su-17の空戦能力はミグシリーズの中のどれに相当しますか?

A 回答 (1件)

同時期の戦闘爆撃機としては Mig-23


設計や輸出事情を見ると Mig-21

Mig-21は可変翼機ではありませけどね。
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Q今度はミグ??

先程Webのニュースでは、先日キューバから北朝鮮に向けて、パナマ運河を、通過しようとした北朝鮮籍の船から、ミサイル関連部品が、砂糖が入った大量の袋の下から見つかった問題で、今度はミグが、隠されていたとの事でした。夕刻のニュースでは、ミグの部品と言っていたのですが、部品では無く、ミグ2機が丸々隠されていたのでしょうか?Webでは、ジェットエンジンのようなものは見えるのですが?

Aベストアンサー

 Mig-21を修理に出した、とキューバ側は言っているらしい。丸々ですね。

 Mig-21は発展途上国を中心に未だ現役の機体だし、一部ではつい最近まで発展型の開発も行われていた機体。修理して使おうってのは無理がない話です。
 ついでに言うと、そもそも初飛行は1955年なので、わが国の現役戦闘機であるF4(初飛行は1958年)とほぼ同世代。「今時あんなに古いものを」ってのは、下手すりゃ天につば吐くことになります。

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今日の某TV番組で、プリンセス天功さんがロシアで
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ファントムが17700m、SR-71でも25000mと聞いていますが。

映像のミグは特に変わった姿ではなかったです。

詳しい方、教えて下さい。

Aベストアンサー

>ミグの公称実用上昇高度って、50000mもあるんですか?

無い。
MiG-25あたりでも実用上昇高度は2万mくらい、最高上昇高度の記録でも3万8千mくらいですから。
最新鋭の戦闘機だったとしても、実用上昇高度は1万8千~2万m程度ですしね。

おそらくですが、単位を間違って記憶しているんじゃないですかね。
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5万ft=約1万6400mですからね。
航空機の高度の単位はftを使うことが多いですが、普段の生活ではあまり縁のない単位なので、脳内でmに変換して理解しちゃったのかも?

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Aベストアンサー

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自衛隊のF-4J2改とミグ23、ミグ29はそれぞれどちらが空中戦に強いですか?

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と戦闘機大好き男3人(夫、息子2人)が 口を揃えて言っています。

Q17世紀の「病」関連の人物-レーベンフック&二コラス・カルペッパー-について

17世紀の「病」に関するレポートについて、次の二つの項目に関してレポートを書こうと思います。でも、二人ともマイナーな人物なのか、なかなか二人に関する資料が見つかりません。本・論文はもちろん、Webサイトでも結構です(当然マナーは厳守いたします)。どなたかご存知の方いらしたら教えてください。

○レーベンフック:顕微鏡の劇的な改善によって微生物や赤血球(血小板だったかな?)を発見し、疫病の研究に多大な功績を残した。

○二コラス・カルペッパー:古代ギリシャ等の様々な医学書を英訳したり、ハーブ等の医学的利用によって、アロマテラピーの大きな発展に貢献した。

Aベストアンサー

この領域はまったく詳しくないんですが。
前に顕微鏡の歴史を調べたことがあるんです。
そのときに参考にしたのが

http://www.ucmp.berkeley.edu/history/leeuwenhoek.html

(ごく一般的なことを知りたかっただけなのでこれで十分でした)
さらに詳しくは

http://www.sciences.demon.co.uk/a-avl01.htm

あたりが参考になるかと。
ニコラス・カルペッパーに関しては、まったく知らなかったのでNicholas Culpepperで検索したところ、トップの

http://info.med.yale.edu/library/historical/culpeper/culpeper.htm

が充実しているみたいでした。

http://gen.culpepper.com/interesting/medicine/nicholas.htm

ここから伝記、業績などさらに詳しいものがでてきますが、このサイト、おもしろかったのはカルペッパー一族の系譜にリンクされてるんです。なんかすごい一族って感じです。

国内の文献に関しては、どのようなものがでているかはちょっとわかりません。
すでにご照会ずみでしたら、申し訳ありません。

参考URL:http://www.ucmp.berkeley.edu/history/leeuwenhoek.html

この領域はまったく詳しくないんですが。
前に顕微鏡の歴史を調べたことがあるんです。
そのときに参考にしたのが

http://www.ucmp.berkeley.edu/history/leeuwenhoek.html

(ごく一般的なことを知りたかっただけなのでこれで十分でした)
さらに詳しくは

http://www.sciences.demon.co.uk/a-avl01.htm

あたりが参考になるかと。
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http://info.med.yale.edu/library/historical/culpe...続きを読む

Qインド軍のミグ33がパキスタンに亡命したら中国が機体調査するでしょうか

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昔札幌にソ連のミグ25が亡命した時には、
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とりあえず、500機ほどあれば。

 ところで、どのような前提ですか?

