出産前後の痔にはご注意!

クロスバイクのリム幅16・5によるタイヤの交換について
先日とあるお店によった際に「今35Cを履いてるんですが、買い替えの時期がきたら26か25Cにしたいのでリム幅を図って使用できるかを確認して頂きたいのですがお願いできますか?」と店員さんに聞いた所「クロスだから細くしても28Cが妥当だし、使ってもしっくりこないからお勧めしません」と言われ、その後も少しだけ話をしたのですが、店員さんは非常に面倒そうな対応をされてリムを図るとこすらできない嫌な思いをしました。
で、家のPCでメーカーサイトをたまたま見つけ私のいま使っているALEXRIMSのACE18のリム幅は内が「16・5」だと判明しました。
このリム幅では上記の26・25Cタイヤは使用するには厳しいでしょうか??
主に車道を走っているため、段差などは緊急避難時にスピードを落としながらしかいきません。
せっかく買い換えるなら軽量で転がり抵抗の少ないものを選びたいと思い、質問させていただきます。

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A 回答 (3件)

クロスバイクSCOTT SUB30を片道8Km(時間があると2Kmほど遠回りします)の通勤に使っています。


オリジナルタイヤは700-32Cでしたが、通勤路は全て舗装路で更に約半分はサイクリングロードということもありパナレーサーTOURER26Cに替えました。
(ご質問のリムサイズとたぶん同じです。SPDも使っています。)
空気圧も高めにしていることもあり従来より軽快になりました。
未舗装路等を走ることも視野に入れてのクロスバイク購入でしたが、実際は舗装路のみ使用ですので26Cで正解と判断しています。
走りだけ考えるともっと上質のタイヤが考えられますが、このタイヤに替えてからパンクが無くなり(1年半ほどでゼロ)長持ちもしているようなので、コストパフォーマンスはいいのかなと思っています。
その後ロードバイクも購入しましたので、このバイクに限ってはこれ以上軽快である必要もないかと思っています。
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既に紹介されている『自転車探検!』に詳しく乗っていますが、


お持ちのリムで25Cのタイヤは対応幅に収まっているといえると思います。

ただ、ご希望の「軽量で転がり抵抗の少ないもの」という条件が
「=細いタイヤ」というのは正確ではないのです。

まず転がり抵抗は、タイヤの質が同じである場合
・より空気圧が高いもの
・よりタイヤ幅が広いもの
・より磨り減ったタイヤ
が、低くなることが実証されています。

そして、重量は加減速には影響しますが、転がり抵抗にはほとんど影響しません。

よって、レースのようなクイックな加減速やハンドル操作を必要としない
街乗りクロスバイクの場合、その店員の言うとおり28Cあたりまでが妥当だといえます。

ただ、見た目の満足感や、
知識のない人に向けての「細い=速い」というプラシーボ効果はあると思います。

パフォーマンスの向上を求めるのなら、単に細い物にするよりも、
適度な太さの質の良いタイヤに替えた方が良いです。
ワイヤービートからケブラービートにするだけでもだいぶ軽やかになりますよ。


例えばこんなの
http://www.cb-asahi.co.jp/image/kaigai/schwalbe/ …
http://www.cb-asahi.co.jp/image/kokunai/panarace …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「転がり抵抗」の認識が甘くてすみませんでした。
SPDを使いだしたし、次はタイヤと思いあの様な言い方になってしまいました。
更に、いずれは峠も走りたいので、坂での加速や漕ぎ出しも軽いのが望みですので、太めタイヤから細めに換えて良くなったと体感された方々もいるので、私も細めのを使えたらと思い質問させていただきました。
25・26C使用は可能という事に落ち着きそうなので、パナレーサーTOURERの26Cをいずれ試してみます。
それで違和感があるようならば、皆さまの意見の様に28C等を使っていきます。

お礼日時:2010/08/02 01:24

下記URLが参考になりませんでしょうか。

下記サイトではぎりぎり可能となっています。ただ、タイヤは細いほど転がり抵抗は大きくなります。タイヤの接地形態の違いです。一番軽くなるのは理論的には自動車と同じに高圧の幅広タイヤです。

