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It is rare that vs it is rare for O to V

以下のニュアンスの違いがわかる方はいらっしゃるでしょうか。

It is very rare that a nation has been/is heavily influenced by its historical and cultural characteristics like the US

It is very rare for a nation to have been influenced by its historical and cultural characteristics to the extent [that] the US has.

語尾のlike US と to the extent ... 部分は無視してください。
主眼は、that と for to の違いにあります。

どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

強調している範囲が違います。



第2文
「nation」を特に強調する時に使います。
『国家が』歴史/文化的特徴によって影響をうけているのは非常に珍しいね。

第1文
第2文に比べて目的の範囲が広がります。この場合は、「a nation is heavily influenced by its historical and cultural characteristics」全てをrareと言っています。
『国家が歴史/文化的特徴によって影響を受けている』のは非常に珍しいね。

???

It is rare that Y is influenced by X.
It is rare for Y to be influenced by X.

第1文では、YがXによって影響を受ける事が珍しいと言っています。それ以外の隠された意味はありません。

第2文では、Yに焦点を置いて、YがXによって影響を受ける事が珍しいと言っています。つまり、Zだったら必ずしも珍しいとは言えません。「for」を使ってYに限定した言い方にします。

???

質問者さんが提示した例を日本語訳するとしたら、次のような感じで良いと思いますが、如何でしょう?若干ニュアンスが違うのがお分かり頂けると思います。

第1文
国家が歴史によって影響を受けるのは非常に珍しい。

第2文
歴史によって影響を受ける国家は非常に珍しい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

 (米国のように)国家がその歴史によって影響を受けるという「事実」  vs  (米国のような)その歴史に影響された「国」 ということでしょうね。

非常にわかりやすい説明に多謝です。

お礼日時:2010/09/20 21:01

第二文の to the extent (that) S+V の部分を無視すれば、ご質問の第一文は複文、第二文は単文になっていること以外それほどニュアンスに違いがあるとは思えません。

日本人にとっては単文の形式になる表現の方が、わかりやすいように思われます(たとえば分詞構文等)が、ネイティブの人にとっては長い文は複文形式の方が好まれるように思います。

(訳)(どちらも)「ある国家が合衆国ほどその歴史的また文化的特徴によって強く影響されたことはしごくまれである」

参考になれば幸いです。
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like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

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Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
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というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

QIt is ~ to V.とIt is ~ that SV.

形式主語を勉強しているのですが、
It is necessary for Bill to go right away.は、
It is necessary that Bill goes right away.
と書きかえられますか?

私は基本的に両者自由に書き換え可能と思っていたのですが、
It is certain that Jim didn't go out that day.は、
It is certain for Jim not to have gone out that day.(×)
としてはいけない、と参考書にあります。
でも、~にくる語が強い感情表現を表している場合は、toVに書き換え可能とあったのですが・・・。

参考書を見ている限り、~にくる形容詞によって、toVになるかthat節になるかが決まる、ということのようですが、その辺の基準、がよく分かりません・・・。

toVの場合は、どういう形容詞なのか。
はたまたthat節の場合は、どういう形容詞がくるのか。
また、ItがtoVになってもthat節になってもどちらでもいい形容詞ってあるのでしょうか?

よろしくお願いしますm(__)m。

形式主語を勉強しているのですが、
It is necessary for Bill to go right away.は、
It is necessary that Bill goes right away.
と書きかえられますか?

私は基本的に両者自由に書き換え可能と思っていたのですが、
It is certain that Jim didn't go out that day.は、
It is certain for Jim not to have gone out that day.(×)
としてはいけない、と参考書にあります。
でも、~にくる語が強い感情表現を表している場合は、toVに書き換え可能とあったのですが・・・。

参考書を見ている限り...続きを読む

Aベストアンサー

essential_yukiさん、こんばんは。
#3です。

>ということは基本的に、shouldを入れるか原形にするかすれば、両方書き換え可能、になるのでしょうか。

そうですね。書き換え可能となります。

>>また、It is ・・・that
>の構文で、・・・の部分に
>strange,natural,a pity,no wonder
>などがくるときは、that以下にはよくshouldが用いられます。
>「・・が・・するとは・・だ」
>という主観的な意味合いが込められています。

