『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

おすすめ映画教えて下さい。

私は昨日シザーハンズという映画を見ました。
ジョニーデップが出ている作品です。

ヒロイン役をしていたウィノナ・ライダーの
あまりの美しさに驚きました。

えー私が見たい映画は
美しい人が出てきて感動的なストーリーのモノです。

そんなモノで何かおすすめの映画がありましたら
是非教えて下さい。

キーラ・ナイトレイが大好きです

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A 回答 (5件)

キーラ・ナイトレイ「ラブ・アクチュアリー」「ドミノ」「つぐない」


イングリッド・バーグマン「カサブランカ」
グレース・ケリー「喝采」
ヴィヴィアン・リー「風とともに去りぬ」
オードリー・ヘップバーン「ローマの休日」
ナタリー・ポートマン「あなたのために」
シャーリーズ・セロン「サイダーハウス・ルール」「スウィート・ノベンバー」
ハル・ベリー「チョコレート」
シエナ・ミラー「カサノバ」
キャサリン・ゼタ・ジョーンズ「シカゴ」「幸せのレシピ」
ペネロペ・クルス「ボルベール」
リヴ・タイラー「アルマゲドン」
ダイアン・クルーガー「戦場のアリア」
ナスターシャ・キンスキー「パリ、テキサス」
ノラ・アルネデゼール「幸せはシャンソニア劇場から」
サラ・ポーリー&レオノール・ワトリング「死ぬまでにしたい10のこと」
エミリー・ブラント「ヴィクトリア女王 世紀の愛」
アリシア・キーズ「リリィ、はちみつ色の秘密」

ご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。どうも

お礼日時:2010/08/04 13:38

キーラ・ナイトレイがお好きでしたら


「プライドと偏見」なんていかがでしょう?

あらすじは・・・
18世紀末のイギリス。5人姉妹がいるベネット家の隣に大富豪の独身男性ビングリーが引っ越してきた。美しく慎み深い長女ジェーンとビングリーが互いに惹かれ合う一方で、快活な次女エリザベスは、ビングリーの親友ダーシーの気位の高さに強い反発を抱いていた。様々な噂を耳にし、ますますダーシーに嫌悪感を募らせていくエリザベスだったが、なぜか彼の存在が気になって仕方がなく……。

キーラが美しくて、彼女のための映画かもしれません(^^)


「シザーハンズ」のティム・バートン監督作品、
「ビッグ・フィッシュ」はファンタジーですが、ラスト幸せな気分になれる映画で、私の一押しです。
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美人でびっくりしたのが「ムーラン・ルージュ」の中のニコール・キッドマンです。

是非みて下さい!文句なしに素晴らしい映画です。

シザーハンズの監督の作品で「ビッグ・フィッシュ」という作品があります。
ファンタジックなストーリーでヒロインも美しいです。オススメです。
因みに、この2作品の主役は同じユアン・マクレガーです。


「娼婦ベロニカ」の主役のキャサリン・マッコーマックは一見正統派美人ではありませんが、見るたびに美人になります。ストーリーも悲劇的かつ感動的な歴史ラブロマンスです。すごく魅力的な女性だと思います。彼女の出演作品「ブレイブハート」もオススメです。

映画の中で輝く人で思いつくのはブリジット・バルドー/キーラ・ナイトレイ/クレア・デーンズ/ナタリー・ポートマン(最近特に綺麗)/レイチェル・ワイズ/レイチェル・マクアダムス

などです。よかったら一度検索してみて下さい♪
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人よりは多く映画を見ている方だと思います。


ウィノナ・ライダーは自分もすごく好きです。
最近の流行の女優さんはどうもルックス的に自分の好みに合わないですね。
お勧めの女優さんはナスターシャ・キンスキーです。
古い映画になりますが、出演作でお勧めは

テス
マグダレーナ

です。
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『アデルの恋の物語』(1975)フランス映画


イザベル・アジャーニが美しい。若い頃から演技がうまく、フランスを代表する女優となった。19世紀の文豪ビクトル・ユーゴーの娘を演じる。かなわぬ恋に身も心も焼き尽くし、新大陸へ渡るのだった。

『ピクニック at ハンギング・ロック』(1975)オーストラリア映画
アン・ランバート(Anne-Louise Lambert)が美しい。めぼしい映画出演作はこれ1つくらいで、あとはテレビなどで活動した人らしい。

『愛と宿命の泉 PART II/泉のマノン』(1986)フランス/イタリア映画
エマニュエル・ベアールが美しい。PART I には彼女は出ていない。フランスで大ヒットした大河ドラマである。

『今のままでいて』(1978)イタリア/スペイン/アメリカ映画
ナスターシャ・キンスキーが美しい。まだ17歳くらいだった。マルチェロ・マストロヤンニにお尻をかまれるシーンがある。マルチェロは変態だ……。

『山猫』(1963)イタリア/フランス映画
クラウディア・カルディナーレが美しい。新興ブルジョアの令嬢役で下品な大笑いをするのだが、下品なのに可憐なのだった。舞踏会のシーンだけで1時間あり、全体で3時間の堂々たる大作。

『勝手にしやがれ』(1959)フランス映画
ジーン・セバーグが美しい。いわゆるセシル・カットである。ラストシーンでベルモンドがつぶやく。「俺は最低だ」。ジーン「最低って、何のこと?」。悲しすぎる。

『汚名』(1946)アメリカ映画
イングリッド・バーグマンが美しい。スウェーデン出身のハリウッドの大女優である。この数年後、彼女はハリウッドを捨ててイタリアのロッセリーニ監督のもとへ走った。
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