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フタバとJRのサーボホーン

上記メーカーでサーボホーン(取り付け部のギヤ形状)の互換性はありますか?

A 回答 (1件)

フタバとJRのサーボホーンに互換性はありません。

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Qサーボコネクター、送信機バッテリーコネクターの互換性

サーボのコネクターは、メーカー間(フタバ、サンワ、KO)で互換性がありますか?

また、送信機バッテリーのコネクターは、メーカー間(フタバ、サンワ、KO)で互換性がありますか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には互換性がありますが、No4の方のおっしゃるように双葉のコネクタのオス側(サーボ側)はツメが出てますから加工が必要です。
ただし、異なるメーカーの製品を組み合わせると純正の組み合わせとは動作方向や作動角が変わる場合があります。
特に双葉のスロットルチャンネルは他社と逆方向に動く場合が多いので要注意です。
 なお双葉の小型サーボにはMコネクター仕様というのがありますが、これは他社製品と互換性がありません。専用の小型受信機と組み合せて使います。

Q25C、30Cなど、リポバッテリーの違いについて

同じ7.4Vのリポバッテリーでも25C,30C,35Cなどありますが、
具体的にどう違いがあるのでしょうか。

電動ガンでの使用を予定していますが、この数値が高いほど
モーターの回転数が上がると考えて良いのでしょうか?
その場合、どのくらい回転数に変化が出るでしょうか?
詳しい方、回答の程をお願いします。

Aベストアンサー

>25C,30C,35Cなどありますが、具体的にどう違いが
まず、これらのサイトを参照下さい。
http://www.ks-j.net/xo/modules/pico/lipo/houden.html
http://winsafe.jp/rc/setumei/Lipo-choice.htm

始めに「C」の概念について知る必要があります。「そのバッテリー全容量を
1時間で充放電する電流値を 1C」という定義です。放電性能をこの電流値「C」
で表したのが「25C」といった表現です。商品の規格に含まれる場合、この値は
大抵「最大連続放電」を示しています。別な例を挙げます。
http://www.kkhobby.com/SHOP/BT117.html
ここでは「連続で」35C、「瞬間的に」70Cを許容出来ることを「35C-70C」と
商品名に入れています。

この値が大きいほど、リポとしては高性能ということにはなりますが、デメリット
もあります。このページと表を見て下さい。
http://aircraft-japan.com/shopdisplayproducts.asp?id=143&cat=battery+%2D+Li%2DPo+%2D+HYPERION+1050mAh+%7E+2200mAh
http://media.hyperion.hk/dn/g3lipo/G3-Specs-JP.pdf
同じ電圧、同じ容量、例えば3セル2200mAhを見ると、
VX35C ⇒ 105.0mmx34.0mmx24.5mm 190g ¥5080 
EX45C ⇒ 105.0mmx34.0mmx27.0mm 196g ¥5880
となり、高い「C」を流せるリポ程高価で大きく重くなる傾向にあります。

電動ガンについては全く知りませんがラジコン用途では「高いC」を持つリポ
が必ずしもベストでもありません。必要以上に大きく重く高価なものは無駄
ですし、高いCの放電が可能なリポはモーター負荷の要求どおりに供給して
しまい、結果アンプ/ESCを焼く、容量を使い切るまでの時間が短い、といった
ことにもなります。「あえて」低目である25C連続放電等のリポを選択すると
いったことも行われています。

>この数値が高いほどモーターの回転数が上がると考えて良いのでしょうか?
>その場合、どのくらい回転数に変化が出るでしょうか?
モーター負荷が大きく、35Cでも不足だったのであれば45Cに変えることで
回転数は上がる筈です。しかし元々そこまで要求されてない負荷であれば、
向上した実感は全く無い、ということもあります。要は消費電流/負荷と目指す
用途、費用対効果の総合で判断すべきで、「少しでも」モーターを回そうとして
高価で重い方のバッテリーを選ぶならそれもアリではあります。高「C」放電
可能なリポは全般に電流を供給する能力自体が高いのです。

