アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

2×4(ツーバイフォー)と2×6(ツーバイシックス)とSE工法の違い

2×4(ツーバイフォー)
2×6(ツーバイシックス)
SE工法

の違いが一目でわかるような、
表など、ありませんでしょうか??

よろしくお願い致します。

A 回答 (1件)

1.構造・工法


2×4(ツーバイフォー) 2×6(ツーバイシックス)構造・工法、地震対応として(SE構法)木造軸組構造

2.以下検索
www.tamakikk.co.jp/sha-series/kouzou.html
    • good
    • 3
この回答へのお礼

わかりやすいサイトを教えていただきまして、
ありがとうございました。

解決いたしました☆

お礼日時:2010/09/06 16:27

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qツーバイで建てるか、木造軸組で建てるか

木造建築を考えており、2社に絞ってくるところまで来ました。
1社は木造軸組工法で現場で吹き付けのウレタンフォームでの施工で、
予算が合わなければグラスウールに変更でマイナス5万/坪 変わると言われました。
ただウレタンフォームはオススメですので、是非とのことでした。
ウレタンフォームは厚さがむらになることはないのですか?と営業マンに聞きましたが、施工後厚さをチェックするので大丈夫とのことでした。
ツーバイも考えていると話すと、ツーバイはベニヤ板を張り合わせただけなので、初めは耐震性もあるかもしれないが、結露などで板が腐ってきて将来的には耐震性に問題がある、またウレタンなら屋根裏にも断熱材を入れるので、夏もツーバイほど暑くないと言われました。
本当なのかどうなのか、わからないのですが、
そんな営業トークとわかっていてもツーバイが心配になってきます。
ツーバイの会社のほうが大手で、キッチンなど設備がとても充実していて、坪単価も安いです。
ただウレタンのほうの欠点も燃えるとシアンガスがでるとか、心配です。
ツーバイで建てられた方、ウレタンの木造軸組で建てられた方、いろいろご意見が聞きたいです。間取りはツーバイでも木造軸組でも可能だと言われました。宜しくお願いします。

木造建築を考えており、2社に絞ってくるところまで来ました。
1社は木造軸組工法で現場で吹き付けのウレタンフォームでの施工で、
予算が合わなければグラスウールに変更でマイナス5万/坪 変わると言われました。
ただウレタンフォームはオススメですので、是非とのことでした。
ウレタンフォームは厚さがむらになることはないのですか?と営業マンに聞きましたが、施工後厚さをチェックするので大丈夫とのことでした。
ツーバイも考えていると話すと、ツーバイはベニヤ板を張り合わせただけなので、初めは...続きを読む

Aベストアンサー

この手の質問にはいろんな回答がでることが多く、かえって質問者さんが混乱する結果になることが多いです。ですから、どっちがいいかというのではなく、違う視点で回答したいと思います。

私も家を建てるにあたり、いろいろ聞き歩き、悩みました。その過程で気がついたのですが、メーカー(工務店)は、自分のところでできない他社の工法をけなし、自分のところの優位性を訴えます。ですから、ぜひとも質問者さんには 2x4 の会社に行ってその会社の意見を聞いてください。たぶん、全く逆のことをいうと思います。

私の理解では、耐震性などの基本的な性能では在来工法でも 2x4 でも「ちゃんと施工されれば」同じだと思います。強いて言えば 2x4 だと2階の足音が響き易いとか、その程度ではないでしょうか。

工法よりも大事なのは「ちゃんとした施工」です。こちらに重点をおいてチェックしてください。できれば、同じメーカー(事務所)、工務店で建てた人を紹介してもらい、意見を聞いてみるのが一番だと思います。

私の場合は、聞きに行った工務店が「そんな他社の事をけなすのは天に向かってつばを吐くようなものさ」といった一言で決めました。在来も 2x4 も可能だったんですが、2x4 の方が安い、工期も短い、という理由で決めました。また 2x4 の方が大工の腕の差が出難いです。

この手の質問にはいろんな回答がでることが多く、かえって質問者さんが混乱する結果になることが多いです。ですから、どっちがいいかというのではなく、違う視点で回答したいと思います。

私も家を建てるにあたり、いろいろ聞き歩き、悩みました。その過程で気がついたのですが、メーカー(工務店)は、自分のところでできない他社の工法をけなし、自分のところの優位性を訴えます。ですから、ぜひとも質問者さんには 2x4 の会社に行ってその会社の意見を聞いてください。たぶん、全く逆のことをいうと思いま...続きを読む

