英語の教え方で困っています。

数ヶ月前から家庭教師を始め、中2の男の子を教えています。
期末テストを終えたのですが、基本からあまりわかっていないようだったので1年の一番初めの基礎からやり直しています。
そこで、今日はShe is~/He is~構文の問題をやったのですが、躓いた箇所で上手く教えられないところがあり、困っています。
自分なりに説明はしたのですが、イマイチ納得してもらえなかったようなので、上手い教え方があればアドバイスいただけると嬉しいです。

(1)I am Ken's friend.(I→heに直せ)
→He is friend Ken.としてしまう。
書き直しの問題は直すべき箇所以外はいじってはいけないといえばいいのかもしれませんが・・・。
am→isに直せるかを見る問題だと思うのですが、まさかその後ろで躓くというのは私の想定外でした。

(2)This boy is Tsuyoshi.(Tsuyoshiをたずねる文に)
→Who is this?
これも、主語はそのまま使えといえばいいのかもしれないのですが・・・
これでも正解のような気もしてきます。。

私自身が英語の文法でそれほど苦労した経験が無いので、何がわからないのかをわかってあげられません。
また本人がおとなしい子なので、なかなか思っていることを口に出してくれないのもひとつの理由です。
家庭教師は始めたばかりなので試行錯誤の連続なのですが、本人はやる気があるようなので納得できるように理解させてあげたいです。
アドバイスをお願いいたします。
基礎からやり直す場合の上手い方法などもあれば教えていただけると嬉しいです。
ちなみに、今は中1の簡単な要点のまとめがついた練習問題集を買ってもらい、それを少しずつ進めている状況です。

A 回答 (7件)

#4で回答した者ですが、すみません、元内気な劣等生で、尚且つもともと英語は家庭教師に教わった身の意見として、参考程度に読んでください。

ちなみに、私が「He is friend Ken.」と答えてしまったとしたら、こう言ってほしいです。

先生「He isは完ぺきだね。なぜfriend Kenにしたの?」
私「…」
先生「例えばね、He is my friend, Ken.とかHe is a friend of mine, Ken.なんて言う言い方があるんだけど、それを思い出したのかな? いや、だとしたら、いいセンスしてるなと思ってさ。なんとなく授業で聞いて知ってたんじゃない? でも、He is friend Ken.にしちゃうと、英語としては正しくないんだよね。テストではバツになるし、イギリス人やアメリカ人に言っても通じにくいと思う。こういう問題の時にはHe is Ken's friend.でいいんだよ。そうすればバツにならずに済むし、人にも通じやすいでしょ?」

その後のパターン(1)
私「はい、わかりました」
先生「じゃあ、そっくりな問題をやってみましょう」

その後のパターン(2)
私「先生、He is my friend, Ken.とかHe is a friend of mine, Ken.でも正解ですか?」
先生「それ、知りたい? ちょっと長くなるけど説明するよ。(「He」と「私」と「Ken」の人物相関図を書いて、不正解である旨を説明する)」
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この回答へのお礼

こういうとき、生徒に対してどう答えてあげるのがいいのかわからずにいたので、そのあたりに関しても答えてくださったucokさんをベストアンサーに選ばせていただきました。
確かに、この問題の趣旨と思われる「主語に対してbe動詞を変える」箇所はできていたので、とりあえずはクリアということにすればよかったです。
筆記テストにおける正解を突き詰めてしまったこと、反省しました。
これから教える際の参考にもしていきたいと思います。
ありがとうございました!

お礼日時:2010/07/16 15:48

(1)機械的な置き換えではなく、英語を言葉としてとらえているために、状況にあう答えにしようとしたのでしょう。

そもそも、I am Ken's friend.と言ったあとに、いきなりHe is Ken's friend.と言えなんて、言葉としては異常です。

状況を絵で描くなどして、「I am Ken's friend.で、私はKenの友達。そこに、もう1人男の子が来たよ。この子もKenの友達らしい。で、He is Ken's friend.だよね」のようなストーリーを加えた説明をしてはいかがでしょうか。それで例文が出そろったところで、それを繰り返しいう練習をして覚えればいいのでは?

(2)おそらく、This is Tsuyoshi.のような文章が、教科書の中にあったのではないでしょうか。そこからの連想でWho is this?になっているのでは?