自転車屋さんが面倒そうに答えたのは、リム幅を測定することはタイヤとチューブを外して測定する必要があります。タイヤ交換やチューブ交換と同じ技術料が必要です。1500円払いましたでしょうか。金を払わずに要求することは間違いと思います。老人のお小言です。
http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/tire_siz …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
料金についてなのですが、してくれるのならば支払う気はありましたが・・・その時は、店員さんからは全体的に否定的な感じの流れでしたので、リムを図る技術料とかの前に話は終わりました。

お礼日時:2010/08/02 01:12

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QMTB、ATB、CTBの違いは?

マウンテンバイクについて質問なんですが、店で自転車を見ると
「MTB」、「ATB」、「CTB」などと表示されています。
マウンテンバイク=「MTB」だと思っていたのですが、ATBやCTBとは何でしょう?
そもそもMTBって何の略でしょうか?
MounTain Bike?

以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

MTBは Mountain Trail Bicycle の略で、ATBと同じものを指していたと思います。(ATBは前述のかたの仰る通りだと思います)
昔あったアウトドア雑誌では、”山道専用ではなく待ち乗りにも使用できるので MTB というより ATB のほうが適切だ”なんて載っていましたね。
CTBというのは初めて知りましたが、街乗り重視のタイプはクロスバイクなんて言われてましたね。(自分が今乗ってるのはこのタイプ)

Qロードバイクで時速40キロ以上出すには?

SurlyのPacerというクロモリのロードバイクを購入しました。
コンポはティアグラでコンパクトクランクですが、平地でダンシングなしで最高が37-8キロ程度しか出せません。手はブラケットを持った状態です。ロードバイク所有の友人(アルミ、SORA)をはじめ他のロードの人はみな40キロは軽いといいます。

私は30代男性でロードは初めてで、貧脚といえばそうですが、それでも40ぐらいは軽く出せるのかなと思っていました。都内の交通量の多い場所を走ることがほとんどですが、それでも幹線道路などでは瞬間的には40を越えても良さそうなものかと思うのですが。

サイコンの設定や空気圧管理などは問題ありません。前が50-34でそこのインナーからアウターへの切り替えのタイミングがうまくいっていない気もします。また他に原因として考えられることはありますでしょうか?やはり脚力の問題でしょうか(笑)。また、皆様はどの程度の速度が出せているのでしょうか?

Aベストアンサー

ANo.3です。

今日はひさびさに天気予報から傘マークが消えたので自転車で通勤しました。
幹線路に入ったところでフロント39T-リア13Tに入れ
ケイデンスを110rpmまで上げ41km/hで巡行したら
200mも走らないうちに心拍が170を超えてしまったので
ケイデンスを95rpmまで落としてしまいました>ショボ~ン。
(通勤では甲州街道を主に走っているのですが
高速巡行できる区間は実はあまりないです。)

> インナーからアウターへの切り替えのタイミングがうまくいっていない気もします。
コンパクトクランクって、おいしいところでフロントの変速タイミングが来ちゃいますよね。
以前はコンパクトクランクを使っていたのですが
上りとLSD以外はずっとフロントアウターに入れっぱなしでした。

> 最高が37-8キロ程度しか出せません。
であるならばフロント50T-リア17T、ケイデンス90rpm、約33km/hでの
巡行を身につけちゃうとイイと思います。
そのペースが維持できれば、道路状況が良いときにリアを16T→15T→14Tと
シフトしていけば自然に?40km/hになります。
http://www.asamako.net/scripts/gear_ratio.php
この速度域はロードでは常用域ですので
変にもがくよりも、キレイなペダリングを心掛けた方がイイと思います。
キレイなペダリングでフロント50T-リア17T、ケイデンス90rpmの巡行が出来るようになれば
40km/hで走るのも「軽いこと」になりますよ。

