マンガでよめる痔のこと・薬のこと

日本製品のガラパゴス化の具体例

実際の具体例を言ってください。
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

 主に携帯電話なんですけどね。

どの国もその国独自の形が有るのでガラパゴスと称するのはおかしな話です。
 ある意味車もそうなんでしょうね。右ハンドル。

この回答への補足

それが日本が特異体質で多すぎるということなんでしょう。
技術が高いが、物は売れないというのが日本の特徴ですから。
右ハンドルは別にガラパゴスでもなんでもないですよ。
左ハンドル、かつ、「左歩行」で日本と正反対なのは半分くらいじゃないですか。
(ちなみに韓国は、去年日本と同じく右歩行にしました)
21世紀にわざわざ日本と同じく左車線にした国もありますよ。

補足日時:2010/08/18 11:20
    • good
    • 0

ネットで検索すれば簡単に見つかるのにここで質問するのは何故?


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%A9% …

この回答への補足

もっと具体的な日本の商品の機能みたいなものが知りたいんですけど、
超有名なサイトを貼るだけなのは何故?

補足日時:2010/08/18 11:12
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qネット社会になってからのメリットデメリット

皆さん日本や諸外国がネット社会になって、メリットデメリットがでた部分ってどこらへんだとおもいますか?


メリットの部分は確かに多いですが、デメリットもその分デカいと思いませんか?ない方が日本は幸せに回ってたような感じがします。

Aベストアンサー

ネット社会になってからのメリットデメリット
皆さん日本や諸外国がネット社会になって、メリットデメリットがでた部分ってどこらへんだとおもいますか?


データーや系統だった分析ではありませんが、思い付く点をランダムに挙げると・・・
◇メリット
・瞬時に大量に多くの人と交信したり、多量のデーターや情報から検索できる。
・作成時に、容易に素早く書き換え、置き換え、コピーしたり添付したり、参照し引用が可能であり、保存や整理も容易に。
・匿名、非対面、同時に多くの人との受発信が可能な為に主導的に発信したりPRや連絡伝達が可能に成った。
・多くの場合は交信が無料であり、主目的以外の挨拶とか儀礼的な受け応えとか相づちが不要でズバリ本題が可能。
・文章や情報や画像等の記録・保存が大量に少スペース簡便に行え、取り出しや再利用も迅速に容易。

◇デメリット
・不特定多数、匿名、非対面と言うメリットは同時に無責任、虚偽、ナリスマシや憑依や荒らしや釣りのリスクを含んでいる。
・大量情報の中には虚偽、だまし、誇大、偏見な物も多く混在、利用者に取捨選択や読解力と言う見識とレベルも必要。
・犯罪&宣伝と同じで、一旦、謝りや被害が出ると広範囲に多くの人に影響し、対策とか救済が難しい。
・ウイルスや悪用する意図には、同時に瞬時に多くの人へ、人から人へ&メールからメールへ感染蔓延する。
・バーチャルなだけに無責任、過激、残酷にも、相手の気持ちやダメージを感じず、良心の呵責や倫理観を軽視放擲する。
・パクリ、無断転載が容易に行えるので、意図的or無意識にプライバシーや秘密情報を盗用したり流出の危険性がある。


>メリットの部分は確かに多いですが、デメリットもその分デカいと思いませんか?ない方が日本は幸せに回ってたような感じがします。

確かに、文明や技術の発展はメリットが大きく付加価値が高まり発展と普及をするのであろうし、多くの場合は便利に快適に効率アップに資するものが評価され発展していくのだと思う。
同時に、利害や感慨として、実社会やハード面ではデジタルが万能でアナログが捨てるべき、自然よりも高度機械化が優れているとは限らないし、視野視点と価値観で観方や受け止め方も異なる。
そのプライオリティや好悪や評価はシチュエーション&人それぞれ、物事の内容と程度で、変化し分かれると思います。
つまり、森羅万象すべてに於いて万人が一致した感性や価値観や歴史観を持っている訳でもないし、他から制約束縛を受けてコントロールされたくはないと思うので、幸せは人それぞれであり、最終的にはその人の心が決めるのだと思います。

ネット社会になってからのメリットデメリット
皆さん日本や諸外国がネット社会になって、メリットデメリットがでた部分ってどこらへんだとおもいますか?


データーや系統だった分析ではありませんが、思い付く点をランダムに挙げると・・・
◇メリット
・瞬時に大量に多くの人と交信したり、多量のデーターや情報から検索できる。
・作成時に、容易に素早く書き換え、置き換え、コピーしたり添付したり、参照し引用が可能であり、保存や整理も容易に。
・匿名、非対面、同時に多くの人との受発信が可能な為に主...続きを読む

Qフェアトレードが普及しない理由は?

