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後遺障害認定14級 自賠責と人身傷害からの補償について
信号待ちで停車中、任意保険未加入者の車に追突されるという事故に遭いました。
およそ半年間通院したその間の治療費、通院費、慰謝料については自身で契約している保険の人身傷害より、合計約130万円の補償を受け、その後後遺障害14級との認定を受けたため加害者側自賠責よりその分の慰謝料の補償も受けております。

そのうえで搭乗者傷害1000万円のものを付けてあれば40万円の補償を受けられるというお話しを耳にしたので契約を改めて見てみると、搭乗者傷害は付いておらず人身傷害が3000万円のものが付けてありました。
ネット上の情報などを色々とあたってみると、搭乗者傷害は他から補償を受けたかどうか等にかかわらず定額払いなのに対し、人身傷害は独自に算定した実損額から自賠責や加害者加入の保険などから既に受けた補償を差し引いたうえで残った損害額を支払ってもらえるものであることがおぼろげながらわかって参りました。

保険会社によって算出される損害額がどの程度になるのかなど良くわからない点もあったため質問させて頂きます。
以上にご説明した私のようなケースでは、後遺障害認定を受けた事によって人身傷害から更なる補償を受けることは可能なのでしょうか。

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A 回答 (2件)

他の回答通りですが、人身傷害から受領できるのは重複での支払いではなく


自賠責の後遺障害補償よりも人身傷害補償の金額が大きかった
場合、その自賠責を上回る部分の差額となります。

当然逆の場合には全く出ません。

保険会社により計算基準が異なりますが、あまり期待しない方がよいでしょう。
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この回答へのお礼

やはりそうですか。どうもありがとうございました。

お礼日時:2010/08/17 23:05

>後遺障害認定を受けた事によって人身傷害から更なる補償を受けることは可能なのでしょうか。



人身傷害の補償が自賠責よりも高い場合は、受け取ることが可能です。
人身傷害の査定は保険会社ごとに違うので、保険会社に確認して下さい。
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    • 2
この回答へのお礼

色々と不信を抱く事があったため保険会社担当よりも先にこちらでと思い質問させて頂いたのですが
やはり保険会社に確認するのが一番なんですよね。ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/17 23:04

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Q人身傷害保険(交通事故)で、自賠責の後遺障害みたいなのありますか?

こんばんは、
お世話になります。
友人が、電柱に追突して怪我をしました。
幸い自分自身の任意保険が使えることになったようですが、
後遺障害等級として
14級相当ということで、
損害保険料率算出機構からの認定票が届いたと言うことです。

ただし、これは、自賠責保険(A損保)の方ではなくて、
任意保険(T損保)の方の会社からのものです。

通常、自賠責は被害者に対しての保険なので、
自損事故についての場合は感知しないと思っていたのですが、
自損事故の人身傷害保険の保険金支払いにあたって、
事前認定をするような形で協力してもらうことはできるのでしょうか?

ちょっとマニアックな質問になっているかもしれませんが、
損保会社にお勤めの方や、この辺のことをご存知の方がいらっしゃれば、教えてください。

ちなみに、人身傷害保険で14級の分の後遺傷害保険金に相当する金額を任意保険の会社は人身障害保険金として支払ってくれると言うことなのですが、、、

どんなことでも結構です。
教えてくださると嬉しいです。
どうぞ宜しくお願い致します。

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お世話になります。
友人が、電柱に追突して怪我をしました。
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ただし、これは、自賠責保険(A損保)の方ではなくて、
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自損事故についての場合は感知しないと思っていたのですが、
自損事故の人身傷害保険の保険金支払い...続きを読む

Aベストアンサー

自賠責適用事案も、適用できない事案も共に損害保険料率算出機構の下部組織、自賠責損害調査事務所が認定します。
当然、人身傷害保険の適用事案でも、自賠責損害調査事務所が後遺障害の認定をします。

Q後遺障害認定にかかる時間・認定書が送られてくるのは?