で、キレイなペダリングの習得にはANo.4さんのご指摘どおり
ビンディング・ペダルを使った方がイイのですが、どうでしょう?
そして、ペダルは「踏み込む」のではなく「回す」こと。
力を入れるのは1時から3時のところ。
それ以外のところで力を入れても、疲れるだけで大した推進力になりません。
力を入れるときは腹筋とハムストリングを使うこと。
股関節を大きく柔らかく使い、腿をなるべく高くあげること。
骨盤を立て上半身を腹筋で支え、上半身はリラックスさせること。
アンクリング(踵が下がること)させないこと。
なんてことを私は学びました。
人それぞれやり方はあると思いますが、まあ参考にして下さい。
この↓サイトなんて、役に立つと思いますよ。
http://www.sportsmovie.jp/funride/top/
http://www.sportsmovie.jp/funride/technique/?sm=0&it=101
(登録が必要ですが無料です。)

あとね、私の巡行スピードはホイール(フルクラムRACING3)にも助けられてます。
もう少し走りこんだら、ホイールをグレードUPすると「効く」かも知れません。

ANo.3です。

今日はひさびさに天気予報から傘マークが消えたので自転車で通勤しました。
幹線路に入ったところでフロント39T-リア13Tに入れ
ケイデンスを110rpmまで上げ41km/hで巡行したら
200mも走らないうちに心拍が170を超えてしまったので
ケイデンスを95rpmまで落としてしまいました>ショボ~ン。
(通勤では甲州街道を主に走っているのですが
高速巡行できる区間は実はあまりないです。)

> インナーからアウターへの切り替えのタイミングがうまくいっていない気もします。
コンパクトクランク...続きを読む

Qクロスバイクで段差を乗る超えられるタイヤ幅はそのくらい?

ママチャリからクロスバイクに乗り換えようとしている初心者です。
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クロスバイクを買ったら休日に多摩川沿いサイクリングロードをゆっくりと20~30km走るのが主用途になるのですが、たまには最寄りの駅へ買い物にも出かけます。その時は歩道を走ったり、歩道と車道の段差をクリアしなければならない場合がでてきます。

クロスバイク初心者用ですと、タイヤサイズは700×28Cとか32Cのようですが、28Cでも段差乗り越えは問題ないでしょうか?

今のところ購入候補としては、
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ですが、28Cと32Cでは段差乗り越え具合はどうなんでしょうか?
一概に何ミリだから大丈夫、ダメということでもないでしょうが・・・
目安でもあれば助かります。
   

Aベストアンサー

言われている通り一概には言えません。

私は長距離向けロード(タイヤ700X23C)を近所の足にも使っていて、たまに歩道を走りますが、段差によるパンクは経験したことがありません。
ちなみに、普通の軽快車(ママチャリ)でも、自転車を趣味にしてから5年間。一度木片が刺さってパンクしてのみで、段差でのパンクはありません。

空気圧の管理をしっかりして、段差の乗り越え方の基本ができていればタイヤの細さは心配ないと思います。

文章だとうまいこと言えないのですが、大げさに言うと
段差が来たら腰を浮かせてハンドルから力を抜く(または軽く引く)、前のタイヤに荷重をかけないようにして、前のタイヤが越えたら、後ろのタイヤに荷重をかけないように、ハンドル側に体重をかけます。

自転車にきちんと乗れていれば、パンクなんてそうそう起こりません。(運もありますが)
たまに街乗りMTBでパンクしている人も見かけますからね・・・

まぁ一言アドバイスするとすれば、クロスバイクなら太さに大差ないから大丈夫。それでもパンクしたら乗り方がうまくない。

Qロードレーサーはなぜフロントトリプルが少ないのか?