>25C,30C,35Cなどありますが、具体的にどう違いが
まず、これらのサイトを参照下さい。
http://www.ks-j.net/xo/modules/pico/lipo/houden.html
http://winsafe.jp/rc/setumei/Lipo-choice.htm

始めに「C」の概念について知る必要があります。「そのバッテリー全容量を
1時間で充放電する電流値を 1C」という定義です。放電性能をこの電流値「C」
で表したのが「25C」といった表現です。商品の規格に含まれる場合、この値は
大抵「最大連続放電」を示しています。別な例を挙げます。
http://www.kkhobby.com/SH...続きを読む

Qプロポとサーボの相性

ラジコン送受信機(プロポ)とサーボの組み合わせは
サンワのプロポにはサンワのサーボ、
フタバのプロポにはフタバのサーボを組み合わせるのが普通と聞いたのですが、本当でしょうか。
サンワのプロポにフタバのサーボを組み合わせた場合、どのような不具合が発生するのでしょうか。

Aベストアンサー

補足して
内部での信号のやり取りも各社仕様が違いますので
JRと双葉の組み合わせの場合にはニュートラル位置がずれます。
なので正転と逆転の稼動範囲が違う事になります。
(コンピュータープロポで設定は出来ますけどね)
で、JRと三和の組み合わせは上に書いた通りで電源の極性が逆なのですが
内部的な相性は良いのです。
これはその昔、三和の開発スタッフが独立してプロポメーカーを立ち上げ
後にJRとなった為で基本仕様は三和と同じなのです。

Qプロポの互換性

飛行機用のプロポですが、JR・フタバ・サンワの各HPを見て、いろいろ勉強中です。

質問ですが、送信機-受信機-サーボは、同一メーカーでないと使えないんでしょうか?
・例:送信機と受信機は同じメーカー。でもサーボは型式により互換性がある・・・とか。
・モチロン、周波数と変調(AM、FM、PCM)は同じ場合で、電動用のアンプは除きます。

また、配線コネクターもメーカー間で互換性があるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは、40クラス練習機の件の方ですね。

★無線機互換のことですが、PCM方式ですと送信機→受信機間の伝達は純正の組み合わせで無いと出来ません。
★FMですと制限がありますが出来ます、双葉送信機でGWSやバーグ、クイックその他多数などのFM受信機は組み合わせることが出来ますが、双葉送信機でJR受信機は動きません。もうちょっと簡単に書くとサードパーティーのFM受信機は動くということです。
★サードパーティー製品でも双葉用、JR/三和用と分けている場合もありますから良くそのあたりは確認しましょう。中古を買うときは特に注意です。(分けていない製品もあります)
★上記は72メガのお話です。
★40メガFMは例としてF送信機でJやS純正受信機が動くそうです。その反対もありだそうです。PCMはだめです、自分では検証してないのでそのように聞いています。
★三和/JRと引っ付けて書く理由はその昔三和から袂を分かれた人たちがJR社を起こしたので(信号処理など)大変良く似ているのだそうです。

◆受信機とサーボの関係は基本的にメーカー混在で使っていてもOKです。アナログサーボもデジタルサーボも関係ありません。
◆電動アンプもサーボと同じ信号動作ですから、各社使えます。
◆蛇足ですがヘリのジャイロもメーカー間かかわらず使えます。

▲三和の古いタイプ(コネクター黒)サーボだけ注意が必要です、配線の極性がFやJRと違っていますので変換コードを入れるか、半田で細工して極性を入れ替えないといけません。字で書くとややこしいですが簡単なことです。最近販売中の(ブルーのコネクタ)モノはFやJと同じになっていますのでそのまま使えます。

▲コネクタに関してはJR受信機やJR延長コードに双葉コネクタはそのままでは挿せません、凸部をカッターで切り取って挿します。その逆はなんともありません、すんなり入ります、ただなんとなくきつかったりゆるかったりしますので、飛行中に抜けないようにタコ糸で縛るなどの一工夫をすると安心です。

