ウニ・ヒトデ以外に5角形の生き物はいますか?ばい菌でもかまいません。

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A 回答 (3件)

藻類でアミミドロというのがあるそうです。


http://www.ct.jpn.org/~gen-yu/1999/wnet.html

また下記のページ
http://www.geisya.or.jp/~haruyuki/cj/cj2/cj2_kn/ …
によるとなまこも五角形だそうです。
なんでも蕀皮動物が一般的には五角形だそうで。

不思議な世界ですね
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。参考URLは調べたかったことが載っていて有益でした。

お礼日時:2001/04/06 16:19

細かいことをいえば、植物で、部分的に、オクラなどの断面が5角形。

桜やつつじなど、花びらが5枚。
細菌みたいな単細胞は、基本的に丸いでしょうね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。植物の場合は5角形が多そうですね、かえって四角の方が少ないかな?

お礼日時:2001/04/06 16:21

こんなのもありですか?



星砂の主で有孔虫というんだけど・・・。

いろんな形のがいますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。5角形の写真は見付からなかったけど、星砂の正体はこれでしたか面白い生き物ですね。

お礼日時:2001/04/06 16:17

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Aベストアンサー

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【参考URL】
 ウニ
  http://www.pref.iwate.jp/~hp5507/uni/uni/uni.htm

 NHK高校講座 | 生物 | 第9回 第2部生殖と発生 いろいろな生殖
  http://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/seibutsu/archive/resume009.html 

 この様に、卵と精子が受精する事で次の世代を生み出す方法を、「有性生殖」と言います。
 又、体外で受精する受精方法を、「体外受精」と呼びます。
 体外受精の場合、交尾は行われません。(カエルの場合、雄が雌を抱えると言う、交尾に似た行動をしますが、カエルは体外受精なので、交尾とは言わずに、抱接と言います)

【参考URL】
 交尾 - Wikipedia
  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%A4%E5%B0%BE

 ヒトデの多くは、ウニと同様に、卵と精子を海中に放出して、体外受精によって繁殖します。
 但し、ヒトデは再生力が高いため、身体がばらばらになった場合、千切れた腕の一本一本が、それぞれ1匹のヒトデにまで再生します。
 ですから、ヒトデの身体の一部が、何かの事故で切り離されて、元々は1匹だったヒトデが、2匹に増えると言う事もあります。
 この再生能力を利用して、一部の種類のヒトデでは、成体の身体が自然に2つに裂ける事で、1匹が2匹に増えると言う、「分裂」によって繁殖を行うものもいます。
 この様な雌雄の関係が関わらない繁殖方法の事を、無性生殖と言います。
 ヤツデヒトデ等は、体外受精と分裂の、どちらの繁殖方法でも増える事が出来るようです。

【参考URL】
 3.海の生物教室
  http://www.nihonkaigaku.org/00f/i000513/t3.html

 イソギンチャクは、体外受精による有性生殖で増える種類が多いらしいのですが、無性生殖によって増える種類も少なくは無いようです。
 イソギンチャクが分裂する際には、足板(岩等に吸付いている部分)から裂け始めて縦に裂ける種類や、身体の途中がくびれて横に裂ける種類があるようです。
 種類によっては、同じ無性生殖でも分裂ではなく、「出芽」と言って、身体から別の個体が生えて来る事で繁殖するものもいるようです。

【参考URL】
 イソギンチャクの繁殖
  http://www.chiba-muse.or.jp/UMIHAKU/kenkyu/yanagi/hueru/hueru.html

 尚、ヤツデヒトデの様に、有性と無性の両方の方法を、状況によって使い分ける種が、イソギンチャクにもいるのか否かは、私には判りません。
 又、イソギンチャクも歩いて移動する事は出来ますが、体外受精なので、交尾は行いません。

 ウニは雌が卵を、雄が精子を、それぞれ海中に放出し、放出された卵と精子が海中で受精してできる受精卵から、次世代のウニが誕生します。

【参考URL】
 ウニ
  http://www.pref.iwate.jp/~hp5507/uni/uni/uni.htm

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  http://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/seibutsu/archive/resume009.html 

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Q生物の進化。 in.ヒトデ

中学生Lv.の論文で、

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そのなかで、無セキツイ動物の【ヒトデ】のクモヒトデという生き物について調べたいと思うのですが、

いくら博物館を回っても、

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棘皮動物であるヒトデの祖先は刺胞動物で、例えばクラゲやイソギンチャク、サンゴなどが該当します。
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Qわたしたちが食べている「ウニ」は、ウニの何?

