは契約ですから、その契約を覆す事由が必要でしょう。

Q保証人と連帯保証人の違いについて

債務者が返済できない場合に保障人、連帯保障人が返済すると思うのですが、
保証人はその本人だけに返済義務があり、
連帯保証人はその家族(親兄弟)も返済義務があると聞いたのですが、
本当の所はどうなのでしょうか?
よろしくお願いします.

友人に頼まれ金銭借用証書を作成し
債務者に友人名が
連帯保証人に兄貴の名前が記載されています.

Aベストアンサー

保証人と連帯保証人の違いは債務者本人とまったく同じ義務なのか(連帯保証人)、単にどうしても返せないときにだけ保証すればよいのかの違いです。
連帯保証人だからといって保証した本人以外に返済義務はありません。
保証人の場合は、どうしても本人から取り立てられない場合にのみ返済すればよいのですが(本人から取り立てろといえる。)、連帯保証人なら本人に返済能力はあっても連帯保証人に払ってくれということもでき、その場合は払わなければなりません。(本人から取り立てろといえない。もちろん代わりに返済すれば借りた本人から連帯保証人が取り立てることはできますが。)

Q年金分割情報通知書について DV浮気夫から逃げ、弁護士さんを代理人として離婚調停を申し立てる予定です

年金分割情報通知書について
DV浮気夫から逃げ、弁護士さんを代理人として離婚調停を申し立てる予定です。
弁護士さんより年金分割情報通知書を取得するよう指示がありました。
今、夫から逃れ自分の住民票がある県から離れて暮らしているのですが、年金分割情報通知書の申請は全国どこの年金事務所ででもできるのでしょうか。
ネットで調べてもわからず、わかる方いらっしゃればよろしくお願いします。

Aベストアンサー

2の回答者の最初のリンクの下の方に紹介されている日本年金機構の「年金分割のための情報提供請求書」のPDFの3ページ目を読むと、「原則として住所地を管轄する年金事務所に提出して下さい。」とありますが、そもそも郵送での請求が出来るので遠隔地からの請求は可能です。

また、同ページには「問い合わせは全国の年金事務所や年金相談で賜ります。」と書かれています。

電話なり出向くなどして、今お住まいの近くの年金事務所の確認されると一番確かと思います。

なお、「年金分割のための情報通知書」は文字通り、「年金分割のため」に請求するのですから、当然、請求者に渡される年金分割のための情報通知書には分割協議に必要な分について相手方の情報も記載されています。
請求者と相手方の必要な情報を踏まえて、設定可能な分割割合の範囲が明示されています。

当然、請求について相手方の同意も不要です。

念のため、年金分割のための情報提供請求書(PDF 4,714KB)のPDFページも紹介しておきますので一読ください。
http://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/kyotsu/jukyu-yoken/20140421-04.files/0000013411241IUpjaqc.pdf

2の回答者の最初のリンクの下の方に紹介されている日本年金機構の「年金分割のための情報提供請求書」のPDFの3ページ目を読むと、「原則として住所地を管轄する年金事務所に提出して下さい。」とありますが、そもそも郵送での請求が出来るので遠隔地からの請求は可能です。

また、同ページには「問い合わせは全国の年金事務所や年金相談で賜ります。」と書かれています。

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Q連帯保証人

連帯保証人について、質問したいんですけど、もし債務者本人から返済できなくなったと言われたら、連帯保証人が返済しないといけないと思うのですけど、その場合一括で返済しないといけないのですか?ローンをそのまま引き継ぐ、例えば毎月5万円の返済をしていたとして、連帯保証人の名義で毎月5万円返済をすると、延滞をする前に連帯保証人の方から銀行に返済の申し出をしたら債務者本人の銀行での信用は守れますか?その連帯保証人が支払った毎月の5万円は、確定申告などで何か税金が安くなる等の制度は、ありますか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「債務者」と「連帯保証人」は同じものではありません。

債務不履行時に、最終的に請求を求められるという意味では、責任は同じともいえますが、実務上債権者(銀行など)は債務者が破綻状態になるまでは、連帯保証人に支払いを求めることはしないのが普通です。

つまり、債務者(金を借りた本人)が一定期間以上返済を延滞したり、法的な事象(破産、民事再生など)が発生して、「期限利益を喪失」する状態になってから、連帯保証人に矛先が向かうことが多いです。
(もっともこれはまともな金融機関の話で、まともでない貸金業者はこの限りではないですが・・)

