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毎日猛暑で車にも気をつかっています。こんなに猛暑になるとは思わず7月にボンマスの貼り付け(両面)カーテンの取り付け(両面)テールのスモークスプレーをやりましたが、私の地は高温多湿地帯が影響かわかりませんが、両面テープ系は一部が高熱?で剥がれスモークはむらや割れが発生してきています。詳しい方にお伺いします。これ以上というか週間予報もずっと35度以上になっていますが猛暑で多湿が続くと粘着度やスモークにしたテールは悪化し続けますか?私はもしそれが事実なら猛暑がおさまった湿度も低くなるころの秋に再度やり直したいと思っています。他のいじった1年以上経過した部分は全く異常はありません。やはり猛暑・多湿が要因でしょうか?以前塗装は梅雨は避けた方がいいと聞いたこともあります。宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

両面テープは、貼るところの 材質や耐熱用を選ぶ事で 強力なものが有ります。


スコッチや 3M製
貼り付け面は、脱脂処理し 両面テープ自体は、ドライヤー加熱させて貼り付けが より強力な粘着力が出ます。

スモークスプレーなど 良くありません
塗布前に 下地が汚れていたので 油膜汚れの上に塗られたところが 剥がれてるのではと思います。
リアウインドー内側は 汚れやすく 拭きとり難い部分なので 考えられます。
ウインドフィルムを貼るべきです。
一度 塗っちゃうと 剥がすの大変です。剥がさないと ウインドフィルム施工は出来ないです。
運転席、助手席の硝子は、UVカットフィルム(透明)が断熱効果高いです。透明なの合法ですし お勧め
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