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中国朝鮮VS日台韓米はどちらが勝つでしょうか
絶対に起きないと思いますがあくまでシュミレーションとして
お考え下さい
私はに日台韓が秒殺、米のみで
中国、朝鮮の圧倒的な勝利と考えます。

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A 回答 (9件)

もし、日本が完全武装(武器のリミッター解除)だとしたら日台韓米の連合が勝つでしょうね。


中朝連合は数の上では圧倒的です。でも、今の戦争は数じゃない。質です。

日台韓米は米国主導のもっと非常に近代的な装備を持っています。日本だって世界最高のF15戦闘機をたくさん持っています。韓国も安いF15を持っています。さらに、イージス艦をはじめかなり近代的な兵器が揃ってます。ところが、中朝は中国主導のもと旧式のソ連兵器に改良を加えているだけ。質の上では、こちらの方が格段に上です。

なので、最初は日台韓が押されますが遅れて米国本土から大部隊が到着。反撃を開始するでしょう。たちまち、形勢逆転。
もし、中国が核を打てば日本がそれをガードします。なんせ、北朝鮮の核発射に備えて日々訓練してますから全部は無理でも、かなりの数を叩き潰すでしょう。

よって、甚大な被害は出ますが最終的には日台韓米の勝利だと思います。
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少なくとも、国家存亡を賭けての総力戦となりますね。



まず、地続きの韓国は別として、よほどの不意打ちでない限り、中朝が日本・台湾に侵攻するのは困難で、米国本土となると全く不可能です。

さらに、米国は世界各国に基地を持っているので、中朝はそれら全ての国を攻撃しないと米軍の攻撃を止める事はできません。

そうなると第4次世界大戦ですね。

それは置いといて、

中朝が大量の兵士を船舶や貨物機で輸送しようにも、制空力に優れる日米の戦闘機に撃沈、撃墜されます。

戦闘機や爆撃機での攻撃をしようにも、殆どが日米に撃墜されるでしょう。

戦闘機は一世代違うと大人と子供ほどの差があります。
中国の戦闘機は二世代遅れています。北朝鮮はポンコツです。

日米が新人パイロット、中朝がベテランパイロットでも、日米の戦闘機は圧倒的に勝利します。

後はミサイル攻撃ですが、核なら報復合戦で終わり。

通常爆薬だけでは限定的なダメージしか与えられないので、日米台は中朝本土に反撃侵攻する事になります。

いずれにしても、中朝は守備的戦いに追い込まれます。

通常なら、レーダ網破壊、空戦、制空権確保、軍事設備破壊、インフラ破壊、制海権確保、沿岸地域確保、上陸、地上戦、の順となります。

日米台が中国を攻撃し、同時に韓国を助ける為に、中国と北朝鮮の補給路も分断します。

イラクやアフガンでは国境線が長く、隣国も攻撃できないので完全な補給路分断は無理ですが、中朝間は可能です。平壌と元山を結ぶ線の後方が、陸地の幅が最も狭いので補給路分断線として最適です。

道路や橋などはピンポイント爆撃で使用不能にできます。
後は、長さ200kmの分断線を無人偵察機20~30機ほどで上空から24時間監視すれば、トンネルでも掘らない限り補給は不可能です。

その分断線に日米が降下、上陸し、韓国側と挟み撃ちで、韓国に侵攻した北朝鮮軍は全滅。

中国侵攻は、最初に、ステルス機や、無人機がミサイルの射程範囲外の高度2万mから、対レーダー破壊ミサイル、ピンポイント爆撃などで全てのレーダ網を破壊します。
無人機は小型のプレデターではなく、大型のグローバルホークの方です。米国本土からでも操作できます。

中国はレーダー網への攻撃を防がないと制空権を奪われますが、米軍の攻撃を防ぐ術を持っている国は現時点で存在しません。

中国は、対レーダーミサイルに感知されず、旧世代のステルス機を捕捉するパッシブレーダーを開発しましたが、新世代のステルス機は塗料や形状が改良され、補足不可能となっています。
また、パッシブレーダーは、グローバルホークの熱探知機で補足出来るようになっています。

戦闘機は、能力差が歴然としているので数日で中国全土の制空権を日米台韓が握るでしょう。

制海権に関しては、中国の原潜はトップレベルで米軍のソナー探知を逃れる能力があります。
ただ、これは米軍にも言える事ですし、米軍は世界中の海底に光ファイバー網の潜水艦探知システムを構築しており、これを逃れるのは不可能です。

