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エアコンのガス補充?

National CS-BA22S5 (94年製?)を使用しています
最近、16℃に設定しても風を受ければ普通に涼しい程度で
猛暑日だとやっと平熱ってくらいにしか冷房が効きません
とりあえず?フィンを洗浄したのですがまったく冷却能力に変化はありませんでした

それでネットで調べたらガスが減っている?とかなんとかで
ガスは確証は無いですが年式から考えてR22だと思われ
補充することが可能ということだったので
原因はソレじゃないかと思って自分でやろうと思ったのですが
専門用語やら工具の名前やらを順番どおりに羅列しているサイトしか見つからなくて

全く作業がイメージできず何が必要で
どこをどうしたらいいのか全くわからなくて困っています

詳しく解説しているサイトや必要な工具などをご存知でしたら教えてください

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A 回答 (9件)

冷媒充填(R22)最低限必要な物



まず 冷媒   ↓

http://item.rakuten.co.jp/megastore/c/0000000118

ゲージマニホールド↓

http://www.monotaro.com/sc/1a/46214-サイトグラス付シングルゲージマニホールド-68φ.html

電流計

温度計

で 冷房運転状態でエアコンのガス管側 (太いほう)サービスポートの

2分のキャップを取り外しマニホールドの青いホースを接続します、

少々ガスが漏れますが気にせずすばやくねじ込み接続します

接続口は自転車の空気入れ部分と同じで虫押し式のはずです(この年式なら)

外気温や周囲の状況により運転状況が異なりますが 接続時点で約4Mpaから5Mpa前後これを

下回っていれば冷媒が少ないかも解りません 非インバーター機で有れば運転電流からも

推測はできます 定格運転電流の表示が室内か室外機の名盤シールに記載があるはずです

冷えているかどうかの判断基準の一つとして室内機の吸い込みと吹き出しの温度差が

10度以上有るかどうかを測ってみてください家庭用の温度計で結構です

吸い込み (フィルター部分)と 吹き出し(スイングルーバー等)風向き調整板の付いている場所



そして冷媒のボンベ又は缶にマニホールドの黄色いホースを接続します

(オーバーチャージに注意してください、)

厳密に言うと ホースンおエアーパージも行いたいところですがままOKということで、

で充填です まずは缶かボンベを正立状態で(気体)で充填します マニホールドのバルブを開き

圧力や温度 電流等を確認しながら少しづつ充填します、

これで定格まで持っていきますが ボンベの圧力が機械の圧力を下回ると入り難いので

ボンベを逆さまにし液で充填します このとき少しずつにしてください

大量に液充填を行うと 液圧縮といって圧縮機を破損する恐れがあります、

これは あくまでも追加充填です 根本的に漏えいを是正しないかぎりあまり意味は有りません

全量入れる場合は真空引きも必要ですし 残っていりる冷媒も 回収破壊する必要があります

ではでは 当たって砕けて 汗だくになってください 壊れて冷や汗も (^。^;)
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この回答へのお礼

ご回答真にありがとうございます
他の方々は質問とは関係ない同じセリフをオウムのように繰り返すので呆れておりました

正直言って知識も自信も皆無ですので「出来る」とは思っていません
でも、自分でやるということは例え失敗しても良い経験になると思いますので
肉体的・金銭的に痛い目に会おうと楽しもうと思います

お礼日時:2010/07/21 20:36

自分で道具をそろえられてやられるんですね。


DIYとしては良いと思いますけど、道具をそろえるだけで新品のエアコンが複数台換えてしまいます。
でも、DIYはお金では有りませんからそれも良いかもしれませんね。

ガスが漏れたのであれば、修理後真空引きから行わなければなりませんので、コンプレッサーは必須になります。
10万~30万位でしょうか。

ガスを入れるためのマニーホールドで2~5万位(安物も有りますけど壊れやすかったりしますので。そこそこの物は買いましょう。)

エアコンが古いので、配管がフレアリングではなくOリングなのかもしれませんね。
その場合、配管キット(補修部品は既に無いかもしれません)が必用ですが、補修部品が無ければ、配管をロウ付けで作らないとならないと思います。
ガス溶接のセットが必用になれば15~30万位でしょうか。
もちろん技術がいりますので習得できるまで何回もやり直しが必要になる可能性はあります。

まずは道具をそろえてからと言う話になりますので、がんばられて下さい。
プロがお金を取ってやっている作業ですから、素人がその辺の道具を使ってちょいちょいで出来る物ではない事はお分かりだと思います。
それなりの熟練した技術も必用になりますので、その辺はやりながら覚えていかれるのが宜しいかと思いますよ。


ただ、自分でやりたいという方を頭ごなしに否定するような事はしたくないですが、一般的には設備を整える費用だけで新品が何台も変えてしまう物をあえてやるというのは、コストパフォーマンス的にはとても悪い物ですけどね。

こういうコストパフォーマンスを無視したDIYは、別名「道楽」とも言われる物ですが、自分の経験地を上げるという考え方からすれば、良いのかもしれませんけどね。

がんばられて下さい。
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 >全く作業がイメージできず何が必要でどこをどうしたらいいのか全くわからなくて困っています


 ならば自分ではやめた方が良いです。
 工具は真空ポンプからドライバーやモンキーレンチ等以外と多く、専門的な物も必要です。そろえるには専門家に頼むより費用がかかりますよ。
 配管も漏れていないとは限らず、漏れていれば当然修理か交換となり、余計に手間と費用がかかります。最初から専門家に依頼した方が安全だしお得です。
 道具もなく、やり方を知らない人がやっても失敗するだけです。
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こちらのページを参考にして頂ければ


ご理解いただけると思いますが
他の方がお書きになっている様に素人工事は、お止めになった方が良いですよ。

失敗してエアコンが使えなくなったり、最悪凍傷になる事もありますから
お勧めは致しません。
それでも素人工事をなさるのであれば、そういったモノ(事故や怪我)は
全て自己責任でお願いいたします。


エアコン工事専門クールプランニングの知って得するエアコン知識

参考URL:http://www.coolplanning.com/sub7shitsumon_aircon …
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工具を買ったとしてもチャージ用のフロンはどこから調達するのですか?



また、適正なチャージ量はわかりますか?

もし 冷媒不足であった場合
漏れてるわけですからそれを直さないことにはまたチャージする必要があるでしょう
それに 漏れ量が多くなると 漏れた箇所にもよりますが
低圧系であったばあいそこから空気を吸い込んでしまうことがあります
そうなるとフロンはすべて回収し 漏れ箇所を修理し
真空引きしてからチャージしなくてはいけません

冷媒回路に空気が入ると正常に作動しません

なので業者にみてもらったほうが結局は安上がりです

ところでコンプレッサーは回っているのですか?
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エアコンのガスチャージ方法



http://as76.net/rep2/gas_ch.php
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道具一式そろえるだけで、新しいエアコン買えますけど エアコンの工事屋にでもなるつもりですか


+ドライバーや ポンプ程度じゃ出来ませんよ。
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フロンガスを補充することになるのですが、素人では無理です。

補充中に漏れてうまく補充できないと思いますよ。専用工具など買い揃えたら、業者に頼むのと同じくらいの金額かそれ以上になりますよ。
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おとなしく電気屋さんに依頼したほうが安全で確実だと思いますよ


保証も無いガスを入れるってことでし ガス入れた後エア抜きのコンプレッサーとか一通り
道具があるのなら別ですけど
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