未成年者飲酒喫煙法はおかしい

僕はコンビニでレジのアルバイトをしています。未成年者飲酒喫煙法に基づき、未成年と見られるお客様がタバコまたはお酒を購入しに来られた場合には年齢確認を随時行うようにしています。
だけどこの未成年者飲酒喫煙法、どうも納得いきません。未成年者が飲酒・喫煙していたところを警察が目撃して補導された場合、その飲酒喫煙した方は厳重注意程度で終わるのに何故、販売した側の方が重罪になって、50万の罰金にならなければならないのですか?販売側は別に好きで未成年に販売しているわけではなく、未成年の方が買いにきてるだけなのに。
これだと未成年者の飲酒・喫煙なんて永遠に消えないんじゃないんですか?
未成年者飲酒喫煙は飲酒喫煙した未成年者に対して甘すぎるのではないかと思います。
皆さんはどう思いますか?

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A 回答 (7件)

未成年者は、順法能力が足りないから、成年未満の未成年であり、


責任能力がないため、罪にも問われないし、成人に保護責任があるのが法の原則。

未成年に甘いどころでなく、
未成年は罪に問われないので、未成年への罰則規定は作れませんし、
罪を問うと、責任能力が認めているので、未成年への配慮もいらないため、規制が必要ではなくなります。

販売者が罰せられるのは、保護責任があるから、酒やタバコの販売権を許可制にしてあって、
未成年に販売する事が、保護責任の怠慢であって、免許違反となるので、契約違約金として罰則があります。

屁理屈のようですが、全ての法律というのは、権利と義務、弱者保護の為に制定されているため、
加害者と被害者は対等に作られません。対等だと自己責任であって、規制や保護の必要がないから。

日本だけでなく、法治国家はすべて同じように歪んでいます。
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この回答へのお礼

勉強になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2010/12/11 18:41

悪いとわかってる物を売って儲ける商売は、悪いことだ。


相手が成年だろうが未成年だろうが、とにかく売るほうが悪い。

「アヘン戦争」というのを聞いたことがあるだろう。
1839年、英国の商船は麻薬の健康被害に無知な中国人たちを食い物にしようと、アヘンを売りまくった。
それを知った中国税関は、アヘンを没収して海中投棄した。
これに逆切れしたイギリス海軍が翌1840年、中国に宣戦した。

で、もし「買うのが悪い」というご質問者が正しければ、悪いのは中国?
でも、フツーに考えたら、悪いのは売ったイギリスのほうだよな。

ただ、現代の法律では、成年消費者の場合は酒やタバコの害は周知、と仮定しているため、それをあえて買った場合は消費者の自己責任で、売った側の責任は問わない、とされている。
(でも、肺癌死した喫煙者の遺族からタバコ会社が訴えられるケースは、後を絶たない。)

言い換えると、売ってはいけない、が原則で、消費者が明らかに成年の場合に限って例外的に免責、ということ。
売っていい、が原則で、未成年消費者の場合には例外的に売ってはいけない、ではないんだよ。

勘違いしないでね。

個人的には、酒はともかく、タバコはこれだけ悪いことが証明されてるんだから、成年消費者も含めて全部法律で禁止すればいい、と思う。
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この回答へのお礼

>>悪いとわかってる物を売って儲ける商売は、悪いことだ。

言われてみれば確かにそうですよね。

>>個人的には、酒はともかく、タバコはこれだけ悪いことが証明されてるんだから、成年消費者も含めて>>全部法律で禁止すればいい、と思う。

私も強く同意します。百害あって一利なしのタバコがなぜこの世に存在しているのかすら理解不能です。

お礼日時:2010/12/11 18:50

これは、未成年者を罰する、というのではなく


未成年者を保護する法律だから、そのように
なるのです。

売春法と同じですね。
売春する女性よりは、管理者を罰する。
これも、女性を保護するための法律だから
そうなっているのです。

私も、この法律は未成年に甘いと思っています。
大人になってから遵法精神を醸成するのは
困難です。
未成年のうちに、しっかり醸成しておかなければ
と思っています。
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この回答へのお礼