ご質問のように、連帯保証人が債務者本人に代わって返済することを「代位弁済」といい、法的には銀行が持つ債権が、連帯保証人の「求償債権」に振り替わることになるので、債務者・保証人・銀行の三者間で合意して新たに契約する必要が出てきます。

要するに、正式にやろうとすると面倒な手続きをクリアしなければならないということです。
ただし、銀行側にしても約定通り回収はしたいので、まずは債務者と保証人が銀行の担当者とよく話し合って、現実的な解決策を考えることは十分可能と思います。
債務者の信用問題は、今まで通りという訳にはいかないでしょうが。

それと税金の問題ですが、ただ支払っただけでは保証人から債務者への「貸付金」が発生しただけなので、税金には何の影響もなく、節税にもなりません。
債務者が法的に破綻し、貸付金が回収出来なくなれば「貸倒損失」となりますが、あなたが職業として貸金業を営んでいなければ、経費とは認められないのではと思います。

「債務者」と「連帯保証人」は同じものではありません。

債務不履行時に、最終的に請求を求められるという意味では、責任は同じともいえますが、実務上債権者(銀行など)は債務者が破綻状態になるまでは、連帯保証人に支払いを求めることはしないのが普通です。

つまり、債務者(金を借りた本人)が一定期間以上返済を延滞したり、法的な事象(破産、民事再生など)が発生して、「期限利益を喪失」する状態になってから、連帯保証人に矛先が向かうことが多いです。
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Q離婚時の年金分割について

夫と離婚することになったので教えてください。
離婚の手続きにあたり、色々と調べていると年金分割という言葉があったのでどういうものか知りたいです。

色々ありまして結婚生活は僅か3ヶ月程。
ですので、第三号として扶養されていた期間は3カ月です。

この場合は、特に年金分割の申請はするほどのものではないでしょうか?
年金分割の制度の意味がサイトを読んでもよく解らず。

何か教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

厚生年金と国民年金に加入し保険料を納付していた人は、65歳から老齢基礎年金と老齢厚生年金をもらうことになります。

老齢基礎年金は、20~60歳(40年間=480月)の間すべて納付済みとなっている場合は、786500円(H24年度)もらえます。

納付済み月数に比例するので、例えば30年間分しか納付していなかったら、786500×30/40=約59万円となります。
すなわち、老齢基礎年金は、支払った年月に応じてもらう年金なので、支払い月数が同じであれば、皆同じ金額です。
国民年金の第一号被保険者として支払った1月と第三号被保険者として保険料はかからないけど納付済み扱いになる1月は同じ価値です。

一方、老齢厚生年金は、報酬比例年金で、その計算式は、前に示した

   報酬比例額=平均標準報酬月額×5.481/1000×月数(すいません、前回の係数を7.125→5.481に訂正します)

という式で定められます。(もうちょっと複雑なのですが、わかりやすくするために単純化しています)

この式で確認できるように支払った月数は同じでも、平均標準報酬月額が2倍であれば、もらえる年金額は2倍になります。要は給料20万円の人と40万円の人では働いた月数が同じであれば、報酬比例年金は2倍の差が出ます。(支払う保険料も2倍になります)

離婚による年金分割の対象となるのは、この報酬比例の老齢厚生年金のみです。老齢基礎年金はまったく関係がありません。老齢基礎年金の分割はありません。

それでは、この平均標準報酬月額は離婚分割によってどれだけ影響を受けるでしょうか?

妻はこれまでまったく働いたことがないと仮定します。そして3月分だけ婚姻期間があり、この期間を分割対象と考えてみます。
夫は、生涯で30年間のみ厚生年金に加入し、ずっと20万円の給料だったと仮定します。

もし、分割がなければ夫が将来もらえる厚生年金の報酬比例額は、

  報酬比例額=20万円×5.481/1000×360月=年間394,600円

です。
もし、3月の婚姻期間があり、3号分割をしたとするなら、この3月は20万円でなく10万円として計算することになるので、平均標準報酬月額は20万円から下がることになります。どれくらい下がるかというと、3月なら199,167円になります。よって、分割後の厚生年金報酬比例額は、

  報酬比例額=199,167円×5.481/1000×360月=年間393,000円
です。よって394.600-393,000=1,600円(年間)が減額される金額となります。

妻は分割によって、10万円の月が3月あることになるので、

  報酬比例額=10万円×5.481/1000×3月=年間1,600円
がもらえる金額となります。

この例では単純化しているので、夫の減額分と妻の増額分が一致していますが、たまたまと考えて下さい。
たいてい、他の厚生年金期間があったり、夫の給料が一定でないことの方が多いので、実務上で一致することはほとんどありません。

