オススメのコミックエッセイを教えください。
読んでみて面白かったのは以下の方々です。
この方々の作品は全て読み終えていますので、出来れば他の作家さんの作品をご紹介頂ければ嬉しいです。
・たかぎなおこ さん
・k.m.p さん
・小栗左多里 さん
・蛇蔵 さん
・鈴木ともこ さん
・けんもちまよ さん
・ボンボヤージュ さん
・グレゴリ青山 さん
特に好きなのがたかぎさんとボンボヤージュさんです。
どうぞ宜しくお願い致します。

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A 回答 (5件)

佐久間智代「猫鍋」「株ぢから」


ヤマザキマリ「モーレツ!イタリア家族」「それではさっそくBuonappetito!」「イタリア家族風林火山」
黒川あづさ「アジ玉。~アジアの玉の輿~」(文庫タイトルは「バングラディシュで玉の輿」)
荒川弘「百姓貴族」
鈴木有布子「犬行」
高橋由佳利「トルコで私も考えた」「トルコで私も考えた 21世紀編」
とぽすけ「だらだら毎日」「だらだら毎日 爆裂編」「だらだら毎日 アメとムチ編」
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エッセイじゃないかもしれないけど、



 看護学生のないしょ

は、面白いです。作家さんの実体験にもとづくものらしいです。
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ハガレンの作者の荒川 弘さんの百姓貴族がおすすめです

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『トルコで私も考えた』高橋由佳利


http://www.amazon.co.jp/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82 …

現在5冊発行されているシリーズです。
少女漫画家の著者が、トルコ人のご主人と生まれた子どもとの生活をマンガ日記のように書いてます。
トルコに在住していたころの生活習慣、食べ物など明るく楽しくあっという間に読めます。

『インド夫婦茶碗』流水りんこ
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83 …

こちらも漫画家の作者が描いている、現在13冊をシリーズ化してるエッセイです。
南インドのケララ州出身のご主人と2人の子ども、ご主人が開いたインド料理のお店のこと、生活習慣やインドに棲むご主人の家族についてとか書かれて、楽しくも騒がしい日常の様子が面白いです。

いずれも、日常生活と外国人の伴侶の生活のずれが楽しいです。
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森下えみこ「独りでできるもん」(1~3)「本日も独りでできるもん」「女同士だもの」


たかはしみき「ハルとソラのミニチュアな日々」「つれづれふたり暮らし」
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Q自由英作文とエッセイの違いとは?

自由英作文とエッセイの違いはありますか?いろいろインターネットで調べても自由英作文は加点方式という説明ばかりでエッセイとの明確な違いが見つかりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自由英作文とエッセイというのは似たようなものですね。
というか、意味的には同じですよ・・・。

高校のときにそのエッセイを書けといわれたのを覚えています。

作文的な要素が強い(適当な文を作る)のが自由英作文で
小論形式、プレゼンテーション(発表)の場とかに用いるのはエッセイ
かなと思います。

あまり深く考えなくてもいいと思いますよ。
英語の「Essay」は小論、作文、感想文って意味ですから
貴方の書きたいことを読み手に伝わればいいだけのことです。

Qコミックを読んだのなら、アニメ(OAV)も見るべき作品。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=2180227
の「アニメとマンガで絵柄が違う作品。」とは、すこし限定した質問で、

コミックを読んで、アニメもおもしろい作品はありますか?
コミックを読んだのに、アニメ、ビデオを見ないなんてもったいないって感じの。
コミックは読んだけど、私の地域ではアニメがやらなかった、またはOAVで手を出すのは少し勇気がいる作品があったらおしえてください。

既出かもしれませんが、アニメやビデオは新しくなっているので。

私は「あずまんが大王」、「蟲師」、「スレイヤーズ」は、原作を知っているのなら、満足できる作品だと思います。

Aベストアンサー

こんにちは

古いですが名作なので・・

是非「うる星やつら」を見て欲しいですね。

比較的原作に忠実な前半よりは、やりたい放題の中盤の作品を特にお勧めします。
監督である押井守氏の色が濃く出た、原作と全く雰囲気が違う作品が目白押しです。

また同劇場版を見比べるのもお勧めします。
原作者である高橋留美子色が強い1作目の「オンリーユー」と
押井守色一色の「ビューティフルドリーマー」は、是非両方見て欲しいです。

Qエッセイ集とはどんな本の事ですか?

