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卸しから化粧品を買ってそれをディスカウントショップなどのお店で売ってもらおうと思っているのですが、化粧品を売るのに何か免許(飲食店の保健所の許可みたいな)はいりますか?
もし知ってらっしゃる方がいらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

再登場です。


まず,個人事業は有限会社や株式会社と違って,登記の必要がないものだったと思いますヨ。
有限会社化された場合には登記簿への記載が必要になりますけどネ。

化粧品や医薬部外品には「表示義務」があります。
その中に「製造者または輸入者の名称と住所」があります。
yuka1155さんが卸業者から仕入れされるときには,すでに表示されているはずですが,この表示されている業者が直接のクレーム窓口となります。
これは,薬事法ではなくPL法の範疇となるのですが,消費者が直接製造元の海外業者にクレームを入れるのが困難なため,日本の輸入者が全責任を負って対応しなければならないためなんですネ。
こんなところで。
以上kawakawaでした
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化粧品,そして,薬用化粧品(医薬部外品)については,製造と輸入に関しては業許可を取得する必要がありますが,販売は自由ですヨ。


何も許可や登録は必要ありません。
ただし,会社として行なうのであれば,登記簿に「化粧品の販売」の記載が要りますネ。
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

ありがとうございます。得に必要ないとのことで安心しました。もういくつか伺ってもよろしいでしょうか・・?すいません。
もし何かトラブルがあった場合、私が買う商品はアメリカの化粧品なんですが、それはやはり製造元に責任がいくとのことなんでしょうか?
あと現在は個人事業主なんですが、あと2ヶ月後くらいには有限にしようと考えているのですが、個人事業主の場合も化粧品の販売の登記がいりますか??
現在は全然関係のない飲食店をやってるのですが。

かわかわさんのコメントは他のところでも拝見させていただきました。とても参考になってます。

お礼日時:2003/07/22 10:59

直接、製造または輸入して販売する場合は、県の許可または届け出が必要ですが、卸から買って販売するのには特に許可はいらないと思います。

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この回答へのお礼

直接の輸入や製造には許可が必要なのですね。。卸しから買う分には問題ないとのことで安心しました。
すぐに返答いただきありがとうございます!

お礼日時:2003/07/22 11:02

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Q化粧品販売店を開業するには!

私の妻は以前、化粧品のアドバイザーとして某化粧品会社に勤めていましたが、出産退社して 今に至ります。
その経験を生かして化粧品販売店を開業したいと言っているのですが、開業するにあたり許可や資格などはいるのでしょうか?
又、開業資金(不動産関係費は除く)や仕入れに対しどのくらいの利益がでるのでしょうか?どのようなリスクがあるかなど教えて頂けると助かります。
まったくの素人なのですみませんが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 yamame1149さん こんばんは

 #2です。

 ドラックストアーでも化粧品店を併設しているショップも有りますが、多くのドラックストアーでは制度化品の化粧品は販売していません。確かに資生堂・カネボウと言うブランドの商品は扱っていますが、良く商品を見ていただければ解りますが、販売元資生堂とかカネボウとなっていません。例えばエフティー資生堂(商品で言えば「水分ヘアパック」等のシャンプーなど)やカネボウホームプロダクツ(商品で言えば「プロスタイル」等のムースなど)の子会社が作った製品がほとんどです。資生堂やカネボウと言っても、子会社では一般化粧品を作っているんです。そう言う一般化粧化粧品を、資生堂やカネボウと言うブランドイメージで売っているわけです。ですから、一般化粧品で有るがゆえに、幾等資生堂・カネボウと言うブランドでも仕入れ値が60%以下の事もあり、2割引き位の値段を付けても利が出る事になります。