ずっとMTBを通勤とシングルトラックで使用しておりましたが、最近古いロードバイクを手に入れて乗っています。MTBにスリックタイヤでも充分に舗装路を早く走れると思っておりましたが、ロードのスピードに驚いています。
ところで、MTBではフロント3枚が標準ですが、ロードではフロントダブルが標準でしかも52-39あたりの歯数が標準で平地は当然早く走れるのですが、ちょっとした坂道だとかなりきついのですが、皆様このような歯数で普通に走っているのでしょうか?コンパクトクランクが最近人気とのことですが、それでも自分としてはまだまだきついように感じますが、なぜロードバイクではフロント3枚を使用することが少ないのでしょうか?見た目がかっこ悪いというのは理解できますが、そのほかに何か理由があるのでしょうか?諸先輩方のご意見よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/Q-factor.html
トリプルにするとQファクタが大きくなるからです。
それとトリプルの分だけ、左右でクランクの取付軸とペダルの距離が違うようになるためにペダリングに違和感を感じやすいから。
基本的にロードバイクはペダルの回転数を上げて乗るものなのでペダルの回転数が上がってくるにつれて違和感を感じやすいからです。

もう一つの理由はシンプルな方が調整しやすいから。
マウンテンバイクの場合は頻繁にフロントでギアをシフトチェンジしない物だけど、ロードバイクはコースの状況に応じてこまめにアウターからインナーにインナーからアウターにチェンジします。
元々がレース機材として発展してきただけに、シフトチェンジの正確性が重視されています。

私はコンパクトクランクを愛用しているけれど、よっぽどの急坂でない限り、これで十分だと思ってます。
登り方はマウンテンバイクみたいにゆっくりとしたペダリングで上っていくのでなく出来るだけ早い回転力で勢いよく上っていきます。
マウンテンバイクみたいに車体重量があるわけでないから大抵、これで上れますよ~~。
つらければダンシングで上ればいいし。

http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/Q-factor.html
トリプルにするとQファクタが大きくなるからです。
それとトリプルの分だけ、左右でクランクの取付軸とペダルの距離が違うようになるためにペダリングに違和感を感じやすいから。
基本的にロードバイクはペダルの回転数を上げて乗るものなのでペダルの回転数が上がってくるにつれて違和感を感じやすいからです。

もう一つの理由はシンプルな方が調整しやすいから。
マウンテンバイクの場合は頻繁にフロントでギアをシフトチェンジしない物だけど、...続きを読む

Q前後に異なる太さのタイヤを使用した場合のデメリット

ブリジストン CA900を3ヶ月前に購入し、月700kmほど、サイクリングを楽しんでる初心者です。

タイヤですが、700×28cがついており、磨耗したら、23cに付け替えたいと考えておりました。理由は、軽く走れる(らしい)ことと、もうひとつ、マンションのエレベータに持ち込む際に、毎回前輪を外す必要がありますが、前輪Vブレーキのワイヤーを外しても、若干タイヤを外す際、タイヤとブレーキシューが引っかかるためです。

先日、サイクリング時にガラス片を踏み、タイヤ1つが2cmほど裂けてパンクしたため、磨耗を待たずに交換となりました。
しかし、パンクしていないタイヤは、まだ使えることと、予算問題もあり、前輪に23c、後輪に28cのタイヤをつけることを考えました。

自分で考えたデメリットは、サイクリング時に予備チューブを余計に携帯しないといけないことですが、そのほかに、デメリットはあるでしょうか?
前輪、後輪ともに交換がベストであることは、十分承知しております。

Aベストアンサー

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
しかも、ハンドルやサドルの高さの調整による前傾ではなく、車体そのものが前のめりになるので、わずかながらキャスターが立って、しかも前に細く反応がクイックな23Cがきてるので、全体的にオーバーステア傾向が若干強くなるような気がします。
(と言っても、直径の違いはいいとこ1cm程度なので、わずかな違いですが)
逆に前28後23だと若干アンダー強くなる気がします。
前後のグリップバランスも変わってくるので、おそらくこの「旋回性に対する影響」が一番大きいんじゃないでしょうか。
前後23C、及び前後28Cに比べて、若干クセのある操縦性になるかもしれません。