彼女と話をしていたら、『読書は嫌いじゃないよ、エッセイ集とかよく読むよ』と
言っていました。
『エッセイ集』とはよく聞きますが、具体的にはどんな本の事なのかが分かりません。
ネットで調べてもイマイチよく分からないので、具体的な作品名を上げて教えてくれると嬉しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

雑誌などに連載されたエッセイや、さまざまな媒体に書いた文章を集めて一冊にしたものが、エッセイ「集」なのでしょう。
Webサイトに書かれたものをまとめたのもあります(例:よしもとばななドットコム)

小説家が色々とエッセイを出していますよ。
『村上朝日堂』シリーズ(村上春樹)とか、
『すべての男は消耗品である』シリーズ(村上龍)とか、
石田衣良さんもエッセイ集があるでしょう。
最近読んでないけど山田詠美さんは『熱血ポンちゃん』シリーズがありました。

瀬戸内寂聴さんとかもあるし、、
宇野千代さんとかも(^^;

書き下ろしのエッセイもあるでしょうし・・・・、
たくさんありますよ。
ご本人の趣味次第ですから、具体的に彼女が読んでいるのはこれだろう、というのは分かりません。

アマゾンの「エッセー・随筆」はかなり広範囲みたいです。
(旅行記まで含んでいるらしい・・・・)
http://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=sr_ex_n_1?rh=i%3Astripbooks%2Cn%3A%21465610%2Cn%3A466284%2Cn%3A467258&bbn=467258&ie=UTF8&qid=1269331721

雑誌などに連載されたエッセイや、さまざまな媒体に書いた文章を集めて一冊にしたものが、エッセイ「集」なのでしょう。
Webサイトに書かれたものをまとめたのもあります(例:よしもとばななドットコム)

小説家が色々とエッセイを出していますよ。
『村上朝日堂』シリーズ(村上春樹)とか、
『すべての男は消耗品である』シリーズ(村上龍)とか、
石田衣良さんもエッセイ集があるでしょう。
最近読んでないけど山田詠美さんは『熱血ポンちゃん』シリーズがありました。

瀬戸内寂聴さんとかもあるし...続きを読む

QBLコミック、この作品にハマったら大変という作品

BLコミックで、中毒性がある作品を教えてください。



BL小説で、木原音瀬さんという作家さんの作品をご紹介いただきました。

購入前に色々調べてみると、何と言うかBLの王道というか典型的BL作品というのではなく、
しかも、何だか中毒性というのでしょうか、
読んでしまった後、日常生活に戻るのが大変なような、そんな感想文をネットで何度か目にしました。

BLは小説もコミックもあんまり多く持っていなくて、
コミックで高永ひなこさんの作品を大体持っているくらい。
小説では、きたざわ尋子さんのだまされたいシリーズを全巻持っているのと、
御堂なな子さんの作品を数冊持っているくらい。

興味はあるのですが、仕事を持っていますので(主婦とか大学生とかではないので)
中毒してしまって、日常生活に差障りがあっては・・・と思い、
木原音瀬さんの小説は未読です。
ただ、アマゾンで購入した、FRAGILE という作品が、手元にあることはあります。

Aベストアンサー

私も木原さんの作品は、ネットでの評判等を読んでいて、
まだ怖くて一度も読む気になれないので、
質問者様と似ているかもと思いました。

BLコミックでハマったら大変な作品…とのことですが、
中毒性があるかと言われると、人それぞれかと思いますので、
私が1冊読んでハマってしまい、その後作品を全て揃えたり、
新刊が出たら買い続けているような作家さんを上げますね。

可愛らしい系だと、
 ・小椋ムクさん
 ・三島一彦さん
 ・藤谷陽子さん
 ・北別府ニカさん
 ・タカハシマコさん

王道かな?と思うのが、
 ・山田ユギさん
 ・夏目イサクさん
 ・夏水りつさん
 ・まさお三月さん

個性的(独特の世界観)かな?と思うのが、
 ・猫田リコさん
 ・ヤマシタトモコさん
 ・雲田はるこさん
 ・腰乃さん
 ・草間さかえさん
 ・鈴木ツタさん
 ・鹿乃しうこさん


ふと読みたくなり、頻繁に読み返すことが多い方々の作品です。
作品でハマるよりは、作家買いが多いので、多くなってすみません…
15年以上BL作品を読んでいるのですが、
最近の作品をあまり知らないので、ちょっと古めかもしれません。

1冊で終わるものや、読み切りばかりを集めた本もありますので、
試しに1冊読んでみて、ご自分に合うかどうか確認してみると良いと思います。
参考にして頂けたらと思います。

私も木原さんの作品は、ネットでの評判等を読んでいて、
まだ怖くて一度も読む気になれないので、
質問者様と似ているかもと思いました。

BLコミックでハマったら大変な作品…とのことですが、
中毒性があるかと言われると、人それぞれかと思いますので、
私が1冊読んでハマってしまい、その後作品を全て揃えたり、
新刊が出たら買い続けているような作家さんを上げますね。

可愛らしい系だと、
 ・小椋ムクさん
 ・三島一彦さん
 ・藤谷陽子さん
 ・北別府ニカさん
 ・タカハシマコさん

王道かな?と思う...続きを読む

Q劇や映画を見たときに経験する「異世界」「異次元」とは

英語でエッセイを書いているのですが、自分は映画や劇の舞台美術、セットが作り出す「異次元の世界」観たときの日常離れした感覚を英語に直したいのですが、いまいち良い言葉が見つかりません。どうか助けてください。
_(._.)_

Aベストアンサー

アメリカに35年ちょっと住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

日常はなれた感覚,なんですから,異次元の世界、という世界という単語にこだわらなく,もう少し感覚的な言い方ができると思います.