 奥様の場合は、多分制度化品に分類される化粧品を売りたいんだろうと思います。制度化化粧品の場合は、医薬品とまでは行かなくても医薬品に近い様な効能効果がある成分が含まれています。従って間違って使ったら場合によったら・・・・と言う事だって0%では有りません。従ってほぼセルフサービスと言うドラックストアーが行なっている販売形態では販売が出来ないんです。例えば奥様の様な化粧品のしっかりした知識を持った方が販売し、買う側も奥様の様なしっかりした知識を持っている方に相談しての販売が鉄則になっています。ドラックストアーの場合は、人件費等の経費節減をする事で薄利多売のなかでもしっかりした利益を得ていますから、奥様の様なけ商品の商品知識を持った人を雇えないと言う部分はあります。つまり、ある意味では「ドラックストアーは眼中無い」的な考えでも大丈夫だと思いますよ。もちろん、シャンプーやムース等のヘアーケア商品に付いてはダブル部分も有りますから、全てが眼中なしと言うわけには行きませんけど。
 それとドラックストアーで販売している商品って全て安いのでしょうか???それは違うと思います。実際、私の薬局の方が安い商品もたくさんあります。一部例えば新聞折込している商品は、例えば私のお店の仕入れ値と同じ値段で販売している場合も有ります。それでも消費者は「ドラックストアーの方が値段が安い」と考えています。それはなぜでしょうか??それはドラックストアーの方が「安売り」としてのイメージ戦略しているからで、その戦略が上手なんです。そう言う意味も含めて(もちろん販売方法が「安売り」なら別ですが・・・)「ドラックストアーが眼中無い」で良いと思います。

 どんな業種でも資金力がある大手の方が、大量に仕入れる事が出来て安売りには向いています。大手が本気になって安売りしたら、街場の小さなお店は100%敵いません。そんな事消費者はほぼ100%知っています。ですから街場のお店の場合には、概ね値段では期待していません。期待しているサービスは、商品に対して等の知識です。化粧品店の場合は、商品に対しての知識と例えばどの色とどの色を組み合わせたら使う方の顔色からして華やか見見える等の美容的な知識です。私も化粧品を買う時に、お店の美容部員さんにメイクを直して頂くのですが、同じメーカーの同じ色の化粧品を使っただけでも見栄えが違っています。そう言うちょっとしたコツみたいな物を教わりたいと考えています。そう言う知識を街場のお店には求めているんです。つまり奥様の今まで培った知識を十分に生かしきれば、何とかなる可能性は高いと思いますよ。

 初めてやる商売ですから、色々不安な事は多いと思います。もちろん大手の攻勢で街場のお店は大変なのは確かです。奥様としっかり話し合って本当に開店するという方向になったら頑張ってみては如何でしょうか??大手には出来ないやり方・奥様の知識を生かす方法で頑張れば、大儲けは出来なくても何とか成り立つお店経営は可能だと思います。頑張って下さい。

 

 yamame1149さん こんばんは

 #2です。

 ドラックストアーでも化粧品店を併設しているショップも有りますが、多くのドラックストアーでは制度化品の化粧品は販売していません。確かに資生堂・カネボウと言うブランドの商品は扱っていますが、良く商品を見ていただければ解りますが、販売元資生堂とかカネボウとなっていません。例えばエフティー資生堂(商品で言えば「水分ヘアパック」等のシャンプーなど)やカネボウホームプロダクツ(商品で言えば「プロスタイル」等のムースなど)の子会社が作っ...続きを読む

Qネットショップを開業したい(化粧品・美用品など)

こんにちは。
楽天などでネットショップを開業して、化粧品などを
販売したいと思っています。(主にSKIIや資生堂など)
ただまったく無知なもので、何から始めたらよいかまったくわかりません。
特に商品の仕入先などどのように調べたらよいか、
仕入れた商品の保管は倉庫などなければならないか?など
こういったネットショップを開業したい場合、何からはじめたら
よいか教えていただけませんか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

順序が逆です。
ネットショップもリアルのお店も同じですが、仕入れルートが確保出来ていての開業です。
仕入れルートもないのに「開業したいから仕入れルートを教えて」はありません。
どこのお店でも仕入れルートはトップシークレットです、特に安く売るネットショップでは。
   
パソコン操作の「わからないから教えて」とは訳が違います。

Qネットショップで商品販売する際に製造元等からの許可は必要ですか?

