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和泉宏隆さん作曲の宝島という曲について質問があります。
2010年10月に定期演奏会で演奏するのですが、どういったイメージの曲なのか分かりません。
宝島を探しに行く、宝を見つけに行くというような内容の曲なんですか?

A 回答 (1件)

和泉宏隆が在籍していたT-SQUAREの曲です。


結構テレビのバックで流れていたりするので、曲名は知らなくても聞いたことがあるかもしれません。
曲調はちょっと跳ねるようなアップテンポで明るい感じの曲です。スーパーマーケットのバックミュージック的で軽いです。
インストなので歌詞はありません。宝島という曲名は単なるイメージと考えた方がいいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
歌詞などは特に無いのですね・・・。
楽しい気分で演奏しようかな、と思います^^

お礼日時:2010/09/02 21:20

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Qギターの弾き方で 一回のピッキングで何回も音を出す 演奏方法ってなんていう演奏方法ですか?

ギターの弾き方で
一回のピッキングで何回も音を出す
演奏方法ってなんていう演奏方法ですか?

Aベストアンサー

ハンマリング、プリング、レガートが筆頭ですかね・・
最初の1音のみをピッキングして後は左指の運指だけで音を鳴らす。。。といった使い方が多いです
また最初の1音もピッキングの必要がない場合もあります。アクセントとして使うことは多いですが

または1回のピッキングというと違いますがスウィープ・ピッキング、エコノミーなどかも?
スウィープは左指の運指の流れと同時にアップorダウンピッキングし弦を移動しながら複数の音を出します
スウィープアルペジオとも呼ばれ流れるような綺麗な音色が出るのが特徴です
多くの音を出すテクニックの一つですがフルピッキングとは全然違ったニュアンスの音になります

Q曲名か演奏バンド名を教えて下さい。

多分音楽ジャンルとしては「エレクトリックミユージック」と思っています。(私見)NHK BSのWORLD NEWS の放送の中の「世界の天気予報」の画面のBGMで流れている音楽です。その曲名を知りたいのです。演奏バンドが分かればその他の曲も聞きたいと。思っています。

Aベストアンサー

最寄りのNHK放送局に、電話で問い合わせて下さい。
オリジナルで無い限り、個人的にの条件で、曲名・演奏者・収録メディアの番号と何曲目、まで教えてくれました。
メール問い合わせは、止めましょう。
梨の礫ですから。

Q曲のコードからスケールの見つけ方があってるか教えてください。

曲のコードから、使われているスケールを探しを勉強ております。

探してみた所、キーがAなのに、Aリディアンではなく、Dリディアンが当てはまる?結果になってしまい、スケールの探し方が正しいのか悩んでおります。
============================
コードは、下記を参考にしております。(伊藤由奈のEndless Storyです)
http://gakufu.gakki.me/m/data/RQ04283.html

上記、曲の頭と末のコードからキーを選定しました。
曲頭:A
曲末:A
キー:A

上記、曲で使用しているコードを抜粋し、構成音を記載しました。
(サビ部分のコードから抜粋)
A7=A C# E G
D=D F# A
EonG#=G# E G# B E G#
C#m=C# E G#
F#m=F# A C#
Bm=B D F#
Dm=D F A
E=E G# B
A=A C# E
Em7=E G B D

この構成音から考えると「D リディアン・スケール」が使われているのではないかと考えております。

D リディアン・スケール
Tonic=D
M2/9=E
M3=F#(G♭)
♭5/#11=G#(A♭)
P5=A
M6/13=B
M7=C#(D♭)

しかし、曲の頭、終了が「A」になっており、キーがAなので、
「A リディアン・スケール」が当てはまるのではと考えておりました。

対応するスケールと、理由をご教示頂けないでしょうか。

曲のコードから、使われているスケールを探しを勉強ております。

探してみた所、キーがAなのに、Aリディアンではなく、Dリディアンが当てはまる?結果になってしまい、スケールの探し方が正しいのか悩んでおります。
============================
コードは、下記を参考にしております。(伊藤由奈のEndless Storyです)
http://gakufu.gakki.me/m/data/RQ04283.html

上記、曲の頭と末のコードからキーを選定しました。
曲頭:A
曲末:A
キー:A

上記、曲で使用してい...続きを読む

Aベストアンサー

Dリディアンが、Aアイオニアン(通常の A メジャーのスケール)と同じであることはご存知ですか?

通常、キーが「A」なら、「A リディアン」は使わないと思います。(途中で一次的に転調して D♯ を使うことはあり得ますが)

Q曲のコードから、キー・スケールを見つける方法を教えてください。

下記の曲のキー、スケールの選定方法を教えてください。
以下、4つの不明点があります。恐縮ですが、ご教示願います。

①キー選定方法について、曲の頭と末が「FとBm」で異なるため、キーが判らない。
②キー選定方法について、ダイアトニックコードからキーを選定を試みるが、どこの[コード進行]も、ダイアトニックコードに当てはまらない。
③構成音が「C D E F F# G A A# B」となった。スケールは、基本、下記の7つの音(ペンタは5)しかないのでは?なぜ9つもあるのか。
④この曲のスケールは何になるのでしょうか。
 基本的なスケールの構成音:Tonic M2/9 M3 P4/11 P5 M6/13 M7

http://www.ufret.jp/song.php?data=15900(folder5 belive)
※原曲キー変更

[コード進行]
曲頭:F C Dm B♭ C Gm C B♭ C
メロディ頭:G D A Bm G D A
サビ頭:F C Dm B♭ Am Gm
曲末:D F#m G A Bm

[コード構成音]
C=C E G
Dm=D F A
Em7=E G B D
F=F A C
F#m7=F# A C# E
Gm=G A# D
Am=A C E
A=A C# E
B♭=A# D F
Bm=B D F#

