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コーンポタージュとコーンスープの違い

コーンポタージュとコーンスープの違いってなんですか?

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A 回答 (5件)

「ポタージュ」はフランス語で「スープ」という意味なので、「ポタージュスープ」を単純に和訳してしまうと「汁×2」(笑)となってしまいますが、既に日本語として認知されている言葉を起源に遡って「間違っている」というのは無粋というか、滑稽に見られますね。



日本では「ポタージュスープ」を「とろみのついたスープ」という意味で使うのが主になっています。
(これに対する「さらりと澄んだスープ」は「コンソメスープ」です。)

なので単純に考えれば「とろみのあるコーンスープ」と「さらりとしたコーンスープ」の違いということになりそうですが・・・。

今、私が思いついたのは缶スープやカップスープの場合、登録商標の関係で開発者は「コーンポタージュスープ」のつもりで作ったのに競合他社が既にそれを登録していて使えなくなっていて「コーンスープ」として発売することもあるのではないでしょうか。

日本において厳密な違いは無いと思います。
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本来ANo.2さんの回答のようなのですが、



コーンポタージュ・・・コーンがほぼ原型を留めていないものが入っているスープ
コーンスープ・・・コーンが原型を留めているものが入っているスープ

と、勘違いしている人が意外と多いですし、レストラン等では表記の違いのみで同じものを指すようです。
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ポタージュとスープがもともとは同義語というのは知っておりましたが、


受ける印象に違いがある気がします(私だけでしょうか・・・)。

私の頭の中だけかもしれませんが、
・「コーンポタージュ」・・・と言われたとき、
 乳製品を使った洋風のコーンスープだけが浮かぶと思います。
・「コーンスープ」・・・と言われたとき、
 乳製品を使った洋風のコーンスープと、
 溶き卵とコーンを使った中華風のコーンスープの両方が浮かぶと思います。

少数派かもしれませんが、こんな考えもあると言うことで・・・
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 英語でスープ、フランス語でポタージュです。


ただし、日本ではとろとろしてるものをポタージュ、澄んでいるものをコンソメという習わしがあります。

 なので、とろみを付けるために小麦粉をバターで炒めたルウを使ってるのがコーンポタージュスープで、コンソメスープの中にコーンが入っているものをコーンスープというと思います。
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コーンポタージュ:「ポタージュ」=「ポテト」がベースのスープ


コーンスープ:そのままの通り、コーンがベースのスープ
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