日本では手に入らないけれど旅行先で見つけて気に入ったものを欲しくネットで調べました。海外在住日本人運営のネットショップで海外の商品がいろいろ売られています。1つからでも販売してくれます。そこで質問なのですが、それらの商品を自分のために輸入して使うことは認められていますが、大量とまでは行かなくとも免税範囲で輸入して販売することは違法なのでしょうか?また、それら海外及び日本のネットショップの方たちは、販売している商品をどうやって仕入れるのでしょうか。本当に趣味としてやっていて利益を考えない場合、自分でお店から普通に買ったものをネットで売ることは違法ではありませんか?製造元なり、卸業者から仕入れれば合法でしょうが、小売店から買って売っても(製造元の承諾なしに)いいのでしょうか。お願い致します。

Aベストアンサー

その、[ある物]がわかりませんので回答できませんが、そんなにぎちぎちに考えなくとも送料がかかるから一括というのは個人輸入であれ商売であれ同じです。
結局は一度に仕入れる金額がものをいいます。
少なくとも[所得]として納税しなきゃいけない金額に達したら仕入先やインボイスなど明確なものを出さないといけないということですから、個人輸入では[この違法性が脱税]までも該当してしまいます。

所得扱いにならない主婦のおこづかい稼ぎの38万/年(配偶者控除)やその他の雑所得20万を超えなきゃ目くじらを立てる必要もありません。

>自分の輸出入会社から日本へ、日用品(文具や雑貨のような物)を送って、(日本へ輸出)、それをネットで個人または業者に売りたいのです。
このような場合でも基本的には通常の輸入とかわりません。
現地でインボイスを作成しコンテナ輸送の手続きをとればいいだけです。

私ならやっぱり現地からお送りしますね。
個人輸入でいい量ならその量で。
ライセンスをお持ちならあとでその相手がどう売ろうと、違法になろうと関係ありませんから。送料も相手もちなのですからね。
まあ、物にもよりますが、在庫をおく場所も日本では高いですし。
ちゃんとしたライセンスをお持ちで日本できちんとした商売がしたいならその手続きをふめばいいだけです。日本で商売をしたいなら個人事業主としての、会社としての申告義務がありますからいくら友人が、ほかのショップがといってもグレーゾーンです。
それはその方たちのモラルのあり方ではないでしょうか?
ただ、商売をするというのは販売者としての責任ですから、個人輸入では時間がたってからの返品もきかないでしょうし、あくまでも自己責任でなんとかしなきゃなりません。
商売でちゃんと交渉していれば商品の不具合や、メーカーそのものがもつ不具合にも対応して戴けます。
たしかに個人輸入の規制のなかでギリギリラインで商売をなさっている方はいますがそういった方たちに売るだけの売り切れゴメンでなく商品を売るものとしての責任がありますでしょうか?
そういった商品を買うひと(消費者)もただ安いだけではなくちゃんとしたショップを選ぶと思います。(まして輸入物なら尚更)

その、[ある物]がわかりませんので回答できませんが、そんなにぎちぎちに考えなくとも送料がかかるから一括というのは個人輸入であれ商売であれ同じです。
結局は一度に仕入れる金額がものをいいます。
少なくとも[所得]として納税しなきゃいけない金額に達したら仕入先やインボイスなど明確なものを出さないといけないということですから、個人輸入では[この違法性が脱税]までも該当してしまいます。

所得扱いにならない主婦のおこづかい稼ぎの38万/年(配偶者控除)やその他の雑所得20万を超えなきゃ...続きを読む

Q手作りコスメの販売(アロマ編)

私はアロマオイル(精油)を買って調合し、手作りの香水や化粧品を作っています。 アロマの本を色々読むと、【製造物責任法により、手作りの香水やコスメを有償無償に関わらず他人に販売、プレゼントすることは違法になる】と書かれていました。
アロマが身の周りにも増え、みんなでお店を開きたい風に話が進んでいます。
ただ、お店を開く場合、何が必要(法律上)で、何が認められていないのか(製造物責任法やPL法)かを教えてください。そして、どうすれば、商売として成り立つのか、アイデアや知恵を教えてください。
商品・・・ 香水 
      他 シャンプー リンス 化粧水 石鹸 パック リップクリーム 台所消臭スプレー 洗剤 ルームスプレー ボディミスト クリーム クレンジングオイル 等です。 香水に限り、調合以外にも、自家製?蒸留法や圧搾法というものを少しづつやっています。と、いいますか計画途中です。         