>>未成年者を保護する法律だから

吸おうという意思を持ってるのは未成年側なのになんでそんな未成年を保護しなきゃならないのかわかりません。

>>私も、この法律は未成年に甘いと思っています。
>>大人になってから遵法精神を醸成するのは困難です。
>>未成年のうちに、しっかり醸成しておかなければと思っています。

これは私も同意です。

お礼日時:2010/12/11 18:47

>これだと未成年者の飲酒・喫煙なんて永遠に消えないんじゃないんですか?



なぜ?
成人が渡さなければ飲酒喫煙は絶対に不可能ですよ?

販売に限らず渡した人にも罰則がありますから、
大人が守れば未成年者の飲酒喫煙は完全に消えるはずです。

守ってない人がいるから消えてないだけのことです。
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この回答へのお礼

>>成人が渡さなければ飲酒喫煙は絶対に不可能ですよ?

>>守ってない人がいるから消えてないだけのことです。


こっちが渡そうとしなくても恐喝してきたり万引きしてまで手に入れようとする愚かな未成年もいますけどね

お礼日時:2010/12/11 18:45

年齢確認は未成年者喫煙禁止法ではなく、たばこ事業法がその根拠です。



神奈川県のように未成年者喫煙禁止条例を制定して補完している場合もあります。

全ての成人が未成年者にタバコを有償・無償を問わず譲渡しなければ、未成年者喫煙は窃取・詐取や恐喝・強要しない限り喫煙できないと思われます。

今のたばこ事業法が大甘なのです。未成年者へのたばこ販売の行政処分を刑事罰の確定に関係なくおこなうべきです。
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この回答へのお礼

>>未成年者喫煙は窃取・詐取や恐喝・強要しない限り喫煙できないと思われます。

ところが、そういうことをする未成年が結構いるんですよ。

お礼日時:2010/12/11 18:39

確かに、判決を見る限りは 「 未成年に対しては優しい 」 物が多いですね。


ただ 「 未成年には、先があるから・・・・・ 」
ってだけで、極甘に私も感じます。

海外では、未成年でも 《 無期懲役 》 の事例もあるのに・・・・
なぜなんだろう?

未成年だろうが、甘やかしたら意味が無い!!って理解して欲しいものですね。

売った側が罰金50万円とは・・・・・初めて知りました。
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この回答へのお礼

>>未成年だろうが、甘やかしたら意味が無い!!って理解して欲しいものですね。

本当ですよ。甘やかしてるから未成年の喫煙は後を絶たないのに

お礼日時:2010/12/11 18:36

未成年を守るのは社会の成人した人たちが行う責務なのではないでしょうか。


成人すると社会的に自立するとみなされますが、それは同時に責任感も負わされるということになります。

未成年は経験や力の無さから社会的に責任をとることが難しいです。
だからこそ、社会の大人が彼らを守らなければなりません。

それが罰の厳しさの差になっているのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

>>未成年は経験や力の無さから社会的に責任をとることが難しいです。
>>だからこそ、社会の大人が彼らを守らなければなりません。


未成年でもタバコ吸っちゃいけないことくらいわかるはずです。
それになんでそんな彼らを私たちが守らなくちゃいけないんですか?
別にこっちは彼らが喫煙して早死しようが知ったことじゃないです。

お礼日時:2010/12/11 18:35

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Q未成年者への請求を成年になるまで待つのは?