ウニ、大嫌いなんです。
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海でとれたてを割って・・・なんて気絶したいくらいイヤなんですが、その気持ちを世間はまずわかってくれません。

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ヒトデが出てくる夢を見ました。父親と磯遊びをしていると、黒いヒトデがポツポツと海の浅瀬にいて、次に岩の上もヒトデらしきものがあるのでその岩をのぼると、そのヒトデに見えたものはレゲエの人の髪の毛のような、黒い長いロープのような得体のしれない束でした。

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最近よく意味不明の夢をよく見るので、占っていただける方、お願いします。

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Q綿羊・羊・サフォークすべて違う生き物?

綿羊・羊・サフォークは、すべて違う生き物なのでしょうか。
似てるように見えますが、どうなんでしょうか。

何方かご存知の方おりましたら教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

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こんばんは。畜産学や哺乳類学は素人ですが、どんな説明ができるものかわかる範囲で調べてみました。

まず生物学的分類を押さえておきましょう。動植物が、界門綱目科属種というカテゴリで分類されているのはご存じでしょうか。たとえば、鳥のトキは、動物界ー脊椎動物門ー鳥綱ーペリカン目ートキ科ートキ属ートキという分類学上の位置づけになります。

ヒツジの仲間のヒツジ属は、下記リンクのようになっています。

http://www.itis.gov/servlet/SingleRpt/SingleRpt?search_topic=TSN&search_value=180709

これを見て行くと、動物界ー脊椎動物門ー哺乳綱ー偶蹄目と来て、その下、ウシ科(Family Bovidae)ーヤギ亜科(Subfamily Caprinae;ここでは科の下に亜科という分類階級をもうけています)ーヒツジ属(Genus Ovis)というののなかの動物がこのウェブページの考え方では、6種に分かれています(このように、6種にわけるか、あるいはもっと細かく分けたりするかどうかは研究者によって見解がいろいろ違うようですがここではその詳細には立ち入りません)。つまり、

● Ovis ヒツジ属
Ovis ammon  アルガリ(中央アジア・チベット)
Ovis aries  ムフロン(西南アジア、ヨーロッパなど)+家畜のヒツジ 
Ovis canadensis オオツノヒツジ(ビッグホーン)(北アメリカ西部)
Ovis dalli ドールシープ(アラスカ・カナダ北西部)
Ovis nivicola  シベリアオオツノヒツジ(シベリア・極東ロシア)
※ 和名と分布は、「日本の家畜・家禽」(学研)、「週刊朝日動物百科動物たちの地球no. 56」や各種ウェブサイトの情報なども参考にしました。

ということがヒツジの仲間の生物学的な位置づけです。家畜のヒツジは、西南アジアなどの野生種ムフロンを人間が飼い慣らして品種改良してできたと考えられているわけです。生物学上の種としては、ムフロンと家畜のヒツジは、学名Ovis aries でくくられる同じ種ということです(なお、上記「日本の家畜・家禽」では、家畜のヒツジは上記でムフロンと言っているもののうち、西南アジアに棲む、アジアムフロンから改良されたとしています)。

というわけで、「ヒツジ」と普通に言った場合は、この野生種ムフロンから人間が飼い慣らした、家畜のヒツジを言うことが多いと思います。

では綿羊とは何かですが、これは畜産の世界で、家禽のヒツジを言う言葉だろうと思います。私が見ている「新版特用畜産ハンドブック」(畜産技術協会)という本では第2章が、「めん羊(ヒツジ)」となっていて、ここで家畜のヒツジについて説明しています。羊毛を採ることばかりでなく、羊肉を採ることも同様に触れており、本書では「めん羊」という用語が、目的とする産物が羊毛であるものに限らず、家畜のヒツジ一般をさして使っていることがわかります。