また、海軍力の規模や設備は米軍が優れているので、圧倒的に米軍有利です。中国沿岸は半月ほどで制圧されます。

地上戦になれば、中国の国土の広さ、人口の多さがネックになりますが、制空権を握られては挽回は無理です。

プレデター、グローバルホーク、ファントムレイの無人機やアパッチヘリで24時間、熱探知機で監視され、戦車・車両・兵士が探知されるので、部隊として行動すると格好の標的となり全滅です。

米軍は広大な国土を統治するつもりも無いでしょうから、兵士の地上戦は極力避け散発的なゲリラ戦で済ませます。中国は共産党が機能しなくなれば、人種間で独立運動が起きる可能性もあります。

米国としては、軍事的脅威を取り除けば良いので、人種別に国土を分割し、親米政権を作り、軍事力ゼロの経済市場として再構築すれば良いだけです。

中朝軍の戦略としては、過去の朝鮮戦争のように数にものを言わせ地上戦に持ち込み、兵士が大量侵攻してくる戦術がありますが、気化爆弾で一瞬で全滅でしょう。

現在の兵器の前では、過去のような大量兵士戦術は通用しません。

中国人民軍を留学生として数万人単位で日本や米国に大量に送り込み、いざという時に軍事施設やインフラ破壊・・・これは効果的だし現実味があります。

機に乗じて、反米イスラム国家や勢力が世界各地で武装蜂起をする可能性も高い。

降伏するぐらいなら、道連れで核攻撃、との可能性もありますね。

う~ん、やはり核保有国相手の戦争はEPM攻撃でしょうね。
相手の電子機器全てを破壊するので、核報復される危険が減少します。
ただ、水光熱などのインフラが一切使えなくなるので相手の国民の大半が飢え死にします。
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 核攻撃のない地域限定戦とします。

(北朝鮮が核を使用した場合、中国は参戦の大義名分がなくなります。)

 中国朝鮮と日台韓米が絡むとすれば、朝鮮半島有事しかありませんね。(その他の地域では、朝鮮が加われない。)

 朝鮮の在来軍事力は極めて脆弱ですから、朝鮮対韓米では朝鮮の負けは明らかです。

 結局、朝鮮半島を舞台に実質的に、中国と米韓が戦い、その補給基地として台湾・日本が活用される状況しかありえません。(絶対に起きないでしょうが。)

 そうすると、米・中の在来兵器による戦いと言うことになります。


 開戦後半年で、中国は経済崩壊によって継戦不能となります。
 →中国の貿易輸出相手国1位アメリカ、2位日本、3位韓国(香港を除く)です。
 3カ国で輸出額の40%を占めます。

 また、EU・アセアン・オーストラリア・カナダ・インド(伝統的に中国と仲が良くない)などがアメリカに同調すれば、中国の輸出の80%が止まります。

 また、アメリカ・日本・韓国・台湾からの輸入が止まれば、工場生産そのものが部品不足でストップします。
 中国の輸入相手国
 1位日本、2位韓国、3位台湾、4位アメリカです。

日本貿易振興機構
http://www.jetro.go.jp/world/asia/cn/stat_02/
http://www.jetro.go.jp/world/asia/cn/stat_04/
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9.11から学べ、、、。



変則的な考えで、米ユダヤと朝鮮連合の勝ちに終わると思う。
そのシミュレーションで敗北するのは、中国とみています。

戦略開始予想
その1.
V字滑走路建設予定地周辺で偽装爆撃、同盟国より救助要請

その2.
北朝鮮(密約国)からのアクションによる戦争の火蓋

その3.
潜水艦、イージス艦などによる偽装砲撃で、同盟国を爆撃し救助要請

その4.
内通者(スパイ)によるミサイル誤発射で相手国の砲台を沈める


さ~てどれが出てくる事やら、、、、、、。
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こんにちは




> 中国朝鮮VS日台韓米

舞台は"朝鮮半島"ですか? その場合台湾は直接的には関係しないと
思いますが・・・。
逆に"台湾海峡有事"であれば半島の両国は関係無いですよね。

とりあえず"半島"ということで考えてみます。


> どちらが勝つでしょうか

何をもって勝利とするか? 半島全域の占領なのか、国家戦略重心
(政経中枢)の掌握なのか? によっても多少影響はありますが、
中朝連合のほうが圧倒的に有利です。

理由は両連合の現有陸上兵力の差と、それら兵力の投射量の違い
(地続きの中朝連合側のほうが単位時間当たりの投射量は圧倒的に
多いと思われる)、そして当事国である韓国、朝鮮、とそれを支援
する中国、日米それぞれの補給兵站線の維持のしやすさによります。