「この場合はthisは使わない。thisを人に使えるのは、This is Tsuyoshi.の場合だけ」と教えるしかないと思います。

英語を意味がある文章としてとらえている、むしろ言葉のセンスがあるお子さんではないでしょうか。機械的に丸暗記さえすればいいと思っている子どもは、中学で優秀でも高校ではつまづくけれど、この子はうまく乗り越えられればむしろ伸びると思います。そう言ってほめてあげると、やる気がでるでしょう。

文法事項や単語を丸暗記させたり、単純な問題集をやるのではなく、ある程度まとまった文章を繰り返し音読していくような学習法が、向いているかもしれません。英語を意味のある文章として感じられるような方法ですね。

また、こちらのサイトで紹介しているような中学1年生でも読めるような学習者向けの本を読ませていくのもいいかと思います。
http://www.seg.co.jp/sss/
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受験用英語とは、融通がきかないところがありますよね。



特にアメリカなどにいたことがある人、いる人からみると、すごく偏屈な問題に思えることもあります。

逆にいうと、日本で文法に困ったことがなくても、アメリカで困ることは多々あるかもしれません。

 He is friend Ken.

なんですけれど、もちろん、文法問題では間違いでしょうが、

 これが会話の中ででてくるとなると、話は違ってきます。

 He is my firend, Ken.

彼は私の友達の ケンだよ  こういう表現は映画、ドラマの中では日常茶飯事です。

 もしかしたら、その感覚のほうが彼には強いのかもしれません。

 だから、話言葉と、基本文法はちょっと違うんだよ、ということを話、

 そして、受験のための勉強をしないとならないことをわかってもらい、

 決まりきった受験テクニックを学んでいるのだとわかってもらいましょう。

  私は苦手でした。穴埋めとか今もできません。

  アメリカに暮らして、ほぼ理解していますが、穴埋めだとか、とくに日本の英語の試験はできないと思います。

  アメリカのテキストを使うようになってからは、日本でも英語の勉強が楽しかったのを覚えています。

  それは、大学レベルにならないと日本では実現しないことがほとんどのようで。

  アメリカのテキスト使ったほうが、私には英語が楽でした。すごく楽でした。

  これは、おそらく、焦点、勉強のかんどころ、つぼが違うからだと思います。

  私は日本の英語教育がとてもたいくつで嫌いでした。だから偏差値も高校当時は49くらいだったと思いますよ。

  なんど勉強しても穴埋めなんかもできませんでした。暗記力もなく、だめでした。

  それが、ある程度トーイックで点とれるようになって、コミュニケーション力は抜群となり、

  全部大人になって30もすぎてのことですから。

  面白いと感じるようになってからのことで。


  でも30すぎて、中学程度から英語やりなおしたと思います。

  けれどすぐに戻ってきた感って感じでしたけれどね。


   中2だから、なんだったら面白いんでしょうね。

   英語だらけで、何か彼が興味を持てるようなものがはげみになるかもしれませんけれど。

   彼の英語は、海外ドラマを文章化した感じですよね。(笑い)


   
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この回答へのお礼

私も、口語として考えればOKなのかと考えたのですが、
直すべき先のHeとKenは違う人物だと思うので、やっぱり違うのかなと・・・

何か興味を持てることを見つけられればいいのですが、去年1年間で完全に英語アレルギーを起こしてしまったらしく、なかなか難しそうです><

お礼日時:2010/07/16 15:52

私は6年生で米国から帰国したので英語はたまたまできたのですが、中学から高校まで、他の科目は非常にできない子でした。

大人になり、勉強がわかるようになって初めてその理由がわかったのですが、難しく考えすぎていたのです。「勉強は難しいものだ→これも、そんなに簡単なはずがない→やみくもに頭をひねってしまえ」と、このように考えながら授業を受けていました。

(1)「難しく考えないで。すごく簡単なんだよ。ぜったいできるって」と言いながら解説してみて、生徒が理解したら、そっくりな問題をいくつか続けて自力でやらせてみてはどうでしょう。助け船は出さず、しかし叱らないことです。

(2)すみません、それ、正解じゃないんですか? 中学生用の問題を見なくなって久しいもんで。これってたぶん、「問題慣れ」していないと間違えそうな問題ですよね。そもそも「Tsuyoshiをたずねる」という日本語の意味が私にはわかりません。説明としては「『○○をたずねる文に』という問題が出たら、このように解答するんだよ」でいいと思います。

ちなみに…

>書き直しの問題は直すべき箇所以外はいじってはいけないといえばいいのかもしれませんが・・・。

そういうことではありませんよ。だって、「直すべき個所以外はいじらない」となると「am」もいじらないことになるし、「書き直しの問題」でなければ「friend Ken」にしていいかというと、それはあり得ないんですから。