●今年、1月中旬に「後遺障害診断書」を任意保険会社(任意一括にしているので)に郵送しました。
●3月中旬:あまりにも時間がかかっているみたいなので、医師にMRIなどの借受などの請求が任意保険会社からあったのか訊ねたところ「何の請求もありませんよ」いう回答でした。
任意保険会社にクレームを伝えたところ何の手続きがされていない状態でした。その直後、任意保険会社から整形外科へレントゲン・MRIの借受がされました。
●4月20日頃に自賠責保険から任意保険会社に「後遺障害14級」が認定されたと確認がとれたので示談交渉を開始しました。

■質問■
「後遺障害認定書」については、しばらく時間がかかると任意保険会社の担当は、言っています。

口頭で認定が出て3週間ぐらい経過しているのですが、「認定書」が送られてくるのは、後どのくらいかかるものなのでしょうか?

ちなみに自賠責も任意保険会社も同じ会社です。

Aベストアンサー

No.2で、書いたものです。

自賠責保険は、特殊な保険で、任意保険会社が勝手に料率(保険料)などを決める事が禁止されています。

自賠責保険は、加入時の保険料のうち、取り扱い手数料がいくらと決定されているだけでなく、事務経費などもすべて届け出る必要がある特殊な保険なんです。
ですので、受付事務なども別の部門に分かれていますので、被害者請求をする場合、保険会社のサービスセンターに電話をして、自賠責保険の受付窓口を聞いて下さい。

そこへ申請を行ったものに対して、任保険の担当者は手出しをする事は出来ません。

また、後遺障害の等級認定は、保険会社ではなく、自賠責保険の調査事務所という保険会社を超えた共同で行われている所で行いますので、保険会社とは別な機関と思ってください。
そこで認定された内容に対して、保険会社が認めないという事は出来ません。
(ですが、この組織に被害者が直接等級認定を申請する事も出来ないのです。)

任意保険から等級認定書が来た後、自賠責保険に被害者請求を行う事は可能ですので、自賠責保険の担当部署に異議申し立てを行うことになります。
ただ、この異議申し立ても、あなたから、単にその等級じゃ軽すぎるなどでは根拠になりません。
医師の所見として、客観的後遺障害基準に相当する内容やデータ、写真などの根拠を提示して申請します。
あなたの主治医が「12級だ!」と書いたって、そんなものは認めません。
あくまで測定結果、写真の内容などがすべてだと言う事を覚えておいてください。

自賠責保険の認定結果に関しては、加害者請求(任意保険会社経由)であれば、任意保険会社経由でしか通知は行われません。
任意保険の担当者にいつ出すんだと言っていくしかありません。

No.2で、書いたものです。

自賠責保険は、特殊な保険で、任意保険会社が勝手に料率(保険料)などを決める事が禁止されています。

自賠責保険は、加入時の保険料のうち、取り扱い手数料がいくらと決定されているだけでなく、事務経費などもすべて届け出る必要がある特殊な保険なんです。
ですので、受付事務なども別の部門に分かれていますので、被害者請求をする場合、保険会社のサービスセンターに電話をして、自賠責保険の受付窓口を聞いて下さい。

そこへ申請を行ったものに対して、任保険の担当者は...続きを読む

Q後遺障害認定までの期間・慰謝料

おととし12月末に交通事故に遭いました。自動車で信号待ち中に後ろから追突され(私の過失は0です)、むち打ちになり、昨年10月まで通院していました。
通院期間は10か月ですが、仕事上通院が難しく、実質の通院回数は50日ほどです。
医師から症状固定のため、あとは後遺障害を申請してはどうかと言われ、10月いっぱいで治療を打ち切り、11月に加害者側の保険会社へ後遺障害認定を申請していますが、いまだに返答がありません。
問い合わせを何度かしていますが、病院への確認など、資料がそろったのが12月末とのことで、未だ結果待ちの段階とのことです。

MRIでは所見なしでしたが、自覚症状としてまだ左腕の痺れや首の痛みがありますので後遺障害を認定してもらいたいのですが、こんなに結果が出るまで時間がかかるものなのでしょうか?
時間がかかる/かからない というのは、後遺障害が認定される/されない に関係がありますか?
私としては、もし後遺障害が認定されない場合、今後自費で治療しなければならなくなることに納得いかないのですが、それを理由に慰謝料の上乗せ(示談後の治療費として)を交渉することは可能でしょうか?