あとは、見た目ですね。
おそらく前23後25ならさほど目立たないでしょうが、さすがに23/28の組み合わせだと、見た目の違和感がけっこうあるのではないかと。
(前28後23よりは、ずっとマシという気がしますけれど)
そんなもの気にしない、というのであれば、これは特にデメリットたりえませんが。
むしろ、ホットロッドみたいでカッコいい、なんていう人もいるかもしれませんが・・・
あとは、23Cと28Cでは当然指定空気圧も変わってくると思うので、空気圧管理がちょっと面倒になるとかいうのもありますね。

ただ、市販タイヤでも前後サイズ違いという例はあります。
コンチネンタルのアタック/フォースがそうですね。
アタックは前輪専用で22C、フォースは後輪専用で23Cと、わずかながらアタックの方が細くなっています。
オートバイのタイヤは前輪用と後輪用で、同じサイズでもパターンが違うので、一応逆は使用不可となっています。
自転車タイヤで前輪専用、後輪専用があるのは、知る限りではこのアタック/フォースだけですね。
こういうタイヤって、もうちょっと増えてもいいように思うんですが。

ちょっと脱線しました。
結論としては、おそらくやったことのある人はあまりいないため、「やってみないとわからない部分が大きい」と言えます。
もっとも、前後28Cを前後23Cにした時の操縦性の違いほどではないと思います。
23Cに何を入れるかにもよりますが、28Cの時よりも軽く、クイックで、切れ味鋭い走りになると思います。
ただ逆に言えば、28Cのいい意味でソフトでダルな、気を使わない操縦性は失われて、固く、ナーバスで、不安定な気を抜けない動きになります。
とはいえ、元々のフレームがリアセンター430mm、ホイールベースも約1020mmの、かなり安定性重視のフレームなので、そうそうひどいことにはなりません。
(私の自転車のように、リアセンター400mmしかない、まっすぐ走らないジャジャ馬とはわけが違いますから・・・)
むしろ、安定志向フレーム+太めのタイヤの組み合わせで、ややもったりした動きが適度に軽快になるかもしれませんね。
ただ、23Cは確かに走りは軽くなるのですが、かなり空気圧が高くなるので乗り心地が固くなるのと、いろいろ気を使うようになるため、ゆったり乗りたいのであれば、25Cくらいで抑えておくというのもアリです。

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
しかも、ハンドルやサド...続きを読む

Q700×35cのタイヤを28cに交換しようと思っているのですが・・・

MARIN SAN RAFAEL 2009 に乗っている者です。

デフォルトの700×35cのタイヤを28cに交換しようかと考えております。

自分で調べた限りで、あまり自信がないのですが、
標準装備のリムは、MTB用のリムらしく、28cのタイヤには対応できなさそうです。

ですので、700×28c用に
(1)リム
(2)タイヤ
(3)チューブ
を購入する必要があると思うのですが、他に何か必要なパーツはありますでしょうか?

それでは、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

タイヤの太さ35C→28Cなら、タイヤだけで大丈夫だと思いますよ。

リム幅が28Cタイヤ装着クロスバイクのリム幅と同じなら大丈夫です。
(店舗に多くあるGIANT ESCAPE R3 が700X28Cです)

もし、リム幅が著しく違い、交換が必要ならば、専門店に相談しましょう。
交換を専門店で依頼すれば、必要な部品等は専門店で手配しますよ。

最近はホィールの手組みが減り、完組ホィール全盛ですが、
一昔前は手組みホィールが主でした。
手馴れたサイクリストなら、自分で振れ取りやホィールの手組み出来る人も居ますよ。

その場合、部品と工具の振れ取り台・センターゲージ・ニップル回しが必要です。
個人で、1台の自転車の為に、新たに揃えるのは現実的で無いので、
専門店に作業を依頼しましょう。
但し、部品とは別に工賃が発生しますが・・・・
リム交換が得か、完組ホィール交換が得かは自分で判断願います。

追伸:フロントブレーキの交換も、別質問されていますが・・・
   壊れたフロントブレーキと同じ物で良ければ、
   購入した店舗等を通じて、補修部品として注文したら、如何ですか?

