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come alongとget along?
NHKラジオ英会話講座より
I'm glad to hear your new job is coming along,Jim. I know you have what it takes to be a good reporter.
新しい仕事がうまくいってるって聞いてうれしいわ、ジム。あなたがいい記者になる素質があるって私にはわかるの。
質問:
(1)「~うまくいく」にはcoming alongの他にget alongもありますが、置き換え可能ですか?
go alongはどうでしょうか? 似たようなイディオムですが、使い方の違いを教えて下さい?
(2)what it takes to....のitは仮主語でto be....以下が真主語でしょうか?  以上

A 回答 (2件)

(1) get along は「人が(人と)仲よくやっていく,(困難な状況を)うまくやっていく」の意味です。


I'm glad to hear you're getting along well with your new job.
とすれば同じです。

come along は基本的に「(主語が)やってくる」ですので,
「ものごとが順調に進む」という意味で,your new job を主語にすることができます。
(人を主語にすることも可)

(2) it takes O to 原形「~するのに O が必要だ」で O が what になり前に出ています。
この it は仮主語と考えることが多いと思います。
この場合,to 原形は「~すること」という名詞的用法。
(専門的には非人称の it で to は副詞的に「~するためには」とする考えもあり)
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この回答へのお礼

 いつもご回答有難うございます。同文のお礼状で失礼致します。ご回答から推測して、
come alongは「物事が順調にやってきている(うまくいっている/うまく流れている)」
get along は「人が努力して(行為を行って)うまくやって行く」
 の違いと判断しました。comeとgetがポイントでしょうか?とてもよく分りました。有難うございました。it..to..も正しい判断で安堵しました。本当に有難うございました。 敬具

お礼日時:2010/08/17 16:33

(1) 2つの熟語の意味は少し違っていて、差を強調すると come along は「仕事などが順調に進む、はかどる」、get along は「(収入を得て生活を、あるいは、人と仲良く調子を合わせて)何とかうまくやって行く」です。



get along は下記のような場合にはピッタリです。
-----How are you getting along these days? 最近いかがお過ごしですか?

今の場合は単純に仕事が順調というニュアンスでしょうから come along の方がよいと思います。

(2) そうだと思います。
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この回答へのお礼

 いつもご回答有難うございます。同文のお礼状で失礼致します。ご回答から推測して、
come alongは「物事が順調にやってきている(うまくいっている/うまく流れている)」
get along は「人が努力して(行為を行って)うまくやって行く」
 の違いと判断しました。comeとgetがポイントでしょうか?とてもよく分りました。有難うございました。it..to..も正しい判断で安堵しました。本当に有難うございました。 敬具

お礼日時:2010/08/17 16:34

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Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

QI will be ~ingのニュアンスと使い方を教えてください!

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)I'm going to have dinner with him tonight.
* I am ~ing 確実にやると分かっている事 
例)I'm doing my homework after supper.

「I will be ~ing」は上記3つとニュアンス、使用状況等、どういう違いがあるのでしょうか?

何卒よろしくお願い致します。

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)...続きを読む

Aベストアンサー

この will be ~ing の形は「未来進行形」と呼ばれ、ニュアンスとしては「(事の成り行きとして)~することになるだろう」という感じです。はっきりとした意志や意図を表明するのではなく、「これからの事の成り行きで、そういうことになるだろう」というふうに、たとえ自分自身のことであってもちょっとぼかして述べたいときによく使われます。たとえば、「明日彼と会う約束をしたわけではないけれど、明日彼はここに来ることになっているから、明日彼と会ったときにそのことを話しておきます」と言いたいような場合だったら、I'll be seeing him tomorrow, so I'll tell him about it. と表現することができます。