どうかご教授いただけたらと思います。よろしくお願い致します。

おととし12月末に交通事故に遭いました。自動車で信号待ち中に後ろから追突され(私の過失は0です)、むち打ちになり、昨年10月まで通院していました。
通院期間は10か月ですが、仕事上通院が難しく、実質の通院回数は50日ほどです。
医師から症状固定のため、あとは後遺障害を申請してはどうかと言われ、10月いっぱいで治療を打ち切り、11月に加害者側の保険会社へ後遺障害認定を申請していますが、いまだに返答がありません。
問い合わせを何度かしていますが、病院への確認など、資料がそろったのが...続きを読む

Aベストアンサー

>こんなに結果が出るまで時間がかかるものなのでしょうか?

加害者側の保険会社が後遺障害の申請を代行することを事前認定といいますが、通常、診断書や画像等の書類がそろってから40日が目安です。

>時間がかかる/かからない というのは、後遺障害が認定される/されない に関係がありますか?

特に明確な相関関係はありません。
事前認定の場合は、加害者側の保険会社が必要書類に不備がないかを確認したうえで、自賠責損害調査事務所へ送付しますから、自賠責はそれらから認定基準に合致するか、「相当」に該当するかを判断するだけです。

>もし後遺障害が認定されない場合、今後自費で治療しなければならなくなることに納得いかないのですが、それを理由に慰謝料の上乗せ(示談後の治療費として)を交渉することは可能でしょうか?

当然、そうすべきです。
「後遺障害」とは一定基準以上重度の後遺症のことです。認定されなかったと言って後遺症がないと否定されたわけではありません。
また、一度非該当となっても、継続治療や再検査の上、新たな医証を添えて、異議申立を行えば、認定される場合もあります。

>こんなに結果が出るまで時間がかかるものなのでしょうか?

加害者側の保険会社が後遺障害の申請を代行することを事前認定といいますが、通常、診断書や画像等の書類がそろってから40日が目安です。

>時間がかかる/かからない というのは、後遺障害が認定される/されない に関係がありますか?

特に明確な相関関係はありません。
事前認定の場合は、加害者側の保険会社が必要書類に不備がないかを確認したうえで、自賠責損害調査事務所へ送付しますから、自賠責はそれらから認定基準に合致するか、「相当...続きを読む

Q交通事故示談金の支払いまでの日数について

以前からこちらで相談させていただいておりました事故被害の示談交渉が終了しました。
皆さんのアドバイスやお心強いお言葉のおかげで、
何とか納得できる形で終わる事が出来ました。
本当にありがとうございました。
昨日(10月7日、金曜日)に示談書にサインをし保険会社に送付いたしました。
保険会社に到着が11日の火曜日としますと、入金までにどのくらいの日数がかかるのでしょうか?
うっかり聞くのを忘れてしまい、相手方も休日のために確認できません。
通常どの程度の日数がかかるのかご存知の方がおられましたらお教え願います。

今までご回答いただきました皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

 示談が完了されたとの事ですが良かったですね。示談が済んで賠償金が精算されれば、事故での嫌な思いでも忘れる方向に向かう事が出来るでしょう。さてご質問の件ですが、相手の保険会社の担当者の手に渡れば後は担当者の手順次第です、担当者が直ぐ手続きをすれば、保険会社からは一番早い場合3日位で振り込まれるでしょう。もしお急ぎなら賠償金ですので遠慮なく請求すべきです、担当者は沢山の支払い案件があると思います。従ってどうしても請求される方を優先しますので、遠慮しないで請求して下さい。もし示談書(免責証書)を郵送した事を連絡していなければ改めて連絡して、そのとき必ず支払い日の確認をして下さい。送付した事を連絡をした後でしたら、確認の電話をした方が良いと思います。

Q後遺症認定までの期間はどれくらいですか

7月中旬に後遺症診断書を保険会社に提出しました。
確認の電話が担当者から有り「診断書を受け取りましたので、もうしばらくお待ちください」と言われました。通常認定までの期間はどれくらいかかるのですか?

後もう一つ質問が有ります。
結果はどの様な形式で私に連絡が有るのですか?
過去の質問を拝見していたら、担当者から電話で告げられた方もいましたし、保険会社から手紙で連絡の方もいました。保険会社により違うのですか?

