朝鮮人民軍・空軍では、未だに零戦、一式陸攻が就役しているという報告がありますが、どうやって確認したのでしょう?
ウィキペディアの朝鮮人民軍空軍の文に、「2000年度の米調査報告では零式艦上戦闘機や一式戦闘機、一式陸上攻撃機などの日本軍機、P-51やF4U などの米軍機も未だ現役で就役とされている。」とあります。
この米調査報告というものは、どうやって調査されたのでしょうか?
また、実際に就役しているということは現実的に考えられますか?私は軍事に関しては全く知識がありませんが、部品とかの面で不可能ではないかと思っています。

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A 回答 (2件)

まだ削除依頼までは出てないみたいですけど、「出典不明記」のフラグ立ってますね。


ウィキペディアは、こう言う所を注意して読まないとダメですね。
No.1の方のおっしゃるとおりで、旧日本軍機材はさておくとしても、旧米軍機材なら絶対に部品供給の関係でとうの昔に大騒ぎになってますから、完全ガセですね。

ただ、上空から見た時に配備機数を水増しして見せるために、その手の飛行機の程度の良い残骸を並べてる…なんていう基地はあるかも(アホみたいだが、湾岸戦争でもイラク戦争でも、アメリカ軍意外と騙された)。

そこの衛星写真見て「これゼロじゃね?これP51じゃね?」と諜報担当が小騒ぎ(大騒ぎではないはず)ってエピソードなら、有っても驚きませんが。
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この回答へのお礼

回答ありがあとうございます!
出典不明記でしたか^^;やはり部品の面から到底無理な話ですよね。

それにしても湾岸戦争でそんなエピソードがあったなんて驚きです。やってみるものですね(笑

お礼日時:2010/08/23 17:12

>未だに零戦、一式陸攻が就役


嘘でしょうw

そんなに古い飛行機を現役で飛ばすにはパーツを補充しないと無理で、それは大変に高度な技術がないとできないです。 そんな高度な技術があれば・・・自分で戦闘機を作れると思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!
やはり部品の面で不可能ですよね^^;

お礼日時:2010/08/23 17:10

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Q硫黄島のP-51についてです。 硫黄島に展開したP-51は下面にアンテ

硫黄島のP-51についてです。 硫黄島に展開したP-51は下面にアンテナを増設して従来のアンテナも1本から2本にしている機体が多くみられます。 さらに座席のヘッドパッドが従来のP-51と違って分厚くなって、無線機(?)とも思うような機械が増設されているようにも見えます。 手持ちの資料などでも、これらの装備については記載されていません。 長距離洋上任務のために、硫黄島に配備されてから改造などを施したのでしょうか?ご存知の方がいましたらご教授願います。

Aベストアンサー

こんにちは

> 硫黄島に展開したP-51は下面にアンテナを増設して従来のアンテナも
> 1本から2本にしている機体が多くみられます。 さらに座席のヘッド
> パッドが従来のP-51と違って分厚くなって、無線機(?)とも思う
> ような機械が増設されているようにも見えます。

ちょっとズバリの写真が見当たらなかったので、半分推測ですが・・。

D型後期(硫黄島の頃でしたら多分該当?)には 様々な航法支援装置が
付加されているようですね。

"P-51 Mustang Pilot's Flight Manual"によれば・・・
→Google Books(書籍)の検索で上記のキーワードを入力して検索して
みてください。

31頁本文に
・・・and the IFF antenna project from the undersides of the
wings・・・
(IFF<敵味方識別>アンテナは主翼の下面より輻射する)
という記述が一応あるのですが、P-51Dの無線関係の機器の配置図が載って
いる同頁(RADIO EQUIPMENT)には残念ながら(胴体)下面のアンテナの
位置は記載されていないようです。

座席のヘッドパッド(ヘッドレスト)後部には SCR-522-A RADIO SET と
名の付いた でっかい箱がありますので、そいつじゃないでしょうかね?