こんにちは、40クラス練習機の件の方ですね。

★無線機互換のことですが、PCM方式ですと送信機→受信機間の伝達は純正の組み合わせで無いと出来ません。
★FMですと制限がありますが出来ます、双葉送信機でGWSやバーグ、クイックその他多数などのFM受信機は組み合わせることが出来ますが、双葉送信機でJR受信機は動きません。もうちょっと簡単に書くとサードパーティーのFM受信機は動くということです。
★サードパーティー製品でも双葉用、JR/三和用と分けている場合もありますから良くそのあたりは確認しましょ...続きを読む

Qラジコンヘリでラダーの押さえが利かない。

ラジコンヘリでラダーの押さえが利かない。
当方ヒロボー製フレイヤーEV80-90においてJR製ジャイロG7000Tとサーボ8900Gを使用しております。しかし初飛行以来1度もラダーのハンチングの抑えが利きません。ジャイロ感度を  100%~30%に徐々に落としてもラダーが左右に振られます。(テールロック ノ-マル共だめ)メーカーにオーバーホールを出して戻ってきても症状は同じです。何か他に原因があるのでしょうか。何方か解決法をご存じの方は教えてください。

Aベストアンサー

そのクラスの機体を飛ばされているので無用かとは思いますが、基本的なことは
大丈夫なんでしょうか。

・ラダーニュートラルはとれていますか。ノーマルモードでほぼラダー中立でホバリング
 出来ますか。リンケージのニュートラルはとれていますか。正常なら全て中立で機種
 右方向にスラストを出す様にテールローターピッチが若干(機種や状況で違いますの
 で何度、と限定できませんが) ついた状態ですか。
・ラダーリンケージは固くないですか。各部ボールリンクを外して軽く(本当に軽くですよ)
 動きますか。ロッドガイドと接触して重くなっていませんか。
・テールローターシャフトとスライドリングは軽く動きますか。必要なら一度シャフトを
 拭き取った上で、オイルを塗ります。
・テールローターは純正ですか。小さいサイズや大きいサイズに交換していませんか。
・ホバリングピッチ及びホバリング回転数は適正ですか。高ピッチ・低回転であっても
 ホバリングは可能ですが、味噌擂り運動やテールハンチングが起きます。
・ジャイロ取り付け位置、固定方法は適切ですか。振動を拾う場合、別場所に移すと
 いうのも一つの方法です。また、固定方法も両面テープの弾力が影響します。
 正規の固定方法ですか。きつくバンドなど掛けていませんか。

ジャイロ自体を変える場合についてなのですが、言っていいかどうか解りませんが、
プロポセットがJRでもジャイロはフタバというのは半ば業界の「常識」なのです。
(JRワークスフライヤーでさえそうだとも聞いております。真偽は明かせませんが。)
互換はあります。コネクターはJRにはフタバの逆挿し防止爪が無いので、フタバ♂
JR♀の場合はフタバのコネクタの出っ張りを切り取ります。極性は、フタバ⇔JRの順
で「黒=茶、赤=赤、青or白=オレンジ」のコード色に対応します。

そのクラスの機体を飛ばされているので無用かとは思いますが、基本的なことは
大丈夫なんでしょうか。

・ラダーニュートラルはとれていますか。ノーマルモードでほぼラダー中立でホバリング
 出来ますか。リンケージのニュートラルはとれていますか。正常なら全て中立で機種
 右方向にスラストを出す様にテールローターピッチが若干(機種や状況で違いますの
 で何度、と限定できませんが) ついた状態ですか。
・ラダーリンケージは固くないですか。各部ボールリンクを外して軽く(本当に軽くですよ)
 動...続きを読む

QヒロボーSDX-50のヘリコプターを使用中で

ヒロボーSDX-50のヘリコプターを使用中で
SWMスワッシュについて質問ですが
サーボは、S-9252またはS-9255しか使えないのでしょうか?
S-3010は使用不可能ですか?