レポートの題材にフェアトレードを選んでみたのですが、なかなか情報が集まりません。特に今着目しているのは、「欧米(スイスやイギリス)に普及して、なぜ日本には普及しないのか」「日本に普及させるには何が必要か」といった点です。
考え付いたのは、
気質の違い(日本人はブランド好き、味や形の均一を好むなど)、社会問題を扱うオルタナティブバンクが普及していない、欧米人の方が植民地時代の負い目(?)を感じている、多国籍企業のボイコット運動が日本では殆ど表面化しなかった、日本が南北問題の教育に力を入れていない。などです。
しかしどれも私の憶測で、調べても何の裏づけも見つからず、とても独りよがりなレポートになってしまいそうです(__)
どなたか、これらについて詳しい情報をお持ちでないでしょうか?他にも「そもそもフェアトレードに反対だ」など、違った考えや意見を持つ方がいらっしゃれば聞かせていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 下の参考URLのサイトを運営している者です。

「なぜ、普及しないのか?」と言うことに関しては、おっしゃるとおり「気質の違い」ということが大きな原因としてあると思います。
 
 一部の大都市圏を除いて、日本は基本的にムラ社会であり、自分が認識できる範囲が狭い傾向があります。途上国に限らずあまり世界のことを考えて行動するということができない人が多い。国政選挙でさえ、ムラの利益を中心に考えて投票する人が多い社会です。

 「人びとの意識が低い」ということは、フェアトレードのお店を経営する人たち、その他フェアトレード関係者が以前から悩んでいることです。ヨーロッパでもそういうことがないわけではありません。

 さらには、フェアトレード関係者の営業、マーケティング、広報の仕方のまずさもあります。おっしゃるように、フェアトレードに関する良い情報は少ないのが現状です。関係者が十分な情報発信もせず、本さえ出版されない現状では、社会的なことに関する意識の高い人の中にさえ、フェアトレードを知らない人がたくさんいるのは当然でしょう。

 そんな現状を少しでも改善しようと、フェアトレードに関するメールマガジンを発行しています。バックンナンバーを参照していただければ、参考になるものがあるかも知れません。

 http://mscience.jp/magft.htm

「商品が高い」ということを問題にしている回答者の方もいましたが、それもあると思います。が、フェアトレード商品の中には、一般に売られているものよりも安いものもたくさんあります。安ければ売れるかというと、そういうことはなく、販売には皆さん苦労しています。

「安い、高い」と言う以前に、フェアトレード商品には、需要というものがないのです。カタログを見ていただければわかりますが、一部の食品や石けんなどの生活雑貨を除けば、大半の販売商品は、生活に必要不可欠のものではありません。

 各団体が力を入れている衣料品は、必需品と言えなくはないかもしれませんが、消費者よりも生産者の都合というか、あちらの人に仕事を作ることを最優先に商品が開発されているので、必ずしも消費者にとって良い商品、使いやすい商品にはなっていないことが多いと思います。

 やはり価格が高い。「高いとか安い」というのは相対的なもので、高くても品質が高ければ、付加価値が値段以上に高ければ、売れないことはありません。が、フェアトレード団体が「高い付加価値」と考えている手織りや草木染といった現地の伝統技術は、必ずしも日本の多くの消費者からニーズ(需要)があるものではありません。

 服が手織りや草木染でなけばならない理由は、消費者にはないのです。いくら希少価値や草木染にしては安いことを強調しても、ニーズがあまりないものは売るのは難しいものです。

 当店でよくフェアトレードのコーヒーやチョコレートを買う人たちたち(かなり意識の高い人が多い)でも、衣料品はあまり買いません。他のただ「かわいい」という以外あまり生活の役にたたないものも、買うことはありません。

 「人びとの意識の問題」、これが一番大きいと思います。が、ほかに関係者の営業、マーケティング活動のまずさや、生産者が持つ技術、フェアトレード団体が供給する商品と、市場でのニーズのズレといったことがこの国でフェアトレードが普及しない原因としてあると思います。

「日本に普及させるには何が必要か」ということですが、関心を持ちそうな人に対して、情報をしっかり発信していくことが必要でしょう。十分に情報も発信しないで、宣伝もしないで普及していくことはありえないでしょう。

 そう考えて、メールマガジンを発行しています。 
 http://mscience.jp/magft.htm

 あとは、フェアトレードのものでも需要のある商品はあるので、そういうものの販売に力を入れて、関心を持つ人を少しでも増やしていくことでしょう。

 その点で、当店ではチョコレートがフェアトレードの入門用に最適と考え、力を入れて販売しています。

 http://mscience.jp/ftchoco.htm
 

参考URL:http://mscience.jp/index2.htm

 下の参考URLのサイトを運営している者です。

「なぜ、普及しないのか?」と言うことに関しては、おっしゃるとおり「気質の違い」ということが大きな原因としてあると思います。
 
 一部の大都市圏を除いて、日本は基本的にムラ社会であり、自分が認識できる範囲が狭い傾向があります。途上国に限らずあまり世界のことを考えて行動するということができない人が多い。国政選挙でさえ、ムラの利益を中心に考えて投票する人が多い社会です。

 「人びとの意識が低い」ということは、フェアトレードのお店...続きを読む

Q自民党と公明党は、なぜ連立しているのか?

そもそも、自民党と公明党って、なぜ連立するようになったんですか?
憲法改正についての考え方とか、わりと根本的な部分が違いますよね。
それなのに、なぜ、その自民党と公明党が連立するのでしょうか?
経緯や、理由など教えてください。

今までに、自民党と公明党が意見が合わなくなり、連立を外れるのではないか?と思うような時もありましたが、公明党は連立を外れませんでした。それがよく分かりません。

初歩的な質問すぎるかもしれませんが、ずっと疑問だったので、教えてください。。

Aベストアンサー

>自民党と公明党って、なぜ連立するようになったんですか?

本音からいえば、公明党の持つ“創価学会”の組織票が欲しいから。

公明党からすれば、野党でいるより与党として存在している方が、法案を通しやすいから。


人気Q&Aランキング