お世話になります。

4月2日に7ヶ月の息子がBCGを受けました。
一種間が立ちますが注射の痕がなんともあり
ません。本来なら喜ばしいことですが、上の
二人の女の子もBCGを受けた時は注射針の痕が
かさぶた状になってひどく膿みました。

息子の場合、こんなに痕がなんともなくて大
丈夫でしょうか?杞憂でよければ良いのです
が。。。子供により注射痕の状態が違うもの
なんですかね?

女の子と男の子は抵抗力がそもそも違うんで
すか?「息子は強いな!」って喜んでいる場合
でいいのかなぁー?

暇な時にコメント下さい。

以上、よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

BCGは、接種時期や接種する場所(通常は、上腕外側、三角筋の下で行いますが、それはこの場所が最もケロイドになりにくいからです。

)によっても反応が異なるので、ご兄弟と一概に比較は出来ません。昭和42年に、現在の管針法(スタンプ注射)になってから、局所の強い副反応は減少したのですが、この方法の最大の問題点は接種時における管針の押す圧の強さが一定しにくく、接種そのものが弱くなってしまいがちなことで、そのため、接種効果にばらつきが生じることがあります。接種痕は、確実な技術で接種を受けると、初接種後、半年ないし1年で平均16個程度の針痕ができるといわれています。このBCGの接種痕と結核に対する免疫には相関があるといわれていますが、その数に見合った免疫は期待できると思います。
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BCGは残念ながら医者の技量ともうしますか、やり方によって不十分だったりなんて事が現実にはあります。


もちろん、子供の体質によって、膿んだり、かなりケロイドになったりする子から、針の後の様な点が見える程度の子もいます。痕さえあれば、まず問題なく接種は成功といえます。痕も分からないようで、もし心配でしたら保健所に相談してみましょう。
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この回答へのお礼

痕はうっすらあるので心配する事は無いかも知れませんね。

どっちにしろ小学生になったらツベルクリンを受けるわけで
すし。。。

回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/12 09:59

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