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風邪もようやく治り、久々にスポーツクラブに行きました。トレーニングは、前より軽めにして、スクワットやレッグプレス、腹筋、背筋、エアロバイクをしてストレッチをして帰りました。

それから、フットサルの練習にいって、ウォームアップでボールを蹴ってたら、後から、誰かにふくらはぎを思い切り蹴られたような痛みが・・・

思わず振り返っても誰もいない・・2歩、3歩と歩いたら、痛みはそのまま、ちょっとドリブルしてみて、これは無理と判断し、見学にまわりました。

ふくらはぎの筋肉をのばすと「うっ」と声を上げそうになるくらい痛いんです。

これって肉離れですか?
そうであれば、肉離れにはRICE治療って書いてあったんですが、RICE治療には冷やして安静にしておくってことなんですよね。

う~ん、どうしたらいいんでしょ。痛いよ~。

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A 回答 (3件)

文だけを読むと肉離れのようですが、診断は整形外科でしてもらいましょう。


RICE治療では、
安静にして、
氷やタオルに来るんだ保冷財で冷やし、
圧迫(弾力性のある包帯なら一番!・タオルもいいして、なるべく腫れないようにしたうえで、
寝るときに足に枕など置いて、体より高い位置に患部を置くようにしてください。
これでずいぶん直りが違いますよ。
あとはなるべく早めに病院へ。
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この回答へのお礼

近くのお医者さんはみんなお休み。
とりあえず、RICE治療でのりきり、月曜日に行きます。

ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/27 14:20

私は筋断裂ではないかと思います。


以下は20年以上前の経験です。
軟式野球の試合中、私は1塁ランナーで牽制球を投げられ、塁に戻る時「ふくらはぎ」ボールが当たったような激痛が走りました。
ボールがフェンスの方まで転がっていたので、一瞬「ふくらはぎ」にボールが当たったにしては酷く痛いと思いながら2塁まで走りました。
(実際にはボールは当たっていませんでしたが)
直ぐ交代し、試合後医者に行きましたら、「筋断裂」と言う診察でした。

それから、暫く経ってから、テニスの合宿中、仲間が練習中に「ふくらはぎ」にボールが当たったような感じで、酷く痛いと言うので、自分の経験から、筋断裂ではないかと言いましたが、やはり医者に行ったら、筋断裂と言われたそうです。

そんなに痛いなら、明日、早く救急外科にでも行った方が良いと思いますが。
私の場合は確か日曜日で、仲間に球場から直接休日救急外科に行きました。
処置は湿布薬を貼り、包帯を巻いてくれたと思います。他に塗り薬をくれたような気が。
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この回答へのお礼

筋断裂を肉離れというそうです。

まさに「ふくらはぎ」にボールが当たったような激痛でした。うっ、近くに救急外科はないので、湿布薬を貼って、安静にしておきます。

月曜日に病院に行ってみますね。

ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/27 14:23

こんばんは。



肉離れしたら、肉離れした場所を手で触って「うぅ、離れてる~ぅ」と確認できます。それに脂汗が出ますよ。泣けます。

安静にするのは、医者に行って診断してもらってからの方がいいですよ。
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この回答へのお礼

触った感じでは、分かりません。
週末で周りのお医者さんはあいていないので、健康保険組合の健康相談に電話をかけたら「湿布して安静にしておくしかないですね。お医者さんにいってもまぁ同じですね。」と言われて、ホントにお休みの日曜日をしています。

ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/27 14:18

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Q肉離れでしょうか?

肉離れでしょうか?
今日、ジムでスクワットをやっていたら、右の脊柱起立筋最下部あたりで『プチっ』という音がして痛みが走りました。

今も痛い状態が続いていますが、これは肉離れでしょうか?

