急性骨髄性白血病を完治してから、新たに、慢性骨髄性白血病にかかることってあるのでしょか?
また、急性骨髄性白血病に治療中に、リンパ性の白血病や、血小板減少症など血液の疾患に併発することってありますか?

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A 回答 (1件)

体は、赤血球から出来ています。

普通の食事だと、血が汚れ、まともな赤血球が出来ません。白血球は、赤血球から出来ます。きっと、赤血球の造りが悪く、狂った白血球が出来たのでしょう。血をきれいにして、まともな赤血球を造って、体中の赤血球から出来た臓器・神経の総入れ替えがいいですよ。それには、有機玄米菜食などがいいです。東京都文京区に「お茶の水クリニック」があります。世界的に有名な自然食クリニックですよ。行かれてみませんか?
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Q急性骨髄性白血病になり、今後が不安です・・・。

先月、急性骨髄性白血病になりました。型はM5という型です。染色体には異常はありませんでした。
私は現在21歳の学生でまだ独身ですが、将来的には子どもが大好きなので出産したいと強く願っていました。
今の状況は抗がん剤の1クール目が終わり、白血球が上がるのを無菌室で待っているところです。
抗がん剤の治療だけでうまくいけばいいのですが、うまくいかなかった場合は骨髄移植と医師に言われました。
また、うまく治療が進んだとしても退院後、再発した場合は抗がん剤が効かないので移植しかないそうです。
移植となると強い放射線を浴びるため妊娠は3%以下とほぼ不可能に近いと言われました。人工授精となるらしく、卵巣を冷凍保存する方法になるそうです。
突然の事をあっさりと告げられて、未だに状況が信じられません・・・。放射線の知識も乏しい私なのですが、3%以下というと諦めたほうがいいということなのでしょうか?
そして、この病気で再発しない人、する人に傾向などはあるんでしょうか?(年齢や生活習慣など)
再発しないで5年経つと完治らしいのですが、それまで再発を恐れながら暮らさなければならないと思うと生きた心地がしないんじゃないかと今から思ってしまいます・・・。

動揺していて文章が読みにくかったらすみません。

先月、急性骨髄性白血病になりました。型はM5という型です。染色体には異常はありませんでした。
私は現在21歳の学生でまだ独身ですが、将来的には子どもが大好きなので出産したいと強く願っていました。
今の状況は抗がん剤の1クール目が終わり、白血球が上がるのを無菌室で待っているところです。
抗がん剤の治療だけでうまくいけばいいのですが、うまくいかなかった場合は骨髄移植と医師に言われました。
また、うまく治療が進んだとしても退院後、再発した場合は抗がん剤が効かないので移植しかないそう...続きを読む

Aベストアンサー

私は33歳、既婚、男でM2、染色体異常あり今年の6月発症、現在はさい帯血移植が終り回復待ち中です。マルクのたびに再発を告げられるのではないかとドキドキしています。
私の場合は抗がん剤がまったく聞かず、寛解導入2回失敗後、さい帯血移植を行いました。放射線3グレイ4日間、大量キロサイドなどの抗がん剤治療2日間の後、さい帯血で26日ころ生着、現在はday61日目です。先週のマルクでは特に再発などの兆候はナシとのことです。

妊娠出産ですがどの看護婦さん、先生に聞いても悲観的な答えしか帰ってきません。私は既に子供がいますので問題になりませんでしたがやはり若いコ達は精子や卵子の冷凍保存をしているようです。また、看護婦さんに釘を刺されたのですが万一、妊娠しても放射線の影響があるので出産はしないように言われています。正確な話か未確認ですが子供のことですから、間違いがあっては困りますので私はもし、妊娠しても出産はしません。
結論から言うと卵子の保存は希望をつなぐ唯一の方法のようですから経済的余裕があればお勧めします。ただ、夢を実現する確実な方法ではないようですね。

病気の再発するしない…コレばかりは何とも言えないようです。
ただ、抗がん剤治療のみ5年生存率30%ですよね。結局、移植は避けられないような気もします。ならば、早めに移植を選択するのも手ですよね。でも、寛解導入で病状が安定すれば3~4クールで半年くらい時間が出来るでしょうからじっくり考えるのがいいですね。
看護婦さんの話では2年が峠と言ってました。2年、何もなければ マズ第一関門突破。次が5年。
いい加減なこと言えませんが、私はこの後マイロターグと言う治療をするかしないか?先生はしたいような雰囲気です。移植が終ったからもう、退院のことを考えればいいと思ったら大違いです。このあと何年もこんな感じで治療をしながらの経過観察になるようです。移植で終りでもなさそうです。
そして、今の医療レベルでは自分自身長くないような気もします(笑)今は体力落ちていますがそれ以外は十分元気です。もうすこし体力が回復すれば日常生活も送れます。(白血球6800、血小板5.9万、ヘモ8.9万)そうすれば、日常生活を送りながら治療をすることもできるのでは?と思います。
そうこうしている内に医療が発達して白血病の特効薬が出来るかも知れませんしね。M3なんか特効薬ありますもんね。
どうやら、事実のようなので5年生存率とか受け入れるしかないようです。ちなみにわたしの3年生存率8%以下ですけど…(笑)5年はデータなし…。