2点ほどの質問ですが、ご存知の方がいましたらお願いします。

Aベストアンサー

>被害者請求の場合でしたか

いえいえ被害者請求の場合では有りませんよ。

任意一括つまり事前認定の場合です。
事前認定の書類に先の様に書かれていますから事前認定で等級が確定すれば、
示談前に被害者請求をする事により支払されると言う事です。

Q東京海上 人身傷害保険の保険金支払い方法について

東京海上 人身傷害保険の保険金支払い方法について教えて頂きたく宜しくお願い致します。
交通事故で後遺障害が残り、人身障害保険を自動車保険請求書 兼 一括払用委任状・確認書にて請求し、書類も全部揃え保険金の算出が終わったそうですが、いついつに口座に振り込みますという書面が届き振り込まれと思うのですが、間違いですか?
 しかし、算出後に保険金の支払いについての確認書という書面が届き、そこには「私は上記事故による人身損害について、貴社との保険契約に基づき下記の保険金を受領することにより、本件事故についての人身傷害保険金の請求が一切終了したことを確認いたします」と書いてます。
 しかし、算出に不服がある場合はどのように請求をしたらよいのか?
 私は先に算出された金額を先に貰い、その後に不服申し立てを行いと思うのですが、そのような事は可能であるか?
 自賠責ではいついつ口座に振込ますという書面がきて振り込まれました。しかし、減額されていましたので、振り込まれた後に不服申し立てをし、減額なしとして減額分の金額がふりこまれました。
 私は遅延金が発生すると思いますので、自賠責と同じように先に口座に振り込まれると思いますが、間違っていますか?
 そして、人身障害保険を自動車保険請求書 兼 一括払用委任状・確認書提出後に「保険金のお支払いについての確認書」が届くことがあるのか?それも出来れば教えて頂きたく宜しくお願い致します。

東京海上 人身傷害保険の保険金支払い方法について教えて頂きたく宜しくお願い致します。
交通事故で後遺障害が残り、人身障害保険を自動車保険請求書 兼 一括払用委任状・確認書にて請求し、書類も全部揃え保険金の算出が終わったそうですが、いついつに口座に振り込みますという書面が届き振り込まれと思うのですが、間違いですか?
 しかし、算出後に保険金の支払いについての確認書という書面が届き、そこには「私は上記事故による人身損害について、貴社との保険契約に基づき下記の保険金を受領することに...続きを読む

Aベストアンサー

自賠責保険と人身傷害保険では、請求から保険金支払いまでの流れで決定的な違いが一つあります。

それは、人身傷害保険は被保険者と保険会社とが損害額(保険金の支払額)について合意する協定書(確認書・承諾書等)の取り交わしが必要だということです。

自賠責保険は金融庁/国交省令の自賠責保険・共済支払基準、人身傷害保険は約款の人身傷害条項損害額基準によって、保険会社が損害額の算定を行います。

自賠責保険は他の請求権者との競合がなければ、損害額が算定できた時点で請求者に対して保険金の支払い処理を行い、支払い通知を発送します。
したがって、請求者が保険金額に異議を申し立てる場合は、保険金支払い後ということになります。

人身傷害保険は、保険金支払い前に算定した損害額を通知し、被保険者がその内容を承諾する書面(協定書・確認書・承諾書等)を保険会社に提出するという形で、損害額の協定を行います。保険会社は協定後に、保険金の支払い処理を行い、支払い通知を発送します。
ですから、損害額に異議があれば、損害額の通知を受けた後、その内容を承諾する書面を返送するまでの段階で申し立てることになります。
人身傷害保険金の支払いを受けるということは、損害額の協定ができた(協定書・確認書等に署名して保険会社に提出した)ということですから、協定に関して錯誤無効が主張できるようなケースでないと、支払い後に異議を申し立てても一切認められません。

ただし、ご質問は後遺障害があるケースということですから、傷害部分については症状固定により損害額が確定しているので、傷害部分と後遺障害部分に分けて協定書を取り交わすことにより、傷害部分の保険金を先に受領することは可能です。