Aベストアンサー

アロマに携わっているので専門家としています。

まず違法という部分についてですが
何が違法で何が違法でないか、一度きちんと専門家に聞いてみた方がいいですね。
知らなかった、では済まないことになります。

アロマの本に書いてある「違法」という部分については
化粧品、医薬品、医薬部外品、医療器具などを販売するには、許可が必要だから、ということなのです。

逆にいうと、これら(化粧品など)を
「自分が使うために、自分で作り、実際に自分で使う」のは規制されていない、ということであって
自分以外の人が使うために作ってあげるのは規制の対象となるわけですね。
プレゼント、実費で分けてあげる、販売目的などがダメということです。

まずこの許可の部分をクリアしなければならないでしょうね。
そのために薬剤師が必要だったりするなら、雇うなり委託なり、きちんとした形態が必要でしょうね。

(個人事業主なら、家族などの専従者しか認められていないのではないかと思いますので、他人を雇うとなると株式、有限、合資などの形が必要かもしれません。)

販売する物も、成分分析などしてもらって、それをもとに許可をもらう必要があったかと思います。

成分分析などは、かなり金額が高かった気がします。
販売する物によりますが、すべての品にかかってくる可能性もありますから、販売前の資金がかなり必要となることも考えられます。

売上でこれを取り戻したうえに、利益をあげていかなければならない、ということになります。


会社形態やら成分分析やら許可をとることやら・・・
さらにそれにともなう細々したこともやることになると思います。
(実店舗なら場所や建物、無店舗ならホームページ作成だったり、在庫を大量にもつなら消防法、商品の表示や販売は薬事法や医師法に引っかかるような表現をしないように、などなど。)

時間もお金もかかると思いますから、専門家に教えてもらって、一連のことを頭に入れて、想定してみてください。
それぞれにどれくらいの時間やお金がかかり、人材が必要ならどうやって集めるか、など。

そのあと「出来るかどうか」を検討すればよいと思います。

アロマに携わっているので専門家としています。

まず違法という部分についてですが
何が違法で何が違法でないか、一度きちんと専門家に聞いてみた方がいいですね。
知らなかった、では済まないことになります。

アロマの本に書いてある「違法」という部分については
化粧品、医薬品、医薬部外品、医療器具などを販売するには、許可が必要だから、ということなのです。

逆にいうと、これら(化粧品など)を
「自分が使うために、自分で作り、実際に自分で使う」のは規制されていない、ということであ...続きを読む

Q手作り化粧品と薬事法について

 アロマテラピーが好きで、石けんや化粧品を手作りしている者です。

 手作り化粧品の本に載っている、たとえばハンドクリームなどのレシピには、「これはプレゼントに喜ばれます」と書いてあったりします。一方、アロマテラピーの学習書には、「(自分で作成したスキンケア品を)むやみに販売またはプレゼントをした場合、薬事法などに違反する恐れがある」とあります。

 そこで質問なのですが、手作りのスキンケアグッズを人に「プレゼント」して薬事法に違反する場合とは、具体的にどんな場合でしょうか。自分の肌に一番合うものを目指して作っているので、人に販売するつもりは毛頭ないし、プレゼントもする予定はないのですが、一応知っておきたいです。
 インターネットで薬事法を読んだのですが、今ひとつよくわかりません。おわかりになる方、教えていただけたらうれしいです。

Aベストアンサー

こんにちわ
薬事法の管轄である厚生労働省の個人輸入の見解は下記のとおりです。
「医薬品、医薬部外品、化粧品又は医療機器を営業の為に輸入する場合は、薬事法によって厚生労働大臣の許可が必要です。個人が自分で使用するためのに輸入する場合又は海外から持ちかえる場合は、厚生労働大臣の許可は必要ありませんが、輸入できる数量が制限されております。この場合は、勿論、他人への販売、授与はできません。」

つまり、海外から輸入して、その薬品を他人へ販売、授与(ものをさずけ与える)する場合、厚生労働大臣の許可が必要になります。

「輸入」を「製造」に置き換えた場合、個人で製造し、個人で使用する場合は、厚生労働大臣の許可は必要ありませんが、それを他人に販売、授与する場合は、許可が必要になると考えられます。

手作りのスキンケアクッズを他人にプレゼントする場合は、薬事法の規制対象になると思われます。
もし、そのスキンケアを何人かにプレゼントして、数人から手荒れなどの副作用が出た場合、その責任はあなたになりますので、その時に薬事法の承認を得ていない医薬品の場合、薬事法違反の罪に問われる恐れがあります。