Q2×4(ツーバイフォー)工法のデメリットについて

現在、住宅を建てることを検討中で、在来工法、2×4、鉄骨ラーメンユニットなど、各種ある工法のどれにしようかと悩んでいます。
 その中でも特に、2×4の特性について教えていただきたいと思います。
まず、2×4工法の利点の一つに、気密性が高いため、遮音性も高く室内が暖かいという点があると言われています。しかし気密性が高い反面、特に高温多湿の日本では、壁内結露を生じやすく、結果として断熱材にカビが発生し、最悪、壁が腐食する可能性が、他の工法と比較して高いと聞きます。極論としては、日本では(特に関東以西の温暖な地域)、2×4は適していない、100%カビが発生するという意見を言われる方もいます。現在では対策も進み、改良されているとは思いますが、実際のところはどのような状況でしょうか。
 次に、2×4はその構造上、1階の天井と2回の床が同じ構造体のため、2階の音や振動が1階に伝わりやすくやかましいとも言われています。確かに断面図をみると、いわゆる天井裏がなく、1階と2階の空間が狭いように思われます。そのため、完成後に電気配線等を敷設することができないとも聞きます。これらもそれなりの対策が施されているとは思いますが、他の工法と比較して、また実際に住んだ感覚としてはいかがでしょうか。
 さらに、外壁はモルタル吹き付け塗装がほとんどだと思いますが、何となく壁が薄く平面的な、のっぺりとした印象を受けます。
 加えて耐震性は強いものの、建物自体は軽量のため、国道沿いなので大型トラックやダンプが通った場合、振動するとも聞きます。
 最近は、現場見学会へ通い実物を何件も見てはいますが、営業の方は当然、そのような心配はありませんという説明をしますので、やはり実際に長年住まれた方の体験や感想をお聞きしたいと思います。もちろんメーカーや施工業者により差はあると思いますし、問題のある方、何の問題もない方もいらっしゃると思いますが、できるだけお話を聞き参考にしたいと思います。
 ちなみに2×4で建築する場合は、最大手のメーカーで検討しています。
 質問が長くなり恐縮ですが、よろしくお願いします。

現在、住宅を建てることを検討中で、在来工法、2×4、鉄骨ラーメンユニットなど、各種ある工法のどれにしようかと悩んでいます。
 その中でも特に、2×4の特性について教えていただきたいと思います。
まず、2×4工法の利点の一つに、気密性が高いため、遮音性も高く室内が暖かいという点があると言われています。しかし気密性が高い反面、特に高温多湿の日本では、壁内結露を生じやすく、結果として断熱材にカビが発生し、最悪、壁が腐食する可能性が、他の工法と比較して高いと聞きます。極論としては、日...続きを読む

Aベストアンサー

まず、在来工法は、風土に合った工法であるため、建築の雨の影響を受けなくてすみます。つまり、屋根が早くつく。
将来の増改築が非常に楽。
耐震性能は、下手なHMにやらせると、とんでもなく低い性能になります。

次に、鉄骨。耐震性能がとても高い。鉄骨の壁倍率は5倍から7倍とも言われ、高い耐震性能です。反面、最大の弱点は断熱性能が木造に比べて低いことです。

さて2×4ですが、屋根がつくのが遅いので、あまりたくさん雨の降る時期に建築するのは避けたほうが無難です。

間取りもみなさんおっしゃられるように、増改築しにくい。
耐震性能は、壁倍率5倍まで可能です。簡単すぎるわりには強度もある。
確かに音は響くでしょうね。
しかし、最近は在来でも、断熱性能を強化するために耐力壁を張る場合もあるので、内部の響きは同じように思います。

上下階の振動は、ロックウールや防振束で吸音するようにしてますので、それほどは感じないのではないでしょうか?

カビのことですが、最近は24時間換気も義務付けられ、サイディングを施工するともれなく通気工法を採用しなければならないので、カビの心配はないと思います。
もしカビるのであれば、在来もだめだし、鉄骨も細かい仕切りには木材を使うので、木で作った家はすべてダメということになります。
そんなことはありませんよ。
今は技術が進化し、木材がしけないように徹底的に改良されてます。

ただ、昔のように断熱材もところどころ入って、ガタついたアルミサッシを取り付け、アスファルトルーフィングも適当に張られたような24時間換気もない昔の2×4とか在来は、ちょっと腐ってくる水準かもですね。当然通気工法なんてないので、躯体だけでなく、雨が降ると部屋までジメジメしますよね。

今はサッシもペアとか樹脂とか高級なものがありますし、カビはないと思いますよ。
うるさいような住環境であれば、窓はいいものをつけたほうがいいですね。
壁材はなんでも使っていいですよ。2×4は。

まず、在来工法は、風土に合った工法であるため、建築の雨の影響を受けなくてすみます。つまり、屋根が早くつく。
将来の増改築が非常に楽。
耐震性能は、下手なHMにやらせると、とんでもなく低い性能になります。

次に、鉄骨。耐震性能がとても高い。鉄骨の壁倍率は5倍から7倍とも言われ、高い耐震性能です。反面、最大の弱点は断熱性能が木造に比べて低いことです。

さて2×4ですが、屋根がつくのが遅いので、あまりたくさん雨の降る時期に建築するのは避けたほうが無難です。

間取りもみなさんおっ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報