自賠責保険と人身傷害保険では、請求から保険金支払いまでの流れで決定的な違いが一つあります。

それは、人身傷害保険は被保険者と保険会社とが損害額(保険金の支払額)について合意する協定書(確認書・承諾書等)の取り交わしが必要だということです。

自賠責保険は金融庁/国交省令の自賠責保険・共済支払基準、人身傷害保険は約款の人身傷害条項損害額基準によって、保険会社が損害額の算定を行います。

自賠責保険は他の請求権者との競合がなければ、損害額が算定できた時点で請求者に対して保険金の支...続きを読む

Q東京海上のトータルアシスト/人身傷害補償について

東京海上の自動車保険、トータルアシストに詳しい方、
お手数ですがどうぞよろしくお願いいたします。

主人が友人の車を借りて一人で運転中に
自ら電柱に激突する事故を起こし、大怪我をして入院中です。
(業務中ではない状況でした。)

主人の自動車保険としては、
主人の車に主人名義で東京海上のトータルアシストを契約中です。
人身障害補償もセットされております。

この手の人身傷害補償というと、(私は保険関係には疎いもので、、、)
保険契約車を契約者が運転中のみ適応するイメージがあるのですが、
手元にある保険証書を確認すると、
「人身傷害については他人の車に乗車中の自動車事故にも補償する」
とあります。


この「乗車中」というのは、
他人が運転する他人の車に同乗している時のみの話なのでしょうか?
それとも自分が他人の車を運転している時でも当てはまるのでしょうか?

恥ずかしながら生命保険も入っていないので
主人の長期入院という状況に不安でたまらず、
インターネットにて情報を集めておりますが
まさにこれ、という有力な情報がヒットしません。

東京海上のHP内にて、該当する人身傷害補償の説明部分に
「他のお車に乗車中の事故でケガをした(←場合補償する。)」とあり、
その補足として、以下の一文がありました。
「補償される方はご本人およびそのご家族に加え、
ご本人およびそのご家族がご契約のお車以外のお車
(事業用のお車等を除きます)
を運転中の事故については、その同乗者も補償の対象となります。」

この一文を見る限り、「同乗」ではなく「運転」してても
OKなのかな、、、?と淡い期待が生じております。

質問が具体的すぎて回答しづらい内容で申し訳ありません。
なんにせよ、東京海上に問い合わせするのが一番という
質問内容ですが、、、
不安で不安で居ても立ってもいられないような心情で
藁にもすがりたい思いです。
もしこの質問がこの手の話に詳しい方の目に止まったとしたら、
お手数なのですがどうぞご回答お願いいたします。

(今回は人身傷害補償についてのみ質問させていただいております。)

東京海上の自動車保険、トータルアシストに詳しい方、
お手数ですがどうぞよろしくお願いいたします。

主人が友人の車を借りて一人で運転中に
自ら電柱に激突する事故を起こし、大怪我をして入院中です。
(業務中ではない状況でした。)

主人の自動車保険としては、
主人の車に主人名義で東京海上のトータルアシストを契約中です。
人身障害補償もセットされております。

この手の人身傷害補償というと、(私は保険関係には疎いもので、、、)
保険契約車を契約者が運転中のみ適応するイメージが...続きを読む

Aベストアンサー

運転中、同乗中に関係なく、人身傷害保険で支払われます。

支払われる保険金は、診察料や手術料など治療関係費、休業損害、精神的損害の他、後遺障害が残ってしまった場合には逸失利益や介護料などです。
休業損害の請求には、雇用主に休業損害証明書を作成してもらう必要があります。
精神的損害は、入院8,400円/日、通院4,200円/日の定額です。

いずれにしろ、領収書が必要なものがあったり、診断書や休業損害証明書など作成に時間のかかるものもありますので、お早めに保険会社に事故報告を済ませ、指示やアドバイスを受けた方が良いでしょう。

東京海上日動の事故受け番号は0120-119-110です。
保険証券をお手元にご用意の上、事故日時や場所、事故の状況、入院先の病院名や連絡先、警察への事故届出の有無をあらかじめ確認しておいて下さい。

Q事故(むちうち)の慰謝料

初めてのことなのでさっぱりわからないため教えてください。

昨年7月に追突事故にあい、現在通院しています。
友人の運転する車に乗っていて追突されました。

友達は1月に症状固定とのことで通院終了し、保険会社より慰謝料の試算?が来たそうなのですが、思ったより少なくてだいたい50万円くらいになると言われたそうです。(7月~1月まで半年間でだいたい100日くらい通院したそうです。)

通院一日当たり8400円で計算されるのかと思っていたのに、通院費を自賠責の限度(120万)で差し引い感じらしく、友人からまだ病院へ通っている私に病院へ行けばいくほど少なくなるから気を付けたほうがいいと言われました。

まだ痛いのでもう少し通いたいのですが。友達は整骨院にずっと通っていたのですが私は病院に通っていて最初にMRIも撮ったのでもっと治療費がかかってるはずなので、さらに少なくなるんでしょうか?