タイヤの太さ35C→28Cなら、タイヤだけで大丈夫だと思いますよ。

リム幅が28Cタイヤ装着クロスバイクのリム幅と同じなら大丈夫です。
(店舗に多くあるGIANT ESCAPE R3 が700X28Cです)

もし、リム幅が著しく違い、交換が必要ならば、専門店に相談しましょう。
交換を専門店で依頼すれば、必要な部品等は専門店で手配しますよ。

最近はホィールの手組みが減り、完組ホィール全盛ですが、
一昔前は手組みホィールが主でした。
手馴れたサイクリストなら、自分で振れ取りやホィ...続きを読む

Qクロスバイクのタイヤ幅変更(25Cか28C)

スコットのエントリーモデルSUB40というクロスバイクに乗ってます。
週末に30~50km程度のポタリングが主な用途ですが、
たまには100km前後のツーリング大会に参加したいと思ってます。

標準タイヤはコンチネンタル・スポーツコンタクト700×37Cと太めのを履いてます。
現状、特に不満も無く乗っていますが、タイヤ・チューブの交換程度のことで、
変わったなぁ~と体感できるのであれば、パンク修理の練習も兼ねて自分でやってみようと思います。

・スポーツ車らしく、見た目もう少しすっきりしたい。
・少しでも軽く、楽に走りたい。

そう考えだすと、上り坂にさしかかって急激な減速感はタイヤ幅のせいなのかな?
と思えてしまうのです。

ホイールは700×25Cまで対応できるようですが、この際一気に25Cまで細くしてしまうのは冒険でしょうか?
ジャイアントのエスケープ標準の28Cぐらいの方が無難でしょうか?
37Cからだと28Cも25Cもそれほど変わりませんでしょうかね・・・
なにかしらアドバイスいただければ幸いです。

Aベストアンサー

http://alexrims.com/product_detail.asp?btn=4&cat=4&id=88
このリムです。ALEX SUB
622×17です。

17mm内幅の1.4倍が最小タイヤ幅ですので
24cが最細タイヤサイズになるリムですね。

ポタリングの走行箇所がわからないので
的確にはいえません。
もし。
歩道をのんびり走るとかであれば
25cは全く勧められません。

空気圧管理が大変!というのは
端的にいえば、
週末ポタリング?の前に、
必ず空気圧点検して継ぎ足さなければならないのが25cタイヤといえます。
28cであれば2週くらいはもつでしょう。
細いタイヤというのはその分高圧にしないといけなくなりますし
その性で圧が抜けやすく、抜けた状態で乗るとパンクする。
ましてや歩道上などであれば一発でチューブが即死する。
そう言う事になります。

また。
上り坂にくるといきなり速度が落ちるのは簡単な理由です。
=ケイデンスが低い状態で漕いでいるから。
下り坂が終わるところで90rpm以上で漕いでいれば
ギアチェンジをしても、そんなにいきなり速度が落ちる事はありません。

タイヤは無関係です。
タイヤで速く成る事はほぼありません。

試しに今のタイヤで限界まで高い空気圧で乗ってください。
それが28cの走行感ですよ。
それよりももっと堅く軽くしたのが25c。

歩道を走らないのであれば28c以下は非常にふさわしいタイヤです。

http://alexrims.com/product_detail.asp?btn=4&cat=4&id=88
このリムです。ALEX SUB
622×17です。

17mm内幅の1.4倍が最小タイヤ幅ですので
24cが最細タイヤサイズになるリムですね。

ポタリングの走行箇所がわからないので
的確にはいえません。
もし。
歩道をのんびり走るとかであれば
25cは全く勧められません。

空気圧管理が大変!というのは
端的にいえば、
週末ポタリング?の前に、
必ず空気圧点検して継ぎ足さなければならないのが25cタイヤといえます。
28cであれば2週くらいは...続きを読む

Qタイヤパウダーの効果とは!?