それにしても、この当時で既に IFFやら後方警戒装置 なんか積んでいる
んですねぇ~ 驚きました。
こりゃ戦争に負けるハズですわ (--;)

こんにちは

> 硫黄島に展開したP-51は下面にアンテナを増設して従来のアンテナも
> 1本から2本にしている機体が多くみられます。 さらに座席のヘッド
> パッドが従来のP-51と違って分厚くなって、無線機(?)とも思う
> ような機械が増設されているようにも見えます。

ちょっとズバリの写真が見当たらなかったので、半分推測ですが・・。

D型後期(硫黄島の頃でしたら多分該当?)には 様々な航法支援装置が
付加されているようですね。

"P-51 Mustang Pilot's Flight Manual"によれば・・・
→Google Books...続きを読む

Q零戦の零の意味について

零戦の零について本で調べました。採用された年号とか西暦に660年を足すとかありますが私にはよくわかりません。97式中戦車や99式艦上爆撃機などの数字の意味も教えて頂きたいのですが。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

これらは、皇紀で表した数値なのです。
昭和15年が皇紀2600年で、その末尾を取って、その年に正式採用となった艦上戦闘機を零式戦闘機と呼ばれました。(ゼロ式ではありません。れいしきです)
99式の艦上爆撃機は愛知航空機製作で、昭和14年採用。97式艦上攻撃機は昭和12年の正式採用です。
ちなみに、95式の前は昭和の年号からとか、大正の年号からとかあるので注意です。
日米開戦後は、この命名はやめられて、1式は隼、4式は烈風など名前がつけられてます。

QF15 vs P-51 

第二次大戦時の航空機として評価の高いP-51 10機と大戦後の戦闘機として評価の高いF-15一機が戦った場合、どちらが勝つのでしょうか?

またF-15の後継機であり現在最強クラスと言われているF-22一機と
P-51 20機が戦った場合どちらが強いでしょうか?

パイロットはどちらも自分の機体を普通に運用できるくらいの技術であると過程してお願いします。

変な質問ですがふと思ったので質問させていただきました。

Aベストアンサー

 性能的には、いわゆる『一撃離脱』を繰り返されてP51は全滅でしょうが、しかし20機相手になるとちょっと事情が違ってきそうです。

※まず、F15が持てる限りの誘導ミサイルを撃って、P51を落とすでしょう。P51側は飛来するミサイルに対して回避も撃墜も出来ませんし、誘導ミサイルの射程ではP51の12.7mm機銃は届かないので、P51はヤラレっぱなしです。

※空中戦の最高のパターンは、上方からの『一撃離脱』です。P51から見ると、目視ではロクに確認出来ないほどの高度から『落下』してくるF15を確認するのは不可能、とは言いませんが、F15を確認した後回避運動を取るとか、更には自機の向きを変えて照準し機銃を打つなどのヒマは、P51のパイロットには無いでしょう。
 対するF15のパイロットは、レーダで捕捉した機影に向かって突っ込み、適当なところで撃ちまくってそのまま通り過ぎる、というのを繰り返せばヨイだけです。
 F15ほどの推力があれば、P51相手なら上昇しながらでも余裕で攻撃出来るでしょう。この場合P51は、文字通り『カモ』ですね。

※いわゆる『ドッグファイト』に持ち込めればP51でも勝ち目があるでしょうが・・・F15はそんなモノに付き合う必要はありません。P51に後ろを取られても、上昇して逃げればプロペラ機など一瞬で振り切れます。

※機銃弾は、例え初速で音速を超えていても、空気抵抗ですぐ減速します。No.1様御指摘の様に、F15が亜音速程度(音速を出す必要はありません)で飛行しているだけでも、P51の12.7mm機銃弾を当てるのは相当の困難が予想されます。

※が、必ずしもF15の楽勝かというと・・・そうでもないのが兵装です。
 短距離空中戦重視の兵装とするとまずはAIM-9(サイドワインダ、いわゆる赤外線追尾式の短距離空対空ミサイル)という事になりますが、そもそも、P51のレシプロエンジンの排気熱にAIM-9が効率よく反応するのかどうか・・・とするとセミアクティブホーミングのAIM-7(スパロー)の出番ですが、いずれにしろF15の標準パイロンでは、AIM-7と9合わせて8発しか積めません。
 仮にAIM-9が効率よく働き、7と合わせてP51を8機落とせたとしても、残り12機はM61A1ガトリングガン(いわゆるバルカン砲)で、となりますがM61A1のF15の装弾数は500発、これでは3秒間の射撃(M61A1は3秒の連射で自動的にOFFになります)2.7回分しかありません。  要するにガトリングガンの発射速度が早過ぎるという事なんですが、この少ない弾数で果たして残り12機を撃墜出来るのかどうか・・・?

