歯ブラシ選びの大事なポイントとは?

PETで異常が無ければ心配ないでしょうか
47歳男性です。
8年前に悪性リンパ腫の疑いでワルダイエル扁桃輪の
手術をし、細胞診では異常がなく、経過観察。
途中から経過観察は行ってません。
最近、胸の痛みで総合病院を受診、病歴等を言い、
レントゲンでは異常が無かったが、念のためにCT撮影。
CT画像には、胸腺異常が見つかり、詳しく調べてから
大学病院を紹介と言われ、胸部MRIを後日予約を入れる。
胸部MRI撮影時、頸部から胸にかけて撮影するよう
変更になっていた。
血液検査も追加(内容は腫瘍マーカー)
後日検査結果を聞きに行くと、同病院の耳鼻科を紹介され
ファイバーにて咽頭及び喉頭を観察。
喉頭蓋に病変が見つかる。
MRIの結果では、リンパ節の腫腫が、首以外に、脇の下、
胸に見つかる、触診にて、鼠形部にもリンパ節の腫脹が見つかる。
総合病院の耳鼻科より大学病院を紹介され、
造影剤を使用した胸部MRI撮影を行い。
近々PET-CT検査(18F-FDG)を受けることになっています。
今回も悪性リンパ腫が疑われています。
リンパ節の生検は、PET-CTの結果によるそうです。
悪性リンパ腫で無い場合、胸腺異常(本来無くなって
いるはずのものがある)ので胸腺を取り除く必要があると
言ってました。
PET-CTで異常が無ければ、心配ないでしょうか?

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A 回答 (1件)

PET-CTで異常があれば、そのリンパ節を摘出して病理検査で最終診断に。


PET-CTで異常がなければ、胸腺を摘出して、病理検査で最終診断に。
病理検査で異常があれば、それぞれその異常に対応して治療を、病理検査に異常がなければ、経過観察に。
おそらくこんな見通しなのではないかと思いますが。
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