余談ながら、なぜ、「新版特用畜産ハンドブック」では「めん羊」と「めん」を平仮名で書いているかですが、もともとの正しい標記は、「緬羊」と、「緬」という字を使うのが正しい標記であるという認識から来ているように推測されます。たとえば下記リンクから、「世界大百科事典」(平凡社)では、「緬羊」と記されていることがわかります。「緬羊」が本来正しく、「綿羊」は戦後のまにあわせの標記だという認識がある場合には、「緬」が常用漢字以外の字であるために平仮名をまぜた「めん羊」という標記を使うのでしょう。

http://kotobank.jp/word/メンヨウ(緬羊) 
(↑うまくリンクしないようです。アドレスをコピーペーストしてください)

この「緬」という字は、下記リンク「デジタル大辞泉」によれば、「細く長い糸」という意味だそうなので、「緬羊」も言葉の本来の意味では、羊毛を採るヒツジという意味なのでしょうが、上記のように、畜産の世界では、羊毛を採る、羊肉を採るという目的にかかわらず、家畜のヒツジはすべて、「緬羊」の中に含めるもののようです。

http://kotobank.jp/word/緬 
(↑うまくリンクしないようです。アドレスをコピーペーストしてください)


さて、サフォークですが、すでに前の方の回答にもあるように、これは、家禽のヒツジの中の品種です。「日本の家畜・家禽」では、家畜のヒツジの中に、コリデール、サフォーク、メリノ、サウス・ダウン等々、いろいろな品種があることが記されています。つまり、家畜のイヌの中に、シェパードやラブラドルリトリーバー、チワワなどいろいろな品種があるのと同じことですね。「日本の家畜・家禽」によると、サフォークは、サフォーク州(イギリス)原産で、顔と四肢の黒い無角の肉用種である、うんぬんといった解説があります。

なお、ヒツジと言った場合には、上記のように、西南アジアなどの野生種ムフロンを人間が飼い慣らしてできた家畜の意味で用いられることが多いと思いますが、もう一つの意味としては、上記ヒツジ属の野生種、つまり、アルガリ、ムフロン、オオツノヒツジ、ドールシープ、シベリアオオツノヒツジといった野生種も全部含めた総称ということもあると思います。たとえば、「オオツノヒツジは、北アメリカ原産の野生ヒツジである」といった言い方をすることはあるでしょう。

というわけでまとめると、

ヒツジ=(1)野生種ムフロンを人間が飼い慣らしてできた家畜の名前、(2)この家畜に近縁な、ヒツジ属の複数の野生種を含めた総称
メンヨウ(緬羊、綿羊)=おもに畜産の世界で、家畜のヒツジを言う用語
サフォーク=家畜のヒツジの中の品種のひとつ

ということになろうかと思います。

こんばんは。畜産学や哺乳類学は素人ですが、どんな説明ができるものかわかる範囲で調べてみました。

まず生物学的分類を押さえておきましょう。動植物が、界門綱目科属種というカテゴリで分類されているのはご存じでしょうか。たとえば、鳥のトキは、動物界ー脊椎動物門ー鳥綱ーペリカン目ートキ科ートキ属ートキという分類学上の位置づけになります。

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http://www.itis.gov/servlet/SingleRpt/SingleRpt?search_topic=TSN&search_value=180709

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Q五角形の相似

正五角形の五本の対角線が作る内部の五角形はもとの五角形と相似であることは
証明なしで解答に用いてもよろしいのでしょうか?

Aベストアンサー

正五角形と正五角形が相似であることは、
自明ですが、
内側の五角形が正五角形であることには、
理由が必要です。
「対称性より」程度の説明で
構わないと思いますが。

Q色盲の生き物と、色が分かる生き物

犬猫をはじめ、動体視力は良いけれど、近視で色盲とされている哺乳類は結構多いです。
人間は非常に色々な色を判別できますが、これは何故でしょうか?

カラフルな生き物の多くは、繁殖に関わることもあり、色の識別が出来る種が多いようです。
色に好みまである鳥類だけでなく、魚類でも色を識別できると考えられているようです。

人間はカラフルな生き物ではなく、皮膚は透明で、基本的に地味な肌色毛色をしていますが、
地球上の一生物として、どういう必要があって色が分かるのでしょうか?