 っと言うワケで、この勝負、『P51が10~12機程度落とされ、あとはF15がタマ切れで逃げ切っておしまい』となる様な気がします。

 尚、これはF15でなくてもF22でもF18でもF14でも似た様なモノです。20機を相手に出来るほど誘導ミサイルを積んでいたり、空中戦で10機以上を落とせるほどガトリングのタマを装備していることはありません。
 あ~F14だったらちょっと違うかな?低速でのドッグファイトでもP51と勝負出来る可能性があるし(そしてP51の12.7mm機銃程度では、多少撃たれてもなかなか落ちないだろうし)、M61A1の装弾数も675発と少し多いので、20機相手でも何とかなるかもしれません。

 性能的には、いわゆる『一撃離脱』を繰り返されてP51は全滅でしょうが、しかし20機相手になるとちょっと事情が違ってきそうです。

※まず、F15が持てる限りの誘導ミサイルを撃って、P51を落とすでしょう。P51側は飛来するミサイルに対して回避も撃墜も出来ませんし、誘導ミサイルの射程ではP51の12.7mm機銃は届かないので、P51はヤラレっぱなしです。

※空中戦の最高のパターンは、上方からの『一撃離脱』です。P51から見ると、目視ではロクに確認出来ないほどの高度から『落下』してくるF15を確認する...続きを読む

Q零戦と1式戦隼の後継機は

零戦は96艦戦の後継機、1式戦隼は97戦の後継機です。
1)零戦の後継機烈風は実用化されませんでしたが、1式戦のあとは2式戦しょうき(変換できず)、2式複戦屠龍、3式戦飛燕、4式戦疾風、5式戦と多数開発されてます。この違いは何でしょうか? 陸軍と海軍はあまり連絡がよくなく、新機開発の考え方も別だったようですが、他にもありますか。
2)零戦は空母だけでなく、地上基地でも多数使用されました。陸上戦闘機という点では雷電、紫電、紫電改も艦戦ではないですが、後継機と見ていいのでしょうか。特に紫電改は4式戦とならんで日本の最強戦闘機と位置づけられていますが。
3)一方、陸軍機も2式戦、2式複戦は1式戦とは用途が異なるので後継機とはいえなさそうで、3式戦もエンジン不調で、実用的な後継機というと4式戦と5式戦でしょうか。

Aベストアンサー

1)陸軍は「隼」を挌闘戦メインの軽戦闘機、「鍾馗」を一撃離脱型の「重戦闘機」と位置付けて別個に開発していました。
 つまり、侵攻/制空任務を軽戦に、防空任務を重戦に振り分けて別の機体を整備した方が戦果は挙がる、という思想です(更に言えば、挌闘戦偏重だったものが、欧州から遠く漏れ伝えられる戦訓から、優速を活かした戦法もアリらしい、ということにこの時期なってきていた)。
 更にこれらの後継機(「疾風」。計画段階では鍾馗の出力向上型だったが、重戦・軽戦の枠は考慮されていない万能を目指した)や、ドイツ伝来の液冷エンジン試用機(重戦・軽戦の開発が試みられたが、軽戦型が優良であるとされ、これが後の「飛燕」。設計陣は「中戦である」という意識を持っていたという)、とこれの胴体のリサイクル品(5式戦)と様々なラインが混在していたのが、多数の種類を産み出す原因でしょう(あと、中島の設計陣が厚かった、というのもあるかもしれません)。
 対して海軍は基本的には空母に艦載機を積んで作戦をします。空母は陸上基地よりも運用できる機体数で制限を受けるわけで、そこで軽戦と重戦を混載するなどと言うことは到底出来ません。そこで、どっちにも使えるモノを目指していました(例えば当時としては大口径な20粍機銃は迎撃も視野に入れての搭載です)。

2)、3)後継機、という概念によると思います。
少なくとも極地戦闘機は「艦載」でない以上、零戦の正統な後継機だ、とは言えないでしょう。しかし、末期には載っける船なんか無かったわけで、海軍航空隊が手にした主力戦闘機、と言う意味では後継機であるという言い方も出来ると思います。
 同様に、陸軍でも大戦後半には「重戦」「軽戦」の区別は限りなく薄くなっていますし、そもそもそんな余裕も無くなっているわけでして・・・