Aベストアンサー

最近のラジコンヘリの多くはサイクリックピッチ及びコレクティブピッチのコントロールにスワッシュ
モード、またはCCPM(collective-cyclic-pitich-mixing)と呼ばれる方式を使っています。
両者はメーカーで呼び方が違います。前者はヒロボーとフタバが使い、後者は現K&S会長で
ある菅木氏の命名で、同氏はJRのヘリのほとんどの設計者であるため、JRでは機体もプロポ
もCCPMを使います。他のメーカーもこの略称を使うことも多くなっています。
ここでも以下CCPMと言います。

で、このCCPMは旧来ずっと使われてきた、ピッチサーボを一個でまかなう方式と違い、3個の
サーボでスワッシュプレートを支えてサイクリックもコレクティブピッチも行います。
ここで問題になるのが、ピッチは常に3つのサーボのミキシングされた動きでコントロールされる
ということになるなので、言ってみれば3人の人間で同時に「お神輿」を担ぎ上げるようなものです。
3人の息と、力加減が揃わないと真っ直ぐ上がりません。ヨタヨタぶれて上がります。この「ぶれ」
は例えば一個のサーボが遅いと、コレクティブでピッチを均一に上げたいのにスワッシュプレート
が傾いたりしながら上がるという現象になります。エルロン/エレベーター方向にも舵が混ざる
のです。

このために必要なのがプロポ側のミキシング性能とサーボの均一性です。デジタルサーボは
アナログサーボに比べ舵角保持と精度に優れており(ブラシレスサーボは更に優秀)、この点
でCCPMには「3つの揃ったデジタルサーボと最新の送受信機」が理想とされます。つまり
サーボは同じ型番で3つとも新品のデジタルサーボ、送信機はこのミキシングソフトウェアが
新しいものが良いのです。これ以外だと前述の「舵の混じり」が発生する確率が多くなります。

ご質問の場合、デジタルのS-9252S-9255かアナログのS-3010だと当然デジタルが推奨です。
これは「舵の混じり」と保舵力が理由で単にトルクの問題ではありません。送信機も最新のもの
で上位機種の方が、CCPMの動作設定や各種の癖とりのための機能が充実しています。

といっても、実際は送信機が一世代前で、アナログサーボでも使えてしまうのも事実です。
微妙に操舵の混じりが発生したりしても人間側で修正してしまい、気づかず飛ばしている事
もあります。ですが、あくまで理想はデジタルサーボです。価格差はありますが、後で悩む
必要は減ります。また、フタバのアナログサーボのスペックは6Vを前提にしていますので
4.8Vではスピード/トルクは2割程低いと見ないといけません。またご承知かと思いますが
デジタルの方が保舵時の分、消費電流は増えます。

最近のラジコンヘリの多くはサイクリックピッチ及びコレクティブピッチのコントロールにスワッシュ
モード、またはCCPM(collective-cyclic-pitich-mixing)と呼ばれる方式を使っています。
両者はメーカーで呼び方が違います。前者はヒロボーとフタバが使い、後者は現K&S会長で
ある菅木氏の命名で、同氏はJRのヘリのほとんどの設計者であるため、JRでは機体もプロポ
もCCPMを使います。他のメーカーもこの略称を使うことも多くなっています。
ここでも以下CCPMと言います。

で、このCCPM...続きを読む

QJR pcm10xのヘリ用は飛行機用に使えますか?

JR pcm10xのヘリ用プロポは飛行機用に転用できますか?