説明をシンプルにしたいなら(実際、シンプルにすべきだし)、「Heで始まる時には、続く単語はisだよ」です。で、一応、生徒を尊重して「なぜfriend Kenにしたの?」と聞いてみて、黙っていたら「そこはいじらなくてもいいんだよ」と言って、そっくりな問題をやらせるってことで。
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私は内申が10から15の生徒の受験を主に家庭教師をしていました。


中三になってから頼まれることが多く、中一まで戻る時間がないことが多くありました。
私の場合は9教科の内で得意な部分をできる限り伸ばすという方法があり、みんなそれなりの志望校に進学していっています。質問者の場合は、英語のみの担当なのでしょうか。特に日本の出題問題で、河川部を答えとする疑問文の作成問題は、問われている意味がわからない人が、優秀な生徒の中にも最初はいます。問題が独特なんです。また I を He に変えたり、名詞を代名詞に変える練習は時間がかかります。つまり日本語の中で未経験だからです。数学が得意な生徒は代入する意識で難なく乗り越える生徒が多いのですが、高校になると、国語が得意な生徒が英語も得意になる傾向はあります。
私は方程式を解くような方法で生徒特性を見ながら教えていました。私は過去に中1、2年を教えていた生徒がいました。その子は英語は得意の自ら言い、非常に熱心に勉強していました。毎日毎日ノートに単語や文章を書き写していました。中学の二年の一学期まではクラスでも英語はトップクラスでしたが、中学二年二学期の比較級、最上級あたりから、暗雲が立ちこみ始めました。何度も書く方法では単語数が増え、文型も増えてきて書ききれなくなってきたと本人が言い、それからは転落の一途でした。中2で一旦離れて、再び短大に入って英語を教えてと本人から以来がありました。会って見るとまったくというほど英語はわからなくなっていました。練習問題の答えを教えて、それを書きとめ提出する始末でした。
それぞれの生徒が自分にあった学習方法を持っています。教える側が単に英語が得意だからと英語論をといても生徒には何のことかわからないことがあります。家庭教師でしたら教室と違い、その生徒にあった指導方法を考え出して、実行できます。その生徒を見ていませんので、なんとも具体的には言えませんが、問題を読んでわからない生徒には、口頭で問題を解くこともありました。耳から聞き、口で答えるのが得意な生徒が中にはいます。今でも忘れませんが、中三の2学期から高校受験対策の依頼が知り合い経由で入りました。塾にも行って、色々な講師から授業を受けたけどだめだったらしいので、何とかしてやってという依頼。そのタイプかなと思い、とり急ぎ、両親同席で本人宅へ行きました。通知表は1と2
英語は1 中間試験と一学期末試験は10点程度。もちろん単語の意味はまったくと言っていいくらい知らない。ところが意味がわからなくても読める単語が多い。しかも発音が高得点を取る生徒よりずば抜けていい。素直にびっくりした。本人を素直に褒めた。すると問題集を意味はわからないと言いながら、読み始めたのです。方針は決まったんです。口頭ですることに。その時の二学期期末で10点が32点までだがり、1から2へ。最初は口数が少なかったこの生徒は冗談を言い合うくらいになり高校受験を突破しました。私は特に学校の先生が見捨てた生徒を教えていたので、色々な方法を考えるしかなかったとも言えます。つまり従来の学校の授業でわからないのであるので、同じ方法で場所だけ変わり個人レッスンに変わっただけで、教え方は学校に準じているのでは何の身代わりは期待できないのです。あなたが何の苦労もなく覚えてきた英語とおっしゃっていますので、優秀な生徒に向いているのかも知れません。特に説明はしなくてもちょっとヒントを出せばいい生徒たちです。しかし家庭教師を依頼する家族は、むしろ色々な塾や先生でも無理だった場合が多いのです。その生徒に他の塾や先生と同じやり方、もっと言えばあなたが習った方法そのまま生徒に適用させようとしても、他で成果が出なかったのだから、無理なのです。独自の方法を考え出してください。生徒の特性をつかむことです。必ずしも中一にまで戻らなくても成果が出ることがあります。それは生徒のやる気がそうさせることがあります。基礎がわからないと講師が思えば、誰しもが基礎を何回も繰り返します。基礎さえわかれば上達するはず。でも必ずしもそうでないことが何度もありました。生徒とレベルを合わせることです。視点を変えればその方法が見えることがよくあります。がんばってください
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
彼は勉強の仕方がわからないということだったので、無難に上手くいっていた私の勉強方法を押し付けてしまっていた部分があったと思い反省しました。
まだどういう方法がいいのかは見出せないままですが、一番彼にあった方法を早く見つけられるようにしたいと思います。

