Accessの32bit 64bit 互換について

お世話になっております。


access 2003(32ビット版)OS:WIndowsxpで作成されたファイル
(他社作成プログラムの為、プログラムの内容は不明です)を
access 2010(64ビット版)OS:windows7のインストールされている環境で、
参照または、実行できるのでしょうか?

特定プログラムだけか解りませんが、動作しない報告を受けています。
(すいません、対象の環境が手元にありません。)

調査方法や対処方法など教えて頂ければ助かります。

すいません、よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

メモリ操作(バッファ処理など)・CPU操作(スレッド・プロセス処理)などの相当細かいプログラムが組まれていると、ビットによる互換性はなくなります。



OS特有の設定やDLLを参照するプログラムが組まれていなると、互換性はなくなります。

Access2003とAccess2010の互換性は完全ではないため、ここもチェックです。

とりあえず、プログラムの中身を調査しないと、原因や対処法は探せないと思います。
エラーが出たらエラー番号と内容とどういう操作で出たのかを確認し、他社プログラムの作成元の他社さんへ連絡したほうがいいと・・・・
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

エラー番号を調査し、作成元に聞いてみます。

詳細が分かれば、ご報告致します。

お礼日時:2010/09/12 22:04

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Aベストアンサー

>特にエンコード処理やレンダリング処理(動画、音楽)が気になってます
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

>×64ビットはデータ処理速度が速くなり、メモリー容量も増やせる事は判っていますが

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>×32ビットで使用していたソフトは、×64ビットでも問題なく使用できるのでしょうか?

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Aベストアンサー

Windows x64 ってOSの場合だと
32bitアプリケーションは、WOW64って環境でエミュレートして実行される
WOW64の仕様として、32bitアプリケーションは、64bitプラグインにアクセス出来ない。また64bitアプリケーションは、32bitプラグインにアクセス出来ないって、仕様が存在します。
これは、WindowsってOSの仕様です
ちなみに、Appleって会社が提供しているUnixのMac OS Xだと、そんな制限がない

32bitアプリケーションは、最大4GBまでしかメモリを扱うことが出来ません。
Windows x64は、32bitアプリケーションをエミュレートするために、理論的にはオーバーヘッドが発生するためにパフォーマンスが低下する。

Adobe Flash PlayerやJavaが64bit版も提供されるようになったのは、ここ数年とかつい最近の話です。
それ以前は、64bitアプリで実行すると、Flash Playerは利用出来ませんでした。
その名残で、64bit版と32bit版両方がIEが存在する(IE6~IE9まで)
IE10からは一つに統合された。(32bitか64bitかは、設定で切り替えする)
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IE 64bitでの実行にすると、64bit版のFlash Playerの実行となります。
デフォルトだと、32bitと言ってもいいかもしれませんけどね

Windows x64 ってOSの場合だと
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ちなみに、Appleって会社が提供しているUnixのMac OS Xだと、そんな制限がない

32bitアプリケーションは、最大4GBまでしかメモリを扱うことが出来ません。
Windows x64は、32bitアプリケーション...続きを読む

Q64bitのOSと64bit対応ソフトとの関係

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どなたか、わかりやすくイメージできるように説明していただけませんでしょうか?

Aベストアンサー

ご参考。

>> WindowsXP時代のソフトは32bitですし、その頃には64bitのOSなんて存在しませんでした。

存在します。

「Windows XP Professional x64 Edition の 10 の利点」
http://www.microsoft.com/japan/windowsxp/64bit/facts/top10.mspx


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