今日は家周辺の整形外科医が全て休みなので診断は明日になりますが、どうしても気になって仕方ありません。
痛めたのが腰ということもあり、障害が残らないか不安です・・・。

肉離れの経験のある方や診断の知識がある方がいれば、私の腰はどうなっているか、ご回答ください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

不安でしょうね。

僕も以前バーベルスクワットをしていて、バチッといかにも健か筋肉が断裂したような痛みが走り、全身の力が抜けて潰れたことがあります。ゆっくり歩いて帰宅したのですが、翌朝に上体を起こして立てて置くことが困難で、座ったり立ち上がったりできなくなっていました。なんとかタクシーで整形外科へ行きX線撮りましたが、異常発見できず。

結局2~3日で痛みもなくなり、2週間後にはスクワット再開しましたが、未だにどんな怪我だったのか特定できておりません。肉離れならそんなに短期間で治癒するとは思えませんし、しかし痛い部位がおそらく広背筋、もしくは脊柱起立筋か、腰より上部なのでぎっくり腰のような痛みでもありません。

生まれてこの方、整形外科のX線が役立ったことは椎間板ヘルニアの時以外になく、関節や筋肉の故障は殆ど原因特定できた験しがありません。そして、どちらにせよ治療方法は安静にする保存療法以外にないというのが現状のようです。質問者さんもそのようになるかもしれません。もしご心配であれば、遠方でもスポーツ外傷に特化した専門性のある整形外科を探すことをお勧めいたします。実際にバーベルを扱ったりアスリートを診たりしながら意欲的にその分野に取り組んでいる医師でないと、納得のいく診断とその後の建設的なアドバイスはしてくれないはずです。スポーツ外傷対応を謳っていても、専門知識の無い(実際、スポーツなどしたことないような)お医者さんもいますけど。

80kgのバーベルスクワットをしていて痛めたと話たら、「そんな重いの無理しちゃダメでしょ」と言われて閉口した経験があります。
また股関節を痛めた時に他の整形外科に相談した時は、やはり安静にしてくださいとのこと。股関節を動かさず生活することはできませんし、仮に練習をあまり休めないプロのアスリートの場合どう対処するのが一般的か?と問うても、曖昧な答えしか頂けませんでした。医療では、痛めたらそれを止めろというのが基本で、痛めないように工夫して続けるという選択は別分野になってしまいますね。

閑話休題。

どんな怪我なのかはわかりませんでしたが、僕の場合は崩れた時の状況はわかります。痛めた瞬間は立ち上がっていた時で、背中がバーベルの重量に耐えられず、反り返って後ろにそのまま折れた感じでした。そうなるのは、腹筋をしっかり使っていない事と、それに伴って上体が反り過ぎだったことが原因。これらに気をつけ、アップセットも入念に行うようにしてからは再発していません。

誤ったスクワットは膝を痛める人が多いらしいので、ボトムポジションでの下肢ばかり意識しがちです(僕だけかもしれませんが)。そして猫背や前かがみが腰を痛めるというのも誰でもわかってますから、そこも普通は気をつけますね。
加えて、トップポジション付近で上背部にかかる負担も軽視できないと思うのですが、そこはあまり語られないように思います。腹に力をいれて腹圧を上げろとは言われますが、それをしないとどうなるかを身にしみて実感した次第です。

なんの参考になるかわかりませんが、経験談でした。

質問者さんが僕と同じようなミスを犯したのかはわかりませんが、痛めた時にどのようなポジションや意識で、どんな方向からの負荷で痛めたのか考えると、再発は防止できると思います。治りさえすれば、時には怪我するのも勉強のうちですし、早く良くなってトレーニング再開できるといいですね。

不安でしょうね。

僕も以前バーベルスクワットをしていて、バチッといかにも健か筋肉が断裂したような痛みが走り、全身の力が抜けて潰れたことがあります。ゆっくり歩いて帰宅したのですが、翌朝に上体を起こして立てて置くことが困難で、座ったり立ち上がったりできなくなっていました。なんとかタクシーで整形外科へ行きX線撮りましたが、異常発見できず。

結局2~3日で痛みもなくなり、2週間後にはスクワット再開しましたが、未だにどんな怪我だったのか特定できておりません。肉離れならそんなに短期間で...続きを読む

Q筋トレで肉離れ

前に何回か筋トレについて質問した者です。
50歳から筋トレを始めて、現在2年半経過、177cm・65キロから6キロ体重増しました。
ベンチ最大60キロ、ハーフスクワット最大120キロ、ベントオーバーロー・ドリアンロー最大55キロ等で、下半身中心にマシンも併用して約一時間ちょっと休まずにトレーニングしています。