一方、老齢基礎年金は二人とも何も変わりません。それぞれが納付済み月数に応じた年金額となります。

厚生年金と国民年金に加入し保険料を納付していた人は、65歳から老齢基礎年金と老齢厚生年金をもらうことになります。

老齢基礎年金は、20~60歳(40年間=480月)の間すべて納付済みとなっている場合は、786500円(H24年度)もらえます。

納付済み月数に比例するので、例えば30年間分しか納付していなかったら、786500×30/40=約59万円となります。
すなわち、老齢基礎年金は、支払った年月に応じてもらう年金なので、支払い月数が同じであれば、皆同じ金額です。
国民年金の第一号被保険者として支払った1月と...続きを読む

Q連帯保証人

主人の借金のことです。どなたかアドバイスいただければ幸いです。主人が訳あって知人から預っていた約1000万円のお金を無断で事業資金に使ってしまったようです。主人の事業は上手くいかず、現在会社を整理中です。先日、知人より預けていたお金の返却を求められたのですが、もちろんお金は残っておりません。先方には7年間かけて月々返済する計画(現在夫は新しい会社に就職)を提示しましたが、連帯保証人あるいは担保の設定を求められております。また金銭貸借契約書を作成し、公正証書にするともりだとも言われました。親類、友人等に相談しましたが、連帯保証人になってくれる方もおらず、担保にするような財産もありません。勝手にお金を使用したことで、先方にも信用してもらえません。このような場合、どうすれば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

他人様から預かったお金を返却出来ない場合は
横領罪か詐欺罪に該当する可能性が強い。
単なる借用書で無くて、預かり書を書かせている事実から判断すれば、相手方は「貸す意思がなかった」ことは事実。
そのお金を使ってしまった。
さらに金銭貸借契約書を作成する気はあるが、連帯保証人はなり手がいない。
ある意味最悪ですけど、誠意を込めて対応するしか方法はないでしょう。

自己の占有する他人の物を横領すると、横領罪が成立する(刑法252条1項)。法定刑は5年以下の懲役。
詐欺罪とは、人を欺いて財物を交付させたり、財産上不法の利益を得ること、または他人にこれを得させることにより成立する犯罪。刑法246条1項、2項。10年以下の懲役に処され、犯罪によって得たものは没収(19条)または追徴(20条)される。

Q離婚の時の年金分割

離婚の時の年金分割で、
夫が年金月額が20万円だったら、
離婚の時にどれ位年金分割で年金をいくらくらい
貰えるのでしょうか。
また、そのための手続の概略はどういうことなのでしょうか。
どなたか教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

たとえば熟年離婚で
夫との結婚生活が40年でその全期間夫が厚生年金に加入していたとします
年金月額は国民年金と厚生年金の合計額なので単純に半々だとしますと
厚生年金分10万円の最大でも半分の5万円

婚姻期間が20年と半分であればさらにその半分

(実際には年金額を分けるのではなくて厚生年金保険料を納めた期間と保険料を当事者で決めた割合に分割する)

実際に年金を受け取るときは、自分の国民年金と、分割した厚生年金部分の合計を受け取ることになります(と、結婚前に厚生年金に加入していたならその分)