Extraordinary experience

Rare feeling

Slipped-into-another-life feeling

Unusual but pleasant experience/feeling

など、feelingやexperience等の単語を使う事によって,読んだ人にも感じる事ができる表現ができるのではないかと思います.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

Qエッセイコミック

何か面白いエッセイコミックがあれば教えてください。
動物関係、子育て関係、危ない海外系、日常生活関係・・・など。
エッセイ漫画がすごく好きなんです♪

Aベストアンサー

こんばんは
浪花愛さんのエッセイマンガをおすすめします。
現在本屋さんで買えるのは、
『本当にあった事件シリーズ』(竹書房)
『ちいさな来訪者』(ラポート)※一部品切れ
です。雑誌『本当にあった愉快な話』(竹書房)に少し連載されていますので、絵柄がわからなかったら本屋さんでこの雑誌を見てください。

この方は同人マンガ家さんとしての活動の方が多くて(荒川マジック というサークルで)、同人誌の方のシリーズに、
『来訪者』(子育てを中心とした日常生活。お子さんが小さなころから始まり、現在高校生ですがずっと続いています。家族のエピソードが楽しくて、家が片付けられない~というのにとても共感しています 汗)
『来訪者スペシャル』(SF大会などの個人で計画する子連れ海外旅行などいろいろ。普通のガイド本と行くところや見るものが違います。)
『ねこばなし』(4匹の猫をだんだん拾って飼うことになってしまったいきさつと猫のいる日常。猫を飼っていると、そうだよな~と共感します)
『さかなごてん』(金魚の本。なかなか難しいようです)
『むしぐらし』(身の回りの虫の本。でも絵はリアルでないから虫嫌いでも大丈夫)
などいっぱい出ていてどれもおすすめですが、同人誌即売会に行ったりしないと手に入りません(これが読みたいからまだ即売会に行っています)。
同人誌作品の一部は、先にあげた本にのっています。
しっかりしてるというのとはちがうんですが、あたたかくて、いろいろなものを愛して、夢中になって、時には憤って、作者の人柄がよく出ていて、話題も豊富で飽きません。四人家族が一つになって楽しんでいるのがすてきです。
同人誌の方では、他では、
『身辺雑布(しんぺんざっぷ)』 うぐいす姉妹(うぐいすみつる TONO)
もおもしろいです。この作者の、本屋さんで買える本もあります。

手に入れにくい本ばかりすすめてしまってすみません。
私も他の方のおすすめが知りたいです♪

こんばんは
浪花愛さんのエッセイマンガをおすすめします。
現在本屋さんで買えるのは、
『本当にあった事件シリーズ』(竹書房)
『ちいさな来訪者』(ラポート)※一部品切れ
です。雑誌『本当にあった愉快な話』(竹書房)に少し連載されていますので、絵柄がわからなかったら本屋さんでこの雑誌を見てください。

この方は同人マンガ家さんとしての活動の方が多くて(荒川マジック というサークルで)、同人誌の方のシリーズに、
『来訪者』(子育てを中心とした日常生活。お子さんが小さなころから始...続きを読む

Qin here とは文語で使えますか?

エッセイを書いているのですが、「ここ(日本)では考えたこともなかった事が、この国では(アメリカ)では考えたり、感じたりする事ができる。」という文で、I can think and feel in this country what I have never thought about in here.と書いてみたんですが、これは間違っていますか?誰か教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは、erikita さん。konkichi です。


>「ここ(日本)では考えたこともなかった事が、この国では(アメリカ)では考えたり、感じたりする事ができる。」
I can think and feel in this country what I have never thought about in here.

不思議ちゃんの言うように、
in this country と here とは同じ場所になりますから、表現を変えるといいですね。

in here は、「この中」とか、「(外に対して)この部屋の中は」などという時に使うので、この場合は相応しくありません。in here の反対は out there で、「(外の)あそこに」などの感じで使います。

→In America, I can think and feel what I have never thought here in Japan.

in America は動詞と目的語の間に入れずに、前に持っていった方が「アメリカでは」が強調されていいと思います。
「ここ日本では」は、here in Japan が決まり文句です。

また、
think and feel what I have never thought
と言うのは、ちょっと矛盾するので後半を
have never thought or felt
とした方がいいと思います。

文全体を書き換えますと、

→ In America, I can think and feel what I have never thought or felt here in Japan.

