出産前後の痔にはご注意!

どこかの埋蔵金を探したいと思うのですが、必要な物や装備品ってなんでしょうか?
ハンガー使ったダウジングって有効なのかな。それ以上のダウジングの仕方はあるんでしょうか。
本気で探したいと思ってるので教えてくれれば幸いです。

A 回答 (3件)

 ダウジングの方法は振り子、Lロッドなど複数あります。

ただし、誰でも使えば簡単にできる物では有りません。イメージ出来る力などが必要なようです。自分自身の力をロッドに伝える形です。

 埋蔵金を探すにはまず伝説や伝記を読むこと。地図、コンパス、当時の習慣なども含めた生活の様子の知識など必要でしょうね。

 まず、場所をある程度特定させてからです。実際には海底では小さい探査機を使ったり、漁師からの話を聞いてからでしょうね。底引き網にかかったなどもあります。

 金属探知機も必要でしょう。

 後はライト、ロープ等々。

 それと最も大切なのは他人の土地に入ることになります。許可を受けるなどが一番重要ですし、日本では見つけたとしても拾得物扱いだったかな?まるまるもらえないそうです。
 そして大金と夢と情熱でしょうね。
 
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土地を掘る許可が要ります



 国定国立公園だったら許可は出ません

個人の土地だと、許可を得るのにお金が必要な場合があります、言い値ですから数百万円単位かもしれません

ダウジングが有効なら、もう全ての埋蔵金が発見されてます(^_^;
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埋蔵金がありそうな場所を示す地図がまずは必要でしょう。


世界中をハンガー片手に歩くのは無理がありすぎます。
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Aベストアンサー

残念ながら…自分は近代日本(大正、昭和と)の新聞雑誌を10年近くかけて読み漁った事がありますが…埋蔵金を探していた人が見事見つけたという話は記事で読んだ事がありません。
工事現場で小判が発掘された、という話は結構あります。
でもこれは、宝探しをしていて見つけた訳じゃなくて、偶然出てきた、という話なので。
あとは埋蔵金にまつわる詐欺話は記事でよく読みました。
昭和8年には赤城山埋蔵金発掘ファンド詐欺事件があり、赤城山の財宝ってこんな昔から有名だったのか、って話ですが。
 
そうそう、出典は忘れたのですが…愛知の知多の方だったと思います。昭和40年代だったか50年代だったか、埋蔵金伝説のある海辺の町で、定期的に江戸時代の金貨を少額ずつ換金に来る老人がいて、「きっと埋蔵金をひそかに掘り当てたに違いない」と噂になった事がある、という本を20年以上昔に読んだ事があります。
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Q今の日本に金を採取できる場所ってあるのでしょうか?

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もう全部取りつくしちゃったのですか?

Aベストアンサー

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リーマン後  株価が下がると 金鉱山保有の含みの価値が上回るとか言われるようだ

http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD09098_Z01C12A0TJ2000/

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。ワードとエクセルは、パソコン(Windows)に標準で入っているソフトのことです。
質問者さんのパソコンがWindowsでしたらほぼ必ず入っていると思います。
スタートメニューからMicrosoft officeを探して、Microsoft WordやMicrosoft Excelを、試しに起動してみてください。

少しいじってみて、何だかよく分からないなぁと思ったら、ヘルプを表示して調べてみたり、インターネット検索でヒントを得たり、書籍を購入して操作方法を覚えたりして、独学で学ぶのも一つの手です。

ワードは書類作成に使用し、エクセルは数字を打ち込んで計算、グラフ化、数字の保管等に使用します。
どちらも事務系の職業には欠かせないソフトですが、事務職以外でも両ソフトが使える人材は要求されます。
ワードとエクセルがなぜ多くの会社で必要とされるかというと、やはり、大方のパソコンに標準で入っている有名なソフトで、パソコンが変わっても作業ができるところでしょうね。
お仕事で、お客さんに紙ではなくデータで資料を送る際も、相手方にも同じソフトが入ってますから困りません。

ちなみに、わたしはパソコンスクールに通った経験があります。
パソコンスクールの利点は、初心者の方がターゲットで、講師の方々に分からないことはいつでも聞けますし、資格の習得を目指した学習メニューが用意されていますから、きちんと目的を持った前向きな学習ができます。
他の生徒さんが周りにいるので、独学の寂しさもありませんし、闘争心(?)でやる気も出ます。
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ただし、授業料は決して安くはありません。

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どちらが良いかは質問者さん次第です。
よくよくご自分と相談されて道を選んでくださいね。

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Q日本は強かったの? 他国から歴史をみたら日本なんてなんてことない国だったの?

