痔になりやすい生活習慣とは?

FT-IRのスペクトルについて
仕事でFT-IRを使用している素人です。
あるサンプルに異物らしきものが入っているとのことで、異物が見えているところとないところでスペクトルを比較したところ、低波数(400~600)が大きく異なりました。
いろいろ調べましたが、酸化鉄などでしょうか。わからないので助けてください。

A 回答 (2件)

たまたま手持ちの資料に、波数と帰属が載っていたので転載します。


(参考URLのまる写しです。論文など公の文章にする場合には、
参考URLの文献を必ず引用してあげてください)

α-FeOOH : 895, 798 (Fe-O-H) , 624 (Fe-O)
α-Fe2O3 : 575, 485, 385, 360
γ-Fe2O3 : 565, 360
(Gotic and Music, J. Mol. Structure, vol 384-386, p.p. 445-453)

測定法や試料の状態・形状、マトリックスの効果で、
ピーク位置が~±50cm-1ぐらいはシフトし得るので注意しましょう。
ピークシフトの方向と大きさ、ピークの鋭さ、相対強度の変化から、
不純物の状態を推定しても面白いかもしれません。

酸化鉄の試料を用意して、わざと不純物を混入させた
サンプルで再現性を見れば、かなり説得力があると思います。

参考URL:http://www.sciencedirect.com/science/article/B6T …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました!! 助かりました!!
シフトを考慮して、推測したいと思います。
推定される不純物を混ぜて、測定してみますね。

お礼日時:2010/09/07 09:10

これだけの情報で何が入っているか分かったら超能力者です。


少なくとも、純サンプルと不純サンプルのスペクトラをアップして下さい。

この回答への補足

おっしゃるとおりですよね、申し訳ないです。
事情があってスペクトルを提示できません。
同定ではなく、たとえば、オレフィン・芳香族の=C-Hは 3100~3000のあたりに出る、
というような言い方で、「600~400付近は○○や△△などが出る」などのように
一般的にどのような官能基がこのあたりに出るのかを知りたいと思っております。
考えられる異物に「酸化鉄」が含まれているため、
このような質問の仕方をしてしまいました。
(酸化鉄のFe-Oがこの付近に出るのかも、教えていただけるとありがたいです)
セミナー等受けたのですが、資料に低波数側の記述が少なくて・・。
ご教授いただけると幸いです。

補足日時:2010/08/27 15:16
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。
また何かありましたら、ご回答いただけるとうれしいです。

お礼日時:2010/09/07 09:11

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q赤錆(酸化鉄)は磁性がありますか?

教えてください。

鉄の赤錆(酸化鉄)は磁石にくっつくのでしょうか?

また、酸化鉄も、磁石に長時間くっつけておくことで
磁化するのでしょうか?(鉄みたいに)


以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

FeO は反強磁性体,Fe3O4(マグネタイト)はフェリ磁性体,Fe2O3(α-ヘマタイト)は常磁性体,γ-ヘマタイト(マグへマイト)はフェリ磁性体です。

> 鉄の赤錆(酸化鉄)は磁石にくっつくのでしょうか?

赤サビはα-ヘマタイトです。磁場に多少引き付けられますが,常磁性なのでごく僅かでしょう。ただし,もし鉄の酸化が不完全ならばマグネタイトを含む可能性があるので,その場合はより強く磁場に引き付けられるでしょう。

> また、酸化鉄も、磁石に長時間くっつけておくことで
> 磁化するのでしょうか?(鉄みたいに)

磁化は磁壁移動によって起こり,こにかかる時間は一瞬です。十分に強い磁場中に置けば一瞬で磁化しますが,弱ければ永久に磁化しません。FD や HD の書き込みにも,そんなに時間はかかってませんよね?

QEPMAとEDX

EPMAとEDXの違いが分かりません。
ともに、定性、定量、マッピングなどが出来ると思いますが、測定原理などが大きく異なるのですか?