参考URLに海好きのURLを入れときます。白血病患者さんのリンク集です。知ってるか…(汗)

これから、いろんな孤独を感じると思いますけど乗り越えましょう(笑)

参考URL:http://umisuki.org/

私は33歳、既婚、男でM2、染色体異常あり今年の6月発症、現在はさい帯血移植が終り回復待ち中です。マルクのたびに再発を告げられるのではないかとドキドキしています。
私の場合は抗がん剤がまったく聞かず、寛解導入2回失敗後、さい帯血移植を行いました。放射線3グレイ4日間、大量キロサイドなどの抗がん剤治療2日間の後、さい帯血で26日ころ生着、現在はday61日目です。先週のマルクでは特に再発などの兆候はナシとのことです。

妊娠出産ですがどの看護婦さん、先生に聞いても悲観的な答えしか帰ってきま...続きを読む

Q急性骨髄性白血病の化学療法での治癒の確率を教えて下さい

急性骨髄性白血病(M4)と診断されたばかりの40代男性です。
何も知識がない状態です。
できれば化学療法のみで、移植はしないで完治したいです。
しかし、多くの人が寛解後に再発している現実があるようです・・・
化学療法だけで寛解し、その後再発しない確率はどのくらいなのでしょうか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

 M3は特別、治療方法も違い生存率も高いので特記されることが多いです。
同じようにMで分類されていますが少し違うものと考えていただきたいです。
 M4ですが、こちらはinv(16)を持っているかどうかでかなり変わってきます。そして初診時の白血病細胞数、年齢、全身状態などの予後因子によってグループ化が行われ、予後のよいグループでは70-80%の長期生存が得られています。しかし予後の悪いグループでは20%以下であり、特に造血幹細胞移植を初回寛解から行うかの参考にされてきています。
 白血病フリーダイヤル参考URLに紹介しておきます。
また、検索すると経験談のブログなどがHitしますのでそれらも参考になるかと思います。

参考URL:http://www.marrow.or.jp/support/patient.html

Q白血病と告げられてからの余命

つき合っている人が白血病であることがわかりました。まだ入院とまではいきませんが、いきなりのことで、今まで元気に動き回っていたのを見ていただけに、わたし自身ショックも大きくこの先のことを考えても不安でしようがありません。


俳優、渡辺謙さんもこの病気とたたかっていますが、個人差があるとはいえ、最大でどのくらい生きられるものなのでしょう。宣告されてもこんなに長生きしているひとがいるなどの話を聞いたことがある方情報お願いします。

私が受け止められずに落ち込んでいるところを「大丈夫だ」と言われてしまいました。本人が一番ショックなはずなのにこんなことではいけないと思い直しました。私も覚悟しなければならないと思っています。周りで支える者のありかたなど経験者のお話が聞きたいです。

Aベストアンサー

こんばんは。。

 ご心配ですね。

 近しい者が、白血病と同じ血液内科系の病気になり、しばらく介添えをした経験があります。(病棟内は白血病患者さんが多かったです。)
 患者さんがお付き合いされている方ということなので、なおさら驚かれたことでしょう。

 他の方からも、すでにとてもよいお答えが出ていますが、白血病といっても、現在は化学治療(=抗がん剤での治療)など治療法が進歩しています。どのタイプの白血病かはご質問の文面からはわかりませんが、まだまだ「余命」を考えるには早いですよ。
 ただ、自分も無責任に「大丈夫だ」とは言えないです。脅かすわけではありませんが、不治と言えなくなった病気とはいえ、一筋縄ではいかない厄介な病気です。
 むやみに怖がらせるつもりではありませんし、今のご質問者さんの心情では、可能性を考慮して書かれている医療関連の文章を読むことは、かなり辛いことだと十分推察できるのですが、それでもまずは病気をよく知ることからだと思います。現実を現実として向き合うためには正確な情報が不可欠です。自分もよくネットを使って情報を収集していました。
 
 病気の本人が一番辛く苦しいことは当然ではあるのですが、それをそばで見守る方も相当にこたえますね。
 また治療が長引くことも十分考えられる病気ですから、患者さんによっては気分が塞ぎがちになる人もいます。とにかく、「自分はいつでも貴方のことを心配している」「いつでも役に立ちたいと思っている」という、気持ちを伝えてください。変に気を張る必要も、むやみに励ます必要もないと思います。(←むしろ逆効果。)ご質問者さんの存在自体が助けにも救いにもなります。