Aベストアンサー

ほ乳類の先祖は恐竜たちとともに中生代を生き抜く中、夜に活動する能力を獲得しました。外温性のは虫類が夜間は体温が下がってしまい、活動できないのに対し、体毛の獲得や効率的な呼吸システムの確立により内温性を獲得して、夜間でも体温を維持できるようになったのです。目に関しては、網膜の視細胞として、暗所で明暗を見分ける桿体細胞を発達させ、網膜の裏に輝板(反射板です)という組織を発達させ、少ない光を有効活用できるようになりました(だからネコだけでなく、ほとんどのほ乳類は夜に光を当てると目が光ります)。

錘体細胞はロドプシンという感度の高い光受容物質をもちますが、色を識別できる錘体細胞は弱い光に対して感度が低いのです。また、輝板があると、瞳孔から入ってきた光と輝板で反射した光の両方が網膜を通過するため、像はぼやけた物になります(暗視カメラの像を想像してください。色がなく、像はぼやけるけど、弱い光を増幅して、とにかく「見る」ことができるのです)。

昼間の世界では、たとえば植物と昆虫や鳥は、色による交信をしています。植物は、実が熟したら赤や黄色や黒に色を変え、教える代わりに、果実を食べたあとの種を運んでもらいます。このように色には様々な有用な情報がありますが、ほ乳類は嗅覚や聴覚を発達させることでこれをおぎない、夜間での活動に生活をシフトさせたのです。

夜の世界を脱して昼の世界に戻ってきた人類は、体温維持のための体毛を捨て、クリアな像をみるために輝板も捨てました。そして、錘体細胞にとんだ網膜をもつことでカラフルな世界に戻ってきたのです。

ほ乳類の先祖は恐竜たちとともに中生代を生き抜く中、夜に活動する能力を獲得しました。外温性のは虫類が夜間は体温が下がってしまい、活動できないのに対し、体毛の獲得や効率的な呼吸システムの確立により内温性を獲得して、夜間でも体温を維持できるようになったのです。目に関しては、網膜の視細胞として、暗所で明暗を見分ける桿体細胞を発達させ、網膜の裏に輝板(反射板です)という組織を発達させ、少ない光を有効活用できるようになりました(だからネコだけでなく、ほとんどのほ乳類は夜に光を当てると...続きを読む

Qヒトデを釣りたいのですが。

ヒトデを釣りたいのですが。

釣りは全くの初心者(道具も無い)なのですが、ヒトデが好きで、飼育、勉強しております。

ふと聞いたのですが、釣りをしていて、ヒトデ(キヒトデやイトマキヒトデ)が釣れてしまう事があるそうですね。

そこで、ヒトデをぜひ釣ってみたいのですが、どの地域、場所に行けばヒトデ(特にキヒトデ、マヒトデと呼ばれている種)は釣れるでしょうか?(東京に住んでいます)

また、シロート(下手)でも釣る事は可能でしょうか?

釣りの道具、餌は何用がいいのでしょうか?

釣れる率は高いのでしょうか?

変な質問ですみません(汗)
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

釣り方は投げ釣り。

場所は カレイ釣りに適した場所が高確率です。
(砂地に少し泥混じり、漁港内などがベスト)

いわゆる置き竿釣方で良く釣れます。
仕掛けもカレイ釣り仕掛けでOK

ヒトデを釣る目的なので 針は少し大きめが
いいと思います。すっぽ抜け防止。
カレイ針で10号以上あれば いいと思います。
(私はカレイ釣りの時13号を使う事が多いですが
嫌というほど釣れることが あります)

エサは 青虫、本虫どちらでも釣れますが
高価な本虫の方が 臭い効果か 良く釣れます。

あと、場所によっては ウミケムシが釣れるので
手で直にさわらないように。
(毛に弱いですが毒があります)

Q5角形の花が多いのはどうして?

アサガオの花びらって、5枚ですよね。私は6枚だと思っていました。図鑑などで調べてみると、キキョウやその他5枚のものがたくさんあるのに驚きました。もちろんアブラナ科(ダイコンなど)など十字花弁のものもあるのですが、圧倒的に5枚や3枚の奇数のものが多いような気がします。
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数学でフィボナッチの数列というのがあって、それは生物の発生や形と関係しているとよく言われるのですが、それとも関係ありますか。

Aベストアンサー

たしかに五弁の花は多いですね。
サクラ、ウメ、キキョウ、・・・

5という数は、生物学的にたしかに特別な意味のある数のようです。
ウニ、ナマコ、ヒトデなども互角形ですね。ヒトやサルの手足の指も5本あるし。。。なぜなんでしょう?
結論は、「わからない」ということのようです。
ちなみに、ハチの巣が六角形になる理由は数学的に説明されているそうです。


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