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接続詞「の」を、連続で使用しない方法を教えてください。

例:
(1) ~の~の~の項目について

ご回答宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

文例:



ウィキペディアのフランス革命の記述のバスティーユ監獄襲撃事件の項目について →

1)ウィキペディアにおいてフランス革命の記述に関するバスティーユ監獄襲撃事件の項目について


俵屋送達美術全集の中の「風神雷神図」の描かれた年代・時代背景の事について

2)俵屋送達美術全集における「風神雷神図」に関する描かれた年代・時代背景の事について


~において~に関する~の項目について

こう書けば自然では・・・
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どのように書き換えるのが自然かはケースバイケースですので、


一般的な法則は求められないと思います。
日常的に読み書きを行って慣れるのがいいんじゃないかと思いますが……。
即効性を求めるのならば参考URLに挙げたような「悪文集」が役立つと思います。

また、ビジネス文書などでは避けた方が賢明かもしれませんが、
ブログなどの趣味の文章でしたら意図的に悪文を用いることで深みが増すという例も存在します。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/dp/4535574758/
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>(1) ~の~の~の項目について



~ の部分を具体的に書いてくださると、
どういう風に書き換えたらいいかわかるかもしれません。
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Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「ご質問があります」「ご回答いたします」 この「ご」はいるの?

先日、メールのやりとりの中で、「いくつかご質問があります。」という一文がありました。相手が、私に対して質問したいことがあるという状況です。
自分が質問したい場合に、そのことをさして「ご質問があります」は、なんだか違和感があるな、と思ったのですが正しい用法なのでしょうか?
また、そういったご質問に対して、「"ご"回答いたします。」と自分が回答することに対して「ご」をつけるのは正しいでしょうか?
仕事のメールでしばしば見かけるし、私も曖昧な使い方をしているかもしれないと思って、不安になってきました。まスマートな表現をお教えいただけましたら幸いです。

ちなみに私は下記のようにしています。
質問があるとき「下記の事項についてお教え下さいますでしょうか」「ご教示下さい」「質問があります」
回答するとき「ご質問頂きました件につき、下記の通り回答いたします」もしくは、質問事項(引用)に回答を付記する。

Aベストアンサー

こんにちは(^^
この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。

基本的には、敬語はNo.2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。

では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。

ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。
たとえばNo.5のStella_Marisさんが出していただいた例「ご案内いたします」や、ビジネスの場だとよく出てくる「ご紹介いたします」などと用法的には全く一緒です。

でも、感覚的な問題で「ご質問致します」「ご回答致します」は敬語の使い方としておかしい!と思っている方も多いですから、seven_heavenさんの仰る通り、「ご質問いたします」と書いてくる相手には「ご回答いたします」、そうでない相手には「ご」無しが無難だと思います(^^。

私の場合、質問があるときには、seven_heavenの書かれている例の他、
「いくつかおうかがいしたい点がございます」
も使ったりします。
回答の場合は、(「ご回答」を避けるために)
「ご質問いただきました点につきましては、以下の通りですので、宜しくご確認お願いいたします」
と書いたりします。


ちなみに蛇足ですが「いたします」には「謙譲」「丁寧」の両方の意味がありますが、相手によっては「丁寧」の意味しか無いと思っている場合がありますね~。 これもあいまいなとこです(^^;

こんにちは(^^
この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。

基本的には、敬語はNo.2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。

では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。(Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。

ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。
たとえばNo.5のStella_Marisさんが出していただいた例「ご案内いたします」や、ビジネスの場だとよく出てくる「ご紹介いたします」などと...続きを読む

Q「可及的」という言葉の後には「速やかに」にしか続かないのか

「可及的」という言葉をgooの辞書で調べたら、
由来は漢文の「可及」からきていて、
「及ぶ可く」=出来る限り、という意味のようです。

それは良いのですが、この言葉の後にはなぜか「速やかに」
という言葉が続く例しか見たことがありません。

例えば、「出来る限り努力して」を「可及的努力して」
とは言わないですよね?

なぜ「可及的」は「速やかに」にしか続かないのでしょうか?

Aベストアンサー

「可及的努力して」ですか。聞いたことがないですね(笑)。まあ、一般用語としては、語呂の良し悪しの問題だけだとは思いますが、ちょっと別の視点から。

「可及的速やかに」とは「できるだけすぐに」という意味の典型的な行政用語(お役人用語)です。

この場合は「可及的」よりも「すぐに」の方がポイントです。

行政用語で「すぐに」というのは「遅滞なく」、「速やかに」、「直ちに」の3種類あります。

いずれも時間的即時性を表しており、3種類のうちどれが一番早いというのはありませんが、厳密に使い分けられています。

どういう風に使い分けられているかと言うと、すぐにしなかったときの「ペナルティの有無」なのです。

まず「遅滞なく」というのは、合理的な理由がない限りすぐにしなければなりません。逆に、合理的な理由があれば、後回しにしてよいわけです。例えば、「記載事項に変更があったときは、遅滞なく、その旨を届け出なければならない」などです。

次に「速やかに」というのは、どちらかというと訓示的な意味に用いられます。あくまで訓示的な意味合いなので、すぐにしなくても罰せられるところまではいきません。まあ、怒られはするでしょうが。例えば、「○○を実施したときは、速やかに報告しなければならない」などです。