特に中朝国境近辺の補給線を遮断することは、いくら米軍の強大な
航空戦力をもってしても完全には不可能でしょう。
逆に米国から(日本を経由して)の半島への補給線の維持には、東
シナ海から日本海にいたるまでの広いエリアにおける航空、海上
優勢を保持し続けなければならず、半島正面とは別に(防衛の為に)
膨大なリソースを割かざるを得ません。(中国にとってみれば、
ちょっと脅かして、リソースを分散させるだけでも大きなアドバン
テージ)

> 私はに日台韓が秒殺

流石に秒殺はありえませんが、極めて不利な戦いを強いられるで
しょう
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 シュミレーションじゃなくてシミュレーション(Simulation)ね。

どうせ趣味で聞いているんだろうからって親父ギャグを一発かましておいて。
 
 全く逆ですね。ただし、中国が負けることはありません(後で解説します)。
 
 実際に戦争になったとして何を以って敗戦とするかです。
 
 まず、核兵器の使用が行われることは先ず低いと考えられます。北朝鮮の金正日がトチ狂って使用した瞬間、待ってましたとばかり、米国が核の大量使用です。これまで多くの通常兵器をベトナム以後実験し改良を重ねましたが、核兵器については行っていません。米国に口実を与えるだけです。
 少なくとも中国は理解していますからまずそんなことはさせません。
 
 中国は1979年の中越戦争ですら軍事的には敗北していますからね。意外と弱いですよ。ただし、人数が多いのと領土が広いため、侵攻すると補給線を維持できなくなるという点で手強い相手であることは認めます。
 第一、中国の戦車が搭載している127mm砲で米国のM-1の装甲を破れないとイラン戦争で証明されたじゃないですか。
 まず北朝鮮軍が韓国に侵攻してシナリオを始めます。ソウルは陥落して韓国が敗北寸前に米軍が到着して反攻開始。北朝鮮が中国国境間際まで追いやられたところで、中国が戦争に参加というのなら朝鮮戦争と全く同じですね。
 私ならその直前に一つ悪さをします。中国と国境を接する国に頼んで軍隊で可能な限り部隊を国境付近に移動してもらいます。中国はベトナムとも国境問題を抱えていますからね。和平交渉の際に領土を取り戻すことを条件に加えるし、戦争に参加しなくてもいい。とでも言っておけばいいでしょう。要は他の国境の守備部隊を釘付けにするだけの作戦です。戦争に嫌気のさした難民の流入を防ぐという名目が立ちますからね。
 結局北朝鮮と中国の国境付近での長い戦いとなります。
 
 最後は北朝鮮に金正日一派ではない共産主義政権を樹立、北朝鮮を完全な属国とすることを認める代わりに、半島から大量破壊兵器の完全撤去。あたりで落ち着くのではないでしょうか。
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たぶんその場合は「宣戦布告=日本への攻撃」となるでしょうから、開戦直後から日本はばたんきゅ~です。


北朝鮮・韓国・台湾は様子見や牽制程度にとりあえずいるだけの存在。
実質的に中国・アメリカだけの戦いでしょう。

中国がどんなに軍事力を強化しても、先の大戦ですでに日本本土まで戦闘機を飛ばしてきた実績を持つアメリカには勝てそうもありませんし、何より国内で暴動が起こりそうですからね。
結局、冷戦とかになって収束しそうですね。
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 装備のショボイ中国や北朝鮮では1週間も有れば制海権や制空権が握れるが、何億人死んでも関係ない国土の広い中国は確実に地上戦に持ち込む。


戦争した時点で国土が1ヶ月以内に占領される北朝鮮は核を使用するかも解らない。
(毛沢東時代の文化大革命で2千万とも5千万人ともが死んだとされている! 自国の人間同士の殺害ですよ)
(狂っている1部の人間は何をするか解らない)

 長期戦になったらアメリカは、国内で必ず戦争反対の運動が起きる。(ベトナム・イラク・アフガン)
泥沼の長期戦に持ち込められたら解らない。

 中国も毛沢東時代と異なって裕福に為った1部人間(何百万人)が間違えなく逃げ出す。
中国共産党にどれだけ人民に指導力が残っているのか?

長期になれば、アメリカの国内世論と中国共産党の指導力のチキンレース。
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 私は、北朝鮮秒殺とまでは、行きませんが


真っ先に倒れるでしょう!

 その後に 韓国が北朝鮮に進出し
台湾が中国に進出
日本が東シナ海で中国をけん制しながら
米が、中国本土攻撃を行う 長期戦になる事は間違いないですね
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