構成音抜粋:C D E F F# G A A# B

下記の曲のキー、スケールの選定方法を教えてください。
以下、4つの不明点があります。恐縮ですが、ご教示願います。

①キー選定方法について、曲の頭と末が「FとBm」で異なるため、キーが判らない。
②キー選定方法について、ダイアトニックコードからキーを選定を試みるが、どこの[コード進行]も、ダイアトニックコードに当てはまらない。
③構成音が「C D E F F# G A A# B」となった。スケールは、基本、下記の7つの音(ペンタは5)しかないのでは?なぜ9つもあるのか。
④この曲のスケールは何になるので...続きを読む

Aベストアンサー

前の質問への回答を書いている最中に締切になってしまいました。
この質問への回答の前提となる内容なので、
御迷惑かもしれませんが、まずこれを転載させてもらいます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9685171.html
何か根本的なところで誤解があるようです。
この曲は普通のAメジャーですが、
「キーがAならAリディアン」という発想はどこからきているのでしょう?

ポピュラー音楽の理論は混乱しやすいところがたくさんあって、
いわゆる「チャーチモード」の名称を使うとき、
本来の意味での「モード」として使う場合と、
「コードスケール」として使う場合とがあり、
多くの人がごちゃごちゃにして理解していないようです。

普通のメジャーなら、チャーチモードの「イオニアン・スケール」と一致し、
「リディアン・スケール」ではありません。
もしAリディアンなら、第4音はDではなくD#になります。

A major
A B C# D E F# G#

A Lydian
A B C# D# E F# G#

「モードとしてのAリディアン」なら、トニックのコード、AやAM7を使うときも、
DではなくD#を使うことになります。
たとえばCリディアンなら下の動画のようになり、
リディアン独特の音F#はコードにも反映するので、
C→D onC→Cという進行になっています。
https://www.youtube.com/watch?v=_36Sq_tURjI

これに対して、「コードスケール」として「リディアン」の名称を使うときは、
IVのコード(サブドミナント)が鳴っているとき、
そのルート音を開始音にすると、「リディアン・スケール」と一致するということを意味します。
Aメジャーの曲なら、コードがDやDM7のとき、
そのルート音DからAメジャーのスケールを始めると、
「Dリディアン」と一致するということです。
この二つを混同すると、何が何だか分からなくなりますよ。

それから、曲中で使われているすべてのコードの構成音を単純に拾い出して並べても、
スケールの特定はできません。
コードには、スケール固有音以外の音も使われます。
また、もう一つあとの質問からもわかるのですが、
曲の途中でキーが変わる「転調」の観念が抜け落ちているようです。

まちがいの元は、サビの冒頭のコード進行の認識が原因でしょう。
A7はDに対するセカンダリー・ドミナントですから、
A7に含まれるG音は、Aメジャーのスケール固有音ではありません。
わかりやすく、そこだけを部分転調として考えるなら、
A7→Dは、Dメジャーのドミナント→トニックで、
A7の前のEm7も、DメジャーのII7に当たります。
その後しばらくは、Aメジャーのコード進行が続くので問題ありませんが、
Dmは、Aメジャーの同主短調AマイナーのIVの借用なので、
これに含まれるF音も音階固有音ではありません。
G→F#7→Bmという進行の中のF#7もBmに対するセカンダリー・ドミナントで、
キーをBマイナーとして考えれば、その前のGもそれに含めて、
VI→V7→Iという進行に相当します。

ネットに出ているコードは誤認識もありますが、サビの部分を整理するとこうなります。

D major (D E F# G A B C#)
Em7 → A7 → DM7 →

A major (A B C# D E F# G#) (F♮:A minorからの借用)
E onG# → C#m7 → F#m7 → Bm7 → Dm(借用) → E7 → A →

D major (D E F# G A B C#)
Em7 → A7 → DM7 →

A major (A B C# D E F# G#)
(DM7) → E onG# →

B minor (B C# D E F# G A#)
G → F#sus4 → F#7 →

そもそも、サビは転調の多い個所なので、メロの部分で判断した方がわかりやすいはずです。

なお、イントロやメロの部分に出てくるD#の音も、
Aメジャーのドミナント・コードEに対するセカンダリー・ドミナント(ドッペル・ドミナント)Bに含まれるもので、
Aメジャー・スケールの固有音ではありません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この質問への回答です。

この曲でも、途中でキーが変わる「転調」を認識していません。
コード進行はダイアトニックですが、
キーはFメジャーとDメジャーを行ったり来たりしているので、
両方のキーのコードをごちゃ混ぜにしたらスケールはわかりません。

F major (F G A B♭ C D E)
曲頭:F → C → Dm → B♭→ C → Gm → C → B♭→ C
(I → V → VI →IV → V → II → V → IV → V)

D major (D E F# G A B C#)
メロディ頭:G → D → A → Bm → G → D → A
(IV → I → V → VI → IV → I → V)

F major (F G A B♭ C D E)
サビ頭:F → C → Dm → B♭→ Am → Gm
(I → V → VI → IV → III → II)

曲の終わりもキーはDメジャーですが、最後のコードがBmなのは、
基本的なコード進行のひとつである「偽終止」、
つまりV → Iの代わりにV → VIで終わる形を曲の最後にして、
突然Bマイナーで終わったような印象を与えるトリックみたいなものです。

前の質問への回答を書いている最中に締切になってしまいました。
この質問への回答の前提となる内容なので、
御迷惑かもしれませんが、まずこれを転載させてもらいます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9685171.html
何か根本的なところで誤解があるようです。
この曲は普通のAメジャーですが、
「キーがAならAリディアン」という発想はどこからきているのでしょう?

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いわゆる「チャーチモード」の名称を使う...続きを読む

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