天王星が発見された時、当時の占い師達はどのように西洋占星術を説明したのでしょうか?
それまで惑星として扱われていなかった天王星の発見時に西洋占星術はどのように対応して自らを肯定したのでしょうか?
占いに関する知識はほぼないです。
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

それまで6つの惑星(水星・金星・地球・火星・木星・土星)プラス月で行っていた占いではどうしても無理だったものに、7番目の天王星を加えた事で、より高度な占星術になったとしています。


8番目の海王星の時もしかりです。

ただ、9番目の冥王星が準惑星に降格されたことによる混乱もあったようですね。

第6惑星プラス月で「人間の視点」による占星術が出来、7~9番の3つが加わった事で「神の視点」による占星術が可能になったとされますね。
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この回答へのお礼

より高度な占星術を行えるようになったということですね。
それまでの「人の視点」から「神の視点」というのはなるほどと思いました。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/25 02:28

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