Aベストアンサー

EPMAは英語で書くとElectron Probe MicroAnalysisです。つまり電子を
入射して分析を行うという意味です。検出するのは特性X線です。

特性X線の波長(=エネルギー)は元素によってすべて異なります。
したがって,特性X線の波長が分かれば電子線が照射された元素の種類が
同定できるわけです。ただし1つの元素が放出する特性X線は,通常
1種類ではありません。元素にはK殻,L殻,M殻,・・・というように
エネルギーレベルの異なる様々な電子軌道が存在しますので,それぞれの
軌道の発生する特性X線は異なります。複数の元素が存在する場合には
これらの特性X線が重なりあうように放出されますので,波長が近い場合
には,元の元素を特定するのが難しくなります。そのため,複数の元素比
などを求めたい場合には,1つの元素が放出する複数の特性X線を用いる
必要があります。

特性X線は光と同じ電磁波です。ですから分光が可能です。分光結晶を
プリズムのように用いれば,波長の異なる特性X線の放出角度が変えられ
ます。この位置情報を検出器で計測するのがWDSまたはWDXと呼ばれる
手法(波長分散型分光)です。検出したい元素によって検出器の角度を
変えなければなりませんが,特性X線が重なり合うように放出されても
精度よく分解できますので,定量性に優れ,微量な元素や軽元素の検出
に威力を発揮します。ただし測定には時間がかかります。狭義では,
WDSだけをEPMAと呼ぶ場合がありますが,原理と英語の意味を考えれば,
WDSとEDSはどちらもEPMAと呼んで差し支えありません。

波長にプランク定数を乗算するとエネルギーとなりますので,波長では
なくて,エネルギーを検出することでも特性X線を放出した元素の種類が
分かります。これがEDSまたはEDXと呼ばれる手法(エネルギー分散型
分光)です。WDSのようなデータの信頼性はありませんが,一度に多くの
元素を同定でき,測定時間も比較的短いので,2次元的な元素マップなど
の定性的な分析に威力を発揮します。WDSのように分光結晶や回転機構
などの特殊な装置が不要で,通常のSEMに検出器をつけただけで測定
できるという手軽さも利点でしょう。

EPMAは英語で書くとElectron Probe MicroAnalysisです。つまり電子を
入射して分析を行うという意味です。検出するのは特性X線です。

特性X線の波長(=エネルギー)は元素によってすべて異なります。
したがって,特性X線の波長が分かれば電子線が照射された元素の種類が
同定できるわけです。ただし1つの元素が放出する特性X線は,通常
1種類ではありません。元素にはK殻,L殻,M殻,・・・というように
エネルギーレベルの異なる様々な電子軌道が存在しますので,それぞれの
軌道の発生する特性X線...続きを読む

QFT-IR分析について(初心者です)

まったくの素人ですので文章におかしな表現がありましたら、お許しください。

仕事でFT-IR分析をすることになりました。
内容は製品に混入した微小な異物が何かを同定することです。
私はこの装置を使ったことが無かったんですが、このたび使うことになり、初めて操作しました。中級レベルの担当者に操作を教えてもらいましたが、時間的に余裕も無くじっくり教えてもらえませんでした。

さて、反射法という方法で測定したのですが、測定する試料はなるべく平らなものがいいと言われました。高さがあったり段差があると正確に測れませんか?
ためしに薄いフイルムのようなものを測るとそれらしい波形が出ました。(教えてくれた方が測定してもそのような波形でした)

そこで担当者が帰ってしまったので一人測定したのですが・・・。
メインの異物を測定したら、波形が変なんです。具体的には波形が横一直線だったり、ギザギザが激しい波形だったり・・・。
明らかに何かが違う?様な波形です。
ちなみに、試料はゴム片の塊をカッターで出1ミリ角ぐらいに切った物を測ってみました。当然手でカッターで切ったわけですから断面も多少ガタガタしています。やっぱり、もっと専門的な道具を使って薄く平らに切らなければいけないのでしょうか?
そもそも変な波形が出るのは、何がいけないのでしょうか。ちなみにピントが合いにくいので多少ピンボケ気味で測定してます。ピンボケが原因でしょうか?

まったくの素人ですので文章におかしな表現がありましたら、お許しください。

仕事でFT-IR分析をすることになりました。
内容は製品に混入した微小な異物が何かを同定することです。
私はこの装置を使ったことが無かったんですが、このたび使うことになり、初めて操作しました。中級レベルの担当者に操作を教えてもらいましたが、時間的に余裕も無くじっくり教えてもらえませんでした。

さて、反射法という方法で測定したのですが、測定する試料はなるべく平らなものがいいと言われました。高さがあ...続きを読む

Aベストアンサー

> ちなみにピントが合いにくいので多少ピンボケ気味で測定してます。

「ピント」ということは顕微FT-IRでしょうか?

> ちなみに、試料はゴム片の塊をカッターで出1ミリ角ぐらいに切った物を測ってみました。

この「ゴム片」はひょっとして「カーボンブラック入りの黒いゴム」のことでしょうか?