PCM9Xiiはヘリ用と飛行機用の違いが殆ど無いと聞きいていたので、オークションで締切間際のPCM10x(ヘリ用)を見つけて慌てて落札してしまいました。

後で調べてみるとpcm10xはヘリ用と飛行機用はまったく別物なので転用出来ないという書き込みを発見しました。JRのホームページのカタログPDFを見ても違いが分かりません。

やはりヘリ用はヘリ用で飛行機には使えないのでしょうか?どなたか教えてください。

因みに私は、飛行機・グライダーしか飛ばした事がありません。

Aベストアンサー

私はフタバしか使っていませんが、ヘリ/飛行機兼用でモデル切り替えで
使っているものもあります。フタバの場合、送信機の現行品は基本的には
同じもので、ヘリ/飛行機用の違いは出荷時デフォルトで:
・ヘリ/飛行機、それぞれのプログラムになっている。ただ切り替えは可能。
・スロットルステック動作のブレーキが飛行機にはラチェット板になったもの
 がつくのでカチカチとノッチで止まる。ヘリ用はここが段付きなしのものに
 なるか、段付きのブレーキ板にテフロンカバーをかけてスムーズにしている。
・ステックの長さが違う。ヘリ用はショート、飛行機はロングタイプ。

なのですが、JRのこの機種は専用プログラムで変更出来ない様です。これは
たとえば2サーボエルロンでフラッペロン、といった場合の専用ミキシングが
ヘリ専用では選べない事になります。しかしプログラムミキシングが8系統も
あるのでミキシング次第でなんとでもなると思います。
スロットル長さ・動作については、ラチェットスプリングやステックシャフトが
供給されていますので交換してしまえば同じになる筈です。
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/products/propo/details.php?hen=06161&db_flg=jp_db1
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/products/propo/details.php?hen=06119&db_flg=jp_db1

私はヘリ/飛行機兼用の場合はヘリのステック仕様のままです。慣れてしまい
ました。後は不要なミキシングが入って無いか設定を一通り見直す必要はある
と思います。例えばJRで言うテールカーブ設定が生きていると、スロットル
とラダー間に飛行機では余計なミキシングが入ることになります。

私はフタバしか使っていませんが、ヘリ/飛行機兼用でモデル切り替えで
使っているものもあります。フタバの場合、送信機の現行品は基本的には
同じもので、ヘリ/飛行機用の違いは出荷時デフォルトで:
・ヘリ/飛行機、それぞれのプログラムになっている。ただ切り替えは可能。
・スロットルステック動作のブレーキが飛行機にはラチェット板になったもの
 がつくのでカチカチとノッチで止まる。ヘリ用はここが段付きなしのものに
 なるか、段付きのブレーキ板にテフロンカバーをかけてスムーズにしている。
・...続きを読む

Qジャイロセンサーについて教えてください。

3軸ジャイロセンサーを使おうと思っていますが、色々と疑問出てきましたので、お教えください。
(ジャイロセンサーを使うのは今回が初めてです。)

ジャイロセンサーは角速度を検出しているので、傾いた状態で静止しているときは、
何も検出しないと理解しています。

1.電源を入れる時点で既に傾いていた場合、その初期の傾きは検出できないと思います。
  初期の傾きはどのように補整または検出するのでしょうか?

2.今度は動作中についてですが、傾いた状態がしばらく続いた後、傾き角度が変わっても、
  正確に検出しますでしょうか?

※この場合の傾きは、地面に対しての傾きです。

的外れな質問かも知れませんが、お教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

はじめまして、おはようございます。

1.について:
ジャイロセンサは角速度を検出するセンサですので、傾斜角を直接検出することはできません。絶対的な傾斜角の検出が必要な場合は、通常は加速度センサ(3軸)と組み合わせます。加速度センサで重力方向を検出しながら、その変位角をジャイロセンサで検出するという方式をとります。

2.について:
傾斜角が変化した場合は、その変位角として角速度に現れるので、ジャイロセンサで検出できます。ただし、ジャイロセンサの出力は、メーカによってもいろいろですが、角速度がまったく加えられていないときであっても、静的バイアス出力(主に温度によって変化します)といって一定の出力がのりますので、温度センサ等を使ってバイアス補正する必要がありますので注意が必要です。

以上、参考になりましたら幸いです。

Q受信機用バッテリーについて 質問です その2

受信機用バッテリーについて 質問です その2

バッテリーの ニッカド と ニッケル水素の違いについて お聞きしたいのですが

受信機がJRの2.4G RD731を使っていますが 基本が4.8Vのニッカド・バッテリーになっています ニッカド専用とは書いていないのですが・・・・ 

質問その(1)

4.8Vニッケル水素を使っても問題は無いのですか?