ある人物 A が、誰も居住していない区分所有建物をお持ちでした。
所有名義は高校3年生の息子さん名義に仮装して登記したようです。

経緯は分からないのですが、この物件は公売に掛けられ当方が落札しました。

滞納管理費があったのでこちらで管理会社に対しては精算しましたが、時効である5年以内にこの滞納管理費分の支払いを求め、提訴を考えています。

未成年への提訴となると、結局、実質上、親権者代理人としてAに対して提訴しなくてはいけなくなるのかと思いますが、この親Aは一筋縄でいかない人物で、駆け引きのためにも登記上の所有者だった息子さんが成年になった折を見計らい提訴したいと思っています。

この場合、親であるAは息子の代理人とはもはやなれないと考えて差し支えないのでしょうか?
また、他に問題など、お気づきになる点があればご教示いただければと思います。

Aベストアンサー

訴訟時効でなければ、未成年者が成人者となったら親権者は法定代理人にはなれません。

Q未成年者と「前科」

成人ならば、軽い交通事故(もちろん故意ではなく過失)でも、罰金を納めることになれば、「前科」がつきます。罰金は刑事罰だからです。

一方未成年者は、相模原市の障害者施設で起きたような 凶悪事件を起こし(もちろん故意)、“家裁から逆送 → 検察が起訴 → 有罪判決”となっても、一生氏名も公表されず、「前科」とならない、と把握しています。

質問1) 犯行時に未成年ならば、「前科」がつかない、という私の把握は正しいですか。

質問2) 「前科」は一生消えないのでしょうか。例えば就職活動で履歴書を提出するとき、「賞罰」として記入しなければならないのでしょうか。

Aベストアンサー

質問1)
少年法は、結構ややこしく、「犯行時」だけではなく、「逮捕時」「審判時」などとされるケースもありますよ。
また、少年犯罪でも重大犯罪であれば、刑事裁判で裁かれるケースも。

さらに少年犯罪などに対しては「処分」が下り、「処分歴」が残ります。(保護観察処分など。)
成人や法人などに対しても、行政処分や微罪処分,不起訴処分など、各種の処分があって、これらも処分歴として記録されます。

たとえば少年院送致(処分)ですと、成人の罰金刑の前科に比べ、重篤に捉えられるのではないでしょうか?


質問2)
まず法律上は「記入しなくて良いケースも多い」です。

たとえば「刑(の言い渡し)の効力の消滅」と言うものがあって、代表的なのは「公民権の回復」など。
あるいは「再犯」に対しては、初犯に比べて重い刑罰が科せられますが、一定期間を過ぎれば、刑事裁判上、ほぼ初犯に近い扱いをされます。
これらをもって、「前科が消える」とする考え方もあり、履歴書の賞罰欄に「刑の効力の消滅」をもって不記載とすることは、法律上は認められます。

さらに、執行猶予付き判決を賞罰歴に書かなかったケースなどで、経歴詐称には当たらないとされた判例もあります。
まあ、たとえば現金輸送に携わる仕事で、窃盗や強盗の前科者を排除するなどは、合理性が認められるケースはあるでしょうけど、法律上は「有期の実刑判決で、しかも余り過去には遡れない」です。

ここら辺りは、憲法で勤労義務を課していますし、生存権や幸福追求権,職業選択権などが認められていますので、労働者側の不利益情報の告知に対しては、かなり寛大と考えて良いかと思います。

ただ・・「記録」としては判例や行政機関に保存されるほか、報道等のデータなど、半永久的に残留する部分もありますし、「消せない記録」も各所に多々ありますね。
あるいは「人の記憶」にも残り、おまけに「口に戸は立てられない」ので、「あの人は前科者だ」「犯罪者の家族だ」みたいな記憶や噂が、完全に消滅するには、相当な年月を要すのが実情かと。

従い、「効力の消滅」などをもって履歴書に不記載で採用されて、後日に前科が発覚すれば、告知義務違反などは問えませんし、解雇などの処罰は不当ながら、何らかトラブルになる可能性は高いと思います。