Q「~とずっと思っていた」のthinkの時制

「~とずっと思っていた」のthinkの時制は何でしょう?
また「~と思っていた」のthinkの時制は何でしょうか?
have thoughtだとどういう意味に取られるのでしょうか?
本みてもなかなか難しくてわかりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ずっと思っていた(会話中の今でもそう思ってる)-I've always thought.か I've always been thinking.(現在完了形)
例『i've always been thinking of you』(君のこと、ずっと思ってるよ)
よく似た使用例『I've always wanted this』(これ、ずっと欲しと思ってたの)

と思っていた-i thought....(過去形)
例『i thought you were gay.』単純に(あなたはゲイだと思ってた(でも今は違うと思ってる))

have thought(思ってしまった)は『思っちゃった』という感じ。


had thoughtは過去のある時点を語っているときに使うので、現在の話では使いません。

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。

QI don't know. / I'm not sure. 使い分けは?

「分かりません」ということを表現するのに、I don't know. と言うと無責任で突き放したような意味になるから、I'm not sure. と言いなさい、と教えられたことがあったように思うのですが、これは正しいのでしょうか?

しかし、実際にアメリカで暮らしてみて、I don't know. という表現も意外と聞きます。となると、どういう風にこの2つの表現を使い分けたらいいのでしょうか。いまだに「分かりません」と言いたい時に、どちらの表現を使っていいのかとまどっています。

Aベストアンサー

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当てはまる状況ではないかと思われます。

上記の例で、あなたが、「彼」の秘書だったとしましょう。
そうすると、ボスがどこにいるか聞かれて、「知りません」と答える秘書は、秘書として失格であり、「何、この人?」ということになり、場合によっては、ケンカ売っている or ボスから「奴から電話きても絶対に取り次ぐな」と言われていると思われる可能性すらあるでしょう。

ところが、これが I'm not sureに変わると、「本来知っていてしかるべきなんですが、たまたま上司が行き先を告げずに外出してしまったんです」、というニュアンスになり、ダメな秘書な感じは大幅に緩和され、日常のありがちな状況に変わることになります。(厳密には、そこまで劇的な効果はないでしょうけど...)

無論、ここでのボスと秘書という例だけでなく、あなたが営業を担当している製品について質問された場合でも、ほぼ同じ構図が成り立つと思いますし、他にも色々似た状況はあるでしょう。

しかし、より重要なのは、I don't knowやI'm not sureで会話を終了させずに、
  Have you talked with xxx? (xxxさんは、答えを知ってそうな人)
  Let me check. I'll get back to you soon.
といった感じで、質問に対して最善を尽くす姿勢を示す事だと思います。

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当て...続きを読む

Qmake it happen ってどういう意味

make it happen ってどういう意味


上記語句は、なんて訳せばいいですか?
「実現させよう」でもいいですか???

Aベストアンサー

「実現させよう」で良いと思います。
私が訳すとしても、そう訳します。

Qtransitとtransferの使い分けについて

 海外旅行のさい、例えば、ハワイ州オアフ島から国内線に飛行機を乗り換えてマウイ島に行く時のことを言うの場合は、どちらを使うのでしょうか?
 また、使い分け方を教えてください。

 ホノルル空港から国内線アロハ航空機に乗り換える為、アロハ航空のカウンターの場所を尋ねた際に、「トランジット」という単語を使ったら、同行した友人が「トランスファー」だと言いました。その理由は、同じ会社の飛行機を乗り継ぐ場合は「トランジット」、今回は一旦外に出るし、航空会社が別だからだというのです。
 以前、ミヤンマーに行った時、やはり乗り換え(一旦外には出ないけど、航空会社は別)が必要で、その時は、タイの空港で「トランスファー」を使ったら、空港カウンターの人に「トランジット」という単語で回答されました。
 

Aベストアンサー

確か、こんな分け方も有った(有る)と思います。


大きな乗り継ぎ空港では、飛行機を乗り継ぐ場合、降りる
と、トランジットとトランスファーに分けられます。ここ
を間違うと大変な事になりますので、係員も大声で怒鳴り、
乗客に、何処へ行くのか、チケットを見せろ、とやや真剣
な顔で、それぞれの乗客を右左に誘導しています。