もしそうだとしたら、表面の段差やガタガタやピンボケ以前に、カーボンブラックによる
吸収が大きすぎて、そもそも測定は非常に困難です。

QX線回折(XRD)分析の半値幅について

現在粉末用のXRD装置を使用しているのですが、半値幅に含まれる情報に関して教えてください!
参考書などを呼んでいると、結晶性のピークに着目した場合、ピークの半値幅が大きくなるほど結晶子サイズは小さいことを意味すると書いてあり、これはなんとなくわかりました。
しかし、非結晶性のものを測定すると一般的にはブロードピークとなるものが多いかと思うのですが、相互関係がわかりません・・・。非結晶性のものは結晶子サイズが小さいということではないですよね?

段々結晶子サイズが小さくなっていった時に、少しづつピークはブロードに近づくとは思うのですが、
・結晶子サイズが小さくなっている
というのと、
・非結晶性のものである
というものの区別はどうやって判断したらよいのですか?ある程度は半値幅を超えたら非結晶性のものとかいう基準があるのでしょうか?

Aベストアンサー

半値幅から微結晶サイズを求めるシェラーの式は、固体中にある
微結晶のサイズを求めるための式です。適用できる微結晶サイズは
nmオーダから0.1μmまでの範囲です。この点に注意してください。

さて微結晶サイズが小さくなると半値幅はサイズに反比例して拡がり、
ピークはだんだん鈍くなります。さらに小さくなるとブロードで
ガラス等による散乱パターンに似たものになることも有ります。

ピークの拡がりは、1)結晶が十分な大きさで無いこと、2)結晶に
欠陥があるか、または空間的な規則性が低いか、3)装置による制約
から来ます。
原因3)は基準物質を使い補正計算をしてある程度除去することが
できます。
原因1)の影響を考慮したのがシェラーの式ですが、常に原因2)の寄与
も含まれています。
原因2)は小さくても結晶で有れば散乱強度を決める構造因子は定まります。
ここで構造因子に欠陥や小さくなることで発生した構造の乱れを組込めば
非晶性の広がったハローを再現できるかも知れません。
しかし、非晶性物質では構造の乱れは大きすぎ、結晶学的な構造因子は
もう決められません。
その代わりに、原子の相互配置を確率的に表した動径分布関数が散乱強度
の計算に導入されます。
一つの物質からの散乱強度の計算に、ここまでは構造因子方式、ここからは
動径分布関数方式という使い分けはされていません。

したがって、結晶子サイズが小さくなっているというのと、非結晶性の
ものであるということの明確な境界は無いように見えます。
当然、ある半値幅を超えたら非結晶性のものとかいう基準は有りません。

溶融体を急冷して結晶化させようとした場合、できたモノを欠陥だらけの
極微細結晶からなるとするか、非晶質になったと解釈するかは半値幅だけ
からはできないと思います。

半値幅から微結晶サイズを求めるシェラーの式は、固体中にある
微結晶のサイズを求めるための式です。適用できる微結晶サイズは
nmオーダから0.1μmまでの範囲です。この点に注意してください。

さて微結晶サイズが小さくなると半値幅はサイズに反比例して拡がり、
ピークはだんだん鈍くなります。さらに小さくなるとブロードで
ガラス等による散乱パターンに似たものになることも有ります。

ピークの拡がりは、1)結晶が十分な大きさで無いこと、2)結晶に
欠陥があるか、または空間的な規則性が低...続きを読む

QポリプロピレンのIRスペクトル

ポリプロピレンのIRスペクトルを教えて下さい。
有機化合物のスペクトルデータベース SDBSのサイトなどから検索しましたが、プロピレンしかありませんでした。
どなたかポリプロピレンの情報、教えて下さい。おねがいします。

Aベストアンサー

スペクトルが汚い上、容量ばかりでかくて済みません。貼ります。
http://hekabe.kt.dtu.dk/~vigild/2005_04_melitek/IR.htm
もう少しマシなの探してみますが、期待しないで…。(--;

QTD、MDって何の略?

フィルム関係の仕事をしていてたまに目にする、
流れ方向MDと垂直方向TDって何の略なのでしょうか?

Aベストアンサー

流れ方向 ( MD : Machine Direction )
垂直方向 ( TD : Transverse Direction )

Qエクセルの散布図のX軸に文字を表示したいのですが、どうしたらよいのでしょうか?