質問その(2)

容量が同じ場合 ニッカド と ニッケル水素 の大きな違いはなんですか?

昔の人間なので 受信機用は ニッカドしか使った事がありませんので おそらく 初歩的な質問になってしまうのかと・・・そんな事も知らんのかぁ~~  と言われそうですね

聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥ですから

今回も 宜しくお願いします 

Aベストアンサー

>質問その(1)
>4.8Vニッケル水素を使っても問題は無いのですか?

天下のJRが受信機用として供給を開始しているので大丈夫でしょう。JR直接にも確認出来ます。
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/inquiry.html
フタバにはあるのにJRにメール窓口は無いんですね。

受信機の説明書にニッカド指定があるのは電圧の関係ではないでしょうか。フタバは4セル・5セル
用サーボ製品が混在し、受信機は5セル稼動前提です。しかしJRはハイボルテージとカー用を除き
基本サーボは4セル仕様だとされていますので、その受信機は1.2V4セル専用で乾電池等の6V
使用を禁じているということかと思います。電圧が一定内で安定しているものという観点もあると思い
ます。説明書にニッケル水素が出てこないのは新しいため、まだ載せてないだけだと思います。

>質問その(2)
>容量が同じ場合 ニッカド と ニッケル水素 の大きな違いはなんですか

実際に使っていないのでwikiを貼っておきます。同スペックでは明らかに軽い、というのはカタログ
では解るのですが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%AB%E6%B0%B4%E7%B4%A0

「電池の常識」は数年で変わってしまい、欠点と思われて敬遠されたことでも改良されたりします。
ニッケル水素については出始めは必ず「自然放電が多い」と書かれてましたが、これを克服して逆
に一年後でも容量が十分あることを売りにしたエネループも出てますし、書かれたものが古ければ
鵜呑みに出来ないところがあります。またニッケル水素は低温下の使用で問題があるとも聞くので
自分では様子見を決めています。

しかし、フタバでは既に大半のニッカドは生産中止と発表されました。噂では製造元がカドミウム
含有製品の生産を打ち切ったらしいのですが、代替品の発表がないままです。「燃える」電池を
プロポメーカーとしては供給し難いと考えると多分受信機側もニッケル水素になる可能性大です。
実績と信頼性からはニッカドは実に安定して良いバッテリーでしたが、時代の流れはどうしようも
ないようです。

以下は前回分からの続きになるのですが、

容量計算と同時に一度に流れる電流の「何C」も基準になりますね。5サーボなら最大1.5Aは
食う、と考えると600mAhバッテリーでは2.5C以上の負荷がかかると予想されるので、
これでは1V以上電圧降下してサーボが負けたり、下手をすると受信機の最低作動電圧を
割ってホールドに入る可能性があると予想できます。ここは1C~1.5C程度になる容量の
バッテリーを選ぶべきでしょうし、現実にもその程度が使われていると思います。

ただ、4サーボ、600mAhでサーボが負けましたか。大分以前のプロポセットでは4~5chの
飛行機用では「乾電池」セットもあったことから見るとちょっと意外に思えます。本当に残量が
無かっただけでは? あるいはそのサーボの消費は大目に見積もる方がいいのかもしれま
せんね。

予想どおり、50クラスのアクロ機でしたか。だとトルク5.2キロは決して大きめではないです。
ご質問内容からてっきりデジタルサーボのお話だと思い込んでいましたが、アナログサーボ
の選択はこの場合正しいと思います。デジタルはハンチングするとJRのカタログにも書いて
ありました。
しかし、重いですね。ホバリングのリカバリーがきつそうですが。でもそのための5セルリポ
なんでしょうけれど。軽いバッテリーという点ではリポ+レギュレーターもアリではないですか。
リポに不慣れな方にはお勧めし難いのですが、既に電動を手掛けてる訳で全く心配ないと
思いますし。

ここで言うのも変ですが、前回回答中の式で意味の無い「+10」が入ってました。結果は変わ
らないのですが、これでは停止待機中の6個目のサーボがあることになってしまいます。
訂正しお詫び申し上げます。

>質問その(1)
>4.8Vニッケル水素を使っても問題は無いのですか?