タイヤ交換やタイヤチューブ交換の際、タイヤ内側に画像のように”パウダー”を塗っている方が見られますが、これは本当に効果があるものなのでしょうか?
タイヤとチューブのはりつき防止やタイヤ交換等の際ビードについたパウダーでスムーズにいくと言う方もいますが、実際の所どうなのでしょうか?

パナレーサーの商品のみというのが気になりますが・・・
宜しければ回答お願いします^^

Aベストアンサー

類似品ですが使っています。(金額面と入手性からベビーパウダーの転用です)
新品タイヤを組むときにチューブが張り付いて(両方新品です)どうしようもなくなったので塗ったところ恐ろしくスムーズに終わりました。

またタイヤとチューブですが、走行中は常に変形しています。
変形する際、どうしてもお互いの位置関係がずれますから全く滑らない、というのは寿命等にも影響すると思います。

普通はタイヤ内面には多少似た様な粉がついていたりするので不要なケースが多いのですが、まるっきり滑らないようなものに当たった場合には検討する価値はあります。

なおベビーパウダーですが、タルク(=含水珪酸マグネシウム、鉱物です)を主成分にしたものとコーンスターチ(植物由来)を主成分にしたものがあります。
自転車のタイヤに使えるのは前者です。
パナレーサーのものはタルクに加えてもう少しいろいろ入っているようですが・・・・ホームセンターなどにホイホイ並んでいるものではなく高価という欠点があります。
ベビーパウダーはパナの数分の1の価格でかつドラッグストアー(遅くまで営業している)などで容易に入手できます。
作業中に行き詰って…という場合にはこちらでしょうね(汗)

類似品ですが使っています。(金額面と入手性からベビーパウダーの転用です)
新品タイヤを組むときにチューブが張り付いて(両方新品です)どうしようもなくなったので塗ったところ恐ろしくスムーズに終わりました。

またタイヤとチューブですが、走行中は常に変形しています。
変形する際、どうしてもお互いの位置関係がずれますから全く滑らない、というのは寿命等にも影響すると思います。

普通はタイヤ内面には多少似た様な粉がついていたりするので不要なケースが多いのですが、まるっきり滑らないような...続きを読む

Qフロントギア3枚→2枚の物に変更することについて

私が使用しているシクロクロスバイクは元々フロントが3枚ギアでした。リアは8段変速。しかし、フロントギアを2枚の物にした方が、シンプルで変速もスムーズに楽にこなせるのでは、という期待から、コンパクトクランク 50-34Tの2枚ギアに変更することも検討中です。

ショップの人に聞いたところ、フロントギアを3枚の物から2枚の者に交換する時のメリットは、車体が軽くなる、3枚ギアよりも全体幅が狭くなるのでガニ股ペダリングを防げてペダリングがスムーズになる、ということを話してくれました。

私自身は、現在の3枚ギアを使っていて不便に感じることは、インナー(最小)ギアは通常の平坦な道を走行するときは使用しないので不要であること、インナーギアからミドルギアにシフトチェンジする時スムーズにいかなくて、いちいち下を見てチェーンが、ちゃんとミドル(真ん中)ギアにはまっているか確認しなければならないから、前方不注視になり危険、といったことです。

元々フロントギアが3枚だった物に対して2枚ギアに変更した場合の、メリットまたはデメリットを教えてください。

Aベストアンサー

リヤが8速のままでは、フロントをトリプルからコンパクトクランクにした場合、本来的にはギヤ比の差が大きいため変速はスムーズにはなりません。
しかし、調整の難しいトリプルよりはセッティングがしやすいという意味で、現状よりも良好な変速性能が得られる可能性は高いでしょう。

でも、どうせフロントディレーラーと、比較的高額な左右シフターとクランクというかチェーンセットの交換が必要ですので、あと3万円ほど足して、思い切って11速の105とかにコンポを全交換しちゃったほうが得策かもしれません。
これなら、格段にスムーズなフロント&リヤ変速操作が可能ですし、トリプルに対応した現状の8速ではギヤ比の大きいスプロケットが無いでしょうから、低いギヤ比が使えなくなるデメリットがなくなります。