これに対し、「直ちに」は、合理的な理由があろうがなかろうが、一切の遅延を許さない場合に用います。すぐにしないと罰せられることもあります。例えば、「燃えている物を見つけた場合は、直ちに消火しなければならない」、「おぼれている人を見つけた場合は、直ちに救助しなければならない」などです。

ということは、「できるだけ」という意味の「可及的」には、強制力のある「直ちに」は合いません。「遅滞なく」も半強制なので、これも合いません。強制性の最も弱い「速やかに」が一番しっくりくるのでしょうね。

「可及的努力して」ですか。聞いたことがないですね(笑)。まあ、一般用語としては、語呂の良し悪しの問題だけだとは思いますが、ちょっと別の視点から。

「可及的速やかに」とは「できるだけすぐに」という意味の典型的な行政用語(お役人用語)です。

この場合は「可及的」よりも「すぐに」の方がポイントです。

行政用語で「すぐに」というのは「遅滞なく」、「速やかに」、「直ちに」の3種類あります。

いずれも時間的即時性を表しており、3種類のうちどれが一番早いというのはありませんが、...続きを読む

Q句読点の「。」をつけるかつかないか。

会社で、従業員向けに、箇条書きに近い感じでこれこれこうしてくださいと文章を書いてボードに張り出すとき、文章の末尾に「。」をつけるのかつけないのか?
箇条書きに近い感じでも、文章の末尾は、「~になった」「~だ」「~にしてほしい」など「。」が必要そうな語尾になります。
ブログを書くときに、箇条書きに近い感じで短くて読みやすい文章を書くとき、文章の末尾に「。」をつけるのかつけないのか?「~である」などこちらも「。」が必要そうな語尾になります。
この2点について回答ください。
会社の方が一番悩んでいます。

Aベストアンサー

箇条書きでも、複数の文が連なったものには付けるべきでは?

1.出勤してきたら、必ずタイムカードを打ちましょう。打つのは制服を着用し、すぐに仕事に取りかかれる状態になってからにしましょう。

という具合に。一つの文章が終わって句点を打っているのに、二つ目の文章の終わりが箇条書きの終わりだから……といって句点を打たないのはバランスとしておかしいと思います。

これが、

1.出勤してきたら、必ずタイムカードを打ちましょう
2.タイムカードを打つのは、制服を着用し、すぐに仕事に取りかかれる状態になってからにしましょう

という具合に、一つの文章で一つの箇条書きが成立する場合は、なくてもおかしくないと思います。

先の回答にもありますが、句読点の打ち方にはルールがあるようなないような、曖昧なところがあります。
個人的な趣味で決めてしまっても、絶対的な間違いだと言うことはできません。

私自身の趣味としては、上記のように、一文ならなくてもOK(入れてもOK)、複数の文なら入れる方が統一性があるように思える……ですが、これとて「正解」ではありません。

いろんな方の意見を聞いて、ご自身の感覚にしっくりするものを探してください。
でも、いろんな意見を聞くと、却って混乱するだけかもしれませんね(^_^;)。

一つだけ注意するとしたら、末尾に句点を打つか打たないか、同一文書中ではどちらかに統一すること。
これだけ気をつけておけば、どちらでも大丈夫だと思います。

箇条書きでも、複数の文が連なったものには付けるべきでは?

1.出勤してきたら、必ずタイムカードを打ちましょう。打つのは制服を着用し、すぐに仕事に取りかかれる状態になってからにしましょう。

という具合に。一つの文章が終わって句点を打っているのに、二つ目の文章の終わりが箇条書きの終わりだから……といって句点を打たないのはバランスとしておかしいと思います。

これが、

1.出勤してきたら、必ずタイムカードを打ちましょう
2.タイムカードを打つのは、制服を着用し、すぐに仕事に取りかかれる状態...続きを読む

Qファイル名が長すぎる場合のコピーや移動は?

200ギガを越えるHDDのバックアップをしていました。

最新のWindows 8 なので油断してしまい、表題の件に関わる警告のウィンドウが出たときにスキップの操作をしてしまいました。つまり、古いHDDの中に取り出せないファイルが残ってしまったのです。

何文字以上がコピペなどの規制にかかるのでしょうか?

コピーできなかったファイルを探し出す方法を教えてください。
ファイル数は88万以上あり、手動ではできそうにもありません。

Aベストアンサー

パス(C:\a.jpgなら8文字)を含めて半角で256文字、全角は1文字で半角2文字分で数えます。
ただ、制限文字数は他の要素(コピー時の内部処理的なコマンド追加)で早まったりするので、240文字程度までに抑えておくのが良いでしょう。

ファイル名が少々長い(40文字とか)程度でも、深い階層に置いていたり、途中にあるフォルダの名前も長かったり、ファイルやフォルダ名が全角だったりすると、意外と簡単に制限に引っかかります。

良くあるのが、最初は浅い階層に置いているファイルを、整理の為に階層の一番下に置くことを繰り返していると簡単に10階層以上下になって文字数オーバーとかです。

bunbackupで差分コピーを使うと、エラーが発生してコピーできなかったファイルがわかります。すでにほとんどのBackupが終わっているならば新旧HDDの比較だけなので、そう時間はかからないと思いますよ。


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