先々週、アダクターマシンで70キロ(1年前からこの荷重です)やったところ、内転筋に激痛が走り、トレーナーにアイシングしてもらいました。
先週は20キロでスタートしましたが、少し痛く、昨日は30キロで痛くなります。

この場合、どのようなステップで回復させたらよいでしょうか?
また、筋トレを始めた二年前には、トレーナーからスチレッチは最初にやらないで、最後にして下さいと指導を受けましたが、アイシングしたトレーナーは、途中でストレッチして下さいと言っていました。

どちらが良いのでしょうか?

Aベストアンサー

 sakusaku06 さん、こんにちわ。ご返信ありがとうございます。

 内転筋は日常は余り使われない筋肉で、比較的細い筋肉です。

 筋挫傷は比較的急激な伸縮時に発生します。ウエイトトレーニングではそれほど早い筋伸縮は無いので、競技などに比べると起こりにくいでしょう。

 乳酸がパンパンなのが筋挫傷の原因、というのは考えにくいです。

 例えばこういうのは考えられます。
 レッグカールは内転筋にも緊張が残ります。
 その後アブダクションを最大重量に近い数字で行い外転筋に力が入り、かつ内転筋にも継続した緊張が残ります。
 その後のアダクションを最大重量に近い数字で行い、今迄の継続した緊張で内転筋の柔軟性が欠如し、それが次の収縮により断列した、とは考えられます。
 この場合は乳酸で張っているというよりは、筋緊張が残っているような固い筋のように感じられます。そういうときには危ないと考えてください。
 また慢性という言葉が正しいのかどうかはわかりませんが、反復性がありますのでしっかりと直してください。

 また、鼠径部(そけいぶ)に痛みが起こる「鼠径周辺部痛」も考えられます。お医者様の診断でなく肉離れとお考えでしたら、これかもしれません。

 どちらにせよ大事にされてください。



 ポストリハビリですが(リハビリと言うと医療法に抵触する可能性がある為です)、内転筋の肉離れにしても、鼠径部周辺部痛にしても、ほぼ同様です。
 四股と四股捻転、相撲取りのまた割り(あぐらをかき膝を上から押してもらう)、ハムストレングスのストレッチ、腸腰筋や大腿直筋のストレッチなどを行います。
 重度な場合は2ヶ月ほど掛かる場合もあります。



 将来的なトレーニングとして考えますと、他の皆様も言われているように、内転筋群は余り関与しない部位でし、必要度が高いかと言うとそうでもないでしょう。競技で使うにもスキー、スケート、サッカーくらいでしょう。

 同部位のトレーニングには、スモウデッド、左右ランジ、ランジ、前後ランジ(前ランジして同じ軸足のまま後ランジして戻るで一回)、立居でのアブダクションとアダクションです。

 今回と同じ流れで行う場合は、レッグカール/レッグエクステンションとは別な日にする、重量を減らす、が妥当でしょう。
 ちょっと難しい方法ですが、レッグカール/レッグエクステンションの後、スクワットを行い、それからアブダクション/アダクションを行うなどもあります。これはスクワットの為の事前刺激法としてのレッグカール/レッグエクステンションです。スクワットの後にアブダクション/アダクションをという考え方になります。
 種目としては、スクワット、アブダクション、アダクション、という3種目が目的です。

 とはいえアブダクション、アダクションは行う必要性が高いとは言えないでしょう。

 それであれば、スクワット、レッグカール、レッグエクステンションが妥当でしょう。
 

 sakusaku06 さん、こんにちわ。ご返信ありがとうございます。

 内転筋は日常は余り使われない筋肉で、比較的細い筋肉です。

 筋挫傷は比較的急激な伸縮時に発生します。ウエイトトレーニングではそれほど早い筋伸縮は無いので、競技などに比べると起こりにくいでしょう。

 乳酸がパンパンなのが筋挫傷の原因、というのは考えにくいです。

 例えばこういうのは考えられます。
 レッグカールは内転筋にも緊張が残ります。
 その後アブダクションを最大重量に近い数字で行い外転筋に力が入り、...続きを読む


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