1)陸軍は「隼」を挌闘戦メインの軽戦闘機、「鍾馗」を一撃離脱型の「重戦闘機」と位置付けて別個に開発していました。
 つまり、侵攻/制空任務を軽戦に、防空任務を重戦に振り分けて別の機体を整備した方が戦果は挙がる、という思想です(更に言えば、挌闘戦偏重だったものが、欧州から遠く漏れ伝えられる戦訓から、優速を活かした戦法もアリらしい、ということにこの時期なってきていた)。
 更にこれらの後継機(「疾風」。計画段階では鍾馗の出力向上型だったが、重戦・軽戦の枠は考慮されていない万能...続きを読む

QP-51 Mustangの画像

お尋ねします
P-51 Mustang、戦闘機でエンジンの部分に目と口の様なイラストが描いてある画像をご存知内でしようか、漠然としたものですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こういうやつでしょうか?

参考URL:http://www.aircraftresourcecenter.com/Gal3/2601-2700/Gal2614_P-51_McGuinness/gal2614.htm

Q零戦?日本の戦闘機(白)

写真を添付します。
機種名(型番と言うのでしょうか?)

その判断基準(どこが特徴)
を教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

機体の特徴は零戦です。
翼機銃が4門であることから52丙型以降でしょう。
霊前の特徴は軽快な旋回性と長大な航続力でしたが、これらを犠牲にして
大火力にしたのが52丙型です。
邸併用戦争後期では、日本の支配エリアが縮小され、長大な航続力は無意味な
ものになっていたからです。

塗装はエース坂井坂井機のラバウルのものみたいです。
(シャーザクみたいなもの)
http://sappy-rx-78-2.cocolog-nifty.com/sappy/2006/04/world_wings_mus_a128.html

Q疾風とP-51の空中戦

以前YouTubeで公開されていた、四式戦疾風とP-51空中戦のリアルなCGアニメーションの出所を御存知の方がいらしたら御教示ください。もともとゲームか何かのアニメーションなのでしょうか?

Aベストアンサー

その公開されていたというCGアニメーションを見ておりませんので、同じものかどうかわかりませんが、全く別のサイトで四式戦とP-51のCGアニメを見ました。

すっぽん 1945

↑上記の文字列をキーワードとしてインターネットで検索してみて下さい。上位でヒットするはずです。

>もともとゲームか何かのアニメーションなのでしょうか?

フライトシムなどのゲーム映像ではなく、アマチュアのCG作家が独自に描き起こした作品をネット上に公開したものだという話を、マニアの集まる掲示板で読んだことがあります。お探しのアニメと同じものであれば良いのですが...。

Q零戦?日本の戦闘機(緑)

写真を添付します。
機種名(型番と言うのでしょうか?)

その判断基準(どこが特徴)
を教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、プロペラが4翔なのでゼロ戦ではありません。
ゼロ戦はすべて3翔です。

海軍の4翔タイプの発動機戦闘機には、紫電または紫電改、烈風があります。
烈風はやや逆ガル主翼ですが見たところ主翼はまっすぐのようです。
尾翼が中翼で主翼は低翼、20mm機銃を翼に4丁装備している形態から見て紫電改21型が最も近いか
と思われます。

参照
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%B6%E5%BC%8F%E8%89%A6%E4%B8%8A%E6%88%A6%E9%97%98%E6%A9%9F%E3%81%AE%E6%B4%BE%E7%94%9F%E5%9E%8B

QP-51[1/48 ]を買いたいのですが初心者

初心者向けのは何ですか?

Aベストアンサー

参考まで
http://mustangfreaks.ma-jide.com/kit4.htm

私くらいの世代だとP51といったらモノグラム(現レベル)の1/32スケルトンのP-51Dなんですけどね。当時はムスタングだったしな

Q零戦が日本国内各地を飛行する日は?

日本人保有の三菱「零戦」が準備が出来次第、日本各地を飛行すると思いますがスケジュール等ご存知の方がおられましたら教えて下さい。過去にアメリカから日本に里帰りした「零戦」が沖縄から北海道まで飛行した例がありましてお聞きします。・・・零戦の運動性能に興味がありましてお聞きいたします。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

2016年5月までに数回の一般公開飛行を目指していますが、そのために先月中旬から本格的にスポンサー企業の募集を開始したばかりで、飛行スケジュールなどは今のところ一切決まっていません。

http://www.zero-sen.jp/information/20160219.html


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