『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

ラグビー、バレーボール、ハンドボールのプロ選手の最高年俸はどれくらいですか?日本円にして一億円以上もらってる選手っていますかね。

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A 回答 (1件)

ラグビーだけ



オーストラリア代表のマット・ギタウ(ブランビーズ)の年俸合計が1億5000万円だというニュースが以前ありました。ラグビー界ではこのくらいの額がMAXだと思います。この額にはブランビーズとの契約額、オーストラリア協会からの代表ギャランティが含まれます。

日本のトップリーグだと、一流クラスの外国人選手で5000万円強くらいです。ただ、ラグビーは北半球と南半球でシーズンが裏返りますから複数チームに所属することは珍しくありません。トップリーグや欧州のプロとスーパーラグビーを掛け持ちしているプレーヤーだとトータルで一億行くでしょう。

収入的には15人制のユニオンのプロより13人制のラグビーリーグのプロ選手の方が多いという話は聞きます。
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Qハンドボールは何故サッカーより人気がないのですか?

ハンドボールは何故サッカーより人気がないのですか?
ハンドボールはボール一つで出来る上に点もたくさん入る球技です。世界一普及しているサッカーの欠点を補った完璧な球技と言って良いかもしれません
なのに何故ハンドボールは全く人気がないのでしょうか?ドイツを始めとしたヨーロッパではある程度人気あるらしいですがサッカー人気には遠く及びません
何故でしょうか?
歴史の違いでしょうか?サッカーがハンドボールより先に根付いてしまったからでしょうか?
ということは人は楽しいスポーツを探す時
そのスポーツを自分がやってみて楽しいかどうか

ではなく

自分の国で人気がある、お金を稼ぐことが出来る、自分の親と一緒にやったことある、友達がやっている、その球技をやるとモテる

などの理由からスポーツを選ぶことのほうが多いということでしょうか?

アフリカの人らもハンドボールではなくサッカーをやるのはサッカーのほうが儲かるからですか?

それともサッカーは点が入らなく退屈なスポーツと言われているけど実は他に夢中にさせる何かがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

ハンドボールは元々がドイツのトールバル(門球)から発生したジムナスティックスポーツで、現在の世界のスポーツ界を支配するイギリス系、アメリカ系のスポーツではありません。この、人気スポーツの系譜に属していないというのも大きいのです。
プロリーグもドイツ圏にブンデスリーガがあるくらいで、元々、発祥国のドイツですらサッカーの後塵を拝しており、人気スポーツではないのです。

なにが良くないかというと、スケールが中途半端なんだと思いますね。サッカーのように得点のカタルシスが大きいではないし(伝説のゴールがない)、バスケットのように終了間際のファウルゲームの醍醐味があるわけでもない。水球やフィールドホッケーの人気がないのと同じで、ゴールを競うボールゲームとして何かが足りないんですよね。

ところで、アメリカでハンドボールというと、コートハンドボール(手で打つスカッシュのようなスポーツ)のことで、チームハンドボール(質問者の言うハンドボール)の事じゃないんですよ。ハンドボールは英米圏ではこのくらいのマイナースポーツなんです。

Qなんで日本ではアメフトよりラグビーの方が人気があるの?

失礼極まりない言葉を出しますが、質問するには欠かせない要素なので許してくださいね。

スポーツニュースを見ているとラグビーのニュースとかは見るんですが、アメフトのニュースはあまり見ません。
どうしてでしょうか?アメフトは結構おしゃれなスポーツなのに対して、ラグビーは『男!』って感じのスポーツじゃないですか。それなのにラグビーって人気がありますよね。アメフトは歴史が浅いと言われてますが、サッカーも浅いですよね?どうしてアメフトは人気が出ないのでしょうか?
何か心当たりがある方教えてください。お願いします!

Aベストアンサー

アメリカンフットボールは何故人気がないのか
という論点に絞って回答します。

・歴史が浅い

コレは日本の歴史のことではありません。
アメリカでも、フットボールがこれほど絶大な人気を集め始めたのは、
ここ30年くらいの話です。
もう亡くなりましたが、
ピート・ロゼールという人物が1960年代に今のNFLの形を作り上げました。
それまではAFLとNFLというふたつのリーグが存在し、
選手などを取り合っていたのですが、それが不毛な争いだということに気づき、
二つのリーグが合併して現在のNFLになっています。
その時のとりまとめ役をしたのがピート・ロゼールです。
ロゼールはNFLを反映すべくその手腕を発揮します。
その一つがテレビ放映権の一括管理です。
そして、ABC放送とマンデイ・ナイト・フットボールの契約を成立させて、
テレビの力をバックにその人気を高めていったのです。
当時、アメリカにはテレビが一家に一台以上の時代になり、
日曜日に家族で楽しむスポーツ番組として定着して、今に至ります。
コレに比べて、野球は一元管理などの経営戦略を統一することが、
既得権益のために上手く出来ずに
フットボールにアメリカ人気ナンバーワンスポーツの座を明け渡すことになります。
こう見てみると、日本ではフットボールがアメリカで人気が上昇したときには、
まだまだ野球全盛の時代で、テレビで見るスポーツで人気があったのは、
野球の他にはプロレス、相撲、ボクシングだったのです。
そして、まだまだテレビは高級品の時代で、
テレビのチャンネルや放送時間の関係で、
番組数も限られていたため、
アメリカンフットボールの人気のための土台を作る環境になかったことが、
今の低人気に繋がっていると考えられます。


・ダウンシステムが理解しにくい

ファーストダウンについて、
至極簡単に説明して5分くらいで理解させることが出来れば、
フットボールの人気は格段に上がると思われますが、
なにせ、コレを理解させることが難しいです。
私はもう15年ほどフットボールをテレビで楽しんでいますが、
これを理解させるのは非常に難しいです。

10ヤード進めば新しい4個のダウンがもらえる
4回目に10ヤードを獲得できそうになければ、パントする
ただし、勝負に出てギャンブルもある。


これだけのことですが、実際、
これを簡単に確実に全く知らない人に理解させることが出来ない限り、
この先も日本でのフットボール人気を高めることは難しいと思います。


・かぶり物はダメ?

テレビの世界ではこういう定説があるそうです。
モータースポーツ、アイスホッケー、アメリカンフットボールのことをさすそうです。
モータースポーツもF1があるのでは?と思われるかもしれませんが、
最近はセナがいなくなったせいで視聴率も低下気味です。
かぶり物とはフルフェイスヘルメットのことを指します。
フルフェイスヘルメットをかぶるスポーツで、視聴率を取れる物は日本にはない、
と言う意味らしいです。
アメリカの四大スポーツの中で、
確かにアイスホッケーとフットボールは日本では人気がありません。
両方共に、スピード感にあふれ面白いと思うのですが・・・
モータースポーツもF1は別格として、
他のカテゴリーはほとんど在来のテレビ電波では放送されていません。
これは選手の顔の表情がよく見えないからだと云われていますが、
その辺のことは定かではありません。


以上・・・・参考になったでしょうか?

アメリカンフットボールは何故人気がないのか
という論点に絞って回答します。

・歴史が浅い

コレは日本の歴史のことではありません。
アメリカでも、フットボールがこれほど絶大な人気を集め始めたのは、
ここ30年くらいの話です。
もう亡くなりましたが、
ピート・ロゼールという人物が1960年代に今のNFLの形を作り上げました。
それまではAFLとNFLというふたつのリーグが存在し、
選手などを取り合っていたのですが、それが不毛な争いだということに気づき、
二つのリーグが合併して現在のNFL...続きを読む


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