あと、軽くなるのは確かですが、同じグレードのコンポならば、僅かな重量ですね。それよりも店員さんが言うようにQファクターが小さくなる利点が顕著でしょうが、それの受け取り方も個人差が大きくて、絶対的なものでは無いでしょう。

Qクロスバイクにバーエンドバーなんか付けるよりもドロップハンドルのほうがいいのでは

クロスバイクにドロップハンドル付けても無意味だとか能無しだとか言う奴がいますが
クロスバイクのハンドル低くしてバーエンドバーを付けて乗るよりもドロップハンドルのほうが良いのではないでしょうか。
バーエンドバーはネジでハンドルに付いてるだけで危険だしブレーキも無いから
握って走っていても咄嗟の時にブレーキかけられなくてこれも危険だ。
その点、ドロップハンドルだったら全てハンドル1体になってるから丈夫だし
Vブレーキ専用のレバーと補助レバー付ければ、どこを握って走っていてもブレーキかけられるから
安全ですね。
だから、ドロップハンドルのほうが有能で有意義なのではないでしょうか。

Aベストアンサー

バーハンドルで最適化されたポジションにバーエンドバーを、たとえバーハンドルの両端を切って短くして付けたとしても実際に握ってみればわかりますが腕は開くわ腕は遠いわでロクなことがないんですね。

実際に私も体験してます。
そんなバーエンドバーを握るんだったらドロップにしたほうがよっぽど良いんです。
で、何でバーエンドバーをつけるのかと。
実際にバーハンドルで長時間乗るとわかるんですけど手首や肩がコチコチに固まるんで、握りを変化させて分散緩和したいがためなんで。

けっしてクロスバイクでロードバイクを喰うためのもんじゃないんですけど、「自称バイクに詳しい人」の変な偏り方をしている人ほど否定したがるんですよね。なぜか。
だって自身のライディングスタイルに最適化し、最効率を図る人力車でしょ?自転車って。
ならばクロスバイクにドロップハンドルは全然変じゃない。

ロードバイクにバーハンドルのフラットバーロードってカテゴリめいたものが存在してその逆は否定されるなんて変じゃないかと思うんですよね。


ちょっと余談。
エンド幅130のロードバイクのホイールと135mmのクロスバイクホイールでは構成素材・ギヤ枚数が同一なら断然135mmホイールのほうが潜在的性能は上になる。耐久性や機械的強度において。
これは反フリー側のスポークテンションがフリー側のテンションに近くなるためなんですけど、なぜかロードバイクの130mmホイールをありがたがるんですよね。
荷物を積んだツーリング・ブルベバイクなんかはクロモリなら135mmに拡大するも良し、クロスバイクフレームを使うも良しだと思いますよ。
多分ね、誰かから聞いた事を背景も考えずに話すからそんなことが起きるんだろうなって思ってますけど。

レースオンリーじゃないでしょう。ロードバイクって。クロスバイクって。


なので私的にはそのバイクの使い方、かかるコストや改造度合いによっても変化し得るものであり最適解は常に変化し得る。
ドロップハンドルでもバーエンドバーでも良いんじゃない?
本人さえ現時点で「良しとする」なら。
ただし、その解を卑下・否定する必要は決して無いってことなんじゃないかと。
そう思うんですよね。

バーハンドルで最適化されたポジションにバーエンドバーを、たとえバーハンドルの両端を切って短くして付けたとしても実際に握ってみればわかりますが腕は開くわ腕は遠いわでロクなことがないんですね。

実際に私も体験してます。
そんなバーエンドバーを握るんだったらドロップにしたほうがよっぽど良いんです。
で、何でバーエンドバーをつけるのかと。
実際にバーハンドルで長時間乗るとわかるんですけど手首や肩がコチコチに固まるんで、握りを変化させて分散緩和したいがためなんで。

けっしてクロスバイク...続きを読む


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