 自分の世話していた者は、2.3回死にかけ、抗がん剤の副作用に苦しみ、放射線をあて、無菌室に入り・・・。(ドラマなどで出てくるビニールカーテン越しの面会も経験しました。)そばで見ているだけで本当に痛々しく辛かったですが、幸い、本人は一応日常生活ができるぐらいには回復しました。

 それともう一点、最近のお医者さんは、説明がえらく懇切丁寧なのは良いのですが、可能性を含めてお話しされるので、通り一遍に聞いていると「ものすごく悪いの?」と思えてしまうことがあります。それにイヤも応もないだろうが!というところで「どうしますか?」とか「よろしいですか?」と尋ねる口調になるので、かえって困惑してしまうことがありました。こちらも基礎的な事柄はある程度知識を持っておかないと・・・と思いました。でも、不安と緊張とであまり質問できないのですけど・・・

 取り留めなくすみませんでした。ご回復をお祈りいたします。では。




 

参考URL:http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec14/ch176/ch176a.html

こんばんは。。

 ご心配ですね。

 近しい者が、白血病と同じ血液内科系の病気になり、しばらく介添えをした経験があります。(病棟内は白血病患者さんが多かったです。)
 患者さんがお付き合いされている方ということなので、なおさら驚かれたことでしょう。

 他の方からも、すでにとてもよいお答えが出ていますが、白血病といっても、現在は化学治療(=抗がん剤での治療)など治療法が進歩しています。どのタイプの白血病かはご質問の文面からはわかりませんが、まだまだ「余命」を考えるには早...続きを読む

Q白血球数が多いのですが白血病を心配しなくても大丈夫でしょうか?

杞憂だと笑われそうですが、不安なので質問させてください。
9/20の会社の健康診断で白血球が多い(10700)との事で再検査を指示されました。
10/19の再検査でも白血球数は11100で、異常マークがついてるものだけ記しますが、
MCV:109、NEUT:82.6、リンパ球:11.9でした。
しかし、総合所見では「白血球再検の結果所見がありますが、次回の健康診断まで経過を見ます」となっています。
両方の検査時点で風邪も膀胱炎も他に炎症をおこしている様な感じもなかったです。
本当に大丈夫なのでしょうか・・・?

Aベストアンサー

端的にいえば(はっきりとはいえない)だと思います。
今わかっているデータではあまりにも一般的なデータ過ぎます。

MCV:109、NEUT:82.6、リンパ球:11.9
このうちNEUTは好中球のことだと思います。通常の比率は好中球:リンパ球は50:40です。これに対して現在の状況は好中球が多いですね。
MCVは赤血球の体積です。特に問題なさそうです。

白血病とは基本的には骨髄の中で赤血球/白血球/血小板がコントロールをなくす病気です。その中で一般的によく知られているのは白血球がたくさん増殖するものです。さらに白血球の分化のいろんな段階で問題が起こると、それぞれの段階の未熟な白血球が増加します。(ただし慢性白血病ではすべての段階のものが増加します)その結果、正常な血球の増殖が抑制されて、貧血とか出血傾向になるのです。

現在の状態で貧血/出血/その他ダルさとか自覚症状があるのか、という点と、LDH(酵素の一種ですが、血球の異常増殖時には増加します)とか尿酸とかその他のデータが重要です。

また、白血球はストレスとかによっても大きく変化します。
軽い風邪にかかっても、すぐに一万は超えます。

これらのことから、ひとまず経過観察が対処としておおいのです。
ただ、詳しく採血検査しても、結果が出るまでに長くかかる検査だったりして、結局は1週間後に再検査、がもっとも適当という風になるのではないでしょうか。

しかし、心配ならば結局は残りのデータ確認が、精神衛生的にも重要だと思います。健康に気をつける人で大病になる人は少ないといわれていますし、病院にかかって、白血病そ否定する検査をしてもらってはいかがでしょうか。

端的にいえば(はっきりとはいえない)だと思います。
今わかっているデータではあまりにも一般的なデータ過ぎます。

MCV:109、NEUT:82.6、リンパ球:11.9
このうちNEUTは好中球のことだと思います。通常の比率は好中球:リンパ球は50:40です。これに対して現在の状況は好中球が多いですね。
MCVは赤血球の体積です。特に問題なさそうです。

白血病とは基本的には骨髄の中で赤血球/白血球/血小板がコントロールをなくす病気です。その中で一般的によく知られているのは白血球がたくさん増殖するもので...続きを読む


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