お礼日時:2010/07/16 15:55

中1レベルの話だと言うなら、簡単な例文をたくさん暗記し、音読させたほうがいいのでは。

耳も使う。

I の時に am で、Heの時ならis なんて、理屈じゃないですよね。

超シンプルな例文をいっぱい作ってやる。あるいは作らせる。

I am a boy. I am a student. I am a teacher. I am a doctor. I am a pianist. I am an artist. って感じ。音読させながら。

He is の文も同様に。ついでに You are もやっときますか。
300回も暗唱したら、自動的に、Iならamで、Youならareで、って身につきますよ。

日本語を覚えた時とおんなじじゃないですか。
「納得できるように理解させてあげたいです」というあなたの責任感もいいのですが、理屈じゃない。

例えば、日本語に当てはめてもそう。
動詞の否定形。 売る>売らない、釣る>釣らない、塗る>塗らない、振る>振らない。
それなのに、なぜ、「来る>くらない」じゃなくて、「来る>来ない」なのか?って日本語学習中の人に聞かれても、「そうだから」としか言えません。

同様に、なぜ「する>すらない」じゃなくて、「する>しない」になるのか。
じゃあ、なぜ、「刷る」だったら「刷らない」になるのか。 etc. キリがありません。

あなたも、あなたの教え子も、私も、上記のことは幼少時に文法を学習して覚えたわけではありませんよね。理屈抜きで暗記しているのです。

現状レベルの英語なら、理屈や文法解説などは必要最小限として、とにかく慣れから入るべきかと。

また、I am Ken's friend.(I→heに直せ)→He is friend Ken.としてしまう。
って言うんなら、あなたのオリジナル問題でも作って、
I am a teacher. I→he に直せ、としてやれば、問題の本質と違うところのミスは防げるでしょう。
This boy is Tsuyoshi.(Tsuyoshiをたずねる文に)→Who is this? としてしまう。
って言うんなら、
He is Tyuyoshi. として、Who is he? と答えさせればいいでしょう。
問題集にとらわれすぎずにやってもいいと思います。
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この回答へのお礼

確かに、問題集にとらわれすぎていた部分がありました。
今までもこういうシチュエーションが何度かあり、そのたびに「いっぱい問題解けば慣れてくるから」といっていて、それじゃまずいかと思って質問をしたのですが、やっぱり慣れの問題は大きいですね。
今度からは、あまり本質以外の部分には固執せずにやっていきたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/07/16 16:00

英語云々の問題ではなく、「その質問が何を言わんとしているのか」の理解力に欠けているように思えます。


つまり、ひいては「相手がどういう答えを期待しているのか」という判断力や洞察力、状況認識力がまだまだ不足しているということかもしれません。

中2という年頃からも、彼にはもしかしたらまだまだ未成熟な部分があるのかもしれません。これには経験しか無いと思います。


・・・とはいうものの、shira34さんが彼が様々な経験をする手助けをするというのは不可能ですから、英語教育の中でそれを伸ばしてあげてはいかがでしょうか?
例えば、小学校に入ったばかりの子供は学校の勉強というのをしたことがありませんので、それを理解したり解いたりするコツがまだまだ掴めていません。で、そういう状態の幼い子にどういう教え方をすればいいのでしょうか・・・それを考えてみては。
1つは、理屈ではなくとにかく「形」を教え込むこと。そして多くの問題を解くこと。そうしているうちに彼も「何を言わんとしているのか」を自分なりに見出してくるでしょう。
・・・誰でも最初はこんな感じから始まると思います。

幸いやる気はあるとのことですから、彼には充分見込みはあります。大事なのはその意欲をそがないことです。「やれば出来る」という認識がある限り伸び続けると思いますので、shira34さんも彼を信じて根を上げずに地道に教えてあげてください。きっと彼の今後の人生に無駄にはならないと思います。
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この回答へのお礼

最近、例文を覚えることに重点を置いて教えています。
基本的な穴埋め問題も、全文書かせるなど・・・
まだ成果は出ていませんが、たくさんの問題に触れるうちに英文の形式に慣れてくれればと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/07/16 16:04

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Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

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http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

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参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

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なお、2と3が、ローマ字が「か」ka のように、二文字になる理由。

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Aベストアンサー

マンツーマンのような英会話教室に通ってたことはあります。とてもよかったですよ。それまで外国人と一対一で話したことがなかったので一段階レベルアップした感じがありました。しかしかなり費用はかかりました。費用は会社が出してくれました。自分で負担するとしたら行ってないと思います。そこまで費用をかけるより自分でラジオ英会話あたりやってたほうがいいような気がします。
英会話学校に通う人の8割は自宅でまったく勉強しないそうです。それではせっかくの投資が無駄になってしまいます。自分で勉強した成果を試す場として使うべきで、その時間だけ勉強しようという気持ちではあまり効果は望めません。

