会社で使用しているPCの中に、
win386.swpとうい巨大なサイズのファイルが
あり、削除したいと思うのですが、

del win386.swp コマンドを実行すると、

「アクセスは拒否されました」という
返事が返ってきます。

どうすれば良いのかさっぱりわかりません。

どなたか、わかる方がいらっしゃいましたら、
よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

 いくつものウィンドウを立ち上げないなんて、Win3.1じゃないんですから……。

もっと仮想メモリを有効に利用しましょう。MACと違っていきなり止まるようなことにはならないですから。Windowsは、青くなってから止まります。
 Win9xの仮想メモリは、デフォルトでは必要になったら確保する方式です。これはHDDを有効に利用できる反面、断片化しやすいやり方で、さらにディスクフルでメモリが確保できずにシステムをダウンさせるなど問題のおきやすい方法なので、はじめに最低値をいくらか確保してやったほうがよいでしょう。 常識的に考えて、システムが安定に動ける程度の仮想メモリはNTのように初期値として確保しておくべきだとおもうのですがね。デフォルトで。
 目安は物理メモリ容量+11MB程度とNTではなっていますが、まあ自分が普段使っていて一番多くアプリを立ち上げた状態を作り、そのときのWin386.swpの容量分+α確保しておくと、断片化を起こしにくくなり多少性能が改善されます。もちろん、はじめから断片化していると意味がないので仮想メモリを使わずにログオンしてデフラグをかけ、仮想メモリを必要な量確保してから再起動すれば完璧です。
 自作であれば当然のこととして別のドライブに移しますが、こうしてやるとかなりパフォーマンスが上がります。普通、アクセスの集中するドライブからはログや仮想メモリを分離するものですけれど。
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他の回答に使用目的は示されているので、何のために作られているかはお判りになったかと思います。


このファイルを小さくするには、Windowsに設定することと、同時に沢山のアプリケーション(Word、Excel、IE等)を動かさないようにすることで可能です。
(メモリを増設しても多少は効果を期待できます。)
スワップファイル(仮想メモリ領域)は、パソコンに実メモリ以上に大きなプログラム等を動かすために使われている物なので、開くウィンドウの数を少なくしていればある程度のサイズ以上にはなりません。逆に、沢山のウィンドウを同時に開きたいときは、最大の仮想メモリサイズを大きく設定することで実現できます。
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この回答へのお礼

みなさん、
いろいろと回答いただきまして
ありがとうございます。

このファイルへの理解が
深まりました。

いくつものウィンドウを同時に立ち上げたまま
作業をしない、
可能であればメモリを増設する、
システム設定で仮想メモリの容量を調節する
(あまりやっちゃいけないかもしれないですけど)、
等の対応をしたいと思います。

本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/04/07 19:01

みなさんのおっしゃるとうり。

以前他のパーティションからwin386.swpを削除しましたが起動時にまたできています。バックアップはこれをコピーせずが常識ですよね。
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win386.swp を削除するためにはWindowsが動いていると削除することができません。


ご使用のdelはwindowsが動作している状態だと思います。

マシンに電源を入れすかさず、msdosモードで起動した上で削除を試みてください。
(起動画面中でF8だかF7で起動できると思いますが・・・)
しかし、Windowsを次回立ち上げたときにはまた同一のファイルが自動作成されますので、
他の方のいうように意味はありません。

ただし、スワップファイルはあまりに大きいので、分散される可能性もあると思います。
(昔のOSではそうだった)
できることなら、容量が足りないならばサイズの変更を調整してください。
一番いいのはスワップファイル専用のドライブを容易してそこで固定の容量でとるのが望ましいと思います。

重要なのは、スワップファイルというものはパソコンのメモリをHDで実現するためのしくみですので、
速度などのパフォーマンスにかかわるものです。
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そいつはゴミじゃなくて仮想メモリなので、たとえ消せても消しちゃだめです。


どのファイルにしてもWindows系のファイルを知識無しに消すのは危険です。
(Cドライブ直下や、Windows配下やsystem配下は特に)
ディスク容量が足りないなら、不要なアプリケーションを削除するなどして、ユーザの認識しているファイルを削除するか、圧縮するか、他の媒体に複写して削除するかという手段を取る方が安全です。
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win386.swpは、ウインドウズが使っているスワップファイルなので、削除できませんが、サイズを変更したり、場所を移動することはできます。



システムのプロパティーからパフォーマンスを選び、仮想メモリーのボタンをクリックします。
自分で設定するをチェックすると変更できます。
ハードディスクをc:以外に設定すると、c:ドライブの空き容量が増えます。
最大値をあまり小さくすると、メモリー不足でパフォーマンスが低下します。

雑誌等には、ハードディスクのアクセスが遅くなってきた時に、一度仮想メモリをc:以外に設定して再起動し、defragをc:にかけてからc:に戻すとスワップファイルが連続するため早くなると言う記述があったように思います。
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ここに回答があります。



http://www.pcgaz.nikkeibp.co.jp/pg/pcgaz/qa/help …

このファイルを小さくするには,メモリを大量に積むしか手はないようです・・・

参考URL:http://www.pcgaz.nikkeibp.co.jp/pg/pcgaz/qa/help …
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