つまり、入国手続き・チェックインをして乗り継ぐ(トラ
ンスファー)のか、入国せずにトランジットラウンジで待
って乗り継ぐ(トランジット)のか、の違いが有ります。

この意味で、あなたのご友人は、半分は合っていますし、
あなたのミャンマーでのご経験は、全く同じ理由によりま
す。(会社・機種の違いは関係無い。)



しかし、また別に、以下のように、フライトナンバーが変
わる(乗り換える)かどうかで分けると言う方法のほうが大
勢なようです。


Copenhagen Airport
Airport terminology
 http://www.cph.dk/CPH/UK/PRESS/guidelines/airport+terminology/
  Transfer passenger
   A passenger changing flight at a given airport.
   Normally, change of flight number is the criterion.
  Transit passenger
   A passenger who arrives and continues on the same
   flight. Normally, an unchanged flight number is the
   criterion.


http://www.competition-commission.org.uk/fulltext/430glossary.pdf
 Transfer passenger
  A passenger who changes, usually at a hub airport,
  from one aircraft to another, often of the same airline.
 Transit passenger
  A passenger who arrives at and departs from an
  airport on the same aircraft. Each transit passenger
  is counted once only in statistics and not both on
  arrival and on departure.


Transfer or Indirect Transit passengers
 http://forum.europa.eu.int/irc/dsis/coded/info/data/essai/en/gl004743.htm


地球の歩き方/Yahoo!トラベル (同一文)
 http://www.arukikata.co.jp/netmagazine/prepare/066.html
 http://abroad.travel.yahoo.co.jp/tif/prepare/066.html


地球の迷い方
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/7752/travel_contents24.html

確か、こんな分け方も有った(有る)と思います。


大きな乗り継ぎ空港では、飛行機を乗り継ぐ場合、降りる
と、トランジットとトランスファーに分けられます。ここ
を間違うと大変な事になりますので、係員も大声で怒鳴り、
乗客に、何処へ行くのか、チケットを見せろ、とやや真剣
な顔で、それぞれの乗客を右左に誘導しています。

つまり、入国手続き・チェックインをして乗り継ぐ(トラ
ンスファー)のか、入国せずにトランジットラウンジで待
って乗り継ぐ(トランジット)のか、の違いが有ります。

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Qtoward と towardsの違い。

例えば、彼女に対してという時は、toward herでいいのでしょうか?

どういうときに、towardsを使いますか?

Aベストアンサー

towardはアメリカ英語、towardsはイギリス英語です。

基本的な意味は「~の方へ」「~に対して」という方向を表わします。

She was so kind toward(s) me.「彼女は私に対してとても親切だった」 のように、良い意味でも使えますし、
They took cruel measures toward(s) their colonies. 「彼らは植民地に対してひどい手段をとった」のようなagainst的な使い方もできます。

Go toward(s) the door.
であれば、「ドアの方へ行け」です。

the first step toward(s) world peace だと、「世界平和への第一歩」です。

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Qafter thatとand thenの違い

after thatは辞書でその後、それから
and thenは次に、それから
1、何か違いはあるのでしょうか?
2、after thatは文末にしか来ないのですか?
3、僕が見たのは(A),and then (B).なのですが文頭や文尾に来ますか?

Aベストアンサー

after that の that は名詞で、「そのこと」のように、文の前の部分ででてきた事象を指しています。ですから、何らかの事象が事前に述べられている必要があります。事象というのは、基本的に、何らかの行動です。I went to school. とかです。

and then は、「そして」、「それから」ということで、その前に、事象を述べる必要がありません。つまり、 I was sleepy, and then I went to bed. のようなつながりになることが出来ます。つまり、単なる事態状況の変化を意味する言い方です。

after that は、文末にも、文頭にもくることができます。
and then は、文末に来ることはまずありません。


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