忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

今日交通事故を起こしてしまいました。

私は自動車で青信号で交差点に入ったのですが、右から赤信号にもかかわらず、速いスピードで別の自動車が交差点に侵入してきたため、急ブレーキをかけましたが追突してしまいました。
私の速度は40kmくらいだったと思います。

その、追突した相手がタクシーであり、タクシーには乗客4人が乗っていました。

タクシーの側面(後部座席ドアのすぐ後ろ側くらい)に追突し、私の車は前の部分一面がぺしゃんこになりました。

追突のせいで、タクシーのガラスが割れ、乗客の方が軽傷をおってしまいました。

目撃者とタクシー運転手、そして乗客の証言により、タクシー側の過失が認められたのですが、
ケガをした乗客の方が心配です。

この場合、私は人身事故の加害者となるのでしょうか?

また、点数はどうなるのでしょうか?


ケガをされた方はガラスで腕を切ってしまい、縫うなどの処置を施したそうです。タクシーの信号無視とはいえ、乗客の方には申し訳ない気持ちでいっぱいです。

回答お願いします。

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A 回答 (3件)

qumiiiは優しい方なんですね!あなたも被害者なのに


タクシーの乗客の方の怪我のことを心配されているのですから。
あなた自身はお怪我は無かったのですか?

タクシー側が赤信号という事を運転手も認めていて 
尚且つ乗客・目撃者もあなたが青でタクシーが赤という証言であれば
あなたの過失割合は0でタクシーが100%悪い事故という事になります。
この場合乗客にもこの過失割合が適用され 
乗客の治療費や休業損害・慰謝料等はタクシー側が全面的に支払う事となります。
つまり乗客に対してあなたがタクシーに衝突し乗客に直接怪我をさせたとしても
あなたの責任は無いし あなたの立場は乗客と同じ立場の過失割合0の被害者です。
だから悪くない事に対して乗客に対しても謝罪する必要も無いわけですから
どんな怪我をしたとしてもタクシーの乗客見舞う必要は無いのですが
そこは人間 ちょっとした心遣いをすればいいのではないでしょうか。
しかしあまりにも加害者意識で乗客の人に接すると、乗客の人も『あれ?あの人も加害者だから
何を言ってもいいんだ』って思い
妙な請求を起してくるとも限りません。
あくまでもタクシーの運転手が信号を無視した事による事故ですから
私も被害者だという立場でいいのではないでしょうか。

追突と言っているところに多少の加害者意識があるのでしょうが
衝突した箇所がタクシーの後部だという事だけで
同時に交差点に進入したとしても タクシーはノーブレーキ
あなたは急ブレーキとなればこのような形態の事故になります。
当てた 当てられたという衝突時の形では良い・悪いは判断できません。
しかし 運転手の証言や目撃者の証言で
これは相手タクシーの信号無視による出会い頭の衝突事故ですから
あなたに対しては 減点や罰金もないでしょうし損害賠償の責任もないでしょう。
ご加入の損害保険の担当者によくお聞きになって安心するのも良いかもしれません。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。

保険会社に聞いたところ、過失割合は10:0(私が0)と言うことで双方合意し、事後処理を進めています。

ケガをされた方の情報は、詳しくは未だわからずにいます。
外傷以外にも精神的なショックなど受けてなければよいのですが…

お礼日時:2010/08/23 13:06

相手がタクシーならばドライブレコーダーがフロントガラスについていませんでしたか?


最近のタクシー会社は安全運転教育の一環という名目で
事故発生した場合に自動的にビデオ録画する機械をつけています。

飛行機でいうフライトレコーダーのようなもので自動車の場合は映像が入ります。
但し逆に音声が入らない機種もあります。

タクシードライバーがどんなにその場で過失認めてもその後一転して否認するかもしれません。
またタクシー会社はいつ事故起きても不思議ではないので事故対策の専門の部署設置している
会社が多いので万一争う事になった場合弁護士つけないと大変なことにもなりかねません。

ですのでこちら側に例え過失無くてもまずご自身の任意保険加入している保険会社にも連絡してください。
また人身事故の場合、当該の反則行為以外に必ず安全運転義務違反という反則がつきます。
そして相手がケガしているので「前科」にもなります。

ですので時間が経てば気持ちの動揺も覚め相手も必死なってくるでしょうし今後の過失割合などの問題も出てくるでしょう、ですから一刻も早くタクシー会社に警察へ状況確認する為にドライブレコーダーの提出求めた方が懸命です。

またもしレコーダーないようでしたら相談できる弁護士つけるのも手です。
万一弁護士費用の特約など保険で加入していないようでしたら
まず国の弁護士紹介機関である法テラスなどへ連絡し一定の所得以下の方でしたらそのまま法テラスで弁護士費用立て替えてもらた上で弁護士紹介されますし、所得が多ければ弁護士紹介されて自費の上で弁護士介入も出来る方法があります。
どちらにしても無料相談も利用できるのでメリットはあります。

点数がどうなるか?加害者になるかはその時の状況も大切ですが
その事後処理の仕方次第なってくると思います。
相手が100過失なればご自身はもちろん責任と問われないので
反則金や罰金もありませんし累積点数が加算される事もありませんし
何よりも「前科」がつきません。
逆に例えば相手が70でご自身が30の過失ならば
それらの一部の責任問われるかもしれません。
もちろんここでの過失割合は保険の負担割合ではなく
人身事故は「自動車を運転し過失によって相手を傷つけたいわゆる傷害」という犯罪になりますので
略式なるか正式なるかは当事者の意思次第ですが裁判なった場合のことです。
略式は裁判官の言ったことに反論せずにすぐに認める!という内容の
裁判なのでお勧めはしません。もしそうなったら「正式裁判」
と警察などに意思表明してください。そうしないと当たり前のように略式にされます。
以上の事から様々な点から弁護士つけた方が良いのです。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
ドライブレコーダーは気づきませんでした。今日警察に連絡するときに、聞いてみます。

タクシーとの事故は厄介だと聞いているので、保険屋さんとしっかり相談をしていきたいと思います。

お礼日時:2010/08/23 13:01

司法書士です。


人身事故にするか物損で済ませるかでしょう。
人身扱いとなれば、点数引かれ罰金等もあります。
タクシー協会と示談し、物損扱いにすればよいです。
タクシー修理費や、相手の治療費等は任意保険に加入していれば対応できます。
貴方の車の修理に関しては、車両保険に入っていれば適用になるし
加入していなければ、実費となります。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
任意保険会社には事故後すぐに連絡をとり、あとは双方の保険会社でのやり取りと言うことになりました。
今後とも十分気を付けて運転したいと思います。

お礼日時:2010/08/23 12:05

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