合意しているならその分割割合を社会保険事務所に届け出ればOKです
合意がない場合は裁判(または調停)になります

http://homepage2.nifty.com/sr-chibaoffice/rikonbunkatsu.htm


社会保険事務所に照会すれば概算を教えてくれます

Q連帯保証人について

友人が1000万円の連帯保証人になっていました。

ところが借主は自己破産してしまい、その借金を払わなければならなくなってしまいました。

法律上は当然かと思うのですが、借主の子供はそこそこの資産家らしく、ただ、一銭も親の借金は負担しないとのこと。

何か良い手立てはないでしょうか。

また今できる最善の方法をご教示頂ければ幸いです。

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

借主とその子供さんの関係がよくわからないのでなんともいえませんが、
もしその借りた1000万がそのお子さんに何らかの形で流れていたとしたら、計画的破産=詐欺の可能性が考えられます。もし詐欺となった場合、免責は取り消されますので元の借主に返済義務が戻ります。お子さんにも返済義務が生じる可能性はあります。
ただ、連帯保証人の場合、仮にもとの借主が破産しなくても返済義務がありますので、そのようなややこしい人に請求するよりも、権利関係のすっきりしているご友人に請求に来ることでしょう。これは貸主の自由で、ご友人にどうこう言える問題ではありません。「取りやすいところから取る」のは当然です。
1000万の連帯保証人になる=1000万の借金をする、と同じ意味です。1000万の借金をした場合、1000万の現金はとりあえず手元にもらえますが、連帯保証人の場合、1円ももらえずただ1000万の返済義務だけを負わされます。
とても理不尽な制度で、多くの良識的な人たちが(国際的にも稀有なこの非情かつ前時代的な)制度の撤廃を求めていますが、いまだに存続しています。
この後の対応ですが、
・返済する(交渉でローンを組むなどする)
・手持ちに資産がほとんどないようなら、自己破産する
・自宅などがあり、自宅を取り上げられたくないなら任意整理・民事再生・特定調停などを考える
という選択肢があります。
お勧めは、手間はかかりますが費用が安くつく特定調停です。
借金の30%を今後3年以内に返済することが条件です。3年で300万円ですから、年100万=月8万強、なんとか返せない額ではないでしょう。
特定調停は最寄の簡易裁判所に問い合わせれば詳しくやり方を教えてくれます。
自己破産・民事再生は弁護士に依頼する必要がありますが、かなり高額の料金を取られます。

借主とその子供さんの関係がよくわからないのでなんともいえませんが、
もしその借りた1000万がそのお子さんに何らかの形で流れていたとしたら、計画的破産=詐欺の可能性が考えられます。もし詐欺となった場合、免責は取り消されますので元の借主に返済義務が戻ります。お子さんにも返済義務が生じる可能性はあります。
ただ、連帯保証人の場合、仮にもとの借主が破産しなくても返済義務がありますので、そのようなややこしい人に請求するよりも、権利関係のすっきりしているご友人に請求に来ることでしょ...続きを読む

Q離婚後の年金分割???

妻の浮気で離婚しました。

離婚後に年金分割の事に気が付きました。

私達は結婚後に厚生年金に約10年所属していた事が有りました。その後は国民年金に変更し現在に至ります。その間、妻は専業主婦でした。

今回の離婚協議で、その話は出ずに離婚届を出し受理されました。又、離婚に当たり妻には私の資産の全てを請求しない事と伝え、一筆貰っています。

この場合、年金分割の事は気にしなくてもいいのですか?

教えてください。

Aベストアンサー

「私の資産の全てを」請求しない、、と

一筆貰っておられるのなら何も心配はないと思いますが、、。

年金分割、、と言っても「結婚期間」の間の年金の半分ですから、

貴方が社会人になって納めてきた年金とは違います。

あくまで「結婚期間」の10年分だけですし、貴方がNOと言えば

元奥さんは、もらえません。

Q連帯保証人サギ?

父が秋に亡くなりました。田舎のため、新聞のおくやみ欄があって死亡
の記事が載ったのですが、そこで会社名と住所が載りました。そのせいか、実家に男の人が「ご主人はいますか?」(死亡したのを知っててわざと言わなかったのか、本当に居ると思ったのか不明)
母:「亡くなりましたが」
男:「連帯保証人のことで・・・」
と訪問してきたそうです。
しかし、ちゃんとした文書など出さず、「上司とこの電話で話して下さい」と携帯を出したりとか、あまりにも話がヘン過ぎると思った母が
「それじゃアナタ、子供の遣いじゃないですか!」というと「子供の遣
いです」などと言ってたそうです。

こういう犯罪、実際あるのでしょうか?
(もちろん、万が一実際に連帯保証人になっていたとすれば、ちゃんと
した文書が出るはずですよね・・・)
こういう場合、どこへ相談すればよいのでしょうか?
被害にあっていないのに警察でしょうか?
また訪問してきそうで、母が殺人とか事件に巻き込まれたらイヤだなー
と思って心配です。

Aベストアンサー

ちゃんとした文書がないとのことですから、全くのデタラメでしょうね。
現在の民法では保証契約をするには書面又は電磁的記録によって行うことが必要です。なお、平成17年3月までの契約であれば、口頭での保証契約も有効だったので、その点は注意が必要です。

何もしなくて良いと思います。
相手方に連絡を取ると、個人情報が収集されて、いろんな面倒なことに陥ってしまうでしょう。

ちなみに、このような件では警察はまず動いてくれません。弁護士等に相談するのが一番ですが、そのような段階ではないと思います。


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