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ミグでも攻撃できる、と言うことになります。

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Q沖縄戦‐本当に日本軍は自国兵に銃口を向けたのか?

沖縄戦を題材とした反戦ドラマで、
日本軍が敵の射殺を拒んだ自国兵に対し、
銃口を向けるシーンがありました。

本当に旧日本軍は、身内である日本兵に対し、
そのような扱いをしていたのでしょうか?

    ***

倒れた米国の兵士にとどめを刺すようにと、
上司に銃を渡され射殺を命じられた日本兵が、
「私にはそんなことは出来ません。」
と泣きわめきながら拒むシーンでした。

米兵の射殺を拒んだその日本兵の頭に、
上司の銃が突きつけられたところで、
そのシーンは終わりました。

直後に、その日本兵の死を告げる手紙が、
遺品と共に家族へ届けられるシーンが続き、
そこでドラマは幕を閉じました。

この演出から推測すると、
この日本兵は敵兵の射殺を拒んだために、
上司に射殺されたようにも受け取れます。

旧日本軍は世界的に見ても稀なほど、
倫理観が高く、規律正しかったと聞いています。

もしそれが本当ならば、上のシーンは、
歪んだ反日思想に基づいた演出ではないかと、
私は疑問に思いました。

実際にはどうなのか、私にはわかりません。
戦史に詳しい方からの情報をお待ちします。

沖縄戦を題材とした反戦ドラマで、
日本軍が敵の射殺を拒んだ自国兵に対し、
銃口を向けるシーンがありました。

本当に旧日本軍は、身内である日本兵に対し、
そのような扱いをしていたのでしょうか?

    ***

倒れた米国の兵士にとどめを刺すようにと、
上司に銃を渡され射殺を命じられた日本兵が、
「私にはそんなことは出来ません。」
と泣きわめきながら拒むシーンでした。

米兵の射殺を拒んだその日本兵の頭に、
上司の銃が突きつけられたところで、
そのシーンは終わりました。
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Aベストアンサー

戦史に詳しくはありませんが、反日思想というわけではないでしょう。

規律が正しいということは、厳しいということでもありましょう。
普通、口答えなんてできません。

(軍規とはちょっと話が違うかもしれませんが、ビンタとか、帰ってくるなという斬り込みの命令とか、読んだことありませんか?
水木しげるさんの戦争マンガを読むとビンタされまくりです)

また、規律が正しいとしても、
現場がひどい状況になると規律が乱れることがあったようです。
(暴れたとかでなくて、ジャングルに逃げちゃったとか>レイテ島)

それと、規律が正しいことと、軍の外から見てそれがどうかというのはまた別です。
たとえば。
南の島で「食糧を入手しろ」という命令にキチンと部下が従うのは規律正しいかもしれませんが、現地人の畑からトウモロコシを勝手にもいでくるのは、倫理的にはどうなんでしょ。
やった人を責めているわけではなく、視点の違いです。
兵隊さんにしてみれば、食べるものがとにかく無いんだから・・・・。
兵士が勝手に養魚場の魚を盗もうとして上官に叱られたという話もありますが。


>「私にはそんなことは出来ません。」
>と泣きわめきながら拒むシーンでした。

やらざるを得なくてそうした人のほうが多かっただろうと思います。

沖縄戦はまだ勉強しておりませんが、南洋戦線関係の何冊か本を読んでいると、部下思いの立派な上官殿からとんでもない上官殿まで、いろいろ登場します。
「日本軍としての傾向」「海軍としての傾向」「陸軍としての傾向」(あるいは体質)はあったのでしょうが、一つ一つのケースを見ていたら、一概には言えないんじゃないでしょうか。
(だから、ああだった、いやそんなことはない、と証言が食い違うんじゃないかと思ってますが・・・・これは個人的感想です)

大岡昇平の本や、『アーロン収容所』など読んでいると、戦争はドンパチばかりではない、というのがよく分かります。
生きている人間が戦うのだから、すっきり美的にはいかないのですね。

戦史に詳しくはありませんが、反日思想というわけではないでしょう。

規律が正しいということは、厳しいということでもありましょう。
普通、口答えなんてできません。

(軍規とはちょっと話が違うかもしれませんが、ビンタとか、帰ってくるなという斬り込みの命令とか、読んだことありませんか?
水木しげるさんの戦争マンガを読むとビンタされまくりです)

また、規律が正しいとしても、
現場がひどい状況になると規律が乱れることがあったようです。
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