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Aベストアンサー

ご質問が「第一次、第二次世界大戦の時代、日本は強かったの」
ですが、
「アメリカには勝てないが、かなり強かった」といえます。

第二次大戦の時期の列強陸海軍ランキングを仮に作成してみます。

陸軍
1) アメリカ
2) ドイツ
3) ソ連
<この間、かなりの差>
4) 日本 4) フランス 4) イギリス
7) イタリア
(他はランキング対象外)

海軍
1) アメリカ
2) 日本
3) イギリス
<この間、かなりの差>
4) イタリア 4)フランス
6) ドイツ
(他はランキング対象外)

<陸軍について>
日本陸軍は弱かった、人命無視のムチャクチャな作戦をやって自滅して行った…という悪いイメージがありますが、仔細に見るとそうでもありません。

A) 支那事変は、蒋介石率いる国民政府が、上海周辺にドイツ軍事顧問団の指導で建設した第一次大戦型の塹壕陣地(第一次大戦の常識では『突破不可能』。ゼークトラインと呼ばれた)を建設した上で、上海に駐屯していた海軍の上海特別陸戦隊を襲撃し、救援にやってくる日本陸軍を、上海周辺の塹壕陣地に誘致して殲滅する、という計画で始まりました。

蓋を開けてみますと、上海特別陸戦隊は意外なほど頑強に戦って陸軍の援軍が来るまで持ちこたえ、杭州湾に上陸した日本陸軍3個師団は、国民政府が頼みにしていたゼークトラインを「浸透戦術」を巧妙に用いることで少ない損害で突破し、国民党軍を包囲殲滅しながら国民政府の首都である南京へ進撃しました。

これは蒋介石にとって全く予想外のことで、国民政府軍は総崩れとなりました。日本陸軍は、上記のランキングでは「ランキング対象外」の国民政府軍より「遥かに強かった」と言えます。

ウィキペディア 第二次上海事変
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%BA%8C%E6%AC%A1%E4%B8%8A%E6%B5%B7%E4%BA%8B%E5%A4%89

B) ポツダム宣言受諾の「後」に、ソ連軍が北方から千島と南樺太に侵攻しました。
千島列島の北端である占守島、日本領であった南樺太には、比較的装備が良く、兵員も充実した守備隊が残っていました。
8月15日以降のソ連軍の攻撃に対し、占守島と南樺太の陸軍部隊は善戦し、
「占守島においては、上陸したソ連軍をもう少しで海岸に追い詰めて全滅させるところまで戦う」
「樺太においては、ソ連軍の南下を食い止め、南樺太の日本人が北海道へ逃げる時間をかなり稼ぐ」
という戦いぶりを見せています。

<海軍について>
日本海軍については、アメリカに次いで世界第二位の戦力を持っていたのは異論がない所で、戦前においては、東太平洋は「日本の海」でした。

「空母機動部隊」はアメリカと日本だけが編成して運用できたものですし、18インチ砲搭載の戦艦を建造できたのは日本だけです。第二次大戦終結までに完成させた大型空母の隻数で言えば、アメリカが圧倒的に多いわけですが、次に多いのは日本です。第三位のイギリスにかなり差をつけているはずです。

無限の物量と高度な技術を持つアメリカと戦っては、昭和19年のサイパン沖海戦で日本空母機動部隊が壊滅し、レイテ沖海戦で航空機の援護のない「レイテ湾への特攻」を命じられた水上部隊がろくな戦果を挙げられずに甚大な被害を受け、「沖縄への大和特攻」(坊の岬沖海戦)で終わったわけですが、アメリカ海軍相手にここまで戦える海軍は日本海軍だけだった、というのは紛れもない事実でしょう。

ご質問が「第一次、第二次世界大戦の時代、日本は強かったの」
ですが、
「アメリカには勝てないが、かなり強かった」といえます。

第二次大戦の時期の列強陸海軍ランキングを仮に作成してみます。

陸軍
1) アメリカ
2) ドイツ
3) ソ連
<この間、かなりの差>
4) 日本 4) フランス 4) イギリス
7) イタリア
(他はランキング対象外)

海軍
1) アメリカ
2) 日本
3) イギリス
<この間、かなりの差>
4) イタリア 4)フランス
6) ドイツ
(他はランキング対象外)

<陸軍について>
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