天下のJRが受信機用として供給を開始しているので大丈夫でしょう。JR直接にも確認出来ます。
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/inquiry.html
フタバにはあるのにJRにメール窓口は無いんですね。

受信機の説明書にニッカド指定があるのは電圧の関係ではないでしょうか。フタバは4セル・5セル
用サーボ製品が混在し、受信機は5セル稼動前提です。しかしJRはハイボルテージとカー用を除き
基本サーボは4セル仕様だとされていますので...続きを読む

Qラジコンヘリコプターのジャイロの取り付け位置

ラジコンヘリコプターのジャイロの取り付け位置についてですが、通常の位置(テールパイプの付け根の上辺り)では無くてメインシャフトの近くに付けるとでは、違いがあるのですか?教えて下さい。

Aベストアンサー

ラジコンヘリあるいは模型航空機に限らず、航空機に搭載されるジャイロ
は原理的には機体のどこにあっても働きは同じです。機体の向きが変わった
際、変更される角度と、かかる角速度に場所による違いは無いからです。
例えば、実機旅客機のジャイロ使用計器の全てはコックピット下方機首部
の電気室のコンピューターラックにあります。

ですが、理論的にはそうでも現実として模型では様々な理由で重心付近、
マスト付近が理想になります。ジャイロマウント面の条件として、
・取り付け面が強固であること。これは必然的にメインマスト付近が
 もっとも構造的に剛性があるので近い方が良いことになります。
 ラジコンヘリの中にはフロントのプラフレームにジャイロマウントが
 あり、サーボに負荷がかかるとフレームが捻れるものもあります。
 微細な角度ずれですが、本来理想とは言えないことになります。
・エンジン振動、各回転部分の振動を受けないこと。
 強固で剛性あるメインフレームから離れるとその場所は振動しやすく
 なります。振動周期にもよります。
・熱を受けないこと。ジャイロの中には、「熱をもつサーボに貼り付け
 無いこと」とわざわざ書いてあるものがあります。本来高精度の
 ジャイロ計器は温度影響を受けるものです。密閉空間でなく外気が
 導入されるところを指定するジャイロもあります。
・マストに垂直あるいは水平の精度が保たれること。
 これも構造的にマストに近い方が保ちやすいということになります。
 10G等という高負荷がかかるラジコンヘリでは、硬いようにみえても
 フレームの捩れというのは大なり小なり飛行中発生するものです。

テールパイプは振動しやすい部分であり、この付け根もまた振動を拾う
と言えます。多くのラジコンヘリで用いられる方法ですが、ここで支障が
あるなら位置をマスト近辺に移すのは効果があります。ただし、他の
振動、マウント面の精度などの条件が悪くなったり、エンジン機ではオイル
を被るようなテープが剥がれやすい環境だったり、ケーブルが足りず
ジャイロを引っ張るような設置になれば逆効果になります。

ラジコンヘリあるいは模型航空機に限らず、航空機に搭載されるジャイロ
は原理的には機体のどこにあっても働きは同じです。機体の向きが変わった
際、変更される角度と、かかる角速度に場所による違いは無いからです。
例えば、実機旅客機のジャイロ使用計器の全てはコックピット下方機首部
の電気室のコンピューターラックにあります。

ですが、理論的にはそうでも現実として模型では様々な理由で重心付近、
マスト付近が理想になります。ジャイロマウント面の条件として、
・取り付け面が強固であること。これ...続きを読む


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