これでいいでしょうか?
お役に立てば幸いです。konkichi

こんばんは、erikita さん。konkichi です。


>「ここ(日本)では考えたこともなかった事が、この国では(アメリカ)では考えたり、感じたりする事ができる。」
I can think and feel in this country what I have never thought about in here.

不思議ちゃんの言うように、
in this country と here とは同じ場所になりますから、表現を変えるといいですね。

in here は、「この中」とか、「(外に対して)この部屋の中は」などという時に使うので、この場合は相応しくありません。in here の反対...続きを読む

Qコミックエッセイの旅行本

今までコミックエッセイを手に取る機会があまりなかったのですが、最近このジャンルの存在を知ってはまってしまいました。

特に(元々好きだった)旅行記や歴史、その土地の習慣・風土を紹介するエッセイに魅力を感じ、おすすめがあれば教えて頂きたいなと思っています。

まだ新米のため、人気作品なども把握しておりません。
今までに読んだのは
・ トルコで私も考えた
・ モロッコぐるぐる
・ 古代エジプトうんちく図鑑

中東ばかりですが、たまたまそっちに旅行いく予定があっただけなので、特にこだわりはありません。
おすすめの本があればぜひ教えてください!

Aベストアンサー

私も旅行エッセイ、コミックが好きで、いろいろ読んでいますが、
あげておられる3冊から、きっとお好きだろうと思ったものを挙げます!

小田 空
今の中国を知りたいのならどんな本より分りやすく書かれた本かもしれません。
10年くらい前の本ですが、中国の田舎の大学留学の毎日が赤裸々に、本当に面白く描かれていて、
偏見のない、生きた中国に触れることができる本です。
「中国の思う壺〈上〉〈下〉」
「中国、なんですかそれは?」


グレゴリ青山
バックパッカー旅行者の雑誌「旅行人」に連載されていた作品をまとめたものや描き下ろしなど、
関西人ならではの突っ込みどころ満載の本当に楽しい旅行コミック本です。
挙げたのは10年くらい前の本ですが、新しい作品もグレゴリ青山の本で外れなしですよ。
「旅のグ」
「ふたたびの旅。」
「グ印亜細亜商会」


そして、「モロッコぐるぐる」を読まれたのなら、k.m.p.のほかの本もおすすめです。
ユニット名ではなく、なかがわ みどり、ムラマツ エリコ、の名前で出している本もあります。
私が好きなのは、この4冊です。
「ポルトガル朝、昼、晩。」
「エジプトがすきだから。」
「エジプトのききめ。」
「ベトナムぐるぐる。」

私も旅行エッセイ、コミックが好きで、いろいろ読んでいますが、
あげておられる3冊から、きっとお好きだろうと思ったものを挙げます!

小田 空
今の中国を知りたいのならどんな本より分りやすく書かれた本かもしれません。
10年くらい前の本ですが、中国の田舎の大学留学の毎日が赤裸々に、本当に面白く描かれていて、
偏見のない、生きた中国に触れることができる本です。
「中国の思う壺〈上〉〈下〉」
「中国、なんですかそれは?」


グレゴリ青山
バックパッカー旅行者の雑誌「旅行人」に連載されていた作...続きを読む

Q世界一周とは何をもって世界一周というのでしょうか?

紀行エッセイのタイトルや豪華客船のクルージングに「世界一周」とついているのがありますが、
どこをどう回ったら世界一周というのでしょうか?
特に基準もなく、まあなんとなく世界を回っていたら「世界一周」と言えるのでしょうか?
詳しい方などおりましたらよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まあなんとなく世界を回っていたら「世界一周」と言えます。

ツアーだったら、
そのツアーに参加した人が「世界一周した」と納得できればOKなのでは。


冒険的なもの、記録やタイトルがかかっているものは
それぞれの認定組織が決めているルールに準拠します。
たとえば、航空機の無着陸無給油世界一周、など。

Q犬が登場する漫画(コミックエッセイ)

こんにちは。

犬が好きで、犬の出てくる漫画(コミックエッセイなども)を探しています。
最近読んだものは
「ぐるぐるポンちゃん」「犬ぐらし」「MF動物病院」
「永遠の野原」といったところです。
優しい絵柄の作品が好きです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「まっすぐにいこう。」 きら
集英社 マーガレットコミックス

マメタロウと言う雑種犬が主人公のお話です。
飼い主の、恋のキューピット役をしたり
犬仲間との出来事を描いた物語です。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BE%E3%81%A3%E3%81%99%E3%81%90%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%86%E3%80%82


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