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今日、虫歯を治療して銀歯ができました。
銀歯があることで、これから先 困ることは何かありますか?

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銀歯」に関するQ&A: 銀歯の高さが合わない。

A 回答 (3件)

良く似ないと思います。

ただ、金属色は目立つという事はありますが、被せたものと詰めたものとでは目立ち度は違いますし、治療した場所や銀色か金色かによっても異なります。

治療を受けたということは、歯磨きが不足しているということです。
噛む面だけの虫歯であれば、溝が深いか噛む面を磨かなかったということ。
外側の側面、歯肉との境に近い部分であれば佐藤の入った飲み物を飲んでそのままにしているので必ず水を飲みましょう。
歯の裏側であれば、歯ブラシが正しく当たっていなかったり、やわらかいものを好んだりという可能性を示唆しています。(外側で飲み物の好みが異なればコチラの原因も考えられます。)

一番多いのが歯と歯の間(隣接面)に金属が置かれているケース。つまり歯間からの虫歯です。
これは隣接面の歯磨き不足を意味しています。近年皆さん歯磨きを一生懸命するので、多くがこのケースです。
こういった患者さんに「フロスを使っているか」と聞くと必ず「たまに」「時々」と答えます。
歯と歯の接触点付近や、隣接面の歯肉との境界線部分の歯磨きは、普通の歯磨きはもちろん、歯間ブラシでも無理。ここはフロス以外に磨く方法はありません。

幾ら治療しても、金属の周囲には歯があります。歯があればソコからは虫歯が出来ます。
こては治療したから起きるのではありません。確かにリスクはありますが、そんな事を言っている歯医者は自分が歯医者を辞めるべきなのです。なぜならそんな輩は「虫歯の原因」も「予防」も知識がないから「ダメになる」と言っているだけなのですから。(それにデータの分析能力も素人)
歯医者さんで正しいフロスの使い方を聞いて、毎日磨いてください。そして最初は三ヶ月に一度、磨けるようになれば年に一度の定期健診を必ず受けるようにしましょう。
但し、最初から全部の歯間をフロスで磨くのは無理、長続きもしません。
毎回、歯を磨くたびに、朝は右下奥歯、昼は下前歯、夜は左下奥歯というように時間に合わせて何本かを磨き、次回にはその続きをするというようにしましょう。毎回どこかを磨けば完全じゃありませんがリスクは軽減できます。だから短期間での定期健診(専門家の歯磨きを含む)が必要なのです。
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場所に拠っては、見た目がよくないこともあります。



小生の場合、銀歯は嫌だったので歯と似た色のセラミックか何かにしてもらったことがあります。その場合、健康保険がきかない材料もあります。
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 いずれそのかぶせたものはダメになります。

それはまあ健康な歯が虫歯になるのと同じだと思いますが。
 あと、今回上か下かは分かりませんが、同じ箇所の上か下もかぶせた場合、たとえばアルミ箔みたいなものを噛んだ時に、電気が走ります(笑)スプーンなどもそうですが。
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