エクセルの散布図を使って、下の表をグラフにしたいと思ってます。
a  a1
b  a2
c  a3

この場合、そのまま折れ線グラフにすると、X軸にしっかり、a,b,cと出てくるのですが、散布図の場合は、X軸が1,2,3となってしまって、セル内の文字が表示されません。

X軸の目盛りに、セル内の文字を表示させるにはどうしたらよいのでしょうか?お願いいたします。

Aベストアンサー

残念ですが散布図では不可能です。
そもそもグラフの概念が違います。
散布図は変数領域に対するもう一方の変数の領域を見るためのグラフです。
主に物の寸法バラツキに対する、出力される数値などの相関性を見るために使用するので、要素は全て変数なんです。

質問内容のグラフは、モノに対する物量をあらわすという考え方がありますので、X軸は必然的に固有名詞になります。
この場合、散布図ではなく折れ線グラフで表すのが普通ですね。(2軸の折線でなくても可能)
Y軸要素が2つまでなら、Y1軸とY2軸に分けて要素振り分けが可能です。3つ以上ですと、EXCELでは不可能でしょう。
また、X軸の名称は同列の高い順に並びますので、連続性がある場合は、グラフの元データは上から順番に記入していかなくてはなりません。

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3.89444、STDEVPでは3.741657となります。
また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。
AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。

Q<統計学> CV(変動係数)について

CV値は
  
  CV=(標準偏差/平均値)

で算出されますよね?

ただばらつきを評価するだけなら、標準偏差でいいと思うのですけど、
平均値で割ることで何が分かるのですか?

教えてください!! お願いします。

Aベストアンサー

平均100で標準偏差(バラツキの目安)が1なら、1%のばらつきの程度です。

これを、平均10000で標準偏差100と並べてみると、数字の大きさからこちらのほうがばらつきが大きいように一瞬思いますが、実はどちらも1%のばらつきなのですね。

そういう桁によらず何%のバラツキなのか、というのを比較把握するには桁を合わせる意味で平均値で割って合わせる(正規化する)ほうが便利なのです。

Q溶解度と飽和溶存酸素濃度

値は化学便覧からの抜粋です.
酸素の飽和溶存酸素濃度は20℃で8.84mg/L.
同じく酸素の溶解度は20℃で0.0283mL/mL.
この溶解度から飽和溶存酸素濃度をmg/Lでだそうとしたところ,
(0.0283/22.4)×32=0.04043g/L=40.43mg/L
となってしまいました.

計算が間違っているのでしょうか?どなたか教えていただけると助かります.

Aベストアンサー

#1です. 訂正と追加情報です.
#2の変更
>>同じく酸素の溶解度は20℃で0.0283mL/mL.
>これは 酸素の溶解度は20℃で0.0283mL/L (←水1L当たり)が正しいハズ. )
はこちらの思い込みによる全くの間違いで, 混乱させてすみません. お詫びしてこの部分は撤回します.

正しくは元の『酸素の溶解度は20℃で0.0283mL/mL.』どおりでした.
但しこれは水1mL当たり0.0283mLで, 0℃1atm換算の体積という意味でした.

手元の化学の参考書だと, 酸素は20℃で0.0283mL/mLではなく, 0.031mL/mLです(0℃1atm換算の体積).
これを元に計算すると
(0.031/22.4)×0.20×32=0.008857g/L≒8.86mg/L
で, かなり『酸素の飽和溶存酸素濃度は20℃で8.84mg/L.』と良く一致することを追加情報として報告します.でも,実はおそらく,手持ちの参考書の方が化学便覧に採用されたデータを元に換算して載せているという順序なのでしょう.
ただし.これでご質問の食い違いの基本的理由と正しい計算方法は納得いただけたのではないでしょうか.こちらの混乱もあってすみませんでした.

#1です. 訂正と追加情報です.
#2の変更
>>同じく酸素の溶解度は20℃で0.0283mL/mL.
>これは 酸素の溶解度は20℃で0.0283mL/L (←水1L当たり)が正しいハズ. )
はこちらの思い込みによる全くの間違いで, 混乱させてすみません. お詫びしてこの部分は撤回します.

正しくは元の『酸素の溶解度は20℃で0.0283mL/mL.』どおりでした.
但しこれは水1mL当たり0.0283mLで, 0℃1atm換算の体積という意味でした.

手元の化学の参考書だと, 酸素は20℃で0.0283mL/mLではなく, 0.031mL/mLです(0℃1atm換算の体積)....続きを読む


人気Q&Aランキング