痔になりやすい生活習慣とは?

団体でハイキングの時、あいさつはNG!
(日光 戦場ヶ原・小田代ヶ原)

先日「ハイキング・登山での挨拶」として質問した者です。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6069056.html

回答を読ませて頂きましたが日光、戦場ヶ原・小田代ヶ原で
は特に団体の場合で挨拶は禁止だという事が知られていない
事を実感しました。
質問してから自分で調べたら「日光自然博物館」のサイトには注意書きがある通り
挨拶は必ずしも必要ではない事を勉強しました。
http://www.nikko-nsm.co.jp/contents/taiken/field …

衝撃でしたがみなさんはどう思われますか?

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A 回答 (5件)

NO2です。


補足とお礼、ありがとうございました。

補足を読んで、驚いて椅子から転がり落ちそうになりました!
>小学校の教師と思われる人が「拡声器!」
>を使っていました・・・。

呆れ返るのと同時に、残念な気持ち、腹立たしい気持ちになっています。
これじゃぁ、集団の子どもたちの挨拶攻撃以前の問題ですね…。

私だったら…その場で
「ここは拡声器を使用するような場所ではありません。ご遠慮ください。」と言うか、
学校や学年を調べ出して電話をしているかも知れません…。

まったく、何の為に、何をしに来ているのでしょうかね…。
せっかくの良いコースを、そんな先生に引率されて歩いたその子どもたちは可哀想ですね…。

残念なことです…。

しつこく書き込んでごめんなさい。
失礼しました。
どうぞ、お気をつけて良い山旅をお続けくださいませ。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/15 22:54

私としては、団体登山そのものにNGを出したいところですがね。

挨拶が面倒なんとことは瑣末な話です。

一番困るのが追いついたとき。抜くに抜けないんだよなあ。

この回答への補足

お礼のコメントで「あふりがとうございました」
は入力間違いです。すみません。

ありがとうございました。

補足日時:2010/08/03 22:41
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この回答へのお礼

あふりがとうございました。

お礼日時:2010/08/03 22:40

これこそが、私の言っていた事です。



教育としての野外活動なら、教師がこの様な一連の注意事項を事前に徹底周知させるべきなのです。

挨拶が必要か必要でないかではなく、挨拶の仕方を教育として教えるべきなのです。
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この回答へのお礼

たびたび、ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/03 22:40

私は登山を趣味にしている者です。


先日の「ハイキング・登山での挨拶」のご質問には強い関心がありました。
回答を書こうかな…と迷っていました。

今回のご質問を拝見し、やはり私なりの考えを書かせていただくことにします。

先ず、ご紹介のサイトの注意書きを読む限り
「団体の場合には挨拶は禁止」とは書いてありませんね。
「大きな声や音を出さないように配慮を呼びかけている」程度に思います。
挨拶が悪いのではなく、集団で「こんにちは」「こんにちは」ということによる騒がしさについて
遠慮を促しているという解釈だと思います…。

前回のご質問では、
「返事を返すのが面倒なので、集団で立て続けに挨拶されるのは迷惑だ、控えて欲しい」
それについてどう思うか…?
という印象を受けました。

回答を書かれた皆さんは、
「挨拶の出来る子供たちを大きな心で見守って、
多少の面倒さは我慢して返事を返してあげてはいかがですか?」
という意見の方が多かったはずです。

今回のご質問は、
環境や状況に配慮をした場合には、集団での挨拶は歓迎されない場所もあることをご存知か?
ということですね。


それは「日光 戦場ヶ原・小田代ヶ原」に限ったことではなく
山でも同じですよ。
一般に、山では「こんにちは」と挨拶を交わすのが常識だと思われているようですが、
時と場合によっては、言葉での挨拶は交わさないこともあります。

急斜面で神経を集中しなければ危険な箇所での擦れ違いには、
声を掛けない方が礼儀の場合もあります。

重装備で急斜面をある程度のピッチで登っている時も、
呼吸やテンポが乱れるのでお互いに会釈だけの場合もあります。

挨拶さえも出来ない位に喘ぎながら登っている人も見かけます。
そんな場合は、一方的なエールと頷きだけです。

私は北海道ですが、クマが出没するので鈴やホイッスルは必携です。
しかし、自然の中にお邪魔するのですから、基本は騒がしくないようにするのが常識です。
クマとの鉢合わせを避けるために、止むを得ずに鈴やホイッスルの音を出しています。
ずーっと叫びながら登っている訳ではありません。
風の音、木々の息遣い、野鳥の囀りなどに耳を傾けながらが基本です。
そんな場所では、私たち登山者も声を出さずに目礼や片手を挙げての挨拶ですよ。

肝心なのは、ここはどこか、何を感じ、何を学び、何をしに来ているかです。
小学生の団体も、それが判っていれば静かにしたと思います。


前回のご質問には、色の違う帽子の大集団の子どもたち…とのことでした。
クラスや学年単位で引率の先生が付いていたはずですので、
その先生に
「ここには野鳥もいます。
鳥たちのために静かにしてあげるよう、生徒さん達に指導をお願いしますね。」
と言えばわかってもらえたと思います。
次からは、事前に先生たちから指導を受けた上で、
子どもたちはハイキングコースに入ると思います。


長々と書いてしまいました。
失礼な部分がありましたら、削除の要請をお願いします。

今年は天候が安定していないので、なかなか思い通りの山行ができませんね。
Hiconve 様も、くれぐれも気をつけてお出かけ下さいませね。

この回答への補足

小学校の教師と思われる人が「拡声器!」
を使っていました・・・。

補足日時:2010/08/03 22:44
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/03 22:39

サイトを見ると挨拶の項目は『?』で始まって『?』で閉じられているので



「はっきり結論出せないのなら公にしなければいいのに」

と思いました。

一般的なハイキングコース、登山コースではなく自然博物館を名乗るならばここは断言するべきですね。

熊が出没する登山コースでは首からぶら下げる大きな鈴や大きな歌声を推奨していますので、『所変われば』なのだと思いました。

レアケースは何事にも存在すると思っているので私には衝撃というほどではなく、いいことを勉強させてもらったという感じですね。

ありがとうございました。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/03 22:39

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