言い換えますと、「法律上の前科」と「社会通念上の前科」には、ギャップがあると言うところですかね?
「理想と現実」「ホンネと建前」と言いますか・・。

質問1)
少年法は、結構ややこしく、「犯行時」だけではなく、「逮捕時」「審判時」などとされるケースもありますよ。
また、少年犯罪でも重大犯罪であれば、刑事裁判で裁かれるケースも。

さらに少年犯罪などに対しては「処分」が下り、「処分歴」が残ります。(保護観察処分など。)
成人や法人などに対しても、行政処分や微罪処分,不起訴処分など、各種の処分があって、これらも処分歴として記録されます。

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Q民法712条の「未成年者」

民法712条はどうして「未成年者は」とあるのでしょうか。
「他人に損害を加えた場合において、自己の行為の責任を弁識するに足りる知能を備えていなかったときは、その行為について賠償の責任を負わない。」であっても問題ないように思うのですが。
ご教示よろしくお願いいたします。

第七百十二条 未成年者は、他人に損害を加えた場合において、自己の行為の責任を弁識するに足りる知能を備えていなかったときは、その行為について賠償の責任を負わない。

Aベストアンサー

民法712条の条文に「未成年者は」と言う言葉はなくてもいい、ということでしょうか。

いえ、必要でしょう。なぜなら、成人は全能という約束だからです。

成人においては民法713条に規定する、いわゆる心神喪失状態を除いて「自己の行為の責任を弁識するに足りる知能を備えて」いなくても、賠償責任を負います。

「自己の行為の責任を弁識するに足りる知能を備えて」いない場合に、免責されるのは未成年者に限るわけです。

ですから、条文の最初に「未成年者は」という文章が必要になります。

民法712条 は、未成年者の責任能力の限定
民法713条 は、成人でも責任能力を限定される場合の規定
民法714条 は、責任能力を限定されている個人に対する監督責任

という風に、3条で行為能力と監督責任を規定しています。

Q未成年者との共有不動産を売却法定代理人

私(母親)と息子の共有不動産を売却することになりました。
 
  私一人が法定代理人です。

  法定代理で息子の持分を売却することはできますか?

  特別代理人選任の必要がありますか?

Aベストアンサー

既に登記簿上の所有名義が「母親と子(未成年)」の共有になっている場合でしたら、
(上記に該当する場合は、参考URLの下の但し書きはスルーして下さい)

親と子(未成年)がともに売主となって共有不動産を第三者に売却し、
共有者全員持分全部(所有権)移転登記申請などをする場合、
ふつう親子間では利益が相反しませんから「利益相反行為」には該当せず、
特別代理人選任の必要は生じません。
質問者様は法定代理人たる親権者として
売却の契約&移転登記申請手続におきまして、子供を代理することが出来ます。

なお「私一人が法定代理人です。」とお書きですから、
「父親に親権がある場合は、両者で」なんて余計なフレーズは
不要でよろしいのですよね^^

参考URL

http://www.kumashi.jp/?mode=qalist&qa_id=50&PHPSESSID=604786f5468587e1b84123de3a5d885d

http://www.kindaika.jp/archives/1633

但し、万一たとえば、
父親(夫)死亡に伴い実質的には「母親(妻)と子(未成年)」の共有状態ではあるものの、
登記簿上の所有名義が父親のままである場合ですと、売却の前提として、
父親(夫)名義から「母親(妻)と子(未成年)」などへの相続登記申請手続が必要な結果、
売買と違って相続に関しましては共同相続人である「母親(妻)と子(未成年)」との間では、
利益が競合・相反しますので、相続登記未了の場合には、
相続のための特別代理人選任の必要が生じたりもします。

以上 疑問解消に繋がれば幸いです^^

既に登記簿上の所有名義が「母親と子(未成年)」の共有になっている場合でしたら、
(上記に該当する場合は、参考URLの下の但し書きはスルーして下さい)

親と子(未成年)がともに売主となって共有不動産を第三者に売却し、
共有者全員持分全部(所有権)移転登記申請などをする場合、
ふつう親子間では利益が相反しませんから「利益相反行為」には該当せず、
特別代理人選任の必要は生じません。
質問者様は法定代理人たる親権者として
売却の契約&移転登記申請手続におきまして、子供を代理することが出来ます。
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Q未成年者へアルコールを配る。

町の名前は伏せますが
私の町では成人式でひとり一人に記念品として日本酒、焼酎の小瓶が3本セットで
配られます。

でもよくよく考えたら成人式とはいえ中にはまだ20歳を迎えない未成年の子もいるわけですが
このような場合は違法にならないのでしょうか?

