この不景気の中40歳までに年収が2000万を超す仕事ってあるんでしょうか?

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A 回答 (6件)

お金持ちクラブの人と接したことあるけど、サラリーマンは皆無だった。



トヨタとか上場企業の社長でやっと2,3000万とかだし、
年功序列だから社長でいられるのは50歳過ぎてからの3-5年ぐらい。


お金持ちクラブの人たちは大体が自営業。業種は色々だった。人材派遣、医師、弁護士、税理士、不動産、建築、幼稚園経営とか。不動産と医者が多かった。
「けっこういるとこにはいるもんだなあ」みたいな感想。デカい会社じゃなくても10-300人ぐらいのレベルの会社のトップが多いと思う。
むしろデカいところは上場してるから、株主もいるし、あんまり給料貰えないんじゃないかな。
サラリーマンで考えられるのは、デイトレの成功者や、外資金融のトレーダー、
外資コンサルぐらい、少数の会社内専門職。
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うちの近所では、若い人がレクサス、シーマ、ベンツS、BMW7等々高い車に乗っている人が結構います。

(ちなみにうちはフィットです。)

大体が事業に成功した人ですが、中には失敗しつつある人もいます。

年収は2000万どころか億に届くでしょう。

まあそういう人が最近近所に家を建てているのですが、都会(神戸ですが)では30代で億の稼ぎのある人は千人単位でいます。

ここで質問や回答をやっている人の中には数人程度だと思います。(親の金を使っている人はもちろん除いての話です。私はしがない年金生活者です。いま年金を払っておられる方に感謝する生活を送っております。
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No.4さんもおっしゃられてるように通常の会社員ではまずありえないと思います。


特に上場企業ではより皆無。(外資系はわかりませんが)

トヨタはあの規模にも関わらず役員報酬が少ないことで有名です。グループ含め。
日産・ホンダの方がよっぽど多い。

自営業か、
はたまたアンダーグラウンドじゃないと。。。

この回答への補足

自営業はリスクが大きいんですよね・・・・
失敗した時の事を考えるとやはり自営業はちょっと・・・

補足日時:2010/09/20 16:38
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子供のころから一生懸命努力していれば、そんなもん、簡単!幾らでもあります。

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先ほど某ラーメンチェーンで独立した人の


年収が2000万円ほどでしたね。

そこは年齢経験関係なく、
実績次第で店長に抜擢され、
本人の決断次第で独立できるそうです。
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いつの時代でも経営者は事業が安定すればもう一桁多い年収が得られるかと。

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Q年収2000万円だと税金はいくらになりますか?

年収が2000万円だとすると税金はいくらぐらい引かれますか?
そうゆうのが詳しくわかる便利なサイトなどはないでしょうか?
探してみたけどそれらしいものが見当たらないので。。

Aベストアンサー

所得税は「収入(=支払金額)」-「給与所得控除」-「所得控除の額の合計」=「課税対象所得金額」を元に算出されます

20,000,000-(20,000,000×5%+1,700,000)-「所得控除の額の合計」控除がなければ基礎控除の380,000
=16,920,000
所得税
1800万円~ 課税対象所得金額×37%-249万円
      16,920,000×37%-2,490,000=3,860,400
       これは所得税のみ他に社会保険料、住民税があります。
実際には、扶養のありなし社会保険料。住民税、生命保険などの明細
がないと計算できません。

Q年収2000万の生活

ふと思った質問なのですが、お答えお願いします。

一般的に年収2000万くらいの収入がある場合、どのような生活ができるのでしょうか?
例えばどのくらいの水準の家に住めるのか、外食や豪華な食事はどのくらいできるのか、海外旅行は年にどのくらいできるのか、等々です。

できるだけ具体的に教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>一般的に年収2000万

1000万円を越えると、税務署とのお付き合いが増えます。

家族が4人として、控除できる金額は年収400万円の人と同じ程度ですが、残りに対しての課税額が非常に大きいです。控除できる金額が国民健康保険と国民年金程度しかないと、所得税だけで472万円程度かかることもあります。事業所得5000万円、営業利益が2000万円になる場合ですと、この程度です。

それから消費税、上記の場合で250万円弱の消費税をもらい、控除できるのは最大で100万円弱ですので、150万円ほど納税することになります。ここまでで、合計で600万円強の納税、確定申告で支払うことになります。

その他、住民税、このケースでは800万円程度、支払うことになるかも知れません。事業税が個人の場合、290万円までしか控除されませんので、場合によっては1710万円の5%、85万円ほどは納税することになります。

このほか、国保、国民年金、固定資産税なども支払いますので、その残りが使えるお金、500万円から600万円でしょうか。家賃、月に15万円のマンションに住むなら、200万円ほどかかるし、残りで生活、そんなに派手にはできません。

所得、給与所得などをもらっていると、控除が多いので、全部が給与なら800万円以上使えることもありますが、年収2000万円でも使えるのは3分の一から半分、家族が多いと、出費も増えるので、お小遣いを毎月20万円、30万円も使える人はそんなに多くないでしょう。

私の家もある程度の年収ですが、毎月住宅ローンで30万円強支払いますし、固定資産税なども高いので、余裕があるとは言えません。年金も積み立てで毎月20万円程度も支払うと、残りで生活する、一日1万円も使えません。家族が6人もいれば、その範囲で生活ですし、電気代なども多いので、毎日外食というわけにはいきません。でも、月に5回以上は外食へは行きます。

自動車、これも、複数所有すると、駐車場代やガソリン代、税金も高いので、その分、生活費に回せません。

でも、年金になったら、私もそれなりにもらえそうですので、今の生活よりも豊かかも知れません。年収が6分の1になると、税金も大幅に減るし、下手すると、7割、8割が使えるようになるのです。子供も独立し、家のローンなども終わっていれば、あとは、固定資産税と維持費ですから、毎日、安い外食でも生活できるでしょう。

海外旅行、家族で毎年のようにでかけますが、忙しいので、日帰り状態のこともあるし、仕事をついでにしてきて、のんびりできるのは2日とか、それで家族で200万円かかったりします。今年は不況で収入も若干減っていますので、旅行なしです。それでも、今年の住民税は去年のものの反動で高い、来年は少し安くなりそうですから、それで、家族で100万円程度の旅行をする予定です。

豪華な食事、結婚式などで食べますが、ご祝儀で3万円、5万円を支払いますし、プライベートでは年、数回だけホテルで料理を食べる程度です。それも、一人3000円から5000円程度まで、海外でも一人100ドルも食べることはしません。

健康管理はお金をかけていますから、健康診断などで毎年100万円かけたりするので、食生活はダイエットを含め、質素です。体重を維持、それができないようでは、信用に関わるのです。

すべての人ではないでしょうが、美食している人も一部、いますが、長生きできなかったり、病気で早く収入を失う結果になることもあるので、羽振りがいいのは、急に収入が増えた人です。常に収入がある、その場合には、家などを購入しますので、その支払いで余裕はそんなにないのです。

>一般的に年収2000万

1000万円を越えると、税務署とのお付き合いが増えます。

家族が4人として、控除できる金額は年収400万円の人と同じ程度ですが、残りに対しての課税額が非常に大きいです。控除できる金額が国民健康保険と国民年金程度しかないと、所得税だけで472万円程度かかることもあります。事業所得5000万円、営業利益が2000万円になる場合ですと、この程度です。

それから消費税、上記の場合で250万円弱の消費税をもらい、控除できるのは最大で100万円弱ですので、150万円ほど納税すること...続きを読む

Q税理士になりたいのですが年齢が40歳を超えてます

税理士事務所で働いている人、又は税理士をやっている方に質問です。私は簿記1級を持っています。そこで、転職して税理士受験を考えています。しかし、年齢的に40歳を超えており、会計事務所への転職は難しいとTACのアドバイザーに言われました。やっぱり、40歳を超えると、一部科目合格していても、年齢的に会計事務所への転職は難しいですか?ぜひ教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

1級取得は立派です。天晴れです。
しかし税理士試験の簿財は、求められるものが違うので、その知識を持ってしても難関ではないでしょうか。
年齢的に、試験に耐えられるかどうかです。
試験本番が夏であること、年齢的に暗記力・体力が落ちてること、ご家庭をもたれてるなら必要な勉強時間が持ちにくいこと、仮に持てても、その状態が数年間続くこと、など考えると、貴方の判断だけでなく、ご家族特に奥様の理解が必須だと存じます。

転職については「一級合格」だけでは不足です。
税理士事務所では一級知識が生きるのではなく、中小企業・個人事業主の日常の処理がほとんどですので、3級合格程度でも若い体力のある方を求めます。
高度な処理は税理士がするので、これで充分なのです。一級合格40歳だと「こき使うわけにはいかんだろうな」という面もあります。
40歳、税理士試験の簿財合格という方が、知人の税理士事務所に採用されましたが、この方は外資系営業経験があり、日常英会話と、契約書を作成するレベルの専門用語を使用しての会話ができた点を買われて採用されました。
会計事務所で「それが欲しい」という別の能力があるなら、採用もあります。

仮に45歳で合格、独立したとして、少なくとも3年間は喰っていけるような収入はないと思った方がいいです。
ここで奥様がどのように協力してくださるかも考えてください。

定年退職がない仕事ですので、魅力があります。
勧めないという意見ももっともです。
仕事以外の時間をすべて学習に向けるのは、きついですよ。
私自身は「独身時代の空白の6年間」と呼んでますが、夕食時と大晦日、元旦以外はテレビを見ない6年間でしたので、その間のアイドルとか流行歌とかまるっきりわかりません。
なつかしのアイドル番組などみても「これって誰?」状態です。流行っていたドラマなど名前も知りません。
妻は「あなたの空白時代に活躍した人だよ」と笑います。
覚悟しないとできませんよ。

一級合格してるのですから、それを無駄にしないようにして欲しく思います。

1級取得は立派です。天晴れです。
しかし税理士試験の簿財は、求められるものが違うので、その知識を持ってしても難関ではないでしょうか。
年齢的に、試験に耐えられるかどうかです。
試験本番が夏であること、年齢的に暗記力・体力が落ちてること、ご家庭をもたれてるなら必要な勉強時間が持ちにくいこと、仮に持てても、その状態が数年間続くこと、など考えると、貴方の判断だけでなく、ご家族特に奥様の理解が必須だと存じます。

転職については「一級合格」だけでは不足です。
税理士事務所では一級知識が...続きを読む


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