そういうシステムなんでしょうか?
わかりにくい文章で申し訳ありませんが教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

通院すればするほど減っていくというわけではありません。
自賠責基準が通用するのは、損害額の累計が120万円までのことで、それを超えたら当然任意保険基準になります。
任意保険基準では、通院期間が長引けば長引くほど、期間あたりの慰謝料基準は少なくなっていきます。
怪我は治っていくという観点からです。
半年通院で643,000円、7か月なら706,000円、8か月で769,000円、9か月で819,000円とかいった具合に。
保険会社によりばらつきはありますが、まあどこも似たようなもんです。
半年通院で50万円はちょっと少ないですね。交渉してみる価値ありかもですね。

Q後遺障害14級 示談にすべきでしょうか

追突によるむち打ち(当方過失0)で、昨年10月まで10か月間通院していましたが
症状固定になり治療を打ち切りました。その後11月に後遺障害を申請して、今月1回目の審査で後遺障害14級9号に認定されました。

通院していたころは、治療の効果もあってか、14級程度で妥当かと考えていましたが、
10月で通院を止めてからは後遺障害の結果が出るまで3ヶ月間治療してなかったので、腕の
痺れ・倦怠感・首の張りなど(14級で認定された部位)が通院していたころより日増しに悪化し、
今ではその症状からくる胸のむかつきで明け方に目が覚めるほどです。
仕事もパソコンが主のデスクワークですので、腕の倦怠感や頭痛がひどい時などは嫌気がさすほどで、業務上でも支障をきたしています。

14級の判断となったのは、MRI画像による医学的他覚的所見が認められなかったことです。
たしかに、昨年10月時点では今ほどひどくなかったので、主治医にもそのときの症状のみお話し
していましたが、しばらく通院をしなくなってここまで症状が悪化したとなると、12級の「強度の
神経症状を残す」に該当するのでは?と思います。

ここから質問させていただきますが

・まだ示談交渉していませんので、異議申し立てをしたほうがよいのか考えていますが、
 やはり画像などでの他覚的所見がないと、12級の認定は難しいでしょうか?
 (その際に必要な手続きとしては、再度別な医療機関で画像をとってきたほうがいいでしょうか?)

・また、治療を再開したいのですが、今後は自費での治療になってしまうので、人身傷害部分だけ
 示談にして慰謝料をもらい、後遺障害部分の補償・慰謝料については12級か14級かの結果待ち  ということで保留にしても問題ないでしょうか?

・それとも14級のまま、症状の悪化を理由に今後の自費での治療費を含め、慰謝料の上乗せを
 交渉するほうがよいでしょうか?

アドバイスを頂けたらと思います。よろしくお願いいたします。

追突によるむち打ち(当方過失0)で、昨年10月まで10か月間通院していましたが
症状固定になり治療を打ち切りました。その後11月に後遺障害を申請して、今月1回目の審査で後遺障害14級9号に認定されました。

通院していたころは、治療の効果もあってか、14級程度で妥当かと考えていましたが、
10月で通院を止めてからは後遺障害の結果が出るまで3ヶ月間治療してなかったので、腕の
痺れ・倦怠感・首の張りなど(14級で認定された部位)が通院していたころより日増しに悪化し、
今ではその症状か...続きを読む

Aベストアンサー

>左腕の痺れ・冷え・だるさ・首の痛み・
>胸のむかつき・それらによる不眠をいくら訴えても、
>素人ではこれ以上は認めてもらえないのでしょうか・・。
>悔しいです。。。