私は同じ町で成人式を迎えています。
当時、警察署長も参列して祝辞の中で「成人式を迎えたとはいえ誕生日がこれからの子はまだ未成年です。決してアルコール、たばこを吸ってよいわけではありません。自覚してください」という話がありました。


今は警察署長の参列はありませんが先日子供が成人式を迎え(こちらは雪国で夏の成人式です)

もらってきたものは町のシンボルマークが印刷された日本酒と濁り酒、焼酎の小瓶の3点セットでした。
そのときは深く考えませんでしたがあとあとよく考えてみればコンビニでも今は年齢確認が入り未成年には販売できない状態ですよね。
なのに町という組織が未成年もまだいる成人式でアルコールを配るというのは許されている行為なのか。。
もちろん保護者としてはそのアルコールは取り上げましたが。。親が責任をもって預かるのが当然だとは思いますがその配る行為は何も問題視されなのか不思議なのです。

町の名前は伏せますが
私の町では成人式でひとり一人に記念品として日本酒、焼酎の小瓶が3本セットで
配られます。

でもよくよく考えたら成人式とはいえ中にはまだ20歳を迎えない未成年の子もいるわけですが
このような場合は違法にならないのでしょうか?

私は同じ町で成人式を迎えています。
当時、警察署長も参列して祝辞の中で「成人式を迎えたとはいえ誕生日がこれからの子はまだ未成年です。決してアルコール、たばこを吸ってよいわけではありません。自覚してください」という話がありました。...続きを読む

Aベストアンサー

・成人→お酒が飲める・・・ということで一応趣旨には合っている。
・貰っても、飲むかどうかはその人次第。
ということで、自分はですが、そういう判断から特別問題視はしませんね。相手は最低でも19で、所詮「酒」ごときの話ですし。

「自分で買う」という行為だとそこに「自分で使う」という意思が強く出てくる訳で、「与えられる(飲むかどうかは別)」というのとは判断がまた変わってくるんじゃないですか。
まぁみんな長くても3ヶ月も待てば飲める人達な訳です。それすら待てないほど酒に興味がある未成年なら、とうに飲んでますよ。20になっていないとしてももういい歳ですから、「判断を託している」面もあるかもしれません。

一方、コンビニ等でお酒を買うような未成年はそこまで「成人」に近くない可能性もありますし、そういうことをあえてわざわざするような子は非行等の心配も高いでしょうから、「販売規制してまでわざわざまで、大人の目を」という意図も的外れではないと思います。あと数ヶ月で成人って子が酒を飲んだからって、それが直接「非行の心配」にはならないですからね。

「19でも、飲むかどうかは別」というグレーな問題である限り、「それがすぐさま危険に繋がるかどうか」による判断は大きいと思います。

・成人→お酒が飲める・・・ということで一応趣旨には合っている。
・貰っても、飲むかどうかはその人次第。
ということで、自分はですが、そういう判断から特別問題視はしませんね。相手は最低でも19で、所詮「酒」ごときの話ですし。

「自分で買う」という行為だとそこに「自分で使う」という意思が強く出てくる訳で、「与えられる(飲むかどうかは別)」というのとは判断がまた変わってくるんじゃないですか。
まぁみんな長くても3ヶ月も待てば飲める人達な訳です。それすら待てないほど酒に興味がある未成年な...続きを読む


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