アメリカ英語とイギリス英語は、どのように発音して練習すればよいでしょうか?


英語を勉強しています。
将来英語を使う職種で働いてみたいと思うため、家でNHKやDUOを使用しながら勉強しています。

アメリカ英語とイギリス英語の発音の違いで分からなくなってしまったため、教えてください。

下記のように、『コ』と『カ』において発音が違う気がします。

constitution
イギリス英語は、コンスティテューション
アメリカ英語は、カンスタテューション

combine
イギリス英語は、コンバイン
アメリカ英語は、カンバイン

compromise
イギリス英語は、コンプロマイズ
アメリカ英語は、カンプロマイズ

※読み方をカタカナで記載しておりますので若干違う面もあると思います。

  ・日々の練習や勉強は、どちらの発音を参考に勉強したらよいのでしょうか?

よろしくお願い致します。

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A 回答 (5件)

アメリカ英語とイギリス英語の一番の違いは、発音の強さとイントネーションです。


単語の一音一音をはっきり発音するイギリス英語に対して、アメリカ英語は流れるように話します。
たとえば「Water」を例にあげると、

イギリス → ワター

アメリカ → ワラー

というかんじで「T」の発音が全く違います。

ほかにもアメリカ英語では「R」は思い切り巻き舌で発音しますが、
イギリス英語はそうでもないです。


あと、イントネーションで言うとイギリス英語は疑問文の語尾を下げることが多いです。

私の場合、主人がアメリカ人なので自然と自分の英語もアメリカ英語ですが、
イギリス英語も意識すれば話せます。(たぶんかなり下手ですが・・・)

ただ、個人的な意見としては、同じ英語とは言え同時進行で
イギリス・アメリカ英語を一緒に勉強するのは、かなり無理があるかと思います。
一番いいのはやはり自分の好きな方を勉強するのがベストです。

好きな俳優さんがアメリカ人だからアメリカ英語を・・・とか、
ハリーポッターシリーズが好きだからイギリス英語・・・というふうに。

どうしても両方に挑戦したいと思われるのであれば、
基本をマスターした上でもうひとつの勉強してみてはいかがですか?
順番的にはアメリカ英語→イギリス英語の方が比較的覚えやすいのではないかと思います。
理由はイギリス英語は単語の発音が明瞭なので分かりやすいですが、アメリカ英語はかなりくだけていますので、早い英語に慣れたあとにイギリス英語をマスターする方がベターかなと思います。

ご参考になれば幸いです^ ^
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質問者さんは「コ」と「カ」の違いとしていますが、母音部分だけみると「オ」と「ア」の違いですね。

この母音を使った単語は他にも色々あります。

body (米:バディ 英:ボディ)
got(米:ガット 英:ゴット)
top(米:タップ 英:トップ)

この部分の母音については、私は個人的にはイギリス英語の発音方法をお勧めします。アメリカ発音の方は「ア」っぽく聞こえますが、カナの「ア」とは実は結構違う発音方法なので、日本人にはかなり難しいです。でも一方イギリスの「オ」の方は、カナの「オ」で代用しても普通に通じるので、そちらの方が習得が簡単です。またボディやトップなど日本語でもお馴染みの発音のまま使えるのも分かりやすいと思います。


補足:
「combine」については、「組み合わせる」という意味のcombineであれば、他の例とは「co」の母音は違うので注意です。「bine」にアクセントが来るので、「com」の方はオともアとも取れないような弱い曖昧母音になり、これは英米共通です。
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この回答へのお礼

確かにイギリス英語のほうが日本人向けっぽいですものね。

ありがとうございます。

お礼日時:2010/09/10 01:56

自分の発音を英米のどっちにする、っていう学習上のイシューはあまりないんじゃないかと思います。


どっちの英語でもちゃんと発音できるならネイティブ相手なら通じますから。まずはちゃんと発音できるかどうかが問題でしょう。

手っ取り早く情報が豊富にあるアメリカ英語でよいと思いますよ。イギリス英語を話す人なんて地球上で6千万人かそこいらの人口しかいませんし、そのうちの相当数の人がクイーンズイングリッシュでなく強烈に訛りの強い英語を話しています。

それよりも
>>将来英語を使う職種で働いてみたい
ということなら、両方の英語に慣れておく必要があります。

それだけでなくインド英語、ジャマイカ英語、中国人の英語、フランス人の英語…、いろんな国の訛りに対応できるように耳を鍛える必要がありますね。英語は国際語ですから。
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この回答へのお礼

確かにそうですね。

なまりもすごそうです

お礼日時:2010/09/10 01:57

>『コ』と『カ』において発音が違う気がします。



イギリスの発音とアメリカの発音の違いは、私は、そういう部分ではないと思いますね。この前もここのカテゴリで、同じような内容でひどく思い込みの激しい乱暴な回答が飛び交っていたようですが。アメリカの英語自体が、いろんな発音がありますが、多くは西・東・南の出身で違うのと、親や祖父の故国や故郷によっても大きく違います。ただ、私たちが習い覚えるのは、多くはアメリカの標準の英語だと思います。

compromise
たぶん、意味的にも違ってくるはずです。

http://www.acapela-group.com/text-to-speech-inte …

ここで、female voice のLucy(UK) と Heather(US)を聴き比べてみると分かるはずです。

例文:(最初に、自分で読んでみてから、聞いてみてください。)
I have a penchant for detective stories.