そうですね。痛みなどの神経症状は、本当に
つらいですね。

>「客観的な医学的所見を重視する」

これです。
この通りの事を立証すれば、12級確定と言っても良いでしょう。
おそらく、質問者は、通院状況、症状の一致性などすべてが条件をクリアしていて
していないのは「客観的な所見」のみと判断できます。

画像は客観的根拠のひとつですが、画像だけでもありません。
「しびれ」があるという事は、神経がダメージを受けている可能性があるわけですから、
神経伝達の検査結果なども、重要な客観的証拠になります。
たとえば、針筋電図だとか、筋反射など、詐病を出来ない検査結果は非常に重視されます。
ちなみに、この2つのうち何れかで所見が出ると、12級は確定するのではないかと
思いますよ。

諦めず、これらの検査をしてみるのも、重要かもしれません。
既に75万+怪我の慰謝料が貰える状況ですので、
数万掛かっても、「専門家に依頼」してみるのも良いかもしれません。

※専門家に依頼しても駄目なものは駄目でしょうが
私のような素人より適切なアドバイスをもらえる可能性があります。

いずれにしても、諦めたら14級確定で諦めなければ、12級の獲得可能性が
有るわけです。
それだけの症状なら、諦めるのも悔しいと思います。

>左腕の痺れ・冷え・だるさ・首の痛み・
>胸のむかつき・それらによる不眠をいくら訴えても、
>素人ではこれ以上は認めてもらえないのでしょうか・・。
>悔しいです。。。

そうですね。痛みなどの神経症状は、本当に
つらいですね。

>「客観的な医学的所見を重視する」

これです。
この通りの事を立証すれば、12級確定と言っても良いでしょう。
おそらく、質問者は、通院状況、症状の一致性などすべてが条件をクリアしていて
していないのは「客観的な所見」のみと判断できます。

画像は客観的根拠のひとつで...続きを読む

Q人身傷害保険について

人身傷害保険について教えて下さい。
自分が100%過失の交通事故でも人身傷害保険に入っていれば、自分の医療費、通院費、慰謝料まで支払われると聞きました。調べても確かにそうなっています。
そのうち、慰謝料についてですが、この質問コーナーでも、通院の場合、実通院日数の2倍を上限に一日4.200円が支払われるとほとんどの場合書いてあるのですが、約款には実通院日数としか書いていません。その場合は書いてあるとおりですか。通院日数の2倍が支払われる場合は、約款にその旨の記載があるのですか。

Aベストアンサー

>通院日数の2倍が支払われる場合は、約款にその旨の記載があるのですか

約款には、どのような場合に実治療日数の2倍を上限とするかは明確な記載はありません。しかし、人身傷害の精神的損害と対人賠償の慰謝料との整合性をはかる観点から、期間区分(後述の逓減率が採用される期間区分)ごとに入院期間を除いた総治療日数と実通院日数の2倍を比較して、少ない方を対象日数としています。また、事故日から3カ月超の場合は、期間区分ごとに逓減率が定められています。

3カ月超の逓減率については、各社ばらつきがあるかもしれませんが、ある損保では3カ月超6カ月まで75%、6カ月超9カ月までは45%、9カ月超13カ月までは25%、13カ月超は15%となっています。

仮に、毎月10日ずつ1年間通院したとすると、事故日から最初の3カ月は4,200円×30日×2=252,000円、4カ月目から6カ月までは4,200円×30日×2×75%=189,000円、7か月目から9カ月までは4,200円×30日×2×45%=113,400円、10カ月目から12カ月までは4,200円×30日×2×25%=63,000円ですから、合計120日の通院で617,400円となります。

また、毎月20日ずつ通院した場合は、最初の3カ月が4,200円×その3カ月の暦日数となり、以降期間区分に応じて逓減率を掛けます。

>通院日数の2倍が支払われる場合は、約款にその旨の記載があるのですか

約款には、どのような場合に実治療日数の2倍を上限とするかは明確な記載はありません。しかし、人身傷害の精神的損害と対人賠償の慰謝料との整合性をはかる観点から、期間区分(後述の逓減率が採用される期間区分)ごとに入院期間を除いた総治療日数と実通院日数の2倍を比較して、少ない方を対象日数としています。また、事故日から3カ月超の場合は、期間区分ごとに逓減率が定められています。

3カ月超の逓減率については、各社ばらつきが...続きを読む


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