こんにちわ
薬事法の管轄である厚生労働省の個人輸入の見解は下記のとおりです。
「医薬品、医薬部外品、化粧品又は医療機器を営業の為に輸入する場合は、薬事法によって厚生労働大臣の許可が必要です。個人が自分で使用するためのに輸入する場合又は海外から持ちかえる場合は、厚生労働大臣の許可は必要ありませんが、輸入できる数量が制限されております。この場合は、勿論、他人への販売、授与はできません。」

つまり、海外から輸入して、その薬品を他人へ販売、授与(ものをさずけ与える)する場合、厚...続きを読む

Q個人事業で化粧品や衣料の輸入販売について

海外より化粧品や衣料を輸入し、販売することを考えています。

実は今すでに、EMSにて個人輸入をして、ヤフオクで販売していますが、
規模を拡大したいと思っています。
現状としては、おこずかい程度の収入で、税金も払っていません。
化粧品は24品目までという範囲で、その中で行っています。

今後はきちんとしたお仕事としての事業展開を考えています。
また、ゆくゆくは、実店舗を持っての販売も考えています。
その際、個人事業、または会社設立のような手続きをとる必要があると思うのですが、
全くの素人です。
輸入の際の関税や税務署などお役所の手続きなどもきちんとしておきたいです。

また、輸入元ですが、今は海外在住の友人に送ってもらっているのみですが、
現地の会社から送ってもらうことも考えています。
その際、こちらも「会社」である必要がありますか?

全くの、素人の質問でもしわけありません。
自分でも勉強していこうと思いますが、
手がかりさえつかめない状況です。
どなたか、あまり専門的ではなく、ヒントのようなアドヴァイスをいただけると嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

海外より化粧品や衣料を輸入し、販売することを考えています。

実は今すでに、EMSにて個人輸入をして、ヤフオクで販売していますが、
規模を拡大したいと思っています。
現状としては、おこずかい程度の収入で、税金も払っていません。
化粧品は24品目までという範囲で、その中で行っています。

今後はきちんとしたお仕事としての事業展開を考えています。
また、ゆくゆくは、実店舗を持っての販売も考えています。
その際、個人事業、または会社設立のような手続きをとる必要があると思うのですが、
全くの...続きを読む

Aベストアンサー

以下の「3.国内法による輸入規制品」これは知っていますか?
http://www.mipro.or.jp/import/qanda/basic/q01.html

Q個人事業主がアルバイトした場合

私は個人事業主としてお店を経営しているのですがあまり収入がなく来月あたりからアルバイトをしようと思っているのですがこの場合税金の面で何か問題が起こるのでしょうか? まだ税金のことについてまったく勉強を怠っていたので良くわかりません。
どうか税金の面でプラスになるお話を教えてもらえないでしょうか? 
あと個人事業主の立場から一番わかりやすい税金の勉強ができる書籍やら情報は何が良いのでしょうか?
どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

個人事業で自分も同じ事がありました。

基本的に、アルバイトと個人事業の収入は別計算でやりましょう。
たとえ税金が引かれていなくてもアルバイトは「給与収入」として扱い、個人事業は「事業収入」と分けて確定申告しなければなりません。
ただし、アルバイトが「給与」として支払われなければ話は別ですが。
また、アルバイトの給与収入には給与所得控除が適用されますので、別で計算した方が税金はお得です。

アルバイト先には自分が個人事業主であり、自分で確定申告をする(年末調整は不要)事を告げ「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」は提出しないのが良いとでしょう。
この申告書を提出しないと、どんな少額の給与でも所得税が源泉徴収されますが、確定申告の際に事業収入と合算し、それによって決定した納税額よりバイト給与の源泉徴収額が多ければ還付、少なければ差額を納税するだけで良いです。
逆に提出すると、月々の源泉徴収は少なくなりますが、事業収入と合算して確定申告する際に実際の納税額と源泉徴収額の差が大きくなる可能性がありますので、後で納税する所得税が多くなる場合があります。