英会話教室と家庭教師の違いですが、ひとつはテキストの選定や指導方法などの方法が確立しているという点で英会話教室のほうがよいような気がします。家庭教師でも、そのような場所で教えたことがあってやり方を知っている人ならよいのかもしれません。また、あなたのほうでこの教材でやりたいというようなしっかりした方針があるのならそれもいいかもしれません。いずれにせよ個人によってあたりはずれがあります。

サイトは知りません。

マンツーマンのような英会話教室に通ってたことはあります。とてもよかったですよ。それまで外国人と一対一で話したことがなかったので一段階レベルアップした感じがありました。しかしかなり費用はかかりました。費用は会社が出してくれました。自分で負担するとしたら行ってないと思います。そこまで費用をかけるより自分でラジオ英会話あたりやってたほうがいいような気がします。
英会話学校に通う人の8割は自宅でまったく勉強しないそうです。それではせっかくの投資が無駄になってしまいます。自分で勉強し...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q英語・英会話の家庭教師を探していますが、よい紹介サイト・探し方はありますか?

1年間、夫婦で個人の英会話学校に通っておりましたが、比較的高いので、直接、家庭教師をお願いしたいと思っております。

検索サイトで検索すると、数人紹介すると数千円というようなサイトがいくつかあります。
このようなサイトで探す方がよいのか、他に良い方法があるのか教えてください。

本サイトにも以下の通り、同様の問合わせがありましたが、具体的ではなかったので、質問させて頂きます。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa374776.html

〔条件の例〕・・・ここで募集をかけるというのではなく、どのサイトや方法がよいのかというインプットとして掲載します。

・目的は当初で旅行、将来的にはビジネス
・練馬区の自宅もしくは教室
・夫婦2名で週末各々1時間の計2時間
・母国語が英語以外の生徒を教えた経験ある方
・男性女性問わず、大卒以上程度の年齢
・少なくとも半年は継続可能な方

Aベストアンサー

私はこちらで紹介してもらった講師に教えてもらっていました。
大和ドリームサポート
http://www.y-d-s.net/
当たった先生は本業も英語講師で自分の希望するバックグラウンドがある人で、日本に帰るたびに連絡してレッスンしてもらっています。
海外のESLの講師よりよっぽど分かりやすく、身になる事を教えてもらいました。

先生バンク
http://www.senseibank.com/
たぶん質問者様が見つけたのはこれでは?紹介料が安く、いろんな言語の人がいるので、英語以外でさがすのにもいいです。
ここで紹介してもらった先生何人かとレッスンしましたが、ピンきりです。高いから言い先生と言うわけでもなく・・・。一緒にビジネス使用と持ち掛けられたり、雑談で終わったり、ナンパで終わったりなんて事もありました。登録数が多いだけにいい先生見つけるのは根気がいりそうです。

7アクト
http://www.7act.com/
英会話学校評価のHPでも評判いいですが、紹介料が高い。体験を受けましたが、大した先生ではありませんでした。質問にも答えられないのに待ち合わせ場所や週何回などの話だけ熱心な人でした。
アドバイザーもワーホリ上がりの一般常識に乏しい人でした。もちろん契約しませんでした。

後一箇所名前忘れましたが、紹介料3万円くらいのところで最悪の講師がいました。
予約をすっかり忘れてて、センターからの電話で来たのが約束の1時間後、二日酔いで寝起きのような状態で髪はぼさぼさ、アクセントがきつく、人がビジネス目的でと言っていたのにゲームがいいとか、恋愛の話とかどうでもいい事ばかり、体験レッスン中も喫茶店のウェイトレスにちょっかい出して雑談。
センターに文句言って当然紹介は受けませんでした。

最初のところのように体験だけならただと言うところもあります。同じ紹介サイトでも先生にあたりはずれがあるのでできるだけ数多く体験して決めたほうがいいです。

私はこちらで紹介してもらった講師に教えてもらっていました。
大和ドリームサポート
http://www.y-d-s.net/
当たった先生は本業も英語講師で自分の希望するバックグラウンドがある人で、日本に帰るたびに連絡してレッスンしてもらっています。
海外のESLの講師よりよっぽど分かりやすく、身になる事を教えてもらいました。

先生バンク
http://www.senseibank.com/
たぶん質問者様が見つけたのはこれでは?紹介料が安く、いろんな言語の人がいるので、英語以外でさがすのにもいいです。
ここで紹介して...続きを読む


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