イギリスの発音(英語)そのものを覚えるという特別な意識を持つならともかく、そうでないなら、出来ないと思います。結局は、米国の標準的な発音に近いものになるはずです。
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この回答へのお礼

読んでたら、私もアメリカ英語を基準にしようかと思いました。

ありがとうございます。

お礼日時:2010/09/10 01:58

>・日々の練習や勉強は、どちらの発音を参考に勉強したらよいのでしょうか?



好きなほうで良いです。
アメリカに興味があるならアメリカ発音、イギリスに興味があるならイギリス発音。
発音だけでなく単語や言い回しも違う部分があります。
どちらでも構いませんが、どちらかに揃えておいたほうがいいと思います。

違いはいろいろ解説サイトがありますよ。

アメリカ英語 イギリス英語 発音
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1T4SUNC …

アメリカ英語 イギリス英語 違い
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rlz=1T4SUNC …
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この回答へのお礼

こういうサイトもあったのですね。

ありがとうございます。

お礼日時:2010/09/10 01:56

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みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

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Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
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電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qイギリス英語とアメリカ英語の発音の違い

英語の発音に詳しい方にお尋ねします。
アメリカ英語とイギリス英語の発音の違いについてです。日本は学校でイギリス英語の発音を習っていると思います。
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1.アメリカではRの音が強い。
たとえばパークならイギリスではほぼパークですが、アメリカではパRRRクとなります。

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上記の点について教えてください。

Aベストアンサー

皆さんへのお礼を拝見しました。ご質問の2点については、概ねですが、その通りであり、またその2点が英米の発音の中でもひときわ大きな違いと言えるでしょう。

ただし、今の日本の中学と高校の「英語の授業」では間違いなく、アメリカ英語を教えている学校のほうが公立でも私立でも圧倒的に多いです。それは個々の学校に確認していただければわかりますし、私は1970年代にたまたま、珍しくイギリス英語を教えている私立中学に通っていて、その存在の特殊性を知らされていたので間違いありません。例えば「ショット」という日本語は国語の授業であくまでも「ショット」と習いますが、英語の授業では「shot」のことを「シャー」のような発音として教える学校のほうが主流です。

なお、明治時代の日本では確かに、イギリス英語ももっと多く教えられていました。ただし、カタカナ表記のいわれは、そういうこととは、あまり関係がありません。例えば、ヘボン式ローマ字の生みの親であるジェームス・ヘボン(Hepburn)さんは、江戸時代に来日したアメリカ人宣教師ですが、自分の名前をアメリカ風の「ヘップブルン」に近い発音ではなく「ヘボン」と読ませています。それはおそらく、そのほうが日本人にとってなじみやすい発音だと判断したのでしょう。ちなみに、同じHepburnという姓が、のちには「キャサリン・ヘップバーン(アメリカ人)」「オードリー・ヘップバーン(イギリス人)」に代表されるように「ヘップバーン」と読まれるようになります。で、それでもジェームスさんは「ヘボン」のままです。

かと思うと、黒船でやってきたペリー(Perry)提督は当初、日本で「ペルリ」と呼ばれていたんです。これは彼の母国アメリカの発音に近いような気がしますよね。しかしこれもやがて「ペリー」になりました。一方でビートルズ(Beatles)は、英米どちらの発音にも属しません。イギリスでもアメリカでも「ビートーズ」という発音に近いので。そのビートルズの名曲「Helter Skelter」も、イギリスでは「ヘオタ・スケオタ」のような発音で、アメリカでは「ヘオトゥRR・スケオトゥRR」のような発音なのに、日本では「ヘルター・スケルター」です。おそらく「ル」は綴りから来ているのでしょう。詩人Wordsworthの読み方なんて、今の「ワーズワース」に至るまでに4つか5つの変遷をたどってきたらしいですね。カタカナに関しては、その都度その都度、好都合な表記を選んできただけで、イギリス主流とかアメリカ主流ということとは、必ずしも関係ないと思います。ご参考までに。

ちなみに、私は日本の高校や大学の英語の授業では、アメリカ人のことを「アメRRRリカン」と発音すると習いましたし、現役高校生の息子もそう習っています。

皆さんへのお礼を拝見しました。ご質問の2点については、概ねですが、その通りであり、またその2点が英米の発音の中でもひときわ大きな違いと言えるでしょう。

ただし、今の日本の中学と高校の「英語の授業」では間違いなく、アメリカ英語を教えている学校のほうが公立でも私立でも圧倒的に多いです。それは個々の学校に確認していただければわかりますし、私は1970年代にたまたま、珍しくイギリス英語を教えている私立中学に通っていて、その存在の特殊性を知らされていたので間違いありません。例えば「シ...続きを読む

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以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
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特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
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やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
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単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
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技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q①200,000 ②1,019,729 この2つの数は英語でどのように発音すればよいでしょうか?

①200,000
②1,019,729


この2つの数は英語でどのように発音すればよいでしょうか?

Aベストアンサー

(1)トゥハンドレット・タウザント
(2)ワンミリオン・ナインティーンタウザント・セブンハンドレッド・トゥウエンティナイン


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