個人事業主向けの書籍はいろいろとありますが、自分が手にとって分かりやすいものを1冊は読んでおくと良いかと思います。
インターネットも沢山経理関連のサイトがありますので、幾つか挙げておきます。
イージー経理 http://www.ezkeiri.com/index.html
All About http://allabout.co.jp/career/
みんなの.com http://minna-no.com/
経理初心者おたすけ帳 http://www.otasuke.ne.jp/
国税庁タックスアンサー http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm

個人事業で自分も同じ事がありました。

基本的に、アルバイトと個人事業の収入は別計算でやりましょう。
たとえ税金が引かれていなくてもアルバイトは「給与収入」として扱い、個人事業は「事業収入」と分けて確定申告しなければなりません。
ただし、アルバイトが「給与」として支払われなければ話は別ですが。
また、アルバイトの給与収入には給与所得控除が適用されますので、別で計算した方が税金はお得です。

アルバイト先には自分が個人事業主であり、自分で確定申告をする(年末調整は不要)事を...続きを読む

Q輸入化粧品のインターネット販売

輸入化粧品のインターネット販売
英国在住です。
海外の工場から仕入れた化粧品を、海外のネットショップで日本へ販売したいと思っております。

調べたところ個人に代わって輸入代行するという形で販売するなら法には触れないようですが、
輸入したものをネット販売するのは、違法のようです。
その化粧品は、日本で(ネットのみ)すでに売られていています。
商品そのものには、日本語で記載しませんが、ウェブサイトには商品の成分・使用方法の説明をすべて日本語で明記します。
使用上問題があっても当店では、責任を持たないこと・お客様は、それを納得した上で、
購入していただくというシステムをとるつもりです。

これを踏まえてどうすれば、合法にネットショップを運営できるでしょうか?
許可を取らずに、合法に海外で在庫を抱えて個人輸入代理という形でネットショップから
日本のお客様に商品を届ける方法はありますか?

いろいろな方向で調べていますが、合法な運営方法が見つかりません。

ご存知の方からの、アドバイスをお待ちしております。

Aベストアンサー

化粧品の販売は、日本の場合は薬事法に準じる必要があり「化粧品製造販売業許可」が必須になります。

が、質問者さんの場合英国にお住まいで日本へ送るということですので、英国の法律に基づくと思います。
英国の法律で化粧品販売をしてもいいか確認したほうがよさそうですね。

ただご自身で書かれている通り「輸入代行」という形が一番簡単ではないでしょうか。
この場合、使用の責任はあくまで輸入者本人ですから、なんら法律的な義務は負わないでしょう。

「使用上問題があっても当店では、責任を持たないこと・お客様は、それを納得した上で購入」
とありますが、国内業者の場合は責任を免れないようです。
英国ではどうかわかりませんが、ショップ運営にするならその辺は押さえておいたほうがいいと思います。

参考URLは、国内向けの化粧品製造販売について書かれている行政書士のページです。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~ny9n-kdir/cosme/index.htm

QFacebook メッセンジャー

メッセンジャーで、ウェーブが届きました。と来たのですが、これは何の意味でしょうか?
私を選択して送られてるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

Poke機能というのはわかりますか? 肩をちょっちょっとつついて「元気?」みたいに簡単な挨拶をする機能です。
Wave(ウエーブ)とは、このpokeと携帯のGPS機能の合わせ技で、時間的に近い距離にいる友達に対して「近くだよ。元気?」みたいな挨拶をする機能です。Waveが来ることで、じゃあ、今から合おうかみたいなこともできるのではと言われています。

>私を選択して送られてるものなのでしょうか?
個人ではなく、物理的な距離の近さによって出てくるようです。どのぐらいの距離の近さに設定しているか詳細はわかりませんが。

Q会社名の後につくInc.とは?

こんにちは。
会社名の後につく、Inc.とは、どういう意味でしょう?会社の法的な位置付けをあらわしていると思うのですが、実際の所どうなんでしょう?1.日本語でどういう意味か、2.英語の原型はどういうかたちか。教えて下さい。


ちなみに、co.,ltd.はcompany limited か、または、cooperation limitedで、株式会社(有限責任)の意味ですよね??


回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

inc.は
incorporated の略で
「一体化した,法人組織の」の意味だそうです。
「有限責任の」の意味もあります。

映画「モンスターズ・インク」のインクもこれですね。


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