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合皮レザーの椅子にガムがくっついてとれません。
綺麗に取れる方法を教えてください

A 回答 (2件)

ガムは油で溶けます


油を垂らしたり、ティッシュに含ませて上からかけて少し置いてから、拭いてください
後はレザーを台所用洗剤で、拭いて油を取ってください
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この回答へのお礼

ありがとうございます。サラダ油できれいにとれました。台所洗剤で油のにおいやあともなく、きれいに取れました。

お店の椅子だったので本当に助かりました。ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/12 23:14

冷凍。

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たとえば、結婚しないならば男女それぞれ国民年金に加入してる場合2人とも別々で払わなければいけないけど、
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今結婚を考えている彼女がいるのですが、既に5年同棲しており、早めに結婚すべきか、それとも遅めに結婚すべきかを悩んでいます。
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彼女が結婚後にどう働くのか、で違ってきます。
彼女の1月から12月までの収入が103万円以下あでれば、税金上の扶養(正確には「控除対象配偶者」)にすることがで、「配偶者控除」を貴方が受けることができ所得税で19000円(貴方の所得が多ければ38000円)、住民税で33000円安くなります。

また、103万円を超えても141万円未満であれば、「配偶者控除(所得税で38万円、住民税で33万円)」を受けられなくなっても、控除額は減りますが「配偶者特別控除(38万円~3万円、彼女の年収が増えると控除額は減ります)」を受けることができ貴方の税金が安くなります。

また、貴方が社会保険に加入しているのであれば、通常、彼女の収入が向こう1年間に換算して130万円未満の収入(月収108333円以下)なら健康保険の扶養にでき、彼女は健康保険も国民年金の保険料も払わないですみます。
2人とも国保なら、「平等割」の1人分が減るので安くなります。
国民年金の保険料は変わりません。

なお、彼女の年収が141万円以上なら、国保の場合の保険料を除き貴方にとっても彼女にとっても結婚による損得は発生しません。

>結婚すると月に○○円の給金を国や自治体から受けられる・
国からもらえるお金はありませんし、自治体でも通常ありません。
ただ、過疎の自治体ではなかにはあるところもあるでしょうね。

あと、子どもができれば「子ども手当」もらえます。

彼女が結婚後にどう働くのか、で違ってきます。
彼女の1月から12月までの収入が103万円以下あでれば、税金上の扶養(正確には「控除対象配偶者」)にすることがで、「配偶者控除」を貴方が受けることができ所得税で19000円(貴方の所得が多ければ38000円)、住民税で33000円安くなります。

また、103万円を超えても141万円未満であれば、「配偶者控除(所得税で38万円、住民税で33万円)」を受けられなくなっても、控除額は減りますが「配偶者特別控除(38万円~3万円、彼女の...続きを読む

Q靴の表についたガムを落とす方法

椅子に座り足を椅子の前の足と足の間にある棒(?)に甲の部分をかけたところ、
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出先なので急いである程度は取り除きましたが、完全には出来ていません。

靴ついたガムを綺麗にとる方法があれば教えて下さい。

靴は黒のエナメル素材です。

Aベストアンサー

>靴の表についたガムを落とす方法


      ↓
ポイントは汚れを落とす事と靴に変色や傷を付けない事だと思いますが・・・


◇中性洗剤・サラダ油・バター・除光液等で出来るだけ汚れを落とし

◇汚れが少なく目立たないようになったら、歯ブラシに効果のあった物を原液で付けて根気よく丁寧に行う。

◇ぬるま湯で、サッと拭き、汚れ落としに使ったものが残留しないようにする。

◇靴の中に新聞紙を入れ、陰干しを行い、湿気を取り、型崩れを防止、その後、普段されている靴クリーム等を塗り込んでメンテナンスをして置く。

※ご参考記事

http://www.j-hide.biz/GUM.htm


athathin 様に於かれましては、皆様からの情報・アイデア・アドバイスを参考にされ、大切な愛用の靴がガムの汚れが取れ元通りのキレイな艶・輝きを取り戻すように、心より祈念申し上げております。

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※極力色の染め替えはしたくないです。

汚れを落として革を復活出来る方法や、あるいは実際に修理に出されて綺麗になったor無駄だった、という方の経験談を聞かせて頂けると参考になります。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

こんばんは、♯3です。
丁重なお礼のコメントをいただきましてありがとうございます。
ちなみに私は「専門職」の人間ではありません。
まぁ趣味の関係で一般の方よりは「レザーが好き」というレベルですので。
ただ、今回せっかくコメントまでいただきましたので前回は書けなかったことも含め補足的な意味で再度書かせていただきます。

まず「手入れ」に関してですが、今後購入される物も色々あるだろうということを想定してとりあえず「最低限必要なモノ」を挙げてみます。

(1)デリケートクリーム
白い乳化状のクリームで革の「保湿」のための物です。
新品はどんな物でもそれなりに乾燥していますから、まず初回の1発目には必ず塗ってください。
ただし、目的は保湿ですからどんなに塗っても表面に「ツヤを出す」ということは出来ません。
やたらと塗ればいいわけではないので塗り過ぎないようご注意ください。
(2)クリーナー
汚れ落としですので細かい説明は省略しますが、白い乳化状の物以外に液状の「リムーバー」という物もあります。
どちらがいい悪いとかは特に無いので対象の製品に合わせて選ぶといいですね。
ただ、クリーナー等を1度使うと汚れと一緒に前回まで表面に塗ってあったオイル、クリームなども落ちてしまいます。
クリーナーを使った後は必ず保湿用のオイル等を塗る、というのを厳守してください。
(3)オイル、クリーム一式
まぁこれは色んな種類があるのでその革に合わせて揃えるという感じでしょう。
ちなみに「ミンクオイル」は一見メジャーな感じはしますが、実はいわゆる普通の「牛革」程度の革の場合にはオイルの油脂分が強すぎます。
本来はブーツなどによく使われる「オイルドレザー」やその親戚の「ブライドルレザー」辺りに使うのがベストです。
一般的な牛革なら(1)のデリケートクリームを薄く塗っておく程度でも充分ですよ。
表面にもっと光沢を出したいなら色に合わせたワックスなどを塗ればいいだけですから。
(4)セームクロス
ペラペラの「鹿革」で出来た薄い布です。
オイルなどを塗った後にこれで表面をキレイに乾拭きすると見違えるようになります。
普段手入れをしない時でも、例えば週に1度程度で乾拭きをしてあげると後々革の寿命に「差」が出ます。
(5)サドルソープ
これも前回書いた洗剤ですが、現在は固形の物以外にやはり「液状タイプ」もあったりするのでこの辺はお好みで。
洗う際はやたらと強く擦るとかえって「キズ」になります。
それと、汚れが部分的であっても洗う時は必ず「全体を洗う」ようにしないと乾いた後に「色ムラ」の原因になりますから注意してください。

他にもブラシ類など色々ありますが、まぁまずはこれだけあれば凌げるだろうと思います。

次にレザーの「経年変化」の件ですが、コメントを読んだ限りでは質問者さんはおそらくヌメ革の「キレイなアメ色」を求めているようですね。
まぁ現実的には、白いレザーでヌメと同じ風合いを出すのはほぼ不可能と言っていいと思うんですが。
前回も書きましたがやはり白は「変色」だけは避けられません。
ですが、一方のヌメもアメ色にするのにただ長く使えばいいということではありません。
この辺はご存知かもしれませんが、最初は専用のオイルを塗り、表面を「天日干し」をして・・これを何度か繰り返すことであのアメ色になっていきます。
更に表面が独特の「黒光り」をするのは、実は持ち主の「手の脂分」が革に染み込んでいくからなんです。
なので、ヌメの製品は同じ物であっても持ち主によって色の出方が全て変わるんです。
ですから例えば白いバッグを使っていて、何時の間にか「持ち手の部分だけ真っ黒け」というパターンがよくありますが、これも全て手の脂分が原因ですから、これで変色した場合は元の色に戻すのはまず出来ません。

最後に「染色」についてですが、コメントにある「染めQ」は私も知っています。
今市販されている補色用品の中では比較的便利で使いやすいようですね。
ちなみに私の場合は部分的な補色をする際はコロンブスが出している「アドカラー」という製品を使っています。(実物は検索をするなどしてご覧ください)
ちょっとしたキズ程度ならこれで充分だなぁという感覚なので普段から愛用してます。
ですが、例えば白い物を丸ごと赤や青に塗りかえるという話となると、素人的にまず思うのは革の「通気」はどうなのか?、というところ。
前の色を全部落としてから塗るなら別ですが、そうでないなら「重ね塗り」になるわけですからここの部分はかなり不安要素ではあります。
で、重ねたなら長く置けば必ず「剥離(はがれる)」ということも起きるでしょうから、そうなったら余計に悲惨だと思うわけです。
この辺のことがあるので未だに使えないままでいます。
もし経験者の方などがいればお話をお聞きしたいですね。

今回も非常に長くなってしまいまして失礼しました。
革の種類の選択、色の選択も含め、今後新しい物を購入される際に参考にしていただければ嬉しく思います。

こんばんは、♯3です。
丁重なお礼のコメントをいただきましてありがとうございます。
ちなみに私は「専門職」の人間ではありません。
まぁ趣味の関係で一般の方よりは「レザーが好き」というレベルですので。
ただ、今回せっかくコメントまでいただきましたので前回は書けなかったことも含め補足的な意味で再度書かせていただきます。

まず「手入れ」に関してですが、今後購入される物も色々あるだろうということを想定してとりあえず「最低限必要なモノ」を挙げてみます。

(1)デリケートクリーム
白い乳化状の...続きを読む


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