>これはつまり、shouldを補うことによって、It is ~ for… toV.と同じ意味にしている・・・ということでしょうか?
うまく説明できなくてすみません。。。

えっと、そういう意味じゃなくて、たとえば

It is good that・・・
のように、ことの善悪を表す形容詞がきている場合は、
that以下のことを、話し手が頭の中で考えて、主観的に述べていますよね。
・・・ということは、goodだ、となります。
このようなときはshouldがつきます。

客観的に言いたい場合は、shouldを省いて表します。

It is a pity that・・・
のように、話し手の感情を表す形容詞がくるときも、
shouldは、話し手が頭の中で考えて言っています。

It is natural that he should be angry with you.
彼があなたに怒るのは、無理もない。

It is a pity that you should lose a lucky.
あなたが幸運を逃すとは、残念なことだ。

I was sorry that he should be ill just then.
彼がちょうどそのとき、病気だったことは、残念だった。


>of+意味上の主語になる時は、形容詞が評価しているのが“toVの行為”ではなくて、(toVの)主語そのもの。
It was very kind of you to invite me.は、
[Of you to invite me] was very kind.(×)ではなくて、
[You] was very kind.

・・・という解釈で大丈夫ですよね。。。

そうですね!その解釈で大丈夫ですよ。
#3では、ややこしくなると思って書かなかったのですが

It is 形容詞 of 代名詞 to do~
の構文では、形容詞には、人の性質を表すような形容詞がくる、と書きました。
ここで、代名詞がto do以下の意味上の主語となるので、

It is kind of you to say so.
そのように言ってくださってありがとう
     ↓
You are kind to say so.
そのように言ってくださってご親切に

のように代名詞のところが主語になりますね。

>for+意味上の主語の時は、形容詞が評価しているのが“toVの行為”そのもの。
It is dangerous for him to swim this river.は、
[He] is dangerous.(×)ではなくて、
[For him to swim this river] is dangerous.

そうですね、彼Heを主語にすることは、できません。
書き換えるとすれば、

It is dangerous for him to swim this river.
     ↓
It is dangerous that he (should) swim this river.

となりますよね。

>修行が全然足りませんわ。。。

いえいえ、すごく深く考えておられるので、とても勉強になりました。
細かなニュアンスは、やっぱり色々な例文を見てみて
こういうときは、このように言うのが自然だな、ということを
肌で覚えていくのが一番いいと思います。
「この形容詞には、こうこう」と覚えてしまうよりも
例文を見て、意味を考えて、意味が通じやすいように解釈するのが一番いいと思います。

英語って奥が深いですね!
色々な表現が、フィーリングですらっと出てくるようになれば素敵ですね。
お互い、頑張りましょう!

essential_yukiさん、こんばんは。
#3です。

>ということは基本的に、shouldを入れるか原形にするかすれば、両方書き換え可能、になるのでしょうか。

そうですね。書き換え可能となります。

>>また、It is ・・・that
>の構文で、・・・の部分に
>strange,natural,a pity,no wonder
>などがくるときは、that以下にはよくshouldが用いられます。
>「・・が・・するとは・・だ」
>という主観的な意味合いが込められています。

>これはつまり、shouldを補うことによって、It is ~ for...続きを読む

QThe 比較級, the 比較級 構文について

塾講師をしている者です。【The 比較級~, the 比較級~】構文について教えて下さい。

The more money you earn, the bigger the house you want.

という文では、the bigger the house とhouse の前にもthe がついていますが、これが例えば、

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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

少し混乱があるようです。
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2. The 比較級,the 比較級の構文ではリズムの関係でbe動詞が省略されることがある。
The smaller the class (is), the friendlier (are) the students.
3.よって例文は,
The more money you earn, the bigger (is) the house you want.

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Qエクセルで重複しているデータの抽出のしかたを教えてください。

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Aベストアンサー

企業名がセルB2からセルB300まで入力されていると仮定します。
セルC2に IF(COUNTIF($B$2:B2,B2)>1,"*","") を入力し、セルC300までコピーして下さい。すると重複したデータの二番目以降に "*" のマークが付きます。
(注) 数式を下のセルまでコピーするため、COUNTIF($B$2 は絶対参照にして下さい。

Q「~すれば良い」を英語で言うと・・

英訳で困っています。
ネットで検索しても、望む答えが出てこなかったので質問させてもらいます。
以下の日本語の英訳はあっていますか?



「あなたはその電車に乗れば良い」
You only have to get on the train.


※ちなみに上記の英語はエキサイト翻訳を活用しました。
自分が思うところでは、「あなたはその電車に乗る’だけで’良い」と、onlyにより「だけ」が強調される感じがします。どちらかというとshouldに近い感じの英訳で少し強め(乗るだけでいいんだよ!的な。。)なのかなと感じます。やわらかく丁寧な言い方はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

You should just take the/that train.
または
You may just take the/that train.
でしょうか。

電車に乗るはget onでも間違いではないですが動作として「乗り込む」ニュアンスが強いのでここでは電車という交通機関を使うというニュアンスでtakeの方がいいかと思います。
「だけ」のニュアンスを出したい場合はonlyよりもjustの方がいいでしょう。onlyは他を排除してこれだけの意味ですが、ここではちょっと強すぎるでしょう。
本題の「~すればよい」ですが、have toはちょっと命令口調で強いです。
shouldは日本では「~すべき」と訳され義務を表すと教えられますが、日常会話ではそれほど強いニュアンスはなく単純な助言として用いられます。
mayの方がより柔らかな印象を受けます。

すごく丁寧な言い方がお望みならば
I would like to suggest you should take that train.
ともいえるでしょうが、こうまでいうのははホテルのコンシェルジュくらいでしょうか?

You should just take the/that train.
または
You may just take the/that train.
でしょうか。

電車に乗るはget onでも間違いではないですが動作として「乗り込む」ニュアンスが強いのでここでは電車という交通機関を使うというニュアンスでtakeの方がいいかと思います。
「だけ」のニュアンスを出したい場合はonlyよりもjustの方がいいでしょう。onlyは他を排除してこれだけの意味ですが、ここではちょっと強すぎるでしょう。
本題の「~すればよい」ですが、have toはちょっと命令口調で強いです。
shouldは...続きを読む

QHope you doing wellに返す言葉

アメリカ人の友達からのメールで、Hope you are doing wellって送られてきました。

この意味は「お元気で」とか「元気でいることを願っています」とかでいいんでしょうけど、
これに、「元気です!ありがとう!あなたもお元気で」という感じで返したいんですが、この場合、
I'm fine thank you! でいいんでしょうか?

それと、how are you?で聞かれた時の、I'm fine thank you, and you?みたいな、「あなたはどう?」って感じにするにはどうすればいいですか?

年上ですが、あまりかしこまった感じにはしたくないです。

お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは

Hope you are doing well  の返答は 年上でもかしこまった感じではない、のであれば


Hi, xxx

I am doing fine, thank you!!

でよいのでは。


もっとくだけた感じなら

Fine, thanks!! 

でも大丈夫かな、と思います。

http://uk.answers.yahoo.com/question/index?qid=20100214053657AAapDtP




How are you? と聞かれた時ですが

ものすごく調子がよければ、"very fine!!" などと言うかな。
調子いいよ!なら "good" とか "Pretty good" とか "I am good" とか

まあまあね、 なら "Not bad" (I am not bad とは言わない)とか 、 I am OK  でしょうか。

その時々の「調子」で答えています。


あなたはどう? と返答する時は

How about you? や、 How are you? とちょっとイントネーションを変えて聞く (you を強調する感じ)

という感じかな。

仕事相手に、How are you? と聞かれて、 "Fine! How are you?" と聞き返したら
仕事でいかに忙しくて疲れているかを、結構長々と言われることもあるので
How are you? の答えはかなり自由なのだと思います。

「どう、調子は?」
「すっごいいよ!」

という会話も

「どう、調子は?」
「いまいちね~。残業が続いて疲れてるわー」

というのもありだと思います。

こんにちは

Hope you are doing well  の返答は 年上でもかしこまった感じではない、のであれば


Hi, xxx

I am doing fine, thank you!!

でよいのでは。


もっとくだけた感じなら

Fine, thanks!! 

でも大丈夫かな、と思います。

http://uk.answers.yahoo.com/question/index?qid=20100214053657AAapDtP




How are you? と聞かれた時ですが

ものすごく調子がよければ、"very fine!!" などと言うかな。
調子いいよ!なら "good" とか "Pretty good" とか "